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東海林太郎36曲中 1-36曲を表示
2018年11月17日(土)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
名月赤城山東海林太郎矢島寵児菊地博男ごころに男が惚れて
赤城の子守唄東海林太郎佐藤惣之助竹岡信幸泣くなよしよしねんねしな
国境の町東海林太郎大木惇夫阿部武雄橇(そり)の鈴さえ淋しく響く
野崎小唄東海林太郎今中楓溪大村能章野崎参りは屋形船でまいろ
旅笠道中東海林太郎藤田まさと大村能章夜が冷たい心が寒い渡り鳥がよ
すみだ川東海林太郎佐藤惣之助山田栄一銀杏がえしに黒繻子かけて
むらさき小唄東海林太郎佐藤惚之助阿部武雄ながす涙がお芝居ならば
湖底の故郷東海林太郎島田磬也鈴木武男夕日(ゆうひ)は赤し身は悲し
椰子の実東海林太郎島崎藤村大中寅二名も知らぬ遠き島より
麦と兵隊東海林太郎藤田まさと大村能章徐州徐州と人馬は進む
流浪の旅東海林太郎宮島郁芳・後藤紫雲宮島郁芳・後藤紫雲流れ流れて落ち行く先は
琵琶湖哀歌東海林太郎・小笠原美都子奥野椰子夫菊地博遠くかすむは彦根城
お駒恋姿東海林太郎藤田まさと大村能章七つ八つから容貌よし
上海の街角で東海林太郎佐藤惣之助山田栄一リラの花散るキャバレーで
お夏清十郎東海林太郎佐藤惣之助大村能章可愛いお夏を小舟に乗せて
山は夕焼け東海林太郎岡田千秋田村しげる山は夕焼麓は小焼ひとり
あゝ草枕幾度ぞ東海林太郎徳土良介陸奥明あゝ草枕幾度ぞ棄てる命は
築地明石町東海林太郎藤田まさと長津義司河岸の小舟にゆらゆら灯り
さらば赤城よ東海林太郎石田喜代夫利根一郎今宵かぎりの赤城の山と
黒田節東海林太郎島田磬也不詳敵は討つべし討つならば
城ヶ島夜曲東海林太郎浜野耕一竹岡信幸沖の潮風便りをたのむ
希望の馬車東海林太郎・小笠原美都子島田磬也岡稔馬車はゆくゆく今日もまた
軍国舞扇東海林太郎藤田まさと陸奥明可愛い二八の花かんざしに
霧の港の灯がうるむ東海林太郎東條寿三郎長津義司霞む港よ思い出よ名残り切なく
銀座尾張町東海林太郎藤田まさと長津義司昔おもえばなつかし恋し粋な
九段のさくら東海林太郎・小笠原美都子牧房雄八洲秀章富士と桜の日本によくぞ男と
第二の故郷東海林太郎奥野椰子夫新郷久胸に秘み込む夕陽の赤さ
戦場初舞台東海林太郎佐藤惣之助服部逸郎花の歌舞伎の子と生まれ眉を
雪と兵隊東海林太郎藤田まさと大久保徳二郎祖国離れて弾雨の港
戦友の遺骨を抱いて東海林太郎逵原実海軍軍楽隊一番乗りをやるんだと
海の底さへ汽車は行く東海林太郎・服部富子・塩まさる坂本正雄大久保徳二郎世紀の誉だ雲に鳴る汽笛の音も
還らぬ白衣東海林太郎石松秋二長津義司つわもの達は銃をとり
愛機とともに東海林太郎藤田まさと陸奥明戦の庭に立つからは
涯なき南海東海林太郎萩原四郎能代八郎護謨の林につゞいた海よ
小隊長の日記東海林太郎島田磐也杉山長谷雄光は闇に目は土に
恋の鳥東海林太郎久米正雄原野為二恋の嵐に身を投げて