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杉良太郎143曲中 1-143曲を表示
2018年11月15日(木)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
すきま風杉良太郎いではく遠藤実人を愛して人は心ひらき
ぼけたらあかん長生きしなはれ杉良太郎天牛将富遠藤実年をとったら出しゃばらず
明日の詩杉良太郎いではく遠藤実たとえひと時のやすらぎ
おまえとおれ杉良太郎杉良太郎遠藤実そんなに好きじゃなかった
男の人生杉良太郎藤田まさと遠藤実泥をつかんで歩こうと
北からの手紙杉良太郎なかにし礼弦哲也愛しながらも言いだせず
なやみ杉良太郎久仁京介遠藤実左の腕が今朝はしびれる
風が吹くまま杉良太郎いではく遠藤実茜色に染まる町並みつめて
飛翔杉良太郎保富康午浜圭介肩にそっと置く手にも
めぐり逢いふたたび杉良太郎なかにし礼浜圭介ききわけのない子だね この俺を
瞼の母杉良太郎坂口ふみ緒沢しげと軒下三寸借りうけまして
冬牡丹杉良太郎坂口照幸弦哲也むかしの女に今も詫びたい
ああ人生に涙あり杉良太郎山上路夫木下忠司人生楽ありゃ苦もあるさ
人生くれないに杉良太郎もず唱平弦哲也どぶ川にも花は咲く浮き草にも
吉野に風が杉良太郎小椋佳小椋佳他愛ない諍いの煩わしさを
君は人のために死ねるか杉良太郎杉良太郎遠藤実昨日ひとりの男が死んだ
江戸の黒豹杉良太郎いではく遠藤実乾いた街の片隅で
夢の中まで杉良太郎いではく遠藤実肩のうすさと ほつれ毛に
神様への手紙杉良太郎杉良太郎弦哲也私は神様に手紙を書きました
おもいでの神戸杉良太郎坂口照幸弦哲也この坂下りたら海から風が吹く
流離 さすらい杉良太郎もず唱平弦哲也俄か雨のように
江戸の夜明け杉良太郎川内康範曽根康明明日があるよでないよな運命
矢立の杉杉良太郎大地良大地良絹雨が降り足が止まる
旅路杉良太郎もず唱平彩本雅夫誰が呼ぶのか誘うのか
良太郎節杉良太郎いではく遠藤実さても満座の皆様へ
昭和残照杉良太郎坂口照幸弦哲也いつか死んでも名を残す
いいってことよ杉良太郎いではく遠藤実若気のいたりで勇み足
三度笠杉良太郎藤田まさと遠藤実泣くのはやめておくんなさいよ
終着駅まで杉良太郎たかたかし藤竜之介何があなたに見えますか
きずな杉良太郎いではく遠藤実あなたがいのちと帰る背中に
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
バラ色のダンス杉良太郎杉良太郎弦哲也この世界で起きている
俺は問題無ノ介杉良太郎杉良太郎弦哲也人の住むとこ鬼が住む
道標杉良太郎結城燎猪俣公章何を信じて生きればいいと
ぬくもり杉良太郎橘由記堀内孝雄もう誰も愛さない
おれの道杉良太郎杉良太郎安藤実親役者役者というけれど
北の女杉良太郎池田充男伊藤雪彦白い氷柱で死ぬことも
燃える男杉良太郎山下リラ遠藤実あしたの夜明けを呼ぶために
男の花道杉良太郎松井由利夫遠藤実紙のこよりじゃ魚は釣れぬ
風暦杉良太郎坂口照幸弦哲也生きていたならいつかは負ける
いくつになっても男と女杉良太郎・村田友里金子裕則金子裕則いくつになっても恋をして
雨の物語杉良太郎なかにし礼浜圭介泣いてすがるお前を道端に残して
ひとり旅杉良太郎杉良太郎弦哲也旅に出て良かった
北の旅人杉良太郎山口洋子弦哲也たどりついたら岬のはずれ
雪の宿杉良太郎いではく遠藤実軽い寝息の横顔に窓から
飲もうぜ杉良太郎津村泰彦津村泰彦かなしい男の寂しい歌が
やすらぎ杉良太郎中山大三郎中山大三郎あなたがその気なら
一心太助杉良太郎吉岡オサム市川昭介やいやいやいやい無理が
夫婦詩杉良太郎大地良大地良今も昔も人はみな一期一会と
おゆき杉良太郎関根浩子弦哲也持って生まれた運命まで
愛と泪杉良太郎いではく遠藤実運命に負けたわと泪の置き手紙
つめたい指杉良太郎黒木望遠藤実おまえの指のつめたさに
まんまる音頭杉良太郎杉良太郎杉良太郎飛んで飛んで足を広げて
男よ杉良太郎杉良太郎杉良太郎酒粕をなめて酔ったふりする
忘れられない日々杉良太郎杉良太郎弦哲也夕日が沈むころ海辺に
杉良太郎の君こそわが命杉良太郎川内康範猪俣公章あなたをほんとはさがしてた
くちなしの花杉良太郎水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
俺のうた杉良太郎杉良太郎杉良太郎辛い時には拳をにぎり
昭和ブルース杉良太郎山上路夫佐藤勝うまれた時が悪いのか
angel −天使を見つけた−杉良太郎・伍代夏子阿久悠弦哲也都会に天使は棲めないけれど
お前の背中杉良太郎大地良大地良親も知らない情けもしらぬ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
無法松の一生(度胸千両入り)杉良太郎吉野夫二郎古賀政男小倉生まれで玄海育ち
花の下にて杉良太郎小椋佳小椋佳人は誰でも一人で生まれ
昔の名前で出ています杉良太郎星野哲郎叶弦大京都にいるときゃ忍と
花と龍杉良太郎もず唱平船村徹出船入船若松のゴンゾ稼業
心くばり杉良太郎阿久悠彩木雅夫秋には枯葉が舗道に
旅鴉半次郎 ふりむけば夕陽杉良太郎保富康午遠藤実花がやさしい小さな花がむごい
吉良の仁吉杉良太郎萩原四朗山下五朗海道名物数あれど
花一輪杉良太郎松井由利夫遠藤実苦労をさせたね泣かせたね
星影のワルツ杉良太郎白鳥園枝遠藤実別れることはつらいけど
平手造酒 大利根囃子杉良太郎杉良太郎杉良太郎人のいく道数あれど好きで
燃えよ剣杉良太郎関沢新一市川昭介人は斬れても空ゆく雲と
夢追い酒杉良太郎星野栄一遠藤実悲しさまぎらすこの酒を
はぐれ道杉良太郎大地良大地良ふるさと遠く都に向かい
望郷の唄杉良太郎もず唱平藤原蔵人まだ明け染めぬ山河に向かい
下北の弥太郎 からっ風の子守唄杉良太郎杉良太郎杉良太郎怒涛逆巻く津軽の海に
哀愁よ杉良太郎岡田冨美子浜圭介酔えば夜風に昔が見える
ついて来るかい杉良太郎遠藤実遠藤実ついて来るかい何も聞かないで
石狩挽歌杉良太郎なかにし礼浜圭介海猫が鳴くからニシンが来ると
粋な別れ杉良太郎浜口庫之助浜口庫之助生命に終りがある
杉良太郎なかにし礼弦哲也あいつとも別れたお前とも
夫婦抄杉良太郎坂口照幸弦哲也あっという間の人生なのか
花と蝶杉良太郎川内康範彩木雅夫花が女か男が蝶か
未練心杉良太郎大地良大地良わずかなお酒酔いにまかせて
東京流れもの杉良太郎永井ひろし桜田誠一流れ流れて東京を
お袋の涙杉良太郎杉良太郎横山聖二郎子供の頃俺は淋しそな
「さくら吹雪」より 夫婦桜杉良太郎いではく遠藤実おまえを支えておれは生きる
他人船杉良太郎遠藤実遠藤実別れてくれと云う前に
赤いハンカチ杉良太郎萩原四朗上原賢六アカシヤの花の下で
そして、神戸杉良太郎千家和也浜圭介神戸泣いてどうなるのか
女の意地杉良太郎鈴木道明鈴木道明こんなに別れが苦しいものなら
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
涙の河杉良太郎岡田冨美子チン・コン・ソン夕日の街にたたずむ
近江八幡堀杉良太郎松井由利夫遠藤実銭の重さと涙の重さ苦労天秤
たそがれの街角杉良太郎たかたかし田尾将実暮れゆく街はセピア色人の群れ
霧の波止場杉良太郎杉良太郎杉良太郎霧にけむる港に立ち口笛を
二人でお酒を杉良太郎山上路夫平尾昌晃うらみっこなしで別れましょう
下北情歌杉良太郎坂口照幸弦哲也山背が吠えて雪をつれてくる
知床旅情杉良太郎森繁久弥森繁久弥知床の岬にはまなすの咲くころ
恋は夢のなか杉良太郎、ジュディ・オングなかにし礼浜圭介愛しているからよろこびがある
異三郎のバラード杉良太郎神坂薫今井茉至胸にくいこむ夜の風あの娘の
人の心は限りなく杉良太郎松本昭二杉良太郎冬には春を待つように男も女も
雪便り杉良太郎織由之浜圭介初雪が山に降ったとの君の便り
永遠の愛杉良太郎横山聖仁郎横山聖仁郎これが倖せと気付くまでは
港のちぎれ雲杉良太郎山口洋子弦哲也ふるさとを聞くな生まれも
大好きふるさと杉良太郎大地良大地良ふるさとの空はいつでも晴れて
人生劇場杉良太郎佐藤惣之助古賀政男やると思えばどこまでやるさ
ハートの詩が聴こえるか杉良太郎橘由記堀内孝雄人恋しさに凍える夜は
恋しぐれ杉良太郎大地良大地良古い女と言われても
恋する女杉良太郎大地良大地良殺し文句に酔わされて
挽歌の街に雪が降る杉良太郎坂口照幸弦哲也去年より冷えるから気がかり
夜霧よ今夜も有難う杉良太郎浜口庫之助浜口庫之助しのび会う恋をつつむ夜霧よ
ブランデーグラス杉良太郎山口洋子小谷充これでおよしよそんなに
街角に佇めば杉良太郎小椋佳小椋佳街角に佇めばそれは舞台の
人生はバラード杉良太郎杉良太郎堀内孝雄今この幸せを詩にして
眠れ、俺の腕で杉良太郎三浦徳子大田黒裕司おまえが傷ついたら血の涙を
業師一代杉良太郎坂口照幸弦哲也なまじ半端の学問など要らぬ
恋石火杉良太郎川内康範曽根幸明切りもせぬのに血をふきあげる
さむらい追分杉良太郎遠藤実遠藤実渡り鳥どこへ流れて行った
つばめのスーイスイ杉良太郎大地良大地良つばめは来るか今年も来るか
そんな男達杉良太郎大地良大地良ひとめ見れば幸せそうで
港町 涙町 別れ町杉良太郎浜口庫之助浜口庫之助港町別れ町未練にけむる町
清水よいとこ杉良太郎、ジュディ・オングなかにし礼浜圭介清水よいとこソレ日本一よ
恋の町札幌杉良太郎浜口庫之助浜口庫之助時計台の下で逢って私の恋は
明日は明日の風が吹く杉良太郎井上梅次大森盛太郎風はきままに吹いている
気づいていた二人杉良太郎杉良太郎弦哲也うすうす二人は気づいてた
役者杉良太郎結城燎猪俣公章花に埋もれた化粧前にて
小さな倖せ杉良太郎浜口庫之助浜口庫之助どこにでもあるような
風の想い―男のこころ―杉良太郎山口洋子弦哲也過去をいえば俺だって
かえっておいで杉良太郎遠藤実遠藤実さがさないで欲しいと手紙を
俺はお前に弱いんだ杉良太郎石巻宗一郎バッキー白片つれないそぶりしたけれど
夜霧の慕情杉良太郎大高ひさを野崎真一愛しても愛しても愛しきれない
わが人生に悔いなし杉良太郎なかにし礼加藤登紀子鏡に映るわが顔にグラスを
愛の時間杉良太郎岡田冨美子浜圭介背中から抱きしめ行かないでと
泣かせるぜ杉良太郎滝田順鶴岡雅義離さないもう離さない
男ざかり杉良太郎橘由記猪俣公章山の麓で頂見上げ夢を背負って
友よ一献杉良太郎井堀茂男大沢みずほ男の酒はほろ酔いが
錆びたナイフ杉良太郎萩原四朗上原賢六砂山の砂を指で掘ってたら
善し悪しの彼岸杉良太郎小椋佳小椋佳あれは善いこれは悪いと
弥太郎仁義杉良太郎星野哲郎船村徹親のある奴あ外れておくれ
俺は待ってるぜ杉良太郎石崎正美上原賢六霧が流れてむせぶよな波止場
二人の世界杉良太郎池田充男鶴岡雅義君の横顔素敵だぜ
夕陽の丘杉良太郎萩原四朗上原賢六夕陽の丘のふもと行く
忘れよう杉良太郎稲葉爽秋遠藤実ごめんなさいあなたお別れ
杉良太郎いではく遠藤実ふり向けば人生は海を行く船か