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岩佐美咲55曲中 1-55曲を表示
2018年11月17日(土)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
大阪ラプソディー岩佐美咲山上路夫猪俣公章あの人もこの人もそぞろ歩く
手紙岩佐美咲なかにし礼川口真死んでもあなたと暮らして
風の盆恋歌岩佐美咲なかにし礼三木たかし蚊帳の中から花を見る
下町の太陽岩佐美咲横井弘江口浩司下町の空にかがやく太陽は
旅愁岩佐美咲片桐和子平尾昌晃あなたをさがして此処まで
空港岩佐美咲山上路夫猪俣公章何も知らずにあなたは言ったわ
木綿のハンカチーフ(ライブ・バージョン)岩佐美咲松本隆筒美京平恋人よぼくは旅立つ
夢芝居岩佐美咲小椋佳小椋佳恋のからくり夢芝居
なみだの桟橋岩佐美咲杉紀彦市川昭介どこへ行くとも言わないで
潮来花嫁さん岩佐美咲柴田よしかず水時富士夫潮来花嫁さんは潮来花嫁さんは
北の螢岩佐美咲阿久悠三木たかし山が泣く風が泣く
糸(ライブ・バージョン)岩佐美咲中島みゆき中島みゆきなぜめぐり逢うのかを
若狭の宿岩佐美咲阿久悠猪俣公章風の音にもやせて行きます
東京のバスガール岩佐美咲丘灯至夫上原げんと若い希望も恋もある
学生時代岩佐美咲平岡精二平岡精二つたのからまるチャペルで
一歩目音頭 <岩佐美咲バージョン>岩佐美咲秋元康福田貴史祭り囃子に誘われて
川の流れのように岩佐美咲秋元康見岳章知らず知らず歩いて来た
履物と傘の物語 <岩佐美咲バージョン>岩佐美咲秋元康片桐周太郎ある田舎の駅の近く2つの店が
リンゴの唄岩佐美咲サトウハチロー万城目正赤いリンゴに唇よせて
石狩挽歌岩佐美咲なかにし礼浜圭介海猫が鳴くからニシンが来ると
ハロウィン・ナイト <演歌バージョン>岩佐美咲秋元康井上ヨシマサ扉開けたらまるで
ふたり酒岩佐美咲たかたかし弦哲也生きてゆくのがつらい日は
赤いスイートピー岩佐美咲松本隆呉田軽穂春色の汽車に乗って
北の宿から岩佐美咲阿久悠小林亜星あなた変りはないですか
レット・イット・ゴー~ありのままで~ <演歌バージョン>岩佐美咲Kristen Anderson-Lopez・Robert Lopez・日本語詞:高橋知伽江Kristen Anderson-Lopez・Robert Lopez降り始めた雪は足跡消して
(秘)どっきりで行こう渡辺麻友・平嶋夏海・岩佐美咲(渡り廊下走り隊7)秋元康つじたかひろ(秘)どっきりで行こう
ラヴ・イズ・オーヴァー岩佐美咲伊藤薫伊藤薫Love is over 悲しいけれど
時の流れに身をまかせ岩佐美咲荒木とよひさ三木たかしもしもあなたと逢えずにいたら
待つわ岩佐美咲岡村孝子岡村孝子かわいいふりしてあの子
涙そうそう岩佐美咲森山良子BEGIN古いアルバムめくり
なごり雪岩佐美咲伊勢正三伊勢正三汽車を待つ君の横で僕は
20歳のめぐり逢い岩佐美咲田村功夫田村功夫風に震えるオレンジ色の
ハナミズキ岩佐美咲一青窈マシコタツロウ空を押し上げて手を伸ばす君
恋愛ヘビー級チャンピオン渡辺麻友・仲川遥香・菊地あやか・岩佐美咲(渡り廊下走り隊7)秋元康斎藤悠弥ハグハグして欲しいの
越冬つばめ岩佐美咲石原信一篠原義彦娘盛りを無駄にするなと
つぐない岩佐美咲荒木とよひさ三木たかし窓に西陽があたる部屋は
あじさい橋岩佐美咲秋元康見岳章遠くにゆっくりと梅雨が来て
ブルーライト・ヨコハマ岩佐美咲橋本淳筒美京平街の灯りがとてもきれいね
津軽海峡・冬景色岩佐美咲阿久悠三木たかし上野発の夜行列車おりた時から
佐渡の鬼太鼓岩佐美咲秋元康後藤康二 (ck510)惚れた男について行かなきゃ
帰郷(岩佐美咲バージョン)岩佐美咲秋元康上杉洋史どこまでも続く一本の道を
フライングゲット(演歌バージョン)岩佐美咲秋元康すみだしんやギラギラッ容赦ない太陽が
愛のままで…岩佐美咲花岡優平花岡優平小鳥たちは何を騒ぐの
異邦人岩佐美咲久保田早紀久保田早紀子供たちが空に向かい
瀬戸の花嫁岩佐美咲山上路夫平尾昌晃瀬戸は日暮れて夕波小波
初恋よ こんにちは渡辺麻友・多田愛佳・平嶋夏海・岩佐美咲(渡り廊下走り隊7)秋元康前山田健一あなたの姿を見つけた時
翼をください岩佐美咲山上路夫村井邦彦いま私の願いごとが
初酒岩佐美咲秋元康早川響介生きてりゃいろいろと
ヘビーローテーション(岩佐美咲バージョン)岩佐美咲秋元康山崎燿ポップコーンが弾けるように
ごめんね東京岩佐美咲秋元康福田貴訓北へと向かう未練列車を
恋するフォーチュンクッキー(演歌バージョン)岩佐美咲秋元康伊藤心太郎あなたのことが好きなのに
鯖街道岩佐美咲秋元康福田貴訓小浜の港に鯖が揚がる頃
もしも私が空に住んでいたら岩佐美咲秋元康重永亮介人目忍んだ道に疲れ果て
無人駅岩佐美咲秋元康久地万里子列車の窓に北の岬
鞆の浦慕情岩佐美咲秋元康宮島律子冷たい風雲を筆にして