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天童よしみ339曲中 1-200曲を表示
2018年11月15日(木)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
珍島物語GOLD LYLIC天童よしみ中山大三郎中山大三郎海が割れるのよ道ができる
道頓堀人情天童よしみ若山かほる山田年秋ふられたぐらいで泣くのは
女のあかり天童よしみ水木れいじ弦哲也咲いた花にはその花の
大ちゃん数え唄天童よしみ石本美由起市川昭介一ツ他人より力もち二ツ
春が来た天童よしみ健石 一徳久広司あきらめかけてた女の夢ひとつ
人生みちづれ天童よしみ水木れいじ四方章人うれし涙もこの世にあると
一声一代天童よしみ水木れいじ岡千秋花の命を歌ひとすじに咲くも
美しい昔天童よしみSON TRINH CONG・訳詞:高階真SON TRINH CONG赤い地の果てにあなたの
あんたの花道天童よしみ木下龍太郎安藤実親鳶が天まで舞い上がるには
夕月おけさ天童よしみ水木れいじ水森英夫波のしぶきか淡雪か
おんなの山河天童よしみ水木れいじ若草恵しあわせは道なき道を
いのちの人天童よしみ水木れいじ徳久広司愛しているから逢えないの
幸せはすぐそこに…天童よしみ木下龍太郎徳久広司背伸び爪立ち遠くを見たが
酒きずな天童よしみ石本美由起水森英夫一度結んだ命のきずな
ふたりの船唄天童よしみ水木れいじ若草恵花と嵐の人生ふりむけば
いのちの春天童よしみ水木れいじ四方章人あなたがそばにいればこそ
人生しみじみ…天童よしみ仁井谷俊也曽根幸明世間という字が読みきれなくて
きずな橋天童よしみ水木れいじ水森英夫風の寒さに耐えてこそ
ふるさと銀河天童よしみ水木れいじ若草恵泣いた数だけ幸せやると肩を
男どうし天童よしみたかたかし弦哲也俺もおまえも世間の隅に
ソーラン祭り節天童よしみ水木れいじ若草恵ありがとう母なる漁海よ
男の夜明け天童よしみ吉岡治弦哲也泣いてこの世を生きるより
ひばり…に恋して天童よしみ中山大三郎中山大三郎春にみどりの風が吹く
女の花が咲く天童よしみ麻こよみ桧原さとし小雨がこの胸にそぼ降る夜は
いなかっぺ大将吉田よしみ石本美由起市川昭介ゆくと決めたら一歩も退くな
泣かへんわ天童よしみ杉本眞人杉本眞人あんたの心に誰かが住みついて
大ちゃん数え唄吉田よしみ石本美由起市川昭介一ツ他人より力もち二ツ
旅まくら天童よしみ石本美由起水森英夫誰を探してここまで来たと
夜明け天童よしみ池田充男西條キロク恋がひとつ冷めて
夢うぐいす天童よしみ建石一徳久広司酔ったあなたに背中を貸した
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
人生讃歌~渡る世間は鬼ばかり~天童よしみSatomi羽田健太郎慈しむたび胸に愛が咲くの
枇杷の実のなる頃天童よしみ麻こよみ金田一郎あなたと植えた枇杷の木に
積丹半島天童よしみ石本美由起岡千秋春が来たから鰊がくると
あばれ玄海天童よしみ野村耕三桜田誠一時化がさらった男船
北のともしび五木ひろし&天童よしみ星野哲郎船村徹おまえと呼ばせてくれるかい
北海めおと節天童よしみ水木れいじ松浦孝之凍りつくよな根室の沖へ
俺のみちづれ天童よしみたかたかし岡千秋あなたのそばにいるだけで
いのちの限り天童よしみ荒木とよひさ水森英夫女のいのちが輝くときは
酔ごころ天童よしみ石本美由起水森英夫あきらめきれず死ねもせず
なんで泣く天童よしみ羅勲児・訳詞:武田こういち羅勲児泣くななんで泣くたかが女ゆえ
黒髪天童よしみ池田充男西條キロクながい黒髪まかせることは
風が吹く天童よしみたけなかろう木村好夫オレが生まれた
孔雀貝の歌天童よしみ比嘉栄昇比嘉栄昇思いは語らず胸に秘めよう
花吹雪天童よしみ麻こよみ徳久広司風に舞い散る花びらが
パンの耳天童よしみ山本茉莉大谷明裕ジングルベルが鳴る頃は
5時の汽車で天童よしみ中山大三郎中山大三郎5時の汽車で私は一人で
永遠に輝いて…天童よしみ仁井谷俊也曽根幸明夢を追いかけて遥かな旅に
郷愁~われ立ちて~天童よしみ坂口照幸杉本眞人ふるさとの山の緑よ
かざぐるま天童よしみたきのえいじ叶弦大風に吹かれてたたずみながら
むかい風天童よしみ中山大三郎中山大三郎泣いた涙は夜風が払う
梅いちりん天童よしみ小林和子漆戸啓遠い遠い春はまだ遠く
花しょうぶ天童よしみ水木れいじ若草恵ついて来るのか命を賭けて
人生の並木道天童よしみ佐藤惣之助古賀政男泣くな妹よ妹よ泣くな
心の花天童よしみ建石一徳久広司心の花を枯らさないで
大阪そだち天童よしみ水木れいじ四方章人雨に濡れても赤く咲く
花筏-Hanaikada-天童よしみ音羽志保羽場仁志夢を追いし蒼き空と遠いまちを
故郷へ天童よしみ麻こよみ山田年秋都会の雨が今日も冷たく胸の空き
天童よしみ水木れいじ弦哲也天を貫く檜なら土に根を張れ
だまって俺についてこい天童よしみ青島幸男萩原哲晶金のないやつぁ俺んとこへこい
種子島カモネ音頭天童よしみ石原一久・古市喜典・水木れいじ山田年秋大隈海峡はるばる越えて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
小夜曲~セレナーデ~天童よしみ山本茉莉大谷明裕駅の北口片隅で歌うあんた
みんなの桜天童よしみ水木れいじ桧原さとし旅してわかる故郷の良さや
妻恋酒天童よしみ水木れいじ四方章人ひと足遅れのちいさな春に
幸せはすぐそこに…台詞入り天童よしみ木下龍太郎徳久広司なんで私だけが不幸なんだと
愛燦燦天童よしみ小椋佳小椋佳雨潸々とこの身に落ちて
忘れ酒天童よしみ鈴木正未杉原さとし爪の先まで髪までも
長谷川伸原作「瞼の母」より 母恋鴉天童よしみ水木れいじ岡千秋親のしうちを怨むじゃないが
あんたと一緒天童よしみ水木れいじ若草恵おまえの涙は俺が拭く
夢・恋唄天童よしみ星野哲郎船村徹風よ風山背の風よ
美しい昔(ギター バージョン)天童よしみSON TRINH CONG・訳詞:高階真SON TRINH CONG赤い地の果てにあなたの
演歌酒天童よしみ吉田旺四方章人もちつもたれつよりそいあって
天童よしみ松井五郎平尾昌晃はじめは誰も脆い種
あなたに ありがとう天童よしみ吉田芳美大谷明裕二度と返らぬ日々そっと
滝桜天童よしみ麻こよみ桧原さとしきらめく日射しに陽炎が
夕焼け小焼け天童よしみ坂口照幸杉原さとしいつでも人には傘をさし
無法松の一生(度胸千両入り)天童よしみ吉野夫二郎古賀政男小倉生れで玄海育ち
みれん橋もどり川藤田まこと・天童よしみ水木れいじ四方章人ひと花咲かせにあんたとふたり
十勝川天童よしみ水木れいじ水森英夫逢えなくなって気がつきました
はやりうた天童よしみ池田充男徳久広司ネオン海峡ながれ船
よしみの!招き猫音頭天童よしみ鶴光軍団市川昭介アソレニャンニャンアニャン
川の流れのように天童よしみ秋元康見岳章知らず知らず歩いて来た
めおと街道天童よしみ&市川昭介吉田旺市川昭介時雨屋台の契りの酒が
ああ上野駅天童よしみ関口義明荒井英一どこかに故郷の香りをのせて
浜夕顔天童よしみ荒木とよひさ四方章人夢見し乙女の初恋も運命を恨む
人生風ぐるま天童よしみ湯川れい子神山純一時は流れて時代も変わる
津軽の母天童よしみ池田充男岡千秋春は牡丹餅よ秋は萩の餅
お座敷小唄天童よしみ不詳陸奥明富士の高嶺に降る雪も
津軽天童よしみたかたかし弦哲也冬の津軽は降りつむ雪で
一期一会天童よしみたきのえいじ浜圭介明日を手さぐり足踏みしても
夢の翼天童よしみ麻こよみ大谷明裕人は誰もみんな胸の奥に
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
織田作之助原作「夫婦善哉」より 蝶柳ものがたり天童よしみ吉岡治岡千秋憂き世算盤はじいてみたら
望郷はぐれ鳥天童よしみ水木れいじ徳久広司バチを持つ手を凍らすように
祭りばやしが聞こえたら天童よしみ&秋川雅史山本茉莉都志見隆祭りばやしが聞こえたら
竹とんぼ天童よしみたきのえいじ叶弦大雲の切れ間の青空にあ~
雨やどり天童よしみ水木れいじ桧原さとしお酒の呑み方見ただけで
愛と潮騒に抱かれて天童よしみ津城ひかる大谷明裕星が降る船のデッキで二人
おまえに惚れた天童よしみたかたかし徳久広司俺にきめろよまよわずに
曇りのち晴れ天童よしみ木下龍太郎水森英夫二度や三度のつまずきなんて
歌姫越え天童よしみ山田孝雄山田年秋山が恋しと歌うのは
あんじょうやれたら えやないの天童よしみ水木れいじ四方章人着たきり雀と極楽トンボ
股旅天童よしみ吉田旺山田年秋男渡世のしがらみゆえに
津軽のふるさと天童よしみ米山正夫米山正夫りんごのふるさとは北国の果て
満天星~どうだん~天童よしみちあき哲也浜圭介ボタおろし夜っぴて荒れた
晶子絶唱天童よしみ池田充男四方章人衿あしのほつれ毛そっと
沓掛時次郎天童よしみ佐伯孝夫吉田正すねてなったか性分なのか
岸壁の母天童よしみ藤田まさと平川浪竜母は来ました今日も来た
浪花節だよ人生は天童よしみ藤田まさと四方章人飲めと言われて素直に飲んだ
夢を担いで天童よしみ横山賢一聖川湧花の都も裏から見れば
瞼の母天童よしみ坂口ふみ緒沢しげと軒下三寸借りうけまして
倖せ番外地天童よしみ吉田 旺山田年秋馬鹿なやつだよおまえってやつは
おまえ天童よしみたかたかし岸本健介あなたひとりの体じゃないと
おまえが一番天童よしみ水木れいじ四方章人遠い浮雲追いかけ背のびして
明日があるさ天童よしみ青島幸男中村八大いつもの駅でいつも逢う
夫婦あかり天童よしみ水木れいじ山田年秋うれし涙で暖簾をかけて
カスバの女天童よしみ大高ひさを久我山明涙じゃないのよ浮気な雨に
みだれ髪天童よしみ星野哲郎船村徹髪のみだれに手をやれば
生きてゆこう天童よしみ川浦正大川浦正大日はまた昇る希望という名の
青い山脈天童よしみ西條八十服部良一若くあかるい歌声に雪崩
うち、歌がすきやねん天童よしみ麻こよみ杉本眞人うち歌が好きやねん
潮来笠天童よしみ佐伯孝夫吉田正潮来の伊太郎ちょっと見なれば
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
大器晩成天童よしみ仁井谷俊也岡千秋お先に御免と大手を振って
恋一夜天童よしみ羽場仁志羽場仁志酔えば酔うほど一人が寒い
風挽歌天童よしみ坂口照幸大谷明裕北の港は冬ごもり
赤い月の伝説天童よしみ水木れいじ都志見隆砂のあらしが通り過ぎた空に
カッコ悪いね(ジャジーバージョン)天童よしみ吉田芳美・補作詞:麻こよみ大谷明裕日に焼けた畳にあんたの
あゝそれなのに天童よしみ星野貞志古賀政男空にゃ今日もアドバルーン
写真(あるばむ)天童よしみ松井由利夫杉本眞人木枯らしが春吹き寄せる
憧れのハワイ航路天童よしみ石本美由起江口夜詩晴れた空そよぐ風
虹の花天童よしみ水木れいじ聖川湧女のいのちを賭けてこそ
一本刀土俵入り天童よしみ藤田まさと春川一夫千両万両積んだとて
旅姿三人男天童よしみ宮本旅人鈴木哲夫清水港の名物はお茶の香りと
晴れたら幸せ…天童よしみ仁井谷俊也大谷明裕ひとりでため息ついても
いのちの詩(うた)天童よしみ坂口照幸大谷明裕ひとはどこからやってきた
恋の蜃気楼天童よしみ津城ひかる松川秀幸あいつだけを見詰めていた
夫婦春秋天童よしみ関沢新一市川昭介ついて来いとは言わぬのに
汐騒天童よしみもず唱平西條キロク飛ぶことに疲れたと云う鳥の
元気だして天童よしみ麻こよみ桧原さとし生きてりゃ哀しい事がたくさん
銀座の恋の物語天童よしみ&石原裕次郎大高ひさを鏑木創心の底までしびれるような
旅鴉天童よしみ藤田まさと遠藤実百里千里を歩いても
君は心の妻だから天童よしみなかにし礼鶴岡雅義愛しながらも運命に敗けて
酒と泪と男と女天童よしみ河島英五河島英五忘れてしまいたい事や
母さんの子守唄天童よしみ堀越そのえ山本茉莉眠たくなったの母さん
あなたの笑顔に逢いたくて天童よしみ麻こよみ市川昭介雨あがり西の空見上げれば
心の空天童よしみ建石一徳久広司どんな自分が見えますか
風に吹かれて天童よしみさかたかずこ金田一郎流行りのものには縁もなく
涙の酒天童よしみ伊吹とおる小池青磁男一途の火の恋を何んで
王将天童よしみ西條八十船村徹吹けば飛ぶよな将棋の駒に
ソーラン渡り鳥天童よしみ石本美由起遠藤実津軽の海を越えて来た
東京シャボン玉天童よしみ山本茉莉大谷明裕遠く離れた故郷からは
2008年大阪花音頭天童よしみと仲間達疋田哲夫キダ・タローハァ~東京から数えて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
アイ・ラブ・ユーより、ありがとう天童よしみもりちよこ伊藤薫夜のとびらは深い海のいろ
月の法善寺横町天童よしみ十二村哲飯田景応庖丁一本晒にまいて
ひとり言天童よしみ鈴木正美杉原さとし払いのけてもついてくる
流れ星天童よしみ荒木とよひさ四方章人旅の終りの先っぽの
花街の母天童よしみもず唱平三山敏他人にきかれりゃお前のことを
貴方といきる天童よしみ仁井谷俊也西條キロクひと雨ごとに彩づく花に
影を慕いて天童よしみ古賀政男古賀政男まぼろしの影を慕いて雨に日に
風雪ながれ旅天童よしみ星野哲郎船村徹破れ単衣に三味線だけば
哀愁列車天童よしみ横井弘鎌多俊與惚れて惚れて惚れていながら
浪花の花吹雪天童よしみ松井由利夫市川昭介花のいのちを十手にかけて
長崎の鐘天童よしみサトウ・ハチロー古関裕而こよなく晴れた青空を
花と竜天童よしみ二階堂伸北くすを波も荒けりゃ心も荒い度胸
出世街道天童よしみ星野哲郎市川昭介やるぞみておれ口にはださず
真赤な太陽天童よしみ吉岡治原信夫まっかに燃えた太陽だから
笑って天童よしみ石井克明羽場仁志さあ笑ってあなたの声が
夜は白のまま天童よしみ比嘉栄昇比嘉栄昇風は寒くはないだろうか
涙そうそう天童よしみ森山良子BEGIN古いアルバムめくり
操橋天童よしみ星野哲郎船村徹恋知り染めし黒髪の甘き香り
月夜宿天童よしみ石本美由紀水森英夫愛しあい愛しあいからませた
いただきます天童よしみ星野哲郎Hatakeイタダキマース
あなたからさよならを言って天童よしみ中山大三郎中山大三郎くよくよしてるのは私じゃない
泣きぼくろ天童よしみ音羽志保羽場仁志色褪せた写真のように
愛おしき人生に…天童よしみ仁井谷俊也松川秀幸人生はどことなく悲しくて
おんな次郎長天童よしみ松井由利夫市川昭介生まれ浪花の八百八橋
サンタが町にやってくる天童よしみJ.F.Coots・訳詞:かんべたかおJ.F.Cootsさああなたからメリー
北酒場天童よしみなかにし礼中村泰士北の酒場通りには長い髪の女が
ふりふりロックンロール天童よしみ麻こよみ大谷明裕あんたと私のロックンロール
誰か故郷を想わざる天童よしみ西條八十古賀政男花摘む野辺に日は落ちて
ママがサンタにキッスした天童よしみT.Conner・訳詞:漣健児T.Connerそれは昨日の夜サンタの
酒場にて天童よしみ山上路夫鈴木邦彦好きでお酒を飲んじゃいないわ
ある恋の旅路天童よしみ水木れいじ山田年秋北行く夜汽車乗り継いで
故郷天童よしみ&秋川雅史高野辰之岡野貞一兎おいしかの山小鮒釣りし
おでん人生天童よしみ上田紅葉岡千秋おでんみたいなあんたと私
我が良き友よ天童よしみ吉田拓郎吉田拓郎下駄をならして奴がくる
函館の女天童よしみ星野哲郎島津伸男はるばるきたぜ函館へ
おやじの背中天童よしみ中谷純平原譲二親の意見と冷や酒は
おふくろさん天童よしみ川内康範猪俣公章おふくろさんよおふくろさん
ひとり街角天童よしみ麻こよみ大谷明裕夜の街をさ迷えば頬に風が
知床旅情天童よしみ森繁久彌森繁久彌知床の岬にはまなすの咲く
夜更けのトンボ天童よしみたきのえいじ岸本健介うまい言葉を並べては
赤いランプの終列車天童よしみ大倉芳郎江口夜詩白い夜霧の灯りに濡れて
九段の母天童よしみ石松秋二能代八郎上野駅から九段まで
旅ひとり天童よしみ水木れいじ水森英夫雲が流れる磐梯山を
祈り‐美しい星‐天童よしみさかたかずこ金田一郎傷つき傷つけて
愛ちゃんはお嫁に天童よしみ原俊雄村沢良介さようならさようなら今日限り
ふるさとの燈台天童よしみ清水みのる長津義司真帆片帆唄をのせて通う
東京ブギウギ天童よしみ鈴木勝服部良一東京ブギウギリズムウキウキ
流転天童よしみ藤田まさと阿部武雄男命をみすじの糸に
襟裳岬天童よしみ岡本おさみ吉田拓郎北の街ではもう悲しみを暖炉で
高原の駅よさようなら天童よしみ佐伯孝夫佐々木俊一しばし別れの夜汽車の窓よ
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