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大川栄策118曲中 1-118曲を表示
2018年9月19日(水)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
さざんかの宿PLATINA LYLIC大川栄策吉岡治市川昭介くもりガラスを手で拭いて
男一途大川栄策松井由利夫弦哲也一つ頬っぺた張られたら
おんな川大川栄策白鳥園枝市川昭介情けの川があるならば
目ン無い千鳥大川栄策サトウハチロー古賀政男目ン無い千鳥の高島田
はぐれ舟大川栄策志賀大介伊藤雪彦今日も誰かが泣いている
雨の港大川栄策たかたかし遠藤実別れりゃ他人のはずなのに
男の桟橋大川栄策たきのえいじ筑紫竜平船もなければカモメもいない
昭和浪漫~第二章~大川栄策オオガタミヅオオオガタミヅオ風に追われるように街を歩いてる
高山の女(ひと)大川栄策仁井谷俊也大沢浄二浅葱色した紬が似合う
昭和放浪記大川栄策志賀大介伊藤雪彦泣いて渡った橋もある
湯の町月夜大川栄策仁井谷俊也原譲二惚れているから身をひきますと
一途な女大川栄策松井由利夫岡千秋肩が寒けりや体を寄せな
裏町酒場大川栄策さいとう大三竜鉄也雨にぬれてる赤い灯が
女のグラス大川栄策白鳥園枝市川昭介お酒はあんまり飲めない
あばれ舟唄大川栄策吉岡治市川昭介呼んでいる呼んでいる
裏町しぐれ大川栄策白鳥園枝高峰山世間の噂を気にして生きて
路傍の花大川栄策なかにし礼猪俣公章酒場ぐらしの路傍の花に
大川栄策たかたかし市川昭介つれて行けない別れのつらさ
みれん舟大川栄策秋浩二筑紫竜平嵐にもまれて舵をとる
港雨大川栄策たかたかし弦哲也下駄で小走り手を振る女
舞酔い雪大川栄策吉岡治市川昭介忘れていたのに諦めたのに
江差・追分・風の街大川栄策遠藤実遠藤実江差追分ながれる町は
夜霧の再会橋大川栄策水木かおる市川昭介ここでおまえと別れたときは
恋吹雪大川栄策吉岡治市川昭介あなたが浴びる湯の音が
忍ぶの乱れ大川栄策高田ひろお筑紫竜平口紅を拭ったさくら紙
風港大川栄策松井由利夫伊藤雪彦とぎれとぎれに汽笛が咽ぶ
雨の永東橋大川栄策チョンウンイ・日本語詞:たかたかし南国人雨の永東橋は思い出ばかり
みれん雨大川栄策里村龍一叶弦大悪い男でも別れて見れば
二人の旅路大川栄策麻こよみ四方章人そぼ降る雨の冷たさに
あの日の君を恋うる歌大川栄策水木れいじ伊藤雪彦あの日の君に逢えるなら
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
露地あかり大川栄策坂口照幸筑紫竜平あるかないかの運にさえ
思い出の記大川栄策古賀政男古賀政男ああ思い出は懐かしくふるさと
あなたに生きる大川栄策白鳥園枝市川昭介命までもとあなたにほれて
浪花ことぶき大川栄策もず唱平大谷明裕所帯を持ったその年に連れ合い
わかれ港町大川栄策水木かおる市川昭介このまま別れてしまうには
男って辛いよな大川栄策鳥井実松浦孝之逢いたかったと手を握る
刑事大川栄策篠田武雄古賀政男人間ドラマの東京に刑事と
赤い酒大川栄策石本美由起古賀政男あきらめますと悲しい嘘を
わかれ恋歌大川栄策吉田治山口ひろし別れた人が逢いにきた
絆川大川栄策高田ひろお市川昭介あなたとこの世で逢うために
小諸情歌大川栄策高田ひろお徳久広司都会の水のしょっぱさに
寒椿大川栄策たかたかし市川昭越後湯の里山間の川の瀬音に
哀愁平野大川栄策水木れいじ筑紫竜平一生いちどのいのちの恋が
再会大川栄策たかたかし市川昭介風にふるえる赤提灯で
盛り場おんな酒大川栄策吉岡浩市川昭介お酒じゃ誰にも負けないと
夫婦酒大川栄策・大杉美栄子吉岡治市川昭介さんざ苦労の三三九度で
稲妻大川栄策たかたかし杉本眞人雨が来そうと窓にもたれて
夢一天大川栄策松井由利夫水森英夫涙ひとつぶふところに
名残りの桜大川栄策麻こよみ杉本眞人名残りの桜がはらはらと寄り添う
湯の町しぐれ大川栄策吉岡治市川昭介ひとり旅路のにが酒よりも
湯の町エレジー大川栄策野村俊夫古賀政男伊豆の山山月あわく灯りに
酔いぐれすずめ大川栄策荒木とよひさ杉本真人暖簾を潜れば頑固なオヤジが
雪国本線大川栄策荒木とよひさ弦哲也哀しみを捨てにゆくそんな旅路
女の一生大川栄策韓山島・日本語詞:三佳令二白映湖なにもいらないあなたが
海峡酒場大川栄策星野哲郎筑紫竜平過去を指さす時計の針が
炎の螢大川栄策水口みち子伊藤雪彦罪を承知の恋だけど
風の宿大川栄策たきのえいじ水森英夫火の粉散らして舞いあがる
冬花火大川栄策吉岡治市川昭介棄てちゃいやよと紅ひもで
泣かせ雨大川栄策仁井谷俊也孫夕友まるでお前の涙のような
男の純情大川栄策佐藤惣之介古賀政男男いのちの純情は
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
能登の恋歌大川栄策秋浩二筑紫竜平ひと目あなたに逢いたいと
ギター月夜大川栄策西條八十古賀政男山に咲く花色悲し海で鳴く鳥
おとこの酒よ北島三郎・大川栄策喜多條忠原譲二なんだかんだといいながら
裏町みれん大川栄策秋浩二筑紫竜平淋しがり屋の悲しさ辛さを
新妻鏡大川栄策佐藤惣之介古賀政男僕がこころの良人なら君は
無法松の一生(度胸千両入り)大川栄策高橋掬太郎古賀政男小倉生まれで玄海育ち
恋の細道大川栄策小椋佳小椋佳どちらかが命尽きるまで
夢ひと夜大川栄策白鳥園枝市川昭介忘れられないあの人を
木枯紋次郎大川栄策芥川隆行古賀政男縞の合羽が越え行く峠
影を慕いて大川栄策古賀政男古賀政男まぼろしの影を慕いて雨に日に
男の喝采大川栄策秋浩二筑紫竜平空を見上げりゃ雲ひとつ
十六夜月大川栄策麻ことみ四方章人そっとうなじに手をやれば
おけさ宿大川栄策石本美由紀遠藤実愛してほしいと崩れるように
北の慕情大川栄策星野哲郎山口ひろしにぎりつぶした別れの手紙
女の一生大川栄策荒木とよひさ三木たかしもしも悲しみにめぐり逢い
惚れたよ大川栄策久仁京介影山時則思い切る気がくじけるような
沈丁花大川栄策田久保真見桧原さとしきっとおまえは待っていて
望郷恋唄大川栄策里村龍一伊藤雪彦風にちぎれる浮き雲見れば
男春秋大川栄策たきのえいじ筑紫竜平ばちを持たせりゃ玄海越えて
酒は涙か溜息か大川栄策高橋掬太郎古賀政男酒は涙か溜息かこころの
出で湯橋大川栄策たきのえいじ聖川湧雨のしずくに身を染める
新道大川栄策松井由利夫筑紫竜平天は一つよ道理も一つ
愛炎大川栄策秋浩二筑紫竜平辛い別れに泣いたって
わたしのソウル大川栄策たかたかし張旭朝アンニョンハセヨ私のソウル
夢もどき大川栄策志条院公義・初信之介張旭朝愛してないのに優しさだけで
みちのくの女大川栄策菅原萬古葉一晃川の瀬音が身に沁みる
おんなの街角大川栄策石本美由起木村好夫ここを左に曲ったら
夜明け前大川栄策里村龍一弦哲也この海を渡ったら傷が
想い定めて大川栄策小椋佳小椋佳汲み上げればさらに愛が溢れて
東京流転笠大川栄策吉岡治遠藤実まっぴら御免なすって
愛染川大川栄策山田孝雄弦哲也啼いているやら山鳥の
港の恋唄大川栄策野村俊夫古賀政男港日暮れてそぼ降る雨に
夢芝居大川栄策小椋佳小椋佳恋のからくり夢芝居
松島情話大川栄策秋浩二筑紫竜平桜のつぼみが残雪の
麗人の歌大川栄策西條八十古賀政男夢はやぶれて花嫁人形
くちなし有情大川栄策石本美由起甲斐靖文恋と呼ぶにはまだ幼くて
青春日記大川栄策佐藤惣之助古賀政男初恋の涙にしぼむ花びらを
三人姉妹大川栄策阿久悠三木たかし末の妹の秋子も二十才とうに
夢の露大川栄策荒木とよひさ聖川湧この手につかめぬ幸福ならば
丘を越えて大川栄策島田芳文古賀政男丘を越えて行こうよ真澄の空は
海峡ふたりぽっち大川栄策星野哲郎筑紫竜平ついてくるかとささやけば
ダメな男に乾杯!大川栄策・岡本麗大津隆一大津隆一お久しぶりねあなた
わたしの城下町大川栄策安井かずみ平尾昌晃格子戸をくぐりぬけ
夢ん坊 泣きん坊大川栄策荒木とよひさ杉本真人唄ってあげるよあんたの子守唄
白河恋みれん大川栄策水口みち子伊藤雪彦墨絵ぼかしのこの町で
夫婦物語大川栄策秋浩二筑紫竜平辛いばかりが人生じゃない
ドラマティック・恋大川栄策・KAORI建石一幸耕平今夜は見せてあげたい真実の
雨の夜汽車大川栄策西條八十古賀政男雨の夜更けの夜汽車の笛は
新宿情話大川栄策猪又良船村徹新宿は西口の間口五尺の
三日月物語大川栄策秋浩二筑紫竜平男と女のちぎりは
男の火花新曲大川栄策秋浩二筑紫竜平空に轟く触れ太鼓燃やす闘志は
憧れのハワイ航路大川栄策石本美由起江口夜詩晴れた空そよぐ風
酒場えれじい大川栄策石本美由起古賀政男かくしきれないこころの傷を
命果てるまで大川栄策白鳥園枝南国人こんな別れの哀しみを
旅の月新曲大川栄策幸田りえ桧原さとし酒場の小窓に浮かんだ月が
命くれない大川栄策吉岡治北原じゅん生まれる前から結ばれていた
長良川艶歌大川栄策石本美由起岡千秋水にきらめくかがり火は
みちのくひとり旅大川栄策市場馨三島大輔ここでいっしょに死ねたら