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吉幾三250曲中 1-200曲を表示
2019年1月20日(日)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
酒よPLATINA LYLIC吉幾三吉幾三吉幾三涙には幾つもの想い出がある
雪國GOLD LYLIC吉幾三吉幾三吉幾三好きよあなた今でも今でも
ありがとうの唄GOLD LYLIC吉幾三吉幾三吉幾三愛されて夢を見てひとりで
俺ら東京さ行ぐだGOLD LYLIC吉幾三吉幾三吉幾三テレビも無ェラジオも無ェ
と・も・子…GOLD LYLIC吉幾三吉幾三吉幾三とも子と二人で暮らしてた頃
酔歌GOLD LYLIC吉幾三吉幾三吉幾三ぽつりぽつりと降りだした雨に
かあさんへ吉幾三吉幾三吉幾三あなたの背中でかあさん
情炎吉幾三吉幾三吉幾三どうせあんたは他者のひと
津軽平野吉幾三吉幾三吉幾三津軽平野に雪降る頃はヨー
海峡吉幾三吉幾三吉幾三わたし昔からそうでした
男酔い吉幾三喜多條忠杉本眞人男だ女だ言う気はないが
Dream吉幾三吉幾三吉幾三住みなれた我が家を
娘に…吉幾三吉幾三吉幾三幸せになるんだよ二人して
男っちゅうもんは吉幾三吉幾三吉幾三少しはやんちゃで構わない
風に吹かれて… ~「ワークマン」CMヴァージョン~吉幾三吉幾三吉幾三お前とあの時出逢ったあの日
ひとり北国吉幾三吉幾三吉幾三あなたと旅した昔の道を
海に抱かれに吉幾三吉幾三吉幾三あんたの背中に爪を立てて
立佞武多吉幾三吉幾三吉幾三ヤテマレーヤテマレー
その昔吉幾三喜多條忠杉本眞人その昔恋をしていた
女のかぞえ唄吉幾三吉幾三吉幾三潮風乗って港のカモメあの人
NDA![んだ!]吉幾三吉幾三吉幾三夢を抱いて東京へオラが
父子じゃないか吉幾三吉幾三吉幾三男だろう飲みなよ泣けるだけ
これが本当のゴルフだ!!吉幾三吉幾三吉幾三ハァーパーも無ェボギーも無ェ
あんた吉幾三吉幾三吉幾三コップ一杯飲む酒もなぜか
酒よ…追伸吉幾三吉幾三吉幾三涙には幾つもの思い出がある
哀のブルース吉幾三里村龍一吉幾三強く強く抱いてよ
男ってやつは…吉幾三吉幾三吉幾三ひざを合わせて男の酒は
運河吉幾三吉幾三吉幾三雨ふる小樽で傘の中別れた
門出吉幾三星野哲郎吉幾三男の暦をめくってみれば
秋風吉幾三吉幾三吉幾三ただ傍に居るだけで
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
俺はぜったい!プレスリー吉幾三吉幾三吉幾三俺は田舎のプレスリー百姓の
出張物語吉幾三・川中美幸吉幾三吉幾三いってらっしゃーい
これが本当のゴルフだ!! パート2吉幾三吉幾三吉幾三ハァどうなるかどうでるか
酔歌…追伸吉幾三吉幾三吉幾三北の雪降る海風を受けて
明日の夫婦酒吉幾三&香西かおり吉幾三吉幾三俺はお前の肩を借りあたしゃ
津軽恋唄吉幾三吉幾三吉幾三今朝も聞こえる木こりの音が
おばけがイクゾ~吉幾三吉幾三吉幾三ヘェヘェヘェヘェヘェヘェヘェヘェ
Dream ~「新日本ハウス」CMヴァージョン~吉幾三吉幾三吉幾三住みなれた我が家を雲と
ありがとうを言いたくて吉幾三吉幾三吉幾三出逢いから別離にとありがとう
風に吹かれて…吉幾三吉幾三吉幾三お前とあの時出逢ったあの日
男の船唄吉幾三吉幾三吉幾三なんで男は男は海へ出る
エレジー~哀酒歌~吉幾三吉幾三吉幾三肩を抱き飲んだ酒夢語り
望郷酒場吉幾三里村龍一桜田誠一おやじみたいなヨー酒呑みなどに
岩木川吉幾三吉幾三吉幾三今でも町を流れる雪解けの水
酒よ…我が人生吉幾三吉幾三吉幾三ふるさとは津軽にて十五才
旅の途中で…吉幾三吉幾三吉幾三遠く昔この手つないで歩き
別離の時は吉幾三吉幾三吉幾三淋しさ悲しさ口惜しさも
夢で抱かれて吉幾三吉幾三吉幾三あれから何年来るのは夜明け
酒もって来い吉幾三吉幾三吉幾三久しぶりじゃネどうして
おじさんサンバ吉幾三吉幾三吉幾三オジサンはオジサンは
じょんがら恋唄吉幾三吉幾三吉幾三風の便りじゃふるさとは雪が
ゲゲゲの鬼太郎吉幾三水木しげるいずみたくゲッゲッゲゲゲのゲー
津軽平野(木造田植唄入り)'07吉幾三吉幾三吉幾三春来れば田ぜき小ぜきサ
冬鴎吉幾三里村龍一吉幾三旅の寒さを背中にしょって
冬の酒吉幾三吉幾三吉幾三手紙をふところ飲む夜は
嫁ぐ娘に吉幾三吉幾三吉幾三子供から少女になって少し生意気
北限海峡吉幾三吉幾三吉幾三見えるものとは地平線と遥か
北の出会い旅吉幾三吉幾三吉幾三人との出会いを求めて行こう
酔待酒吉幾三吉幾三吉幾三おちょこに注いだ地酒に酔って
羅臼吉幾三吉幾三吉幾三ヨーイショヨーイショ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
津軽平野2011吉幾三吉幾三吉幾三津軽平野に雪降る頃はヨ
うちのかみさん吉幾三吉幾三吉幾三うちのかみさん夜更かし好きで
奄美で待って吉幾三吉幾三吉幾三あなた逢いたい早く逢いたい
宗右衛門町ブルース吉幾三平和勝次山路進一きっと来てねと泣いていた
山谷ブルース吉幾三岡林信康岡林信康今日の仕事はつらかった
忘れない…吉幾三吉幾三吉幾三亡き友よもう一度おまえの顔
お父さんのタンゴ吉幾三吉幾三吉幾三土曜の夜だからお家居なきゃ
故郷(ふるさと)吉幾三吉幾三吉幾三雨あがり一人して街をふらつけば
あそばれた男吉幾三吉幾三吉幾三悲しみのせて北へ走る
ららばい吉幾三吉幾三吉幾三泣いたところで何になる
吉幾三吉幾三吉幾三凍てつくような 港でひとり
紅とんぼ吉幾三吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も
夜更けのメロディー吉幾三吉幾三吉幾三化粧落として鏡別れ涙を
出逢いの唄吉幾三星野哲郎吉幾三激しい道を歩いていたら激しい奴
北新地吉幾三吉幾三吉幾三人込みの中すれ違った男
敬愛~夕陽の向こうに~吉幾三吉幾三吉幾三夕陽の向こうに昭和が見える
みちのくブルース吉幾三吉幾三吉幾三すがりつきたい男がいた
酒と泪と男と女吉幾三河島英五河島英五忘れてしまいたい事や
さくら咲く頃に吉幾三吉幾三吉幾三さくら咲く頃は母の手に
酒の宿吉幾三芦原みづほ吉幾三男の酒はため息をグラスの外へ
ちょい悪オヤジ吉幾三吉幾三吉幾三アハハエヘヘウヒョヒョ
津軽情話吉幾三吉幾三吉幾三雪がパラパラ降るその夜は故郷
男うた吉幾三吉幾三吉幾三雨が枯れ葉に落ちる夜
秋から春へ…津軽平野(木造田植唄入り)吉幾三吉幾三吉幾三祭り囃子が町から消えてヨ
あ・な・た・へ吉幾三吉幾三吉幾三あなたへあなたへひと言
TOFU吉幾三吉幾三吉幾三白いその肌見るたびなぜか涙が
白神が故郷吉幾三吉幾三吉幾三朝日に目覚める鳥
漢江(ハンガン)吉幾三吉幾三吉幾三あの人今度いつ頃逢わせてくれる
妻へ娘へ…そして息子へ吉幾三吉幾三吉幾三父親に飲まされた酒で
ソーラン北海吉幾三吉幾三吉幾三老いも若きもこの空の下踊り
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
酒場にて吉幾三山上路夫鈴木邦彦好きでお酒を飲んじゃいないわ
津軽路吉幾三吉幾三吉幾三風に追われてふるさと後に
酒場のしんちゃん吉幾三吉幾三吉幾三5人も座ればいっぱいで
海猫吉幾三吉幾三吉幾三海猫よ誰か探しに来たのかよ
東日流吉幾三吉幾三吉幾三ハァ風にまかれてヨハァ三味が
坂道吉幾三麻こよみ吉幾三かんかん照りの坂の道今でも
前略 ふるさと様吉幾三吉幾三吉幾三面影訪ねてふるさとへ
雨の酒場唄吉幾三吉幾三吉幾三遠く離れた故郷の風と夕焼け
夜の虫吉幾三吉幾三吉幾三私身体に虫が居る
時代おくれ吉幾三阿久悠森田公一一日二杯の酒を飲みさかなは
釜山(ぷさん)吉幾三吉幾三吉幾三貴方早く帰って来て
その後の…お・じ・さ・ん吉幾三吉幾三吉幾三おじさんは会社退職させられて
風の子守唄吉幾三吉幾三吉幾三昔あんたの胸の中あの夜聴いた
四季…津軽吉幾三吉幾三吉幾三春…北のヨ…野からヨ…雪解け
上海恋夜曲吉幾三吉幾三吉幾三夕陽に染まる上海
俺はぜったいスーパースター吉幾三吉幾三吉幾三風吹く北の町夜汽車にゆり
望郷吉幾三吉幾三吉幾三北の雪降る町がやけに
横浜吉幾三吉幾三吉幾三波止場を離れるあの船にあなた
笹舟吉幾三吉幾三吉幾三笹舟よあの人へ綴った愛の
恋人は君ひとり山岡英二(吉幾三)能勢英男米山正夫虹は消えないうちに
北・漁・港吉幾三吉幾三吉幾三冬がもうすぐ来るのです
泣くな男だろう吉幾三吉幾三吉幾三人がいいのもほどほどにしろよ
風は吹く北島三郎・吉幾三吉幾三原譲二背中押す風向い風押して
あなたのブルース吉幾三藤本卓也藤本卓也雨が窓を打つ私の胸を打つ
ふるさとはこの町吉幾三吉幾三吉幾三山桜咲きましたさわやかに
ふるさとワルツ吉幾三吉幾三吉幾三ふるさとは今年も遠く
妙乗寺吉幾三吉幾三吉幾三ハローワークに行く途中
OKINAWA~いつまでもこのままで~吉幾三吉幾三吉幾三揺ら揺らとゆらゆらと波まかせ
あの日の横浜吉幾三吉幾三吉幾三ビルの谷間を射す夕陽この街
第三向洋丸吉幾三吉幾三吉幾三あなたは海へ出る男の海へ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
舟唄吉幾三阿久悠浜圭介お酒はぬるめの燗がいい
「いちご白書」をもう一度吉幾三荒井由実荒井由実いつか君と行った映画がまた
父から…吉幾三吉幾三吉幾三夜舟ゆられて男のたびは
縁し唄吉幾三吉幾三吉幾三元気でしょうか貴方さまこの町
通天閣吉幾三吉幾三吉幾三夢も泪も情けも酒も
春夏秋冬吉幾三泉谷しげる泉谷しげる季節のない街に生れ
別れて北へ吉幾三吉幾三吉幾三風吹く町角ここは北の町遠い
どんなに遠くても吉幾三吉幾三吉幾三どんなに遠くに暮らしていても
風とじょんがら吉幾三吉幾三吉幾三夢を背負って乗って来た夜汽車
走り続けろよ吉幾三吉幾三吉幾三走り続けろよ行く先向かって
怒濤吉幾三吉幾三吉幾三夜空打って…太鼓響けこの地
我が良き友よ吉幾三吉田拓郎吉田拓郎下駄をならして奴がくる
黒の舟唄吉幾三能吉利人桜井順男と女の間にはふかくて暗い
なごり雪吉幾三伊勢正三伊勢正三汽車を待つ君の横で僕は
案山子吉幾三さだまさしさだまさし元気でいるか街には慣れたか
やがて世界が歌いだす吉幾三吉幾三吉幾三やがて世界が歌いだすやがて
演歌がいいね吉幾三吉幾三吉幾三初めての町の初めての店で
母のふるさとへ吉幾三吉幾三吉幾三母の生まれた小さな村へ
ママ吉幾三吉幾三吉幾三ママーママー駅前土地買って
大阪で生まれた女吉幾三BOROBORO踊り疲れたディスコの帰り
涙をふいて吉幾三康珍化鈴木キサブローあの日夢をさがして
羽根を下さい吉幾三吉幾三吉幾三毎晩あぁ夢では幼いお前に
港と女吉幾三吉幾三吉幾三あなたの愛しい寂しげな
感謝吉幾三吉幾三吉幾三元気で仲良く暮らすんだ
雨の夜あなたは帰る吉幾三吉岡治船村徹雨の夜にあなたは帰る
男旅吉幾三吉幾三吉幾三背負えぬほどの男の荷物
吉幾三松山千春松山千春愛することに疲れたみたい
酒場の花吉幾三山上路夫森田公一紅を今夜は濃い目につけて
NEBUTA of JAPAN吉幾三吉幾三吉幾三祭囃子にヨ寝るのも忘れて
横浜(ハマ)ものがたり吉幾三吉幾三吉幾三こもれ陽あふれる部屋でふたり
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
for you…吉幾三大津あきら鈴木キサブロー涙をふいてあなたの指で
帰郷吉幾三吉幾三吉幾三愛すればこそ想い愛すればこそ
いつかまた逢えるから…吉幾三吉幾三吉幾三いつか又逢える君と又いつか
亜麻色の髪の乙女吉幾三橋本淳すぎやまこういち亜麻色の長い髪を風がやさしく
おとずれ吉幾三吉幾三吉幾三淋しさを知らすように寄せては
一度だけなら吉幾三山口洋子猪俣公章一度だけなら許してあげる
約束~君に逢いたくて吉幾三吉幾三吉幾三君が居た北の町下北想い出に
サマザマね…ネ吉幾三吉幾三吉幾三色々あって人は様々に
酔いどれ女の流れ歌吉幾三みなみらんぼうみなみらんぼう酔いどれ女が今夜も一人
恋人も濡れる街角吉幾三桑田佳祐桑田佳祐不思議な恋は女の姿をして
覚えているかい吉幾三吉幾三吉幾三夕焼け川沿いみんなで歩いた
春の奥津軽吉幾三吉幾三吉幾三雪に染まった津軽の中を
ひ・と・り吉幾三吉幾三吉幾三ひとりでお店を閉めてひとりで
男の土俵吉幾三村田英雄村田英雄櫓太鼓が隅田の川に
神田川吉幾三喜多條忠南こうせつ貴男はもう忘れたかしら
女の意地吉幾三鈴木道明鈴木道明こんなに別れが苦しいものなら
HEY HEY HEY!吉幾三吉幾三吉幾三泪をふいて笑ってみてごらん
黄昏のビギン吉幾三永六輔中村八大雨に濡れてたたそがれの街
家路吉幾三吉幾三吉幾三サァ帰ろう涙ふいて
名護の夢吉幾三吉幾三吉幾三花が咲き陽は昇り空の青さと
朝陽の向こうへ吉幾三吉幾三吉幾三潮のかおりに何故か誘われ
おんな道吉幾三浜圭介浜圭介生まれた時からみなし子で
22才の別れ吉幾三伊勢正三伊勢正三あなたにさよならって
Tokyo発…あなた行き吉幾三吉幾三吉幾三あなたに会いたくて
私のために吉幾三吉幾三吉幾三私のこの生命はあなた
吉祥寺吉幾三吉幾三吉幾三夜汽車にトコトコ揺り揺られ
YOI YOI YOI吉幾三吉幾三吉幾三今夜お前とYOI YOIチューハイ
落陽吉幾三岡本おさみ吉田拓郎しぼったばかりの夕陽の赤が
柳ヶ瀬ブルース吉幾三宇佐英雄宇佐英雄雨の降る夜は心もぬれる
母の高山子守唄吉幾三吉幾三吉幾三飛騨の高山サーエあんた伴れられ
恋人よ吉幾三五輪真弓五輪真弓枯葉散る夕暮れは
母の背中の子守唄吉幾三吉幾三吉幾三遠きふるさと風の音に
北海吉幾三吉幾三吉幾三舳先沖向けろオホーツクの
紅~べに~吉幾三吉幾三吉幾三女が紅をつける時昔惚れた人を
旅の宿吉幾三岡本おさみ吉田拓郎浴衣のきみは尾花の簪
I Love Soul Music吉幾三吉幾三吉幾三真夏の夜中に車を走らせ
青春時代吉幾三阿久悠森田公一卒業までの半年で答えを
あなたが足りない吉幾三吉幾三吉幾三落ち葉がクルクルと風に舞い
時代と世代吉幾三吉幾三吉幾三夕焼けよおまえに会うたび
時の流れに身をまかせ吉幾三荒木とよひさ三木たかしもしもあなたと逢えずにいたら
おんな酒吉幾三吉幾三吉幾三雨がパラパラあなたとふたり
俺の港吉幾三吉幾三吉幾三俺の港はお前だヨ少し金貸して
みんなが居るから吉幾三吉幾三吉幾三悲しいだろうがみんな居る
真夜中のギター吉幾三吉岡治河村利夫街のどこかに淋しがり屋が
出逢いの唄2002吉幾三星野哲郎吉幾三新たな友に出逢ったときは
愛人吉幾三荒木とよひさ三木たかしあなたが好きだからそれでいい
誰もいない海吉幾三山口洋子内藤法美今はもう秋誰もいない海
私は泣いています吉幾三リリィリリィ私は泣いていますベッドの上で
恋から愛へ吉幾三吉幾三若草恵幾つになっても忘れない
旅愁吉幾三片桐和子平尾昌晃あなたをさがして此処まで
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