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北島三郎303曲中 1-200曲を表示
2018年11月17日(土)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
北の漁場GOLD LYLIC北島三郎新條カオル櫻田誠一いのち温めて酔いながら
風雪ながれ旅GOLD LYLIC北島三郎星野哲郎船村徹破れ単衣に三味線だけば
まつりGOLD LYLIC北島三郎なかにし礼原譲二男は祭りをそうさかついで
函館の女北島三郎星野哲郎島津伸男はるばるきたぜ函館へ
北島三郎星野哲郎原譲二流れる雲の移り気よりも
加賀の女北島三郎星野哲郎島津伸男君と出逢った香林坊の
なみだ船北島三郎星野哲郎船村徹涙の終りのひと滴
北島三郎野村耕三池山錠川の流れと人の世は
北島三郎関沢新一安藤実親肩で風きる王将よりも
夫婦一生北島三郎仁井谷俊也原譲二初めて出逢って結ばれて
北島三郎仁井谷俊也原譲二この世には眼に見えない橋が
与作北島三郎七沢公典七沢公典与作は木をきるヘイヘイホー
兄弟仁義北島三郎星野哲郎北原じゅん親の血をひく兄弟よりも
男の人生北島三郎いではく原譲二花の咲く道茨の道も
人道北島三郎いではく原譲二義理だ恩だは古いと笑う
北の大地北島三郎星野哲郎船村徹はるかなる北の空
高尾山北島三郎いではく原譲二天下取るのは昔から人の助け
北島三郎野村耕三原譲二雪の降る日も雨の日も
涙の花舞台北島三郎原譲二原譲二辛い悲しい別れが来たね
あじさい情話北島三郎星野哲郎原譲二心変わりは憎くても
薩摩の女北島三郎星野哲郎島津伸男義理あるひとに背を向けて
年輪北島三郎関根縋一・補作詞:石本美由起原譲二雪の重さを撥ねのけながら
博多の女北島三郎星野哲郎島津伸男ひとの妻とも知らないで
百年の蝉北島三郎田久保真見原譲二季節はずれの一本杉で
ギター仁義北島三郎嵯峨哲平遠藤実雨の裏町とぼとぼと
男道北島三郎原譲二原譲二どこから吹いてくる葵の風が
演歌兄弟北島三郎・鳥羽一郎原譲二原譲二男同志で酒呑む時は
人生に乾杯北島三郎たかたかし原譲二どしゃ降りの雨ん中
男橋北島三郎倉内康平陣内常代時代よこの道架け橋は
ブンガチャ節北島三郎星野哲郎船村徹あの娘いい娘だこっち向いて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
男の勝負北島三郎原譲二原譲二先も見えない今の世に
男の涙北島三郎星野哲郎島津伸男おまえを一人で 死なせるものか
箱根のおんな北島三郎星野哲郎原譲二あなたを捨てた報いでしょうか
終着駅は始発駅北島三郎佐東ひどる・星野哲郎中村千里背中を合わせてあばよと
喧嘩辰北島三郎有近朱実関野幾生恋とゆう奴あどえらい奴だ
夢人北島三郎大地土子大地土子花は咲き誇り鳥は歌いだす
ふたり咲き北島三郎下地亜記子原譲二三々九度の盃は俺とおまえの
大漁船北島三郎大屋詩起原譲二風がもつれりゃ吹雪に変わる
がまん坂北島三郎原譲二原譲二俺がやらなきゃ誰がやる
路遥か北島三郎・北山たけし大地土子大地土子この人生をここまで歩いて
金色夜叉北島三郎宮島郁芳後藤紫雲熱海の海岸散歩する
男一代北島三郎原譲二原譲二神が俺らに与えてくれた
尾道の女北島三郎星野哲郎島津伸男北国の町からきたよ潮風に
男の友情北島三郎高野公男船村徹昨夜も君の夢見たよ
神奈川水滸伝北島三郎星野哲郎船村徹光り輝く表の顔を
恩返し北島三郎数丘夕彦原譲二苦労という名の種まかなけりゃ
会津の女北島三郎いではく原譲二若さで出会えた恋もあり
今日より明日へ… おれの道北島三郎下地亜記子原譲二笑われて教えられたたかれて
北島三郎たかたかし原譲二春には花が咲き夏には鳥が囀く
北島三郎木下龍太郎原譲二ここでいいなら頂上だけど
北島三郎仁井谷俊也原譲二母さんおふくろ母ちゃんと
比叡の風北島三郎いではく遠藤実荒行千日比叡の風を受けて
詠人(うたびと)北島三郎大地土子大地土子季節めぐれば遠い道のりは
男の夢北島三郎大屋詩起原譲二意地を通した一念が
炎の男北島三郎原譲二原譲二男の俺が選んだ道だ
幾多の恩北島三郎麻こよみ原譲二右も左もわからずに
のぼり坂北島三郎北川文化原譲二いつかおふくろ言っていた
波瀾万丈北島三郎倉内康平原譲二人に無情のなげき節
石狩川よ北島三郎星野哲郎船村徹酒の代わりに川を呑み
さだめ道北島三郎いではく原譲二同じ幹から分れた枝も
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
関東流れ唄北島三郎星野哲郎島津伸男義理に生きてもいのちはひとつ
愛の道北島三郎八代富子・補作詞芳野薫原譲二あなたの肩に舞い落ちた
伊予の女北島三郎星野哲郎島津伸男君が泣くから松山の
未来北島三郎大地土子原譲二憧れ頼りに長い闇を潜れば
おやじの背中北島三郎中谷純平原譲二親の意見と冷や酒は
漁歌北島三郎山田孝雄浜圭介俺が綱を引くのはよ
おとこの潮路北島三郎星野哲郎原譲二北斗の向こうにきみがいる
日本海北島三郎原譲二原譲二夢も破れ恋にも破れ
帰ろかな北島三郎永六輔中村八大淋しくて言うんじゃないが
男の劇場北島三郎星野哲郎北原じゅん正しい者が勝たいでなるか
男の友情船村徹・北島三郎・鳥羽一郎高野公男船村徹友よ土の中は寒いのだろうか
俺の道北島三郎下地亜記子原譲二笑われて教えられ
山・美しき北島三郎関根和夫叶弦大ふるさとの山は忘れない
男どうし北島三郎・鳥羽一郎仁井谷俊也原譲二交わす目と目に言葉はいらぬ
根っこ北島三郎鈴木紀代原譲二咲いた花だけ人は観て
おしどり峠…北島三郎鈴木紀代原譲二胸突き八丁の浮き世の坂を
さぶ北島三郎星野哲郎原譲二本当の職人仕事は血を絞り
夢千里北島三郎仁井谷俊也原譲二泥によごれた雑草も
仁義北島三郎星野哲郎中村千里お控えなすって!手前
ソーラン仁義北島三郎畔田耕吉成田武夫手前生まれはソーラン節の
俺らしく北島三郎麻こよみ原譲二世間の風の冷たさに悔し泣きした
北の男船北島三郎大屋詩起原譲二疾風に煽られみぞれが吹雪に
陽だまり人情北島三郎原譲二原譲二天はいつでも誠を照らす
北島三郎倉内康平陣内常代大地に根をはる草や木に
北島三郎星野哲郎原譲二岩を噛む川の流れを錦に染めて
北島三郎宮原哲夫原譲二かるく見るなよ命の重さ
夜汽車北島三郎木下龍太郎原譲二すがるお前を 叱りつけ
平成音頭北島三郎星野哲郎原譲二のぼる朝日も つやつやつやと
北島三郎・島津亜矢久仁京介原譲二手と手を合わせて生きてる人の
泪の坂道北島三郎大屋詩起原譲二曲がりくねってどこまで続く
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
還暦北島三郎木津夢人木津夢人若き時代を今ふりかえり
父親(おやじ)北島三郎遠藤実遠藤実おやじと云う山でっかい山だ
職人北島三郎原文彦船村徹真を込めて尽くしたあとの
海の兄弟北島三郎・鳥羽一郎原譲二原譲二ふたつ命をひとつに重ね
男の明日に北島三郎中島光・原譲二原譲二咲くも散らすも出たとこ勝負
北島三郎志賀大介原譲二石垣の石の声松竹梅の風の声
北島三郎久仁京介原譲二牙のない奴ぁ
なごやの女北島三郎星野哲郎島津伸男寒かないかとだきよせて
夫婦絶唱北島三郎関沢新一中村典正おれがお前に会った時
風の坂道北島三郎倉持明生原譲二ころげておちて逃げるやつ
妻よ北島三郎秋浩二原譲二男は時に耐えがたき
感謝北島三郎星野哲郎船村徹目をとじてふり返る
港雪北島三郎原譲二・中谷純平原譲二流れ星北へ流れて
浪曲太鼓北島三郎原譲二・哲郎原譲二なにがなにしてなんとやら
大河北島三郎星野哲郎原譲二己をすてて私欲もすてて
おとこ節北島三郎田久保真見原譲二ぐいと大空つかんで背負い
銀座の庄助さん北島三郎三宅立美いづみゆたか銀座柳が なびこが散ろがそれは
演歌師北島三郎星野哲郎船村徹客を泣かせる流しのコツは
北島三郎志賀大介船村徹あかね雲 ちぎれ雲
男の一念北島三郎大屋詩起原譲二我慢辛抱束ねて背負い
北島三郎星野哲郎中村千里なあおまえたとえ生まれは
花の兄弟北島三郎・鳥羽一郎水木れいじ・原譲二原譲二薄い情の世間とやらに
兄弟酒場北島三郎・鳥羽一郎仁井谷俊也原譲二とかくこの世はままにはならぬ
ああ・おふくろょ北島三郎麻こよみ原譲二おふくろの夢を見た
火消し一代北島三郎原譲二原譲二生れながらの性根とやらで
月夜酒北島三郎下地亜記子原譲二酒は辛口冷酒で肴は窓辺の
勘太郎笠北島三郎久仁京介原譲二伊那を背にして天竜下りゃ
激唱 ~青函トンネル~北島三郎星野哲郎船村徹生まれたからには 死ぬまで
人生道北島三郎仁井谷俊也原譲二気高き山に父を見て
桜月夜北島三郎麻こよみ原譲二さくらの花びら目を細め
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
横浜の女北島三郎星野哲郎島津伸男惚れていながら惚れて
あづま男と浪花のおんな北島三郎・中村美津子原譲二原譲二浪花育ちのおまえが好きだよ
コスモス日和北島三郎荒木とよひさ原譲二倖せは平凡がいい子供は多い
北島三郎南沢純三原譲二一という字は男の心
夢恋あかり北島三郎原譲二原譲二お前が支えてくれるから
花の生涯北島三郎星野哲郎船村徹人は何かに打ち込むときの
北島三郎星野哲郎中村千里俺は俺は男だ勝つことよりも
北島三郎大地士子大地士子先を急いで歩いても道は険しく
北のふるさと北島三郎北川文化・原譲二原譲二ああ駒ヶ岳雪化粧我慢こらえて
次郎長富士北島三郎原譲二原譲二旅行けば駿河の国に茶の香り
越後情話北島三郎星野哲郎原譲二角巻の雪を払いながら
息子北島三郎星野哲郎船村徹出てゆくおまえの その背に
風よ北島三郎野村耕三原譲二若いうちなら傷だらけ逆らう風も
千年桜北島三郎・鳥羽一郎・大江裕・三山ひろし保岡直樹・補作詞:志賀大介原譲二幾度幾千風雪耐えて
ひとすじ北島三郎久仁京介原譲二花ならば春の初桜月なら秋の
北島三郎野村耕三原譲二裸一貫 やるぞと決めて
灯台あかり北島三郎奥田龍司・原譲二原譲二故郷へ帰りたい海の向こうの
沖縄の女北島三郎星野哲郎島津伸男泣いたらだめよと言われたら
清き流れ北島三郎星野哲郎原譲二はるかよりはるかへつづく
北島三郎関沢新一中村典正運のない奴ァどこまでも
女房北島三郎木下龍太郎原譲二一緒に歩いた苦労で決まる
清水の暴れん坊北島三郎原譲二原譲二富士を背中に東海暮らし
おとこの酒よ北島三郎・大川栄策喜多條忠原譲二なんだかんだといいながら
路地の雨北島三郎たかたかし原譲二傘を差し出すおまえの涙が
ふたり道北島三郎鈴木紀代原譲二泣いて笑ってまた泣いて
おまえのことが…北島三郎喜多條忠船村徹ひとつ男は生き抜くために
風雪ながれ旅船村徹・北島三郎星野哲郎船村徹破れ単衣に三味線だけば
幸せ古希祝北島三郎奥田龍司原譲二俺とお前で支え合いながら
北島三郎星野哲郎船村徹新しいものすぐ古くなる
北島三郎竹内美子絵・星野哲郎中村千里大森林に立ち向い
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
醍醐桜北島三郎大和路はるか原譲二花を観るより根っこが見たい
花と狼北島三郎奥野椰子夫関野幾生義理と人情のだんだら格子
こころの母は北斗星北島三郎中谷純平原譲二夢路たどれば
笑顔の花北島三郎いではく原譲二花には水をあげるよに人には
人在りて北島三郎志賀大介原譲二運を天から貰うには
北島三郎宮原哲夫・補作 原譲二原譲二受けたからには返すが人の
港春秋北島三郎星野哲郎原譲二海は荒海 日本海
北島三郎鈴木紀代原譲二損か得かをはかるより嘘か真で
神楽祭り唄北島三郎星野哲郎宮崎裕士五穀豊穣千代八千代
ふるさとへ帰りたいな北島三郎いではく原譲二故郷を出てから早三十年
幡随院北島三郎久仁京介・原譲二原譲二義理と人情の男伊達
あばれ松北島三郎原譲二原譲二どいつもこいつもだらしのない奴
十和田湖北島三郎北川文化原譲二やけ山の夕やけよ
男の精神北島三郎志賀大介原譲二いつの時代もいつの世も
流転笠北島三郎原譲二原譲二故郷を追われた赤城を
忠治おとこ笠北島三郎原譲二原譲二生れ故郷を追われる背中に
東京は船着場北島三郎高野公男船村徹どこか東京の片隅
北島三郎原譲二船村徹人はいつも何かを見つめ
北島三郎沢村友美也・原譲二原譲二汗が涙に変わるたび
夫婦綴り北島三郎・藤あや子伊藤美和原譲二星の数ほど人がいて
夜半の風北島三郎下地亜記子原譲二おまえと最後に別れたあの日
十九のまつり −まつりパートII−北島三郎なかにし礼原譲二祭りの夜にあの娘が泣いたよ
北島三郎山田孝雄原譲二この道の遠い何処かに
無法一代・恋しぐれ北島三郎久仁京介原譲二祇園祭りの太鼓がひびく
大器堂々北島三郎いではく原譲二早く咲いたら散るのも早い
旅なかば北島三郎下地亜記子原譲二春まだ遠い北国は
里恋がらす北島三郎久仁京介原譲二帰る故郷は伊那の里
北島三郎星野哲郎原譲二甘えてごめんねおまえしか
門出酒北島三郎志賀大介原譲二意地と度胸と愛嬌があれば
男 幡随院北島三郎久仁京介・原譲二原譲二江戸の喧嘩はこの俺が
北島三郎石本美由紀原譲二奥歯かみしめ男が耐える
合わせ鏡北島三郎・大月みやこ志賀大介原譲二ふたりここまで来た道は
男の灯り北島三郎石本美由起上原げんと紺の暖簾を片手で分けて
轍(わだち)北島三郎星野哲郎原譲二あの頃はその日その日を
2000年音頭北島三郎原譲二原譲二花は桜か山なら富士よ
北島三郎志賀大介原譲二やると決めたら俺はやる
風は吹く北島三郎・吉幾三吉幾三原譲二背中押す風向い風押して
北のわかれ雪北島三郎原譲二原譲二寒いな雪の夜はこころも凍れる
仁侠北島三郎水城一狼水城一狼義理に泣かされ情に追われ
次郎長笠北島三郎関沢新一原譲二富士を背にした東海渡世
やん衆酒場北島三郎原譲二原譲二酒がにがいと泣く女
男華北島三郎仁井谷俊也原譲二汗水ながして頑張って
男の情炎北島三郎英玲二関野幾生意気に感ずも情けに死ぬも
男松北島三郎原譲二原譲二岩を背中に根を張りながら
二人三脚、ふたり道北島三郎麻こよみ原譲二親と暮らした月日より
花虎北島三郎星野哲郎原譲二親に貰った五尺の樹には
忠治流れ旅北島三郎久仁京介原譲二赤城の山に別離のなみだ
男の母港北島三郎やしろよう原譲二男の腹には海がある
東京しぐれ北島三郎・鳥羽一郎原譲二原譲二どでかい東京へどでかい夢を
今を行く北島三郎原譲二原譲二馬鹿な強がり突っぱりだけじゃ
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