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北島三郎306曲中 201-306曲を表示
2019年3月22日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
なくな夜がらす北島三郎星野哲郎船村徹啼くな夜がらす悲しい声で
なごやの女北島三郎星野哲郎島津伸男寒かないかとだきよせて
北島三郎宮原哲夫・補作 原譲二原譲二受けたからには返すが人の
浪花恋しぐれ北島三郎・篠路圭子たかたかし岡千秋芸のためなら女房も泣かす
泪の坂道北島三郎大屋詩起原譲二曲がりくねってどこまで続く
涙の花舞台北島三郎原譲二原譲二辛い悲しい別れが来たね
なみだ船北島三郎星野哲郎船村徹涙の終りのひと滴
なんだんべ北島三郎石本美由起船村徹なんだんベアラなんだんベ
2000年音頭北島三郎原譲二原譲二花は桜か山なら富士よ
にっぽんの歌北島三郎青島利幸・原譲二原譲二ハァ~未来の歌が待ってました
二人三脚、ふたり道北島三郎麻こよみ原譲二親と暮らした月日より
日本海北島三郎原譲二原譲二夢も破れ恋にも破れ
女房北島三郎木下龍太郎原譲二一緒に歩いた苦労で決まる
仁侠北島三郎水城一狼水城一狼義理に泣かされ情に追われ
北島三郎星野哲郎原譲二甘えてごめんねおまえしか
根っこ北島三郎鈴木紀代原譲二咲いた花だけ人は観て
年輪北島三郎関根縋一・補作詞:石本美由起原譲二雪の重さを撥ねのけながら
希望坂北島三郎大屋詩起原譲二男だったら性根をすえろ
のぞみ酒北島三郎水木れいじ原譲二生きる運命の風向きが
のぼり坂北島三郎北川文化原譲二いつかおふくろ言っていた
博多の女北島三郎星野哲郎島津伸男ひとの妻とも知らないで
はぐれ笠北島三郎久仁京介・原譲二原譲二風にもつれて時雨に濡れて
函館の女GOLD LYLIC北島三郎星野哲郎島津伸男はるばるきたぜ函館へ
函館山哀歌北島三郎岡部美登里水森英夫港を染める夕焼けに
箱根のおんな北島三郎星野哲郎原譲二あなたを捨てた報いでしょうか
北島三郎仁井谷俊也原譲二この世には眼に見えない橋が
波止場北島三郎星野哲郎市川昭介泣きたいときにも笑わにゃならぬ
花と狼北島三郎奥野椰子夫関野幾生義理と人情のだんだら格子
花虎北島三郎星野哲郎原譲二親に貰った五尺の樹には
花の兄弟北島三郎・鳥羽一郎水木れいじ・原譲二原譲二薄い情の世間とやらに
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
花の生涯北島三郎星野哲郎船村徹人は何かに打ち込むときの
花は黙って咲いている北島三郎中村要子原譲二日暮れの雨に打たれても
北島三郎仁井谷俊也原譲二母さんおふくろ母ちゃんと
母のふるさと北島三郎星野哲郎島津伸男国後へ国後へ帰りたいよと
母を想えば北島三郎・三山ひろし原譲二原譲二青い空の向こうには
波瀾万丈北島三郎倉内康平原譲二人に無情のなげき節
幡随院北島三郎久仁京介・原譲二原譲二義理と人情の男伊達
比叡の風北島三郎いではく遠藤実荒行千日比叡の風を受けて
火消し一代北島三郎原譲二原譲二生れながらの性根とやらで
ひざ小僧北島三郎鈴木紀代徳久広司生まれ故郷を後にして
陽だまり人情北島三郎原譲二原譲二天はいつでも誠を照らす
人在りて北島三郎志賀大介原譲二運を天から貰うには
ひとすじ北島三郎久仁京介原譲二花ならば春の初桜月なら秋の
百年の蝉北島三郎田久保真見原譲二季節はずれの一本杉で
北島三郎関沢新一安藤実親肩で風きる王将よりも
風雪ながれ旅船村徹・北島三郎星野哲郎船村徹破れ単衣に三味線だけば
風雪ながれ旅GOLD LYLIC北島三郎星野哲郎船村徹破れ単衣に三味線だけば
夫婦一生北島三郎仁井谷俊也原譲二初めて出逢って結ばれて
ふきのとう北島三郎麻こよみ弦哲也降り積む雪のその下で
ふたり咲き北島三郎下地亜記子原譲二三々九度の盃は俺とおまえの
ふたり道北島三郎鈴木紀代原譲二泣いて笑ってまた泣いて
冬の宿北島三郎星野哲郎紫しずかア…遠い人になってしまった
ふるさと北国北島三郎藤のぼる・南沢純三中村千里三年たてば三つだけ
ふるさと太鼓北島三郎下地亜記子原譲二天に届けよふるさと太鼓
ふるさとへ帰りたいな北島三郎いではく原譲二故郷を出てから早三十年
故郷への道北島三郎原譲二原譲二過ぎたあの頃いま振り返る
無事でよかった北島三郎原譲二原譲二忘れはしない季節は移り変わり
ブンガチャ節北島三郎星野哲郎船村徹あの娘いい娘だこっち向いて
平成音頭北島三郎星野哲郎原譲二のぼる朝日も つやつやつやと
北都北島三郎星野哲郎原謙二形見にくれた 黒百合の
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
炎の男北島三郎原譲二原譲二男の俺が選んだ道だ
望郷祭り唄北島三郎石本美由起原譲二祭り笛旅の囃子に
北島三郎星野哲郎中村千里俺は俺は男だ勝つことよりも
まつりGOLD LYLIC北島三郎なかにし礼原譲二男は祭りをそうさかついで
祭りだ!日本北島三郎大地土子大地土子祭りだぜ~ラッセーラ
北島三郎志賀大介原譲二やると決めたら俺はやる
北島三郎山田孝雄原譲二この道の遠い何処かに
みちのく旅情北島三郎奥田龍司原譲二群れにはぐれた一羽のかもめ
路遥か北島三郎・北山たけし大地土子大地土子この人生をここまで歩いて
北島三郎羽生深雪・星野哲郎原譲二緑は地球を守ってくれる
港春秋北島三郎星野哲郎原譲二海は荒海 日本海
港町北島三郎・鳥羽一郎久仁京介原譲二海の匂いは男の匂い
港雪北島三郎原譲二・中谷純平原譲二流れ星北へ流れて
息子北島三郎星野哲郎船村徹出てゆくおまえの その背に
無法一代・恋しぐれ北島三郎久仁京介原譲二祇園祭りの太鼓がひびく
夫婦傘北島三郎倉内康平陣内常代先に行くから付いてきな
夫婦絶唱北島三郎関沢新一中村典正おれがお前に会った時
夫婦綴り北島三郎・藤あや子伊藤美和原譲二星の数ほど人がいて
約束の夏北島三郎大地土子大地土子深い青空真っ白な雲
北島三郎星野哲郎原譲二流れる雲の移り気よりも
山・美しき北島三郎関根和夫叶弦大ふるさとの山は忘れない
やん衆酒場北島三郎原譲二原譲二酒がにがいと泣く女
やん衆挽歌北島三郎新條カオル原譲二海の碧さに惚れ込みながら
雄松伝北島三郎星野哲郎原譲二怨みつらみは 仕事で返す
湯島の白梅北島三郎佐伯孝夫清水保雄湯島通れば思い出すお蔦主税の
北島三郎沢村友美也・原譲二原譲二汗が涙に変わるたび
夢恋あかり北島三郎原譲二原譲二お前が支えてくれるから
夢千里北島三郎仁井谷俊也原譲二泥によごれた雑草も
夢人北島三郎大地土子大地土子花は咲き誇り鳥は歌いだす
湯本ブルース北島三郎星野哲郎原譲二生まれる前のふたりはひとり
夜汽車北島三郎木下龍太郎原譲二すがるお前を 叱りつけ
横浜恋あかり北島三郎寺沢三千男島津伸男青いガス灯夜霧にうるむ
横浜の女北島三郎星野哲郎島津伸男惚れていながら惚れて
与作北島三郎七沢公典七沢公典与作は木をきるヘイヘイホー
夜半の風北島三郎下地亜記子原譲二おまえと最後に別れたあの日
漁歌北島三郎山田孝雄浜圭介俺が綱を引くのはよ
流転北島三郎藤田まさと阿部武雄男命をみすじの糸に
流転笠北島三郎原譲二原譲二故郷を追われた赤城を
浪曲太鼓北島三郎原譲二・哲郎原譲二なにがなにしてなんとやら
浪人独り旅北島三郎結束信二阿部皓哉蒼い風が吹いていた
浪人まかり通る北島三郎結束信二阿部皓哉いらぬお世話さどっちへ行こと
路地の雨北島三郎たかたかし原譲二傘を差し出すおまえの涙が
北島三郎沢村友美也原譲二辛い時にも逃げてはならぬ
若かりし母の歌北島三郎星野哲郎船村徹旅から帰る父を待ち
別れ船北島三郎清水みのる倉若晴生名残りつきないはてしない
轍(わだち)北島三郎星野哲郎原譲二あの頃はその日その日を
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