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北山たけし71曲中 1-71曲を表示
2018年11月16日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
雨の裏町北山たけし仁井谷俊也弦哲也惚れたおまえの涙のような
路地あかり北山たけし田久保真見弦哲也人に言えないさびしさ抱いて
有明海北山たけし田久保真見弦哲也流せなかった幾千粒の
剣山北山たけし麻こよみ原譲二雨風耐えて堂々と天にそびえる
アカシアの街で北山たけし仁井谷俊也徳久広司想い出の札幌訪ねてみれば
霧笛の酒場北山たけし仁井谷俊也徳久広司夜霧にうるむ港のあかり
かたくりの花北山たけし喜多條忠平尾昌晃夢をかなえる人よりも
流れ雲北山たけし下地亜記子原譲二沈む夕陽を懐に入れて
路遥か北島三郎・北山たけし大地土子大地土子この人生をここまで歩いて
男のなみだ雨北山たけし仁井谷俊也宮下健治通り雨なら濡れてもいいが
高千穂峡北山たけし田久保真見弦哲也時を刻んだ大渓谷に
男鹿半島北山たけし田久保真見弦哲也黙ったままで命を燃やす
片道切符北山たけし原譲二原譲二いつかひと旗あげたくて
白夜の狼北山たけしつじ伸一原譲二夢を見て夢を追いひた走る
津軽おとこ節北山たけし原譲二原譲二故郷を出る時お岩木山の
流星カシオペア北山たけし田久保真見杉本眞人これが最後の旅なのにあなたは
男の拳北山たけし田久保真見弦哲也今日も明日も心の旅は
父子の誓い北山たけし原譲二原譲二俺の出発を祝った夜に
奥入瀬恋歌北山たけし&松原健之田久保真見樋口義高あなたと旅した夏の終りの
ふるさとの夕陽北山たけし志賀大介弦哲也赤い夕陽の涙が俺の胸の奥
希望の詩北山たけしたかたかし遠藤実君と別れるかなしみに涙あふれて
男の出船北山たけし原譲二原譲二ドンと漕ぎ出す暴れる海へ
情け川北山たけし仁井谷俊也宮下健治好きと言ったら目の前の
男の海峡北山たけし田久保真見弦哲也男には渡りきれない海がある
すずらんの女北山たけし田久保真見弦哲也不幸あつめるほくろがあると
海鳴り慕情北山たけし田久保真見弦哲也千切った手紙舞い散るように
落葉のブルース北山たけし仁井谷俊也弦哲也風にカラカラ転がる落葉
男の坂道北山たけし田久保真見弦哲也夢をなくして生きては行けぬ
瀬戸内海北山たけし麻こよみ原譲二波の静かな瀬戸内海も
筑後川北山たけし木下龍太郎原譲二明日の出口が見えない夜は
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
旅路の雨北山たけし下地亜記子徳久広司思い切る気で来たものを
神戸で逢えたら…北山たけし仁井谷俊也徳久広司小雨に霞んだ港の夜景
砂漠に雨が降る如く北山たけし下地亜記子杉本眞人乾いた心を癒すのは
さすらい本線北山たけし木下龍太郎徳久広司遠く消えてく町の灯の一つは
野菊の君だから北山たけし仁井谷俊也徳久広司路地にひっそり咲いてる花に
夢一途北山たけし志賀大介岡千秋ここまで歩いた道があり
梓川北山たけし下地亜記子原譲二瀬音さやけきさえずる小鳥
天の川慕情北山たけし田久保真見弦哲也星が空から舞い降りて
勇気の一歩北山たけし数丘夕彦・原譲二原譲二何にもやらずに悔やむより
二人の道しるべ北山たけし奥田龍司原譲二風にもらった夢ひとつ
篝火北山たけし大地土子大地土子都会の隅で色褪せていく
男の一番星北山たけし志賀大介岡千秋空にむらさきすみれ雲
男の夜明け前北山たけし田久保真見弦哲也真っ直ぐ生きてもぶち当たる
祖谷の里唄北山たけし志賀大介中村典正恋し恋しと千里の谷で
風にひとり北山たけし田久保真見徳久広司渡り続けて帰れぬ鳥よ
海の匂いのお母さん北山たけし田村和男船村徹海の匂いがしみこんだ
雷神太鼓北山たけし田久保真見弦哲也鳥が騒ぐ雲が飛ぶ空が
十和田の女よ北山たけし仁井谷俊也大谷明裕残雪のこる北の湖で
涙のカウンター北山たけし喜多條忠平尾昌晃こころに雨の降る夜は
篠笛の里北山たけしたかたかし遠藤実誰が吹くのか篠笛の音色
ふるさとは心の駅北山たけしたかたかし遠藤実夕焼け空のあかね雲仰げば
男の契り酒北山たけし志賀大介中村典正久しぶりだなあれ以来
風のロマン北山たけし中谷純平原譲二寿の都に咲いた花はハマナス
望郷かくれんぼ北山たけし志賀大介小田純平もういいかいまあだだよ
風神じょんから北山たけし田久保真見弦哲也何処から聞こえてくるのだろう
夜霧の港北山たけし仁井谷俊也徳久広司連れていってとなみだの眸
俺のこの胸で北山たけし志賀大介徳久広司待っていたんだよお前が
望郷ほたる北山たけし田久保真見岡千秋元気で居ればそれでいい
無言酒北山たけし田久保真見弦哲也散って泣くなら落ち葉で
男の交差点北山たけし志賀大介徳久広司霧が流れるあの娘の街に
夢去りし街角北山たけし&松原健之谷村新司堀内孝雄もう泣かないで悲しまないで
夢しずく…北山たけし数丘夕彦岡千秋とどろき流れる大河の水も
数えきれない想い北山たけしTAKESHITAKESHI数えきれない沢山の人に
紀州千畳敷北山たけし田久保真見徳久広司傷めたつばさ羽ばたかせ
木枯らし純情北山たけし田久保真見弦哲也どこへ行くのか寂しさ抱いて
雪に咲いたひまわり北山たけし伊藤美和原譲二つらい時こそ微笑みを
オロロン岬北山たけし下地亜記子大谷明裕呼んで呼んでみたって届かない
誇れる男に北山たけし緑子緑子ガキの頃から親父と共に
浜風北山たけし麻こよみ徳久広司浜風冷たく吹き抜ける
津軽哀歌北山たけし原譲二原譲二雪がしんしん降り積もる
ブラザー北島兄弟大地土子大地土子俺とお前とよ出会ったあの日