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冠二郎89曲中 1-89曲を表示
2019年1月16日(水)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
旅の終りに冠二郎立原岬菊池俊輔流れ流れてさすらう旅は
酒場冠二郎三浦康照叶弦大どこにもあるような酒場の
ふたりの止まり木冠二郎三浦康照叶弦大この世で心を許すのは
冠二郎三浦康照和田香苗やると決めたら男じゃないか
酒ものがたり冠二郎三浦康照小野彩潮の匂いがしみついた
男の子守唄冠二郎三浦康照市川昭介酒で心の苦しさが
演歌人生冠二郎鳥井実花笠薫枯れた情の恋歌聞けば
みれん酒冠二郎三浦康照市川昭介あんな女とうらんでも
人生夢太鼓冠二郎三浦康照岡千秋櫓太鼓に諸肌ぬいで
まごころ冠二郎三浦康照叶弦大ひとり手酌で呑む酒よりも
しのび酒冠二郎三浦康照叶弦大口じゃ強がり云いながら
人生はふたりの舞台冠二郎三浦康照叶弦大可愛い俺の妻だから
小雪の酒場冠二郎三浦康照叶弦大夕べ小雪の夢見たよ
人情酒場冠二郎三浦康照叶弦大未練ひきずるそんな夜は
流氷岬冠二郎三浦康照小野彩風が唸るよ飛び散る波しぶき
都忘れの花のように冠二郎三浦康照遠藤実お前の涙は俺の涙だよ
望郷エトランゼ冠二郎三浦康照岡千秋霧ににじんだ異国の町の
満天の星冠二郎三浦康照遠藤実遠く連なる白い峰続く果てない
旅路の果て冠二郎三浦康照小野彩川の流れに愁いあり
どうせこの世は成り行きまかせ冠二郎三浦康照小野彩惚れて別れてまた惚れて
天命冠二郎三浦康照山口ひろし裏も表もある世の中をさけて
夢に賭けろ冠二郎三浦康照小野彩男の夢はひとすじに
酒に酔いたい冠二郎三浦康照遠藤実別れが辛い酒もある
ここ一番 男花冠二郎三浦康照小野彩太く短く生きるも一生
浪花酔虎伝冠二郎三浦康照水森英夫のれんくぐれば道頓堀の呑んべェ
こころ花冠二郎三浦康照叶弦大かけた苦労の償いを
望楼の果て冠二郎三浦康照叶弦大空に渦巻く砂漠の嵐
大文字冠二郎三浦康照叶弦大惚れた女の情念に
ほろよい酔虎伝冠二郎三浦康照水森英夫お酒飲むならほろよい酒で
木曽路わかれ雨冠二郎・北見恭子三浦康照市川昭介炎えているのに寒いのあなた
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
孤独の川冠二郎三浦康照小野彩友と語らん春の宵
冠二郎三浦康照三枝伸生きて行くには道は険しい
面影の女冠二郎三浦康照遠藤実白いうなじに細い肩着物が
ブラボー酔虎伝冠二郎三浦康照水森英夫好きなお酒なら飲まずにゃいられない
居酒屋 かもめ 流れ酒冠二郎三浦康照叶弦大理由も云わずに君から逃げた
のぼり竜冠二郎辻本茂和田香苗打てば響くぞ日の本一の
バイキング冠二郎三浦康照和田香苗狙った獲物は逃がさない
お前のために冠二郎三浦康照小野彩机の上の便箋にさよならと
俺のふる里冠二郎三浦康照叶弦大あゝふる里へあゝ帰ろかな
横浜物語冠二郎三浦康照叶弦大あれから何年過ぎただろうか
ムサシ冠二郎三浦康照和田香苗剱にひとすじ命をかけて
ぬくもり冠二郎三浦康照叶弦大男が歩いた人生だから
ねぶた男肌冠二郎三浦康照市川昭介意地をぶつけて根性を燃やす
男の道冠二郎三浦康照水森英夫男の道はひとすじに
湯の町慕情冠二郎三浦康照市川昭介うしろ姿の淋しげな肩の
花も実もある人生航路冠二郎三浦康照遠藤実お前とならばたとえ針の山炎の海
友情の海冠二郎三浦康照船村徹黒潮よりも強いやつ涙を見せぬ
思い出川冠二郎三浦康照叶弦大傘もささずにみぞれの
さだめ舟冠二郎三浦康照市川昭介逢えば苦しさ増すものを
さすらいの旅冠二郎三浦康照菊池俊輔ながれる雲よ伝えておくれ
男の錦冠二郎三浦康照和田香苗意地があるなら男になれと
流転酒冠二郎三浦康照叶弦大茜空港町誰れに追われて
北海あばれ節冠二郎三浦康照市川昭介波のしぶきが肌刺す風が
しぐれ坂冠二郎三浦康照和田香苗炎える夕陽のこぼれ陽に
兄貴冠二郎三浦康照遠藤実あんな男はもういない
万里の嵐冠二郎三浦康照小野彩雷鳴とどろき嵐を呼んで
これでいいんだよ冠二郎三浦康照遠藤実私のことはいいのよと
愛しき人よ冠二郎ふくしまとまる・藤井青銅・三浦康照ふくしまとまる風の便りに噂を聞けば
燎原の狼~若き日のジンギスカン~冠二郎三浦康照小野彩空を切り裂く稲妻の光のように
望郷魂冠二郎村田忠秋中島昭二呼ぶな秋風男の胸は
春の雨冠二郎三浦康照深谷昭作あなたの重荷になるのなら
冠二郎三浦康照深谷昭みぞれみぞれまじりの
あなたの恋灯り冠二郎三浦康照岸本健介別れの言葉は死ぬよりつらい
波涛万里冠二郎三浦康照山口ひろし風よ雲よ嵐を呼んで行く
ふたり舟冠二郎・若山かずさ三浦康照叶弦大あれをごらんよおし鳥が
木漏れ日冠二郎三浦康照小野彩木漏れ日がふたりを包む
慈母観音の歌冠二郎久喜文重郎・三浦康照三浦康照あゝ秩父の里に巡礼の
雪の駅冠二郎三浦康照叶弦大みぞれをさけて寒さをこらえ
歌は世界を救う!!冠二郎ファンキー末吉ファンキー末吉失敗は誰にもある
気のむくままに冠二郎三浦康照川口真今の世の中夢もない
望郷の駅はまだ遠い冠二郎三浦康照市川昭介渡り鳥さえねぐらへ帰る
太陽に叫ぼう冠二郎三浦康照和田香苗君には ファイト
くれないの丘冠二郎三浦康照小野彩戦火の街の片隅に
流れのままに冠二郎三浦康照岸本健介枯葉が肩に舞い落ちる
夜霧冠二郎三浦康照水森英夫長い黒髪濡らす夜の霧
こころ酒冠二郎三浦康照山口ひろし泣いて甘えるあなたがいたら
霧ふる町冠二郎三浦康照川口真くもるガラスに指先で
泣いてもいいよ冠二郎三浦康照遠藤実頬のやつれが気になるけれど
酒よ冠二郎吉幾三吉幾三涙には幾つもの想い出がある
心凍らせて冠二郎荒木とよひさ浜圭介あなたの愛だけは
おやじの背中冠二郎中谷純平原譲二親の意見と冷や酒は
影法師冠二郎荒木とよひさ堀内孝雄人の優しさ恋しい晩は
おしどり冠二郎石坂まさを弦哲也夢でかくした心の寒さ
むらさき雨情冠二郎三浦康照山口ひろしいのちを惜しむ私なら
酒尽尽冠二郎能吉利人桜井順忘れるために飲む酒は
恋唄綴り冠二郎荒木とよひさ堀内孝雄涙まじりの恋唄は胸の痛さか
白い海峡冠二郎池田充男伊藤雪彦人はみな故郷が恋しくなって
北の大地冠二郎星野哲郎船村徹はるかなる北の空
火の国の女冠二郎たかたかし猪俣公章肥後は火の国よ恋の国