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伍代夏子119曲中 1-119曲を表示
2018年11月17日(土)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
肱川あらし伍代夏子喜多條忠船村徹非の打ちどころの
ひとり酒伍代夏子たかたかし水森英夫あなたと肩を並べて飲んだ
忍ぶ雨伍代夏子たきのえいじ市川昭介人目にふれる花よりも
花つむぎ伍代夏子仁井谷俊也徳久広司雪の中からひと彩紅く
矢車草 ~やぐるまそう~伍代夏子仁井谷俊也徳久広司あなたに出逢ってあなたを
鳴門海峡伍代夏子吉岡治水森英夫髪が乱れる裳裾が濡れる
ほろよい酒場伍代夏子森坂とも水森英夫惚れた男は気ままな夜風
雪中花伍代夏子吉岡治市川昭介風に風に群れ飛ぶ鴎波が牙むく
金木犀伍代夏子麻こよみ水森英夫路地にこぼれる金木犀の
戻り川伍代夏子吉岡治市川昭介涙みせたらあなたが困る
心の糸香西かおり・伍代夏子・坂本冬美・長山洋子・藤あや子たきのえいじ杉本真人そして陽が昇り朝の
女のまこと伍代夏子田久保真見岡千秋さむい夜更けの盃に
恋挽歌伍代夏子たきのえいじ市川昭介日暮れまじかの駅裏通り
恋ざんげ伍代夏子吉岡治猪俣公章あれは七月蝉しぐれ
海峡の宿伍代夏子喜多條忠若草恵人をだましたこともない
浮世坂伍代夏子仁井谷俊也水森英夫四角四面の世間と言うが
霧笛橋伍代夏子喜多條忠水森英夫胸におさめたはずなのに
水なし川伍代夏子吉岡治市川昭介指を咬んで声しのばせて
ふたり坂伍代夏子仁井谷俊也水森英夫ひとりは冷たいこの世でも
京都二年坂伍代夏子坂口照幸大地良しょせん女は裏方さんや
伍代夏子たきのえいじ水森英夫ひとりでは漕げない沖も見えない
宵待ち灯り伍代夏子麻こよみ四方章人酔ってうたた寝あなたの頬に
女のひとりごと伍代夏子吉岡治水森英夫幸せさえぎる冷めたい雨に
夜明け坂伍代夏子下地亜記子弦哲也凍る根雪のその下で私の倖せ
はまなす酒場伍代夏子吉岡治弦哲也指をまるめて覗いてみても
九十九坂伍代夏子たきのえいじ八木架寿人傘に隠れてふく涙
満月伍代夏子たきのえいじ杉本眞人燃える西陽を浴びながら
紅一輪伍代夏子麻こよみ水森英夫交わす目と目のひと目惚れ
港恋唄伍代夏子吉岡治弦哲也指でおくれ毛撫でつけて
夜桜迷い子伍代夏子吉岡治竜崎孝路提灯の紅あかり浮きたつ桜に
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
お江戸チョイチョイ節伍代夏子上田紅葉四方章人お江戸名物チョチョイノチョイチョイ
北の舟唄伍代夏子たきのえいじ弦哲也山背が吠えて海鳴り
風待ち湊伍代夏子たかたかし聖川湧今朝はお立ちか風待ち湊
愛の橋伍代夏子喜多條忠水森英夫あの町を捨てたからもう
憂愁平野伍代夏子吉岡治弦哲也遠く野末に夜汽車のあかり
冬牡丹伍代夏子吉岡治弦哲也人という字に連れ添った
夢しぐれ伍代夏子たきのえいじ市川昭介春がくるのを待ちきれず咲いて
恋夜雨伍代夏子喜多條忠若草恵生まれたばかりの嬰児は
都忘れ伍代夏子阿木燿子平尾昌晃秘めやかに密やかに
おんな坂伍代夏子たきのえいじ叶弦大仮寝の宿を捜し飛ぶ鳥が
ふれあい伍代夏子杉江茂貞・補作詞星野哲郎弦哲也愛のささやき聞くときの
淡雪牡丹伍代夏子仁井谷俊也徳久広司はらはら舞い降る雪の中
夢待ち港伍代夏子喜多條忠船村徹汽笛がひとつ鳴るたびに
秘め歌伍代夏子吉岡治弦哲也心のなかで死なせた恋を
江ノ電 -白い日傘-伍代夏子荒木とよひさ都志見隆江ノ電降りたら日暮れ坂
大阪らぶそんぐ伍代夏子吉岡治杉本眞人人がら実ちょく初婚というし
雨のめぐり逢い伍代夏子吉岡治市川昭介雨がとりもつ縁かしらそれとも
走馬灯伍代夏子たきのえいじ緑一二三やさしい言葉の数よりも
ガス燈伍代夏子たきのえいじ市川昭介銀杏の並木に傘の花が咲く
浮雲伍代夏子たきのえいじ市川昭介軒先を叩いて降る雨が
雨情話伍代夏子たかたかし市川昭介雨がふる日はこころが濡れて
愛に燃えて伍代夏子吉岡治浜圭介この恋は一生一度の恋なのに
漁火情話伍代夏子たきのえいじ桜庭伸幸三味の音みたいな木枯らしが
わかれ宿伍代夏子竹田賢水森英夫風にその身を震わせながら
信濃路暮色伍代夏子荒木とよひさ岡千秋黄昏に染まった信濃の川は
こころ川伍代夏子仁井谷俊也水森英夫浮くも沈むも運命のままに
えにし坂伍代夏子たきのえいじ水森英夫夢と苦労のやりくりでやっと明日が
angel −天使を見つけた−杉良太郎・伍代夏子阿久悠弦哲也都会に天使は棲めないけれど
おしどり夫婦じゃないけれど伍代夏子吉岡治市川昭介愛想笑いで世渡りできりゃ
はまなす恋唄伍代夏子吉岡治猪俣公章連絡船からふらりと下りて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
angel −天使を見つけた−伍代夏子・ソル・ウンド阿久悠弦哲也都会に天使は棲めないけれど
ホの字屋の女房伍代夏子荒木とよひさ花岡優平殿方の人はいいですね
月の宿伍代夏子竹田賢竹田賢月を映した湯舟に
横濱エラヴィータ伍代夏子友利歩未都志見隆赤いレンガの倉庫が並ぶ
待つ女伍代夏子吉岡治市川昭介別ればなしがいつ出ても
寒つばめ伍代夏子たきのえいじ八木架寿人忘れてしまえと風が啼く
津軽半島伍代夏子たきのえいじ弦哲也三味線の太悼響くよに
わかれうた伍代夏子中島みゆき中島みゆき途に倒れてだれかの名を
函館夢ごよみ伍代夏子吉岡治市川昭介かたちばかりの三三九度と
雨のめぐり逢い(デュエットヴァージョン)伍代夏子・三浦慎也吉岡治市川昭介雨がとりもつ縁かしら
恋縁歌伍代夏子たきのえいじ市川昭介恋には印紙もはんこもいらぬ
阿国伝説伍代夏子吉岡治弦哲也出雲大社へ旅をして
旅一夜伍代夏子たきのえいじ村下孝蔵つるべ落しの一筆に
歌草子娘道成寺伍代夏子吉岡治浜圭介指が反るほど抱きしめられて
霞草伍代夏子たきのえいじ緑一二三小雨に打たれて咲く時を知る
おんな夜景伍代夏子喜多條忠水森英夫船のあかりや灯台の港夜景が
失恋記念日伍代夏子吉岡治若草恵初めてあなたと旅したときの
長崎ランデヴー伍代夏子荒木とよひさ弦哲也雨降るオランダ坂に
春の岬伍代夏子吉岡治弦哲也幸せになってねと夢のまにまに
五百川伍代夏子たきのえいじ岡千秋川の瀬音が耳元で
浮世つづり伍代夏子たきのえいじ市川昭介結んでください二人の糸を
瀬田の夕暮れ伍代夏子友利歩未羽場仁志川面に映る茜の空が
かりそめ伍代夏子たきのえいじ緑一二三川の流れを朱に染める
木綿の鴎伍代夏子荒木とよひさ羽場仁志右に石狩左に小樽
袖しぐれ伍代夏子麻こよみ四方章人あふれる涙を蛇の目の傘に
裏町酒場伍代夏子さいとう大三竜鉄也雨にぬれてる赤い灯が
忍ぶ雨(セリフ入り)伍代夏子たきのえいじ市川昭介人目にふれる花よりも
女の海伍代夏子秋浩二伊藤雪彦どこまで続くの日本海
見返り美人伍代夏子たきのえいじ渡辺よしまさ恋はかりそめなりゆきまかせ
夏子音頭伍代夏子たきのえいじ猪俣公章笑顔千両に手拍子添えて
おまえに惚れた伍代夏子たかたかし徳久広司俺にきめろよまよわずに
風の道伍代夏子江戸霧子弦哲也北の大地に風花舞うころは
さくら さくら伍代夏子日本古謡日本古謡さくらさくらやよいの空は
鳳仙花伍代夏子吉岡治市川昭介やっぱり器用に生きられないね
哀愁波止場伍代夏子石本美由起船村徹夜の波止場にゃ誰あれもいない
越後獅子の唄伍代夏子西条八十万城目正笛にうかれて逆立ちすれば
愛燦燦伍代夏子小椋佳小椋佳雨潸々とこの身に落ちて
ある女の詩伍代夏子藤田まさと井上かつお雨の夜来てひとり来て
お祭りマンボ伍代夏子原六朗原六朗私のとなりのおじさんは
人生めぐり愛伍代夏子宮下康仁石田勝範人生はめぐり愛あなたに
酒場にて伍代夏子山上路夫鈴木邦彦好きでお酒を飲んじゃいないわ
一輪ざし伍代夏子きたのえいじ杉本真人やせたおまえの肩先に
花しぐれ伍代夏子里村龍一水森英夫心添えても命まで
川の流れのように伍代夏子秋元康見岳章知らず知らず歩いて来た
京都から博多まで伍代夏子阿久悠猪俣公章肩につめたい小雨が重い
恋文伍代夏子吉岡治水森英夫電話をしても前とは違う
遠くへ行きたい伍代夏子永六輔中村八大知らない街を歩いてみたい
さくら貝の歌伍代夏子土屋花情八洲秀章美しき桜貝一つ去り行ける
港町十三番地伍代夏子石本美由起上原げんと長い旅路の航海終えて
みだれ髪伍代夏子星野哲郎船村徹髪のみだれに手をやれば
人生いろいろ伍代夏子中山大三郎浜口庫之助死んでしまおうなんて
悲しい酒伍代夏子石本美由起古賀政男ひとり酒場で飲む酒は
しのぶ伍代夏子吉岡治市川昭介吐息まじりに微笑った
車屋さん伍代夏子米山正夫米山正夫ちょいとお待ちよ車屋さん
下町の太陽伍代夏子横井弘江口浩司下町の空にかがやく太陽は
ひばりの佐渡情話伍代夏子西沢爽船村徹佐渡の荒磯の岩かげに
星影の小径伍代夏子矢野亮利根一郎静かに静かに手をとり手をとり
空港伍代夏子山上路夫猪俣公章何も知らずにあなたは言ったわ
見上げてごらん夜の星を伍代夏子永六輔いずみたく見上げてごらん夜の星を