歌詞を

ヘルプ

二葉百合子46曲中 1-46曲を表示
2019年3月18日(月)更新
並び順:
全1ページ中 1ページを表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
岸壁の母GOLD LYLIC二葉百合子藤田まさと平川浪竜母は来ました今日も来た
関東一本〆二葉百合子藤間哲郎千木良政やると決めたらどこまでも
九段の母二葉百合子石松秋二能代八郎上野駅から九段まで
百年桜二葉百合子荒木とよひさ弦哲也情に惚れて惚れましょう
瞼の母二葉百合子横井弘遠藤実親はあっても顔さえ知らず
雑草のうた二葉百合子荒木とよひさ岡千秋夜下駄で踏まれりゃ耐えなさい
一本刀土俵入り二葉百合子藤間哲郎桜田誠一山と積まれたお宝さえも
靖国の母二葉百合子横井弘遠藤実夢を見ました倅の夢を
ひめゆりの塔二葉百合子横井弘白石十四男沖縄決戦最後の日
梅川忠兵衛二葉百合子横井弘白石十四男雪のふるさと落ち行く影は
赤穂浪士二葉百合子嶋淳平山中博花の大江戸空飛ぶ雲は
残桜抄二葉百合子荒木とよひさ弦哲也風誘う花よりもなを我はまた
長崎物語二葉百合子梅木三郎佐々木俊一いいんです泣かないで
米つぶの詩二葉百合子荒木とよひさ岡千秋生きてゆくのに理屈はないが
お夏清十郎二葉百合子佐藤惣之助大村能章可愛いお夏を小舟にのせて
女国定二葉百合子山崎正山口俊郎上州小町は昔のことさ今じゃ
祝い船二葉百合子千葉幸雄・補作詞:野村耕三中村典正結婚おめでとう本当に
関東仁義二葉百合子木下龍太郎白石十四男ご列席のご一統さん失礼さん
人は堂々二葉百合子杉紀彦四方章人嫌な奴ほどはびこるような
十三夜二葉百合子石松秋二長津義司河岸の柳の行きずりに
命尊し二葉百合子遠藤実遠藤実空の広さとくらべたらあなたの
母子船頭唄二葉百合子佐藤惣之助細川潤一母さんほらあんなきれいな
お雪物語二葉百合子木下龍太郎四方章人鬼と世間は指さすけれど
すみだ川二葉百合子佐藤惣之助山田栄一銀杏がえしに黒襦子かけて
鳥辺山心中二葉百合子横井弘吉田矢健治浮かれ囃子の祇園の町に
渡り鳥でござんす二葉百合子室町京之介山口俊郎旅の烏で三年三月影も
あゝ笠戸丸二葉百合子横井弘遠藤実あああれから何年いいえ
母流転二葉百合子青山五平船村徹たずねています探しています
あの娘が泣いてる波止場二葉百合子高野公男船村徹思い出したんだとさ
母の便り二葉百合子矢野亮真木陽辿々しくは候も墨をすり
一本刀土俵入り真山一郎・二葉百合子藤間哲郎桜田誠一山と積まれたお宝さえも
母の旅路二葉百合子阿久悠小林亜星元気のいい子供というもの
能登の海鳥二葉百合子高橋掬太郎桜田誠一かわいがられた思い出だけを
おんな無法松二葉百合子吉岡治岡千秋なにを好んで買うのじゃないが
我が人生はなみだ川二葉百合子杉紀彦吉田矢健治生きるすべてを語りつづけ
小判鮫の唄二葉百合子高橋掬太郎大村能章かけた情がいつわりならば
アンコ可愛いや二葉百合子松村又一上原げん赤く咲いても椿の花は
草燃える二葉百合子横井弘市川昭介白富士けむる野の果てに
悲風千里二葉百合子藤田まさと平川浪竜誰がつけたか残留孤児と
浮き草人情二葉百合子水木れいじ久保進一あんな亭主と笑わりょが
木の葉舟二葉百合子荒木とよひさ岡千秋生きているのが辛い日も
日本太鼓二葉百合子横井弘白石十四男日本名物ソラマタナンダネ
利休絶唱二葉百合子木下龍太郎猪俣公章天下人でも頭を下げて
母子酒二葉百合子吉岡治岡千秋誰が憎くて我が子を棄てる
屋台酒二葉百合子小金井一正弦哲也あつい情けがあればこそ
夜更けの酒二葉百合子横井弘白石十四男夜更けにひとり酒を酌む