歌詞を

ヘルプ

三船和子60曲中 1-60曲を表示
2019年3月22日(金)更新
並び順:
全1ページ中 1ページを表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
他人船三船和子遠藤実遠藤実別れてくれと云う前に
だんな様三船和子鳥井実岡千秋つらい時ほど心のなかで
女のさだめ三船和子遠藤実遠藤実別れてしまえば他人より
人生渡し舟三船和子石本美由起岡千秋惚れて一生あずけたいのち
夫婦三船和子松井由利夫岡千秋惚れてよかった あなたに惚れて
カスマプゲ三船和子鄭斗守・日本語詞:申東運朴椿石海がふたりを引き離す
午前さま三船和子荒川利夫水森英夫まっすぐ帰って くるはずが
いで湯炎歌三船和子石本美由起岡千秋小雪の駅で待ちあって
春告げ鳥三船和子やしろよう花笠薫喜び哀しみ握りしめ
夢旅路三船和子三正和実大山高輝出雲やしろの石段のぼり
も一度呼ばせてだんな様三船和子鳥井実岡千秋風に巻かれた木の葉のように
命のきずな三船和子石本美由起岡千秋離れない離れない
女の始発駅三船和子三園みよじ伊藤雪彦凍りつきそな指さきに
おんなの海峡三船和子石本美由起猪俣公章別れることは死ぬよりも
ぬくもり酒場三船和子麻こよみ岡千秋灯りがともる駅裏通
残雪の駅三船和子三浦康照遠藤実肌を刺すよな北風が
女の日本海三船和子高須郷伊藤雪彦窓に映した涙の顔を
女…泣く港三船和子麻こよみ岡千秋あの人の船が出る日暮れ桟橋
契り川三船和子石本美由起岡千秋この舟に運命を乗せた二人なら
花かがやいて三船和子三正和美大山高輝一度きり二度とない人生は
さざんかの宿三船和子吉岡治市川昭介くもりガラスを手で拭いて
想い酒三船和子白鳥園枝遠藤実お酒を飲むたび 浮かぶのは
長良川艶歌三船和子石本美由起岡千秋水にきらめくかがり火は
雪椿三船和子星野哲郎遠藤実やさしさとかいしょのなさが
あなたが命三船和子たかたかし岡千秋どこへ流れて行くのでしょうか
やっぱりあなた三船和子志賀大介大山高輝この亭主ともう一度生きて
北港三船和子遠藤実遠藤実一羽はぐれのかもめのように
愛暦三船和子三正和実岡千秋この世で一番大事な男と
おかみさん三船和子三園みよじ竹田喬おかみさんおかみさん
なごり酒三船和子白鳥園枝大山高輝運命というにはあまりにも
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
夫婦縁歌三船和子石本美由起岡千秋人は縁だね なぁおまえ
あんたの女房三船和子荒川利夫市川昭介うちはあんたの女房やないか
金春物語三船和子・宮路オサム井村昭治伊達信介銀座の通りの路地の
慕情の宿三船和子北山一行岡千秋瞳に輝く千灯祭は燃えて儚い
命くれない三船和子吉岡治北原じゅん生まれる前から結ばれていた
おとうさん三船和子高須郷岡千秋永い年月後もみず
嫁いだ娘の幸せを三船和子遠藤実遠藤実娘が嫁いで行きました
矢切の渡し三船和子石本美由起船村徹つれて逃げてよついておいでよ
女の劇場三船和子いではく岡千秋激しい二十才の恋があり
あなた様三船和子鳥井実花笠薫雨あがり日差しの中を
北海峡三船和子水木怜伊藤雪彦のめないお酒をかたむけて
おじいちゃん三船和子さとの深花津軽けんじ指の節くれ撫でながら
むかしの男三船和子瑳川温子徳久広司恋をするよろこび恋のなみだ
川の流れのように三船和子秋元康見岳章知らず知らず歩いて来た
この冬すぎれば春が来る三船和子木未野奈徳久広司二つの心をつないだ糸も
おつかれ様三船和子鳥井実岡千秋男のしがらみ昭和の義理に
北時刻三船和子三園みよじ伊藤雪彦汽車に乗り継ぐ改札を
夢小舟三船和子島田和くにひろしこの舟に運命あずけた
冬旅路三船和子三正和実大山高輝吹雪けさぎり涙雪つぶて
なさけ川三船和子高橋直人遠藤実あなたが側にいなければ
博多情話三船和子井村昭治岡千秋夜の中州の酒まみれ
愛別離三船和子下北沢哲伊藤雪彦旅ににげだす女の胸に
来不彼雨三船和子志賀大介遠藤実来ないあなたと書いて読む
母ざくら三船和子石本美由起岡千秋生れながらの苦労に泣いた
おんなのカン!三船和子下北沢哲伊藤雪彦身体を気遣い呑んでるあなた
浮き草ふたり三船和子麻こよみ岡千秋渡るこの世の裏表流れ冷たい
素顔で乾杯三船和子大津あきら佐々木与志くよくよしないで振られた
花中花三船和子三正和実大山高輝花を花を花を咲かせましょう
三歩下がってついて行く三船和子麻こよみ岡千秋世間知らずのこの私
ほほほのほの字~やすらぎの里~三船和子・岡千秋たかたかし岡千秋あなたはほんとにいいひとね