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ふきのとう63曲中 1-63曲を表示
2018年11月16日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
白い冬ふきのとう工藤忠行山木康世一人で思う秋はもう
春雷ふきのとう山木康世山木康世突然の雷が酔心地
風来坊ふきのとう山木康世山木康世この空どこまで高いのか
初恋ふきのとう細坪基佳細坪基佳貴方が嫁ぐ6月の雨の朝
やさしさとして想い出としてふきのとう山木康世山木康世もうあなたと逢えなくなる
雨ふり道玄坂ふきのとう山木康世山木康世雨ふりの道玄坂バスを待つ
思い出通り雨ふきのとう山木康世山木康世君の目は寂しそうに
流星ワルツふきのとう山木康世山木康世誰にも知られずひっそりと
ひとりの冬なら来るなふきのとう山木康世山木康世涙がぽつんと落ちた
初夏ふきのとう山木康世山木康世噴水の前で記念写真を
柿の実色した水曜日ふきのとう山木康世山木康世今度君にいつ逢えるかな
影法師ふきのとう山木康世山木康世おまえの小さな想い出を
枯葉ふきのとう細坪基佳細坪基佳北の街の夕暮れをあてもない
夕暮れの街ふきのとう山木康世山木康世オレンジ色の空の下帰る君を
青空ふきのとう細坪基佳細坪基佳くわえ煙草で公園のベンチに
ステーションふきのとう山木康世山木康世何故あんなに好きだったのに
LOVE SONGふきのとう細坪基佳細坪基佳閉店間際の片隅で
メロディーふきのとう山木康世山木康世緑に囲まれた北国の街
南風の頃ふきのとう村上実山木康世南風吹いたら流れ雲流れて
五月雨ふきのとう細坪基佳細坪基佳雨の雫が窓にしがみつく
冬銀河ふきのとう山木康世山木康世冬の朝の窓辺に風を送る
季節の夕暮れふきのとう山木康世山木康世ひとり夢みた街に今日も
ひとりの君へ…ふきのとう細坪基佳細坪基佳そっと抱きかかえた君を
12月の雨ふきのとう山木康世山木康世外は朝早くから篠つく雨
もう帰れないふきのとう細坪基佳細坪基佳懐かしい甘い香り
街はひたすらふきのとう山木康世山木康世ひと雨ごとに風は冷たく
風の船(海よりも深く…)ふきのとう山木康世山木康世船は行く波の上
美しく燃えてふきのとう細坪基佳細坪基佳脱ぎっぱなしのキャメルの
涙のらぶれたあふきのとう山木康世山木康世霧雨ノ煙ル交差点デ
銀色の世界ふきのとう山木康世山木康世秋の黄昏どきに君を想い出し
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
山のロープウェイふきのとう山木康世山木康世君の夢を見ましたその後
プラットホームふきのとう山木康世山木康世雨の中で一人見送るなんて
一人ぽっちふきのとう山木康世山木康世わたしがあなたと離れて
ここは、沖縄ふきのとう山木康世山木康世青い空が広がるここは南の島
雨に濡れてふきのとう山木康世山木康世ミルク色の街に絹の雨が降る
待ちわび通りふきのとう細坪基佳細坪基佳待ち合わせ久し振り
流れゆく河のほとりでふきのとう細坪基佳細坪基佳絶えず流れる河は何時でも
星空のページェントふきのとう山木康世山木康世梢をすべり落ちる星真夏の
僕でいいならふきのとう細坪基佳細坪基佳何人もの女を演じてきたね
北窓をあけてふきのとう細坪基佳細坪基佳山影に消え残っている灰色の雪も
Time goes byふきのとう細坪基佳細坪基佳忘れられないのさ
空を飛ぶ鳥ふきのとう山木康世山木康世空を飛ぶ鳥落ちるな
旅鴉の唄ふきのとう山木康世山木康世たった一度の人生を
輝く朝に~ABRAXAS~ふきのとう細坪基佳細坪基佳あなたの瞳は私の心
YABOふきのとう山木康世山木康世星が綺麗銀の星
何故 愛は…ふきのとう細坪基佳細坪基佳何故愛はいつも揺れるの
ココナッツ・ムーンふきのとう山木康世山木康世君に手紙を書いたのに
ジャマイカの風ふきのとう山木康世山木康世行ってみたいなジャマイカ
冬景色ふきのとう山木康世山木康世冬の星座に君と歩いた
赤い傘ふきのとう細坪基佳細坪基佳赤い蛇の目の傘をさしてそれは
コスモスの花ふきのとう山木康世山木康世落ち葉踏みしめ河の流れを見て
忍びよる秋にふきのとう細坪基佳細坪基佳朝の眩しい陽斜しを手でかくし
君の好きな暑い夏ふきのとう山木康世・細坪基佳山木康世窓辺の風鈴の下赤いバラの
沫雪ふきのとう細坪基佳細坪基佳ひと夜降り続いた静かな雨が
まるで気まぐれ秋の風ふきのとう細坪基佳細坪基佳あいつの心のようにくるくる
ふる里に帰ったらふきのとう細坪基佳細坪基佳都会の湿った風苦笑いの隣りで
白い帆を上げてふきのとう細坪基佳細坪基佳出逢いはいつも気紛れ
時代の重さふきのとう山木康世山木康世水の流れにも心ときめき
ば~じにあ・すりむふきのとう細坪基佳細坪基佳カラカラと風に吹かれて枯葉は
おまえと生きるふきのとう山木康世山木康世何もいらないおまえがいれば
ほととぎすふきのとう山木康世山木康世もうはばたけぬほととぎす
CLOSINGふきのとうふきのとう山木康世Good night
風を見ていた安兵衛ふきのとう山木康世山木康世風を見ていた安兵衛は足を