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かぐや姫50曲中 1-50曲を表示
2018年11月16日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
神田川GOLD LYLIC南こうせつとかぐや姫喜多條忠南こうせつ貴方はもう忘れたかしら
赤ちょうちんかぐや姫喜多條忠南こうせつあのころふたりのアパートは
かぐや姫喜多條忠南こうせつ妹よふすま一枚隔てて今
加茂の流れに南こうせつとかぐや姫南こうせつ南こうせつやさしい雨の祇園町
僕の胸でおやすみ南こうせつとかぐや姫山田つぐと山田つぐと君の笑顔のむこうにある
あの人の手紙南こうせつとかぐや姫伊勢正三南こうせつ泳ぐ魚の群に石を投げてみた
22才の別れかぐや姫伊勢正三伊勢正三あなたにさようならって
なごり雪かぐや姫伊勢正三伊勢正三汽車を待つ君の横で
アビーロードの街南こうせつとかぐや姫伊勢正三伊勢正三あの日の君は傘さして
おもかげ色の空南こうせつとかぐや姫伊勢正三南こうせつ別れた時おもかげ色の空を
置手紙かぐや姫伊勢正三伊勢正三君はまだたくさんの
うちのお父さんかぐや姫南こうせつ南こうせつ汗をかいたので一休み
雪が降る日に南こうせつとかぐや姫伊勢正三南こうせつ雪が降るよやまずに昨日から
マキシーのために南こうせつとかぐや姫喜多條忠南こうせつマキシーそれがお前のあだ名さ
ペテン師かぐや姫喜多條忠伊勢正三その男は恋人と別れた
好きだった人南こうせつとかぐや姫伊勢正三南こうせつ好きだった人ブルージーンを
遥かなる想いかぐや姫伊勢正三南こうせつ誰もが一度川の流れを
けれど生きている南こうせつとかぐや姫山田つぐと南こうせつ夜が終わって朝に僕をかえして
ひとりきり南こうせつとかぐや姫南こうせつ南こうせつ鳥がないて川が流れて野山は今
この秋に南こうせつとかぐや姫喜多條忠南こうせつ君と別れて三度目の秋
星降る夜かぐや姫南こうせつ南こうせつ星降る夜は部屋のあかり消して
眼をとじてかぐや姫山田つぐと山田つぐとあなたが首をかしげて見ていた
田中君じゃないか南こうせつとかぐや姫伊勢正三南こうせつ一人で歩いてたら声を
今はちがう季節南こうせつとかぐや姫伊勢正三南こうせつ君と別れた夏はこわれた置時計
あてもないけど南こうせつとかぐや姫山田つぐと南こうせつ人波の中を僕は歩いているのに
わかれ道かぐや姫伊勢正三伊勢正三ああ君の長い髪と胸の
黄色い船南こうせつとかぐや姫山田つぐと山田つぐと熱い日射しに輝いた
僕は何をやってもだめな男です南こうせつとかぐや姫伊勢正三吉田拓郎僕は何をやってもだめな男です
湘南 夏かぐや姫伊勢正三伊勢正三湘南へ帰る人達の顔がとても
大きな片想い南こうせつとかぐや姫南こうせつ南こうせついちょう並木で君を見た
突然さよなら南こうせつとかぐや姫南こうせつ南こうせつどこまでいくのだろうこわれた
こもれ陽かぐや姫山田つぐと山田つぐと春のあたたかなこもれ陽のなか
あの日のことかぐや姫山田つぐと山田つぐと君はあの日のことを
そんな人ちがい南こうせつとかぐや姫伊勢正三南こうせつこの街のはずれの店で
遠い街南こうせつとかぐや姫伊勢正三南こうせつ菜の花のじゅうたんが敷かれる
きらいなはずだった冬にかぐや姫伊勢正三伊勢正三夕焼け空のなごり残して
君がよければかぐや姫山田つぐと山田つぐと君の得意な話をきく季節がくる
かぐや姫水谷みゆき神山純あなたとふたりでみつめて
少女はいつも南こうせつとかぐや姫山田つぐと南こうせつ少女はいつも夢みていた
約束です南こうせつとかぐや姫及川恒平南こうせつ夕暮れどき雲はすみれの匂い
雨に消えたほゝえみかぐや姫喜多條忠南こうせつ不思議な女だった長い髪を
カリブの花かぐや姫山田つぐと南こうせつ燃える日射しの中で私の想い
そんなとき南こうせつとかぐや姫山田つぐと南こうせつ僕が何もすることもなく風呂に
きっぷ南こうせつとかぐや姫山田つぐと南こうせつ手持ちの金で買えるきっぷは
幸福のメニューかぐや姫伊勢正三南こうせつUFO見た見たと女房騒ぎながら
人生は流行ステップかぐや姫山田つぐと南こうせつ君はいつでも僕に逢うたび
海のトリトン須藤リカ・かぐや姫伊勢正三南高節海の底の昼さがりそっと
おまえのサンダルかぐや姫喜多篠忠南こうせつ親の許しもなく夫婦もの
この季節が変わればかぐや姫伊勢一三山田つぐとつくしの葉書春祭り
南風知らん顔かぐや姫伊勢正三南こうせつ夏の朝はちのうえの