ふわふわ

ふわふわな貴方が懐かしいなぁ
今だから言うけど割と好きだったんだよふわふわな貴方は好きじゃないなぁ
今だから言うけど割と信じてたんだよ

眠れない夜見た星空より青空が涙を誘い込む
僕を「愛してる」と言った
声を忘れてしまいそうで怖いんだ

ずるい事ばかりを考えてる
こんな時は何時も決まっていて僕が悪い子になるのは
貴方を想った時であってベロアな夢で落ちたいなぁ

ふわふわな貴方が懐かしいなぁ
今だから言うけど割と好きだったんだよふわふわな貴方は好きじゃないなぁ
今だから言うけど割と信じてたんだよ

気付かずに見ていた夢の中で白を纏う僕が踊ってた
僕が悪い子になったら
貴方は叱ってくれたのになベロアな夢で会いたいなぁ

ふわふわな貴方が懐かしいなぁ
今だから言うけど割と好きだったんだよふわふわな貴方は好きじゃないなぁ
今だから言うけど割と信じてたんだよ

ふわふわな貴方が懐かしいなぁ
今だから言うけど割と好きだったんだよふわふわな貴方は好きじゃないなぁ
今だから言うけど本当好きだったんだよ
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