Lantana

ふと気付いたんだ
失くしたものを
振り返る時は遅く
伝え続けていたはずなのに
a frustrating story line

だから僕は
急いでいたんだ
不確かな未来へと
笑い合った日々は
遥か遠く

slow
走り出してた
流れる透明な景色溶かして
because
夜が明ける頃に
君の出す答えは風に消えていった
目を伏せても
包まれた陽射しのその中で
create the battle plan
I'm always on your side
but I know what is going on

そう気付いたんだ
この手にあった
称えられるような手触りは
散らばり遠ざかっていくだろう
a birth mark of story told

きっと夢と
言い聞かせたんだ
錆び付いて取れない
棘のような
あの君の声が

across
歩みを止めて
紛れて広がる記憶と化した
since
語り明かした
あの夜に戻れない気がしていたけど
目を閉じれば
柔らかな痛みも思い出す
hold close to me
I'm always on your side
and I see about it
carry on

燃え続けていたその想いを
掠れた声で叫んでた時
逃したサインが今も響く
can you hear the whisper back

slow
走り出してた
流れる透明な景色溶かして
because
夜が明ける頃に
君の出す答えは風に消えていった
目を伏せても
包まれた日差しのその中で
create the best of me
I'm always on your side
but I know what is going on

always on your side
and I see about it
carry on
×