松井五郎作詞の歌詞一覧リスト  1647曲中 801-1000曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
風の指環玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二レンガ色の壁に 閉店の貼り紙 好きな場所ばかりが消える  枯れた葉を拾って 見上げた空までも 変わりはじめた気がするよ  流れる時間にまぎれ 僕らはなにかを失くすけど  かたちがなくても 信じてみないか 思いは確かに ひろがるのだから  古くなったシャツも 着れないわけじゃない ひとつしかないものにできる  想像してみようよ 今日という記しに 風でできた指環作ろう  重たい荷物を持たせ 心が自由を試すなら  なにもないことも 楽しんでみないか なんでもできるよ ほんとにできるよ  かたちがなくても 信じてみないか 思いは確かに ひろがるのだから
悲しみにさよならGOLD LYLIC玉置浩二GOLD LYLIC玉置浩二松井五郎玉置浩二泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない  でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから  唇をかさねてたしかめるのに 夢の続き捜すの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている  もう 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ  泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らないことばで なくせない心で ひとつになれる  泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら…
からっぽの心で玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二失くした鞄は どこだろう まだ これから続く道なのに いつのまにか巡る 日々のどこかで おんなじまちがいに 立ち止まりながら どれだけの涙を流す  歩いて 歩いて 歩き疲れたなら からっぽの心で 空を見ればいい そこがどんなところか  好きなはずだった この街 でも 自分を守る鍵がない すれ違う誰かの 名前覚えて いられる場所ばかり 探し続けてる なつかしい朝焼けも忘れ  歩いて 歩いて 歩き疲れたなら からっぽの心で 空を見ればいい そこがどんなところか  悩んで 悩んで それでも行くのなら からっぽの心で 風と行けばいい 歩いて 歩いて 歩き疲れたなら からっぽの心で 空を見ればいい そこがどんなところか  そこがどんなところか
キ・ツ・イGOLD LYLIC玉置浩二GOLD LYLIC玉置浩二松井五郎玉置浩二魔法にかけられてる Dancin' shoes 走りだした OーAーOHーA 涙も見せあえればいいじゃない 男と女 OーAーOHーA  邪魔されたって 苦しくたって いつまでだって 踊りつづけて キ・ツ・イ  ごまかしきれない瞳で Dancin' Night 夢にふれた OーAーOHーA ぎりぎりで純情じゃしょうがない 男と女 OーAーOHーA  燃えつきそうさ 魅せられそうさ どこまでだって 抱きしめあって 邪魔されたって 苦しくたって いつまでだって 踊りつづけて キ・ツ・イ  燃えつきそうさ 魅せられそうさ どこまでだって 抱きしめあって 邪魔されたって 苦しくたって いつまでだって 踊りつづけて  燃えつきちゃって 魅せられちゃって いつまでだって 踊りつづけて 邪魔されたって 苦しくたって いつまでだって 踊りつづけて  燃えつきちゃって 魅せられちゃって いつまでだって 踊りつづけて 邪魔されたって 苦しくたって いつまでだって 踊りつづけて
このゆびとまれ玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二小さな流れ星 このゆびとまれ まーるい お月さま ともだちになりたい もしも空をとべたら おもちゃの町 あるはずだよ みつけたら きっと行こうね  風になれる秘密は la la la la ほら聞こえたかい いつまでもなかよく Goodnight
シェルター玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二ことばは知らぬ間に尖って 誤解が幸せを狙って 優しさは答えを焦って 不安がほゝえみを奪って  どこへ逃げても 逃げきれなくて  なにが起きても なにが消えても 僕だけはわかってあげる さみしかった気持ちなら ここへ ここへ それでかまわないよ  途切れた想い出を繋いで 涙は何度でも拭って 心のほころびを塞いで あたたかくなる手を握って  深いところで 救われたくて  雨に濡れても 風を受けても 君だけは守ってあげる 言えなかった苦しみは ここへ ここへ それでかまわないよ  ひとりの夢も 伝えあいたくて  なにが起きても なにが消えても 僕だけはわかってあげる さみしかった気持ちなら ここへ ここへ  雨に濡れても 風を受けても 君だけは守ってあげる 言えなかった苦しみは ここへ ここへ それでかまわないよ
She Don't Care玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二泣きまねに見えるよ 噛んだくちびる 遠くなる気がする どうすればいい  なにを なにをみてるの 知りたい  She Don't Care ふるえるわけを 教えて 追いこまれそうだ  つまさきのしぐさが つかみきれない 慣らされてゆくのが 怖くなったよ  なにが なにがほしいの 知りたい  She Don't Care 愛していても どうして She Don't Care なにかがさむい こんなに 追いこまれそうだ  She Don't Care ふるえるわけを 教えて She Don't Care 愛していても どうして She Don't Care なにかがさむい こんなに She Don't Care このままいたら きっとこなごなさ  She Don't Care She Don't Care
Sendenfor玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二She is cryin' dance dame more She is dancin' night mare need more Set got Man Ray co-but mouth zoo …Yes I Do Oh let ryu Send Den For It lay reed two cue say lit…I Love You Can pet key Send Den For Hat worry cut she say met more Mot bali bali motto may so Cut perma not cow know joe mo Wood take that need oh bow let so  She is movin' make make so She is feelin' two car marriage so You met me take at so bed ted …Yes I Do Oh let ryu Send Den For After care mot…I Love You Count pay key St.Rent Hoom Hat through hot dog shit name more Kit so lay not lit now let take so What oh do look oh too late mo Chot key need not lue Urban lemon Hat worry cut she say met more Mot bali bali motto may so Pan too Rama not un no joe UNTO net who that need How much rich so  She is cryin' dame dame more
Time玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二You & I 聴こえてる 遠い夢  You & I みえたのに 消えた風  夜の向こう側に おちた瞳  You & I ふれたのに 冷たい夏  やさしくて 悲しくて  しずかにおりてくる白い朝 もう少し もう少しだけ このままでただ時が過ぎて
Check On Myself玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二Check On Myself Chack をそっとおろせ 好きなのに Ah へんなのさ  さあ Check On Myself Check out time まで バラ色に Ah なおしてよ  さぁ Check On Myself Checkmate すむまで Check Check して  Check On Myself Check の媚薬飲ませて Check Check して  熱い右目と 悪い右手が 夢中がすぎて まとまらなくて こわれた場所は 愛しすぎだね 抱きしめかたを 忘れるまえに  やさしくして Oh Honey  Check On Myself Check をそうそう済ませ Check On Myself Checkpoint かわして Check On Myself Check in はおまかせ
To me玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二何も言わないで いまだけは 唇を あずけて  そばにいてほしい このままで 大事なひとに なるから  あなたの心 あなたのすべて つたえてほしい To me  いつも逢いたくて 泣かせてた さみしい夜は 忘れて  あなたがいれば あなたのために いられるように  いつまでも かわらない愛を 消えない愛を 教えてほしい To me  なにも言わないで このままで ひとつの夢に 眠ろう
なんか変だ玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二・矢萩渉空を引き裂くジェット機 風を撃ち抜くマシンガン 崩れるビルの向こうに 飢えた獣が群がる  なんか変だ くりかえされる失敗 なんか変だ オレたちはなんなんだい いつだって変だ  砂漠で使うカネはない 救われるのは水だろー バベルの塔に住んでも 月までは手に入らない  なんか変だ 一方的な絶対 なんか変だ オレたちはなんなんだい どうなってんだ 根こそぎ奪う 成功 どうなってんだ 正しきれない方向 いつだって変だ  英雄になる誰かと 骨も残らぬ誰かと 神はいのちの重さを どんな秤で比べる  なんか変だ くりかえされる失敗 なんか変だ オレたちはなんなんだい どうなってんだ 根こそぎ奪う 成功 どうなってんだ 正しきれない方向 いつだって変だ  変だ 変だ 変だ
なんだ!!玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二胸騒ぎはなんだ やっかいなのはなんだ ざわめくのはなんなんだ  やりたいことはなんだ たぶん難関だ せまられてる時間だ  まいにち 答えをいそいでいないかい  スキャンダルがなんだ 愛しあえばいいんだ 気がつけば災難だ  スタイルなどなんだ やりかたがなんだ ゆきどまりがなんなんだ  みえない ちからにつながれ息がつまるよ  俺はくだらないぜ でも縛れないぜ なんでもかまわないぜ  みんなかまわないぜ そうさかまわないぜ なんでもかまわないぜ
1/2 la moitie玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二bleueの 涙が おちた 霧の朝に  鏡の 自分が 笑う あなたのように  どこにいるの 声が聴こえる  bleueの こころが 泣いた 夢を刺して  逢いたい 逢いたい すぐに 渇きそうで  どこにいるの 声が聴こえる
はじまり玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二海鳴りのように 響く心に 名前さえない 遠い日の 僕がいる  あなたに逢いたくて ただ泣いていた  いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を  枯れた葉のように 時ははかない 流れる川に どこまでも 身をゆだねて  あなたのぬくもりに 包まれたまま  なつかしい声だけが あたたかい波になる いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を  はじめてふれた風 忘れないまま  なつかしい声だけが あたたかい波になる いつまでも そばにいて いつまでも 変らない 夢を見たい
発散だー!!玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二いーきになってりゃ きり損ねる迷路のハンドル 正気じゃないほど 世界どこでも数取りゲーム どーせどーせ 長いモノには巻かれちまって どーせどーせ 我慢ばかりの日本人で  デートの最中 光り続けるmailの着信 どうする将来 夢は見えるかニートな連中 平和と安心 なにもないのが大人の関心 なんだよ それって 落とし所は純愛ブーム どーせどーせ 犬も歩けば棒に当たるぜ どーせどーせ 自慢ばかりが業界人で  あっちもこっちも 拝み続ける神さえアイドル 坊主が屏風に上手に坊主の絵なんか書いとる ついつい手がでる 健康売ってる深夜のチャンネル なんだか結局いつも最後は溜まったストレス どーせどーせ 流行りモノには弱いんだって どーせどーせ 肥満くらいが悩みの種で  たくさんだー!!わかった!!たくさんなんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me 簡単だー!!わかった!!簡単なんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me  いーきになってりゃ きり損ねる迷路のハンドル 正気じゃないほど 世界どこでも数取りゲーム どーせどーせ 金の切れ目が縁の切れ目で どーせどーせ 欺瞞ばかりの日本人で  たくさんだー!!わかった!!たくさんなんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me 簡単だー!!わかった!!簡単なんだー!! You and me 発散だー!!やるんだ!!発散なんだー You and me
Barbarian Dance玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二・矢萩渉大地を駈け巡り 裸の風を呼ぶ カラダのどこかに隠れた わずかな血が騒ぐ  森が叫んでいる 川が応えている いのちが交わした言葉が 鼓動に蘇る  生まれた日の太陽が 胸の奥に 印したものを  はっきり感じて しっかり信じて ほんとが愛なら 取り戻そうか どうでもいいのか どうならいいのか ほんとはとっくに わかってるだろう  地図など破り捨て ひとつの空を見て 誰のものでもない心に 枯れない種を蒔く  汚れた手を翳した その向こうで 星は見ている  なんでもかんでも あってもなくても 勝手でいいなら 砂を噛むか どうなりたいのか どうされたいのか ほんとはとっくに わかってる  はっきり感じて しっかり信じて ほんとが愛なら 取り戻そうか どうでもいいのか どうならいいのか ほんとはとっくに わかってるだろう  目と目で語り合い 肌を汗で纏い ひとつしかないものには 光があるだろう だろう
ひかり玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二・安藤さと子晴れた日には風のように どこまでも歩こうか 草の匂い 咲いたばかりの花にも きっと逢える  雨の午後はひとつの傘 どこまでも歩こうか 虹が架かる丘の向こう 好きだった誰かがいる  まだ これからも 続いてく長い道 いま あたたかい光 君がくれるから  泣きたいとき嬉しいとき いつだってそばにいる 君と歩く道の向こう なつかしい明日がある  まだ これからも 終わらない夢を見たい いま あたたかい光 君がくれるから  泣きたいとき嬉しいとき いつだってそばにいよう 星が光る空の向こう なつかしい明日がある ほら 明日があるさ
瞳を閉じて玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二抱きしめて 抱きしめて 瞳を閉じて 消えそうに 安らかな 想い出に 風をみたい  やさしい声が きこえてる 本当は誰かが いつもそばにいた  抱きしめて 抱きしめて ひとりのままに ふれあえば なくしてく ときめきの こたえがある  さみしいわけを 教えてた 涙がかわいたあとを 忘れない  抱きしめて 抱きしめて 瞳を閉じて あなたの心を あたためて いられたなら
ヒトリゴト玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二遠く見える 君の背中 泣きたい夜は どこにいるの  まっすぐしなきゃ ならないとき 誰より近くに いたいのに  あっけないくらい 君を愛して あゝあっけないほど僕は さみしい  わずかな雨も 流れてゆく 思いを無理に とどめないで  それぞれ違う 目の高さも おんなじ空なら 見えるはず  だってこんなに 君を愛して だってこんなに僕は  そう あっけないくらい 君を愛して あゝあっけないほど僕は さみしい  言えないことが 誰にでもある 泣きたい夜は どこにいるの
ピラニア玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二歯をむくのは どこの誰なんだい 喰われるまで 放ってはおけまい 罠をかけて なにがお望みだい 嫌われても なんだか動じない  真っ赤な目で 睨まれちゃって 待ったなしで 追いつめられて まったく持って 絶体絶命  なんだって 言ってみー ほら後出しずるいぞ なんだって やってみー まだ負けてはいないぞ なにも見捨てない オレを見抜けないかい そりゃ案外 愛の病かい  運命なら 逃げてもしょうがない 苦しくても 許しちゃもらえまい 激流でも 逆らうしかない 進まなけりゃ どこにも行けない  真っ白ほど 汚されちゃって 真っ向から 問いつめられて 真っ逆さま 世界が堕ちる  なんだって 言ってみー ほらあきらめてないぞ なんだって やってみー まだ心はやらんぞ 愛を見捨てない オレを見抜けないかい どこまでも 泳げ  真っ赤な目で 睨まれちゃって 待ったなしで 追いつめられて まったく持って 絶体絶命  なんだって 言ってみー ほら後出しずるいぞ なんだって やってみー まだ負けてはいないぞ なんだって 言ってみー ほらあきらめてないぞ なんだって やってみー まだ心はやらんぞ なにも見捨てない オレを見抜けないかい そりゃ案外 愛の病かい
蕗の傘玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二ふわふわの月から きらきらと橋が架かる 見上げればあんなに 知らない星があるよ まるで夢のように  夜明けにつながる 扉 開けば 大事ななにかが いつか見えるはずだね  蕗の傘 並べて 少しだけねぇ休もうか  さらさらの水面に ゆらゆらと森が浮かぶ たき火でも囲んで 話を聴いてみたい 遠い夏のように  ふたりがはじめた 旅の風向き 行きたいどこかが いつかわかる気がする  蕗の傘 かざして 笑顔からまたはじめよう
FriendGOLD LYLIC玉置浩二GOLD LYLIC玉置浩二松井五郎玉置浩二さよならだけ 言えないまま きみの影の中に いま涙がおちてゆく  つめたくなる 指・髪・声 ふたり暮らしてきた 香りさえが消えてゆく  もう Friend  心から Friend みつめても Friend 悲しくなる  想い出には できないから 夢がさめてもまだ 夢みるひと忘れない  もう Friend きれいだよ Friend このままで Friend やさしく  もう Friend 心から Friend いつまでも Friend 今日から Friend
プレゼントGOLD LYLIC玉置浩二GOLD LYLIC玉置浩二松井五郎玉置浩二朝日が 静かに 君の手にふれる 見上げた瞳に 空が生まれる  ここにある なにげない一日は いま僕から君へのプレゼント  悲しいことも そっと抱いてごらん それは優しさに いつか変わるんだ この世界には 愛があふれてる 幸せを願う その声に応えて  ひろがる 夜には 星たちが集う 誰かの気持ちを風が伝える  はじめての 詩のような 輝きが いま君から僕へのプレゼント  心が刻む 音を聴いてごらん たいせつなことがきっとわかるんだ この世界には 夢があふれてる 晴れた日の道に 咲く花のように
Help玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二いったい ぜんたい なにがほんとかわかんない 言いたい 放題 他人事なら止まんない  敵 見方も 怪しいぜ オレもおかしいぜ  ぜったい ぜったい ぜったいなどありやしない  心にもないことばで世界は踊るぞ 心にもあることばだけは黙っていなさい  いったい なんだい まちがいばかり変わんない 問題 多すぎて 明日のことが決まんない  世間の目は 厳しいぜ オレも苦しいぜ  ぜったい ぜったい ぜったいは君しかない  ありもしない宝箱 誰かが開けるぞ 幸せの鍵はかならず握っていなさい  Oh危なっかしい Ohふてぶてしい Oh小難しい Ohまどろっこしい  ぜったい ぜったい ぜったいは君でいい ぜったい ぜったい ぜったいは君しかない
Holiday玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二朝のラジオと 冷えたグラスと 昔 聴いてた音  シャツの匂いに 髪の匂いに 君が消えてく頃  恋がたぶん きっとHoliday ふたり今は きっとHoliday  古い絵葉書 黒いアドレス いつか失したもの  君の電話と ぼくのためいき いつかとぎれた夏  恋がたぶん きっとHoliday ふたり今は きっとHoliday ひとりきりで いつかおいで 忘れないで きっとおいで  風のいたずら ドアのささやき ただの思い過し  破くカレンダー 窓のしずけさ いつも見なれた部屋
Hong Kong玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二綺麗な Crescent Moonlight 想いだすよ あの夜のささやき 聞こえるから  ちぎれた Vanishing Light 夢が痛い なにもかも奪った はずだったよ Hong Kong 逢いたくて Hong Kong ふるわせて Hong Kong めまいを消さないで  せつなく Dreaming Tonight 眠れないさ この腕にあなたが 眠るようで  焼けつく Hold You So Tight やさしい肌 あのままに夜空へ とけたかった Hong Kong もう一度 Hong Kong かなうなら Hong Kong めまいを消さないで Hong Kong 待ちわびて Hong Kong はりさけそうで Hong Kong こころを捨てないで  Hong Kong もう一度 Hong Kong かなうなら Hong Kong めまいを消さないで Hong Kong 待ちわびて Hong Kong はりさけそうで Hong Kong ふたりを消さないで
Melon Water玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二・矢萩渉良からぬことしてはどう? はしたなく愉しめそう 甘いMelonなんかどう? 神様も出し抜けそう 深く溺れよう 夕方に もう 淋し過ぎれば 魔が差すでしょう  バランス崩してはどう? 舌は二枚からめそう ルールもゆるめてはどう? 耳は嘘に慣れてそう 月も欺こう 抱擁しよう いけない僕も 好きなんでしょう  なにがはじまったって いーじゃないの 単純だって いーじゃないの 感情なんて生き物だもの  無理を止めてみてはどう? 幸せもたまに偽装 さらけだしてみたらどう? 自分もただの妄想 闇にまぎれよう 誘惑しよう つれない君は なぜなんでしょう  愛までなくなったんじゃ いやじゃないの 孤独だって いやじゃないの 運命なんてないものだもの  なにがはじまったって いーじゃないの 単純だって いーじゃないの 感情なんて生き物だもの  愛までなくなったんじゃ いやじゃないの 孤独だって いやじゃないの 運命なんてないものだもの  なにがはじまったって いーじゃないの 単純だって いーじゃないの 感情なんて生き物だもの
Monkey Trick玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二威勢よく いったいなんだ 生きてくのは つらいかい 異性と接吻なんぞ 一線引く方が いいのかい  犠牲も いっぱいなんだ 他の道も 探るかい 寄生虫 心配したって 特効薬なんかは 愛じゃないのかい  もし世界が 正気で もしわたしが まちがいなら  いまいましいわ いらいらわかってんだったら マジびびるわ  うっせーな 勿体ぶんな 泣きたいなら 泣こうかい うっせーろ 心配すんな 幸せなんだ 悪いかい  理性は 失敗なんか 怖れてなど いないかい 未成年 最近どうだい イチかバチかは いまじゃないのかい  もし時代が 凶器で もし誰もが おかしいなら  いまいましいわ いらいらわかってんだったら しらじらしいわ ぎりぎり狂ってんだったら マジ嘆くわ いまいましいわ いらいらわかってんだったら しらじらしいわ ぎりぎり狂ってんだったら マジシミルわ
夜想玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二なんにもない 夜空のどこかに 星が降る なつかしい 季節の終わりは 夢見てた あの頃のように 逢いたくて 夜を越えて 君のそばへ もし行けるなら  なんにもない 僕だったのに 君がいた いつまでも風は まぶしくて 胸の音は 君にふれた あのときのまま 星になれば 夜を越えて 君のそばへ まだ行けるかな  時がなにを 連れ去ろうと 守りたいものはわかってたのに  抱きしめあって 支えあって 君のために 生きて行けるなら それだけでいい  君のために 生きて行けるなら
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ゆびきり玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二青い空 白い雲 丸い帽子 飛んでゆく 飛んでゆく 追いかけても  黒い髪 赤い服 小さな靴 駈けてゆく 駈けてゆく 息をきらし  さよなら さよなら 言わないで  遠い鐘 長い影 やさしい声 あと少し もう少し ここにいたい  金の星 銀の月 静かな風 ゆびきりは これきりで 我慢しよう  さよなら さよなら また逢える  さよなら さよなら また逢える
夢のつづき玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二夢のつづきはこもれ陽 静かなあなたの瞳 遠くでピアノが聴こえてる  青い手帖にはさんだ 真夏のふたりの写真 やさしい気持ちが 風になる時  あなたがいるから いつもあたたかいから 大切なことがよくわかる  夕暮れ思い出 記念の指輪捜した あなたに似合った それだけで  あの日そろいの帽子は どんな街角にいても ひとつに広がる空を知っていた  あなたがいるから 今でもまぶしいから さみしかった日々も忘れてく  あなたがいるから いつもあたたかいから 何より優しく暮したい  どれほど季節が どれほど巡りきても 楽しかった日々を忘れない
Lion玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二なんでもっとできなかったろう なにが足りないんだろう 幸せっていったいなんだろう どこへ行きたいんだろう  行くあてを探して そしてまたさまよって  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  愛なんて言ってるけど 君を愛せてるかな 孤独だって感じたら 逃げてしまいそうさ  強くなりたくて 優しさに戸惑って  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  確かなものがなにもない 僕らは飢えて夢失くしてる 抱きしめる人を信じたい 僕であることを信じたいから  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  まっしろな気持ちで笑おう 心がみえるだろう 昨日より少し笑おう どんな風が吹いても  そこから二人で歩こう 足跡は続くさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる なにかが変わるさ
Lion(album ver.)玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二それでもここから歩こう きっとなにかが変わる  なんでもっとできなかったろう なにが足りないんだろう 幸せっていったいなんだろう どこへ行きたいんだろう 行くあてを探して そしてまたさまよって  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  愛なんて言ってるけど 君を愛せてるかな 孤独だって感じたら 逃げてしまいそうさ 強くなりたくて 優しさに戸惑って  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  確かなものがなにもない 僕らは飢えて夢失くしてる 抱きしめる人を信じたい 僕であることを信じたいから  それでもここから歩こう 足跡は残るさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる  まっしろな気持ちで笑おう 心がみえるだろう 昨日より少し笑おう どんな風が吹いても  そこから二人で歩こう 足跡は続くさ 涙 渇くまで歩こう きっとなにかが変わる なにかが変わるさ
Love“セッカン”Do It玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二Love セッカン Do It よくしてあげる Love セッカン Do It もがいたあげく ハートに隠してる 紅い林檎をかじって Love セッカン Do It 腰まで響く  ねぇいい? どういい? じゃあ いいね 「まだだわ」  Love セッカン Do It 「たまにはせびるわ」 Love セッカン Do It みんなとぼけるぜ からだはギャングだぜ まともじゃないね つくづく Love セッカン Do It となりもセッカン中  「ねぇいい? どういい? もういいの?」 だめだよ!  ほらぜったい好き やたらと世界中 ほらやっかい好き すべてが倦怠中 Love セッカン Do It よくしてあげる Oh Baby セッカン Do lt よくしてあげる
惑星玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二あの頃は 青い空 あふれてた 澄み渡る 水の音 手に浮かべ 心には いつも 優しさが満ちていた  僕たちは なぜ道を まちがえた 幸せを ひとつには できなくて 求めれば いつか 失うものもあるけれど  決してあきらめない君がいるから 決してあきらめない明日があるんだ 悲しみよ  凍えたら 温もりを 寄せ合おう 渇きには 微笑みを 分け合おう 風がもう 花を 奪うことのないように  決してあきらめない君がいるから 決してあきらめない愛があるんだ 悲しみよ  決してあきらめない君がいるから 決してあきらめない明日があるんだ  涙は越えられる 悲しみよ 悲しみよ
忘れない玉置浩二玉置浩二松井五郎玉置浩二玉置浩二枯葉の舟が河に揺れてた この窓からみえた季節訪ねて  昔と同じ部屋の片隅 ひとりきりで眠るため  時間(とき)の流れに気づかないまま 抱きよせてくれた夜 とじこめたぬくもり  忘れない あなたのこと 忘れない 心までは…  素顔にかえる鏡を閉じて 泣かなくてもいられそうな黄昏  古い住所(アドレス)だした絵葉書 戻る頃はここにいない  思い出さえもなくしかけてた やさしさがいつまでも かなしみを越えずにいたけど  忘れない あなたのこと 忘れない 心までは…  忘れない あなたのこと 忘れない 心までは…
涙目のアリス玉井詩織(ももいろクローバーZ)玉井詩織(ももいろクローバーZ)松井五郎林哲司星も閉じ込める 深いビルの影 まるで出口の ない森だね  ともだちはいても なぜかさみしくて いつも笑顔が 嘘をつくわ  心のどこかに あなたがいること もう無視できないけど  ガラスの雨が降る 夢を奪うくらいに 思い出まで鍵をかけて  誰にもわからない 痛み抱きしめる街 ひとりだけで 壊れてゆくよ 涙目のままで  ざわめきで埋まる cafeに逃げ込めば 声も失くして しまいそうだ  なんでもない距離 他人のまなざし いつか自分も 忘れさせる  逢いたいくせして 逢わないあなたに また無理ばかりしてる  ガラスの雨が降る すべて幻のよう 空しさだけそばに置いて  見えない ときめきを 強く抱きしめるほど ひとりだけで 震えているよ 涙目のままで  ガラスの雨が降る 夢を奪うくらいに 思い出まで鍵をかけて  誰にもわからない 痛み抱きしめる街 ひとりだけで 壊れてゆくよ 涙目のままで
愛しすぎて田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆もう ふたりは ためいきに 追いこまれながら 服を脱ぎはじめた  こぼれるような きみの輝きに 月灯り 溶けてしまった  永遠があるなら つかみたい このまま とまらない 幸せが 恐くて Crazy  抱きしめてどうすればいい これ以上どうすればいい 愛を知りすぎれば 悲劇 ささやくだけしかない 祈るような I Love You  もう 夜風に 邪魔されず きみの唇は やわらかく燃えてる  好きだと言って 泣きだす気持ちが わかるから はなせないのさ  きりがない孤独を なぜ愛にみつけた 過ぎてゆく 一秒が つらくて Crazy  悲しみはふりきればいい みつめあい信じればいい だけど時はとめられない ささやくだけしかない 祈るように I Love You  涙ならふりきればいい 微笑みを信じればいい なのに愛しすぎた悲劇 いまを生きるしかない 祈るような I Love You
愛してるじゃないか田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆ねぇどうしてなの 逢えたというのに 君は黙っているだけ  ことばでつくろう さみしい気持ちに うまく僕はさわれない  むずかしい距離 ふたり作ったら 胸のその痛み ふれたいほど遠のく  忘れないで こんなに 愛してるじゃないか ほかになにを失くしても守りたい  いつだって君だけを 愛してるじゃないか 僕の声が聞こえるかい…  ねぇどうしてだろう 知らないときなら 愛は苦しくなかった  戯れたまま ずっと抱きあって 夢を語りあい 暮らせたならいいのに  忘れないで こんなに 愛してるじゃないか ひとりきりで瞳を閉じちゃいけないよ  いつだって君だけを 愛してるじゃないか 馬鹿なことに思えるかい…  優しさをもう 嘘にしたくない 君にしてやれる ほんとのこと言いたい  忘れないで こんなに 愛してるじゃないか ほかになにを失くしても守りたい  いつだって君だけを 愛してるじゃないか 僕の声が聞こえるかい…
愛だけがあればいい田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆船山基紀枯れたその花 いつまで 咲くのを待つように 見つめているの  夢はひとつきりじゃない 泣いたその跡にある 悲しみもさみしさも 知り過ぎたはず  愛だけがあればいい 心 決めるときには 苦しくても しっかり 唇をかみしめて 抱きしめていればいい ほんとに大事なもの まだ先へ行こう 僕は君を離さない  まちがう道も あるだろう やり直せる道は ただ難しい  でもね 夜空(そら)を見上げれば 星は教えてくれる 君が行く場所がいま どこにあるのか  愛だけがあればいい 傷にふれたときには できることを はっきり ときめきで確かめて 抱きしめてみればいい 守り続けてるもの さぁ先へ行こう 君を決して離さない  疑いに疲れ 憎しみに汚れ(けがれ) 未来を見失う なんのために 頑張ってきたのさ  愛だけがあればいい 心 決めるときには 苦しくても しっかり 唇をかみしめて 抱きしめていればいい ほんとに大事なもの まだ先へ行こう 僕は君を離さない さぁ先へ行こう 君を決して離さない
ある日俺は鳥になった田原俊彦田原俊彦松井五郎久保田利伸Woo Flying my heart どこまでも 翼を ひろげて Woo Flying my heart かぎりない 大空の 彼方へ 裸の この胸が 弾けるように  ある日 突然目覚めた朝 俺は大きな 鳥になった つまらない 名前を捨てて 飛んでみせよう  Woo Flying my heart なにもかも いますぐ 忘れて Woo Flying my heart 果てしない 地球の 鼓動に 応えて この胸が 弾けるように  空は青くて 何も言わない 街の誰もが 小さく見えた  くだらない 暮らしをやめて 心 決めよう  Woo Flying my heart どこまでも 翼を ひろげて Woo Flying my heart かぎりない 大空の 彼方へ ときめく この胸  (Woo far away)何もいらない (So Far away)風にのれ (Woo On the wind)誰も俺を 縛れやしない  そうさ Woo Flying my heart なにもかも いますぐ 忘れて Woo Flying my heart 果てしない 地球の 鼓動に 応えて この胸が 弾けるように
永遠の正体田原俊彦田原俊彦松井五郎久保田利伸夜の扉 星の迷路 神様が 眠る OH きみが誰か ぼくが誰か なぜ生まれ たのか OH  肌をあわせ ことばよりも そばにいれば  WOO 聴こえるよ 胸の 音 WOO 感じるよ その生命(いのち) WOO  WE ARE UNIVERSE WE ARE THE ONE  月の涙 夢の吐息 幻が 踊る OH 悲しみでも 喜びでも 終わらない 世界 OH  壊れながら 永遠に続く いまがあれば  WOO 聴こえるよ 愛だけが WOO 感じるよ その生命 WOO  WOO 聴こえるよ 胸の音 WOO 感じるよ その生命 WOO 感じるよ その生命 WOO  WE ARE UNIVERSE WE ARE THE ONE WE ARE UNIVERSE WE ARE THE ONE
かっこつかないね田原俊彦田原俊彦松井五郎筒美京平薔薇の唇から 迷う吐息 銀のピアスまでが 問題を投げるよ 天使 悪魔 どっちつかずで 甘く 辛く ゆれるまなざし のぼせてるままじゃ かっこつかないね  やさしさに 疲れたと 悪ぶっているけど ほんとは甘えたい気持ちでいる  利き腕に抱かれて 閉じた瞳 左手を奪った やわらかすぎる髪 娼婦 少女 あいまいすぎる 本気 浮気 からみつくまま 悩んでるだけじゃ かっこつかないね  ありふれて ちっぽけな 自分が嫌いなら 今夜は わがままに変わっていい  肩をすべりおちる 赤いドレス 思わず息を飲む 月灯りのシルエット KISSも MISSも おんなじ感じ 夢も 罠も 堕ちてみるだけ 心 乱されて かっこつかないね  退屈な出逢いには したくない夜だよ すべてが わがままに変わっていい  薔薇の唇から 熱い吐息 銀のピアスはずし 星空に投げるよ 天使 悪魔 ふたりしだいで 甘く 辛く 愛しあいたい とぼけてるだけじゃ かっこつかないね
Kissしちゃおう田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆大野裕一Kissしちゃおう それがはじまり Kissしちゃおう 今夜Hunny Bunny Kissしちゃおう 甘いたくらみ どうして欲しいか 言っちゃいな  [どれがいいのか どれもいいのか] [どれがいいのか どれもいいのか]  おとなしい瞳(め)をしても くちびるが近過ぎる 許すのも 躱す(かわす)のも まだ どっちつかずで  怖いのは 幸せかい?[それとも] その先の さみしさかい? 心なら ほっといて ぬくもりで 簡単に 確かめる恋もあるさ  Kissしちゃおう それがはじまり Kissしちゃおう 今夜Funny Bunny Kissしちゃおう 熱いしがらみ どうしてみたいか 言っちゃいな  [どれがいいのか どれもいいのか]  見え透いた 贅沢に 媚びるような 女じゃない 求めても 与えても ただ本気なんだろう  迷うのは 苦しむから?[それとも] 思い出が 優しいから? 言葉より 敏感に 隠してる 大胆で 深くなる 愛もあるさ  Kissしちゃおう それがはじまり Kissしちゃおう 今夜Hunny Bunny Kissしちゃおう 甘いたくらみ どうして欲しいか 言っちゃいな  心ならほっといて  ぬくもりで 簡単に 確かめる恋もあるさ  Kissしちゃおう それがはじまり Kissしちゃおう 今夜Hunny Bunny Kissしちゃおう 甘いたくらみ どうして欲しいか 言っちゃいな  Kissしちゃおう それがはじまり Kissしちゃおう 今夜Funny Bunny Kissしちゃおう 熱いしがらみ どうしてみたいか 言っちゃいな
KISSで女は薔薇になる田原俊彦田原俊彦松井五郎松本俊明ばれてる嘘でも にっこり許してくれる それほどの いい女 あなどれないでしょう  のけぞるうなじに しめたと自惚れてる 幸せにするなんて 口が甘いね  ただのさびしがりが 出逢っただけ だましだまし恋に 戯れるだけ  愛してごらんよ くやしかったら いま あんたがほんものか 見破ってあげるよ  愛してごらんよ 力づくでもいい 逃げられない KISS で女は薔薇になる  めそめそしながら 同情されてしまう 仇になる 涙なら やめておきましょう  なにも失くすものが ないというのに いまさら正直じゃ 笑われるのに  愛してごらんよ のぼせてるほど いま いさぎよく気持ちを 白状してあげる  愛してごらんよ トラブルを恐れず するしかない KISS で女は薔薇になる  愛してごらんよ くやしかったら いま 見損なう間際で 一気に抱きしめて  愛してごらんよ 綺麗にさせて いま 情熱で女は咲かせる薔薇だもの 本気の薔薇だもの 
君が素敵に気づくまで田原俊彦田原俊彦松井五郎羽田一郎さみしいだけでしてしまうKISSと やさしいのに冷たくする 瞳 ロマンティックな嘘に 心をあずけながら 君はひとりぼっちで なにを見てる  いつでもときめきを急ぎすぎて すぐにつかめる幸せのDORAMA どんなに傷ついても ほんとはいいじゃないか つまらない現実を 許すよりは  だから SHININ' STAR 君は素敵さ まだ気づいてないだけ SHININ' STAR あきらめないで 僕のことを信じて MY LOVE  はじめて唇にふれた I LOVE YOU 逢いたい気持ちでみつめた MOON LIGHT 過ぎてゆくものばかり 綺麗に見えるけれど はじめていない夢が ここにあるよ  だから SHININ' STAR 君は素敵さ 誰よりもまぶしい SHININ' STAR そばにおいでよ 僕の胸のなかまで  わかるだろう ことばじゃまにあわない いまが消えてしまう前に  SHININ' STAR 君は素敵さ まだ気づいてないだけ SHININ' STAR あきらめないで 僕のことを信じて  SHININ' STAR 君は素敵さ 誰よりもまぶしい SHININ' STAR そばにおいでよ 僕の胸のなかまで MY LOVE
Cordially田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆ねぇ あの日 僕と 出逢った道 いまも覚えてるかな そう まだなんにも 知らない街 震えて見た夕暮れ  小さなBagに 詰め込んだ夢は ぼろぼろに なったけど 離さないでこれたよ  抱きしめられれば 人は強くなるんだね 抱きしめかえせば もっと強くなれて  どんなにつらくても 決してひとりじゃなかった ふりかえる 心には いつでも君が いてくれた  もう戻れないから 過ぎた日々は 綺麗に見えるのかな そう 思い出には あふれてくる いろんな涙がある  誰にも言えず 噛みしめた言葉 ありがとう それだけが 伝わるならいいのに  愛にふれるたびに 人は弱さも知るだろう 愛しかないことに きっと気づかされて  光が射すときも 雨に打たれたときにも 大切な 心には いつでも君が いてくれた  昨日の僕に 恥じない明日を いつまでも どこまでも 探しながら行こうか  抱きしめられれば 人は強くなるんだね 抱きしめかえせば もっと強くなれて  どんなにつらくても 決してひとりじゃなかった あたたかい 心には いつでも君が いてくれた 君だけが いてくれた
ごめんよ涙GOLD LYLIC田原俊彦GOLD LYLIC田原俊彦松井五郎都志見隆最後に一度だけと 唇かみしめて 握りしめた手のひら 燃えるように熱い  ひとつの季節だけには とまっていられない 風をみつけた男は 夢を追いかけてく  愛しあい 傷ついて やさしさに気がついたよ つらいとき きみのまなざしを 僕は信じてる  その涙ごめんよ 想い出になるけど いつまでも いつまでも 忘れはしない さよならもごめんよ 抱きしめていたいけど ふりむかず いかせてくれ 胸の夕陽が赤いから  はじめて逢った頃は 子供のようだった 夏も遠い砂浜 無邪気にふれあった  あのとき純な気持ちで 呼びあった名前が いまでも僕の心に 消えてはいないのさ  美しい 昨日ほど ひとは縛られやすいよ だけどいま それぞれの明日 ふたり 生きてみよう  その涙ごめんよ わがままを許して はなれても はなれても みつめているよ さよならもごめんよ さみしさもわかるけど ひきとめず いかせてくれ 胸の夕陽が赤いから  Listen, my heart crying. You can't be loved. Listen one more time. Don't let you down.  Ah いつまでも いつまでも 忘れはしない さよならもごめんよ 抱きしめていたいけど ふりむかず いかせてくれ 胸の夕陽が赤いから
しなやかな共犯田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆ナイフ 胸にあて 女たちは叫ぶ 世界で一番に 幸せにしてくれと  せがむKISS 許す肌 甘い罠 巧みな脅迫に 男は音をあげる  しょうがない 愛ならくれてやるさ しょうがない 好きにすればいい しょうがない 俺の心は おまえのものさ  千も 嘘をつき いまだに罰もない 贅沢 過ぎるほど 情熱と戯れて  からむ指 そらす瞳(め)に じれる夜 しぶとい狂言も 心 踊らされる  しょうがない 愛などくれてやるさ しょうがない 傷つけてもいい しょうがない 俺のすべては おまえのものさ  求めあい 償える さみしさで ふたりは何度でも あやまち犯してく  しょうがない 愛ならくれてやるさ しょうがない 好きにすればいい しょうがない 俺の心は おまえのものさ  しょうがない 愛などくれてやるさ しょうがない 傷つけてもいい しょうがない 俺のすべては おまえのものさ
ジャングルJungle田原俊彦田原俊彦松井五郎羽田一郎今夜 Moonlight Mood 悪くない 濡れた Midnight もうとまらない きっと猛獣 噛みつきたい いっそ牙で 愛されたい きりがない 恋のDesire めくるめく 罠ばかり きみと Jungle Jungle Jungle 燃える Jungle Jungle Jungle きみと Jungle Jungle Jungle ふたり Jungle Jungle Jungle そうさ  どんな問題? どうせ迷わない 肌は Midnight そうかまわない いいとしょっちゅう みつめられたい Kiss だけで わからせたい 追いつめる 胸のときめき 痛いほど好きになる きみと Jungle Jungle Jungle 燃える Jungle Jungle Jungle きみと Jungle Jungle Jungle ふたり Jungle Jungle Jungle そうさ  きりがない 恋のDesire めくるめく 罠ばかり おいで Jungle Jungle Jungle もっと Jungle Jungle Jungle ずっと Jungle Jungle Jungle ふたり Jungle Jungle Jungle そうさ  Jungle Jungle Jungle Jungle 燃える Jungle Jungle Jungle きみと Jungle Jungle Jungle ふたり Jungle Jungle Jungle そうさ
好きになってしまいそうだよ田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆大野裕一好きになってしまいそうだよ だけどきっと迷いそうだよ 幸せの 手がかりさえ いまは ないのに  涙のせいで 声が途切れる 言えない気持ち ふいに君を傷つける  どうして 愛しさはどうして 苦しむまで 二人を すぐに追い詰めるんだろう  好きになってしまいそうだよ だけどきっと迷いそうだよ つらくなってしまいそうだよ だけどきっとこれでいい 君がいる それ以上に なにも ないから  運命は そう 選べないもの 願いと違う 道に誘い込みたがる  どうする さみしさはどうする ほんのわずか だけでも もう無邪気でいられない  好きになってしまいそうだよ たぶんきっと溺れそうだよ 夢をもっと見ちゃいそうだよ たぶんきっとそれもいい 幸せの 行く先など いまは なくても  時を止められないまま  好きになってしまいそうだよ だけどきっと迷いそうだよ つらくなってしまいそうだよ だけどきっとこれでいい 君がいる それ以上に なにも ないから
そのとき愛がわかるんだ田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆NATABAいつかどこかで 見上げた 果てしない風の青さ いまも ぼんやりと 心を締めつける  たどり着いても そこには 次のはじまりしかない 夢はきりがなく 時を繋いでゆくのさ  怖くても 飛んでみなきゃ 翼には 気がつかない そうだよ 僕たちには 試せることが まだあるから  そのとき愛がわかるんだ それはきっと力にできる 痛みを逃げて 強くはなれないだろう  そこから愛がわかるんだ そしてきっと道の向こうに かならず君の明日があるはず  耳を 塞いで 世界を 閉ざして なにが聞こえる? 鍵をかけるのは 自分が弱いだけ  誰もひとりじゃ ほんとの答えを 見つけられない 君のまなざしは 僕を教えてくれたよ  目に見える ものばかりが Realとは 限らないさ そうだよ 形よりも 信じることで 感じられる  そのとき愛がわかるんだ そこできっと扉は開く 思いきるのさ なにかが変わってくだろう  そこから愛がわかるんだ そしてきっと前を向いたら かならず君の 空は続いてく  涙のせいで止まらないで 僕はずっと君を見てるよ 少しずつでも 歩いていければいいさ  そこから愛がわかるんだ そしてきっと道の向こうに かならず君の 明日があるはず
それにしてもDARLIN'田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆DARLIN' 君が出てくDOORめがけ 投げたグラス 綺麗に壊れた  愛しかたが ほんとはわからないのに 優しそうに 名前呼んで ごめんよ  さよならだけが人生なのか ひとりきりの 夢のなかで なぜ なぜ なぜ なぜ  DARLIN' 借りたビデオと夜のニュース この部屋には そいつがリアリティ  明日はまた 朝のラッシュにまぎれて 僕も君も 仕事ばかり するだろう  さよならだけが人生なのか まぎれこんだ 夢のために なぜ なぜ なぜ なぜ  抱きしめてた いい想い出も 花のように 時間(とき)が運ぶ なぜ なぜ なぜ なぜ  さよならだけが人生なのか ひとりきりの 夢の中で なぜ なぜ なぜ なぜ
たった一億の偶然田原俊彦田原俊彦松井五郎羽田一郎一億の偶然が まちかどですれちがう 震えてる孤独は あどけなく手をのばす  愛しあうことだけに二人 ひらかれてさえいれば  SOMEDAY たったひとりの君 SOMEWHWRE たったひとりの僕 SOMETIME 泣いたりもするけど SOMEONE きっと手にはいるだろう  やるせない想い出も 夏ごとに風になる はじかれた微笑みで 昨日より よくなれる  神様が企んだことに 惑わされたりしないで  SOMEDAY たったひとつの夢 SOMEWHERE たったひとつの愛 SOMETIME 傷つきもするけど SOMEONE きっと手にはいるだろう  君だけが感じる 優しさにあふれて あるがまますべて 受けいれたい  SOMEDAY 魔法よりやさしく SOMEWHERE 奇跡よりたしかに SOMETIME 後悔もしながら SOMEONE きっと手にはいるだろう  SOMEDAY たったひとりの君 SOMEWHERE たったひとりの僕 SOMETIME 泣いたりもするけど SOMEONE きっと手にはいるだろう
DA・DI・DA田原俊彦田原俊彦松井五郎高浪敬太郎高浪敬太郎それは DADIDA 太陽の KISS つまり DADIDA 恋する嘘と遊ぶ 裸のことばでふれられちゃ しかたない もう ときめきまで盗まれてる  いつも DADIDA 誘惑の汗 かなり DADIDA 自惚れな罠 堕ちる ほんとのあなたに逢いたくて なにもかも ただ美しさに許されたい  昨日の服を脱ぎ ワインの海を泳ぐ あなたのそのまぶしさに手がだせない ほんとうさ  だから DADIDA ほとばしる夢 うまく DADIDA ふたりの謎がとける ROMANCE だけしか愛せない 誰よりもいま あなただけを抱きしめたい  それは DADIDA 永遠の夏 うまく DADIDA 越えたい線を越える 素敵なことしかしたくない あなたなら そう わかってるよ できるはずさ  追いかけてばかりの時間も忘れてゆく あなたのその輝きに手がだせない ほんとうさ  ROMANCE だけしか愛せない 誰よりもいま あなただけを抱きしめたい  昨日の服を脱ぎ ワインの海を泳ぐ あなたのそのまぶしさに手がだせない ほんとうさ  だから DADIDA ほとばしる夢 うまく DADIDA ふたりの謎がとける ROMANCE だけしか愛せない 誰よりもいま あなただけを あなただけを あなただけを抱きしめたい
ときめきに嘘をつく田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆Yuichi Ohnoそっとふれたゆびさきを 止めた二人の影 ふいに人の声が 僕たちを 引き離して  もうすぐ道のその先に 灯る駅の明かり 次の曲がり角は 優しさの意味を 思うより変える  ときめきに嘘をつく 冷たく嘘をつく  まだ覚めない夢を見てるようで 揺れる気持ちが怖くなる いまある暮らしさえ 捨ててもいいと思えるほど  人を好きになることを 誰が責められるの だけど抱きしめれば ほどけない孤独もある  今夜は綺麗な月でも いつか闇に溶ける 君が傷つくのを 救えないなんて  愛とは言えない  おやすみと嘘をつく 自分に嘘をつく  もう覚めない夢を振り切ろうと 先に背中を向けたけど 心は残酷に 君の香りを覚えてる  ときめきに嘘をつく ひとりで嘘をつく  まだ覚めない夢を見てるようで 揺れる気持ちが怖くなる いまあるなにもかも 失くしてもいいと思えるほど
夏いまさら一目惚れ田原俊彦田原俊彦松井五郎荒木真樹彦どうかなりそう かまうもんか どうかなるまで 抱きしめたい  まるではじめての恋だよ 僕にそう言わせた君は 胸に隠してた太陽 誘いかける  どうかなりそう でもかまうもんか そういましかない 君しかないのさ もうどうかなりそう でもかまうもんか ただ君がいればいい  どうしたい? 愛したい HOLD ME TIGHT  じっとできない 褐色の肌 待ってられない 囁く声  いつかなくしたものみんな その瞳が僕にくれる 二人できることがきっとあふれてくる  どうすればいい この胸の夏を そういましかない 君しかないのさ もうどうかなりそう でもかまうもんか ただ君がいればいい  どうしたい? 感じたい HOLD ME TIGHT  つまりいまさら一目惚れ おかしいくらいに純情 夏を忘れてた素足で駈けてみたい  どうかなりそう でもかまうもんか そういましかない 君しかないのさ もうどうかなりそう でもかまうもんか ただ君がいればいい  どうすればいい この胸の夏を そういましかない 君しかないのさ もうどうかなりそう でもかまうもんか ただ君がいればいい  どうしたい? 愛したい HOLD ME TIGHT どうかなりそう・・・
涙にさよならしないか田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆なぜ泣いているのさ 君らしくないじゃない もう朝はそこまで 近づいているのに  唇を噛んだ 横顔見ていると 傷ついたままになんか できないから  いますぐ涙にさよならしないか もう悲しいことなんて忘れよう 涙の分だけ笑って そう君にはそれができるさ ごらん太陽が心をてらしはじめる 僕はいつだって君だけ抱きしめてる  ただ言葉だけなら いくらでも言えるけど このふれたゆびさき 嘘はついてないんだ  さみしさに負けて 失くした幸せも まだどこか 君の声を 待ってるかも  いますぐ涙にさよならしないか もうみんな想い出にしてしまおう これからはじまるなにかが そう君にはきっとあるから どんな雨だってそんなに続かないだろ いつか見た虹を僕らは信じられる  うつむいた君の瞳 救いたいよ  いますぐ涙にさよならしないか Don't You Worry Bout a Thing Oh my baby 涙の分だけ笑って そう君にはそれができるさ ごらん太陽が心をてらしはじめる 僕はいつだって君だけ抱きしめてる  涙にさよならしないか 悲しいことなんて忘れよう 涙にさよならしないか
ひとりぼっちにしないから田原俊彦田原俊彦松井五郎都志見隆涙ぐむ横顔と 甘くせつない香り ふれるには 遠すぎて なんだか二人はさみしいね 好きだとも言えないで 噛んだグラスの氷 ためいきをつくたびに 星屑になる ぼくはまだ純情に こだわるただの男さ きみはまだ心に花がある ただの女さ だからふれてみれば 愛がわかるよ  ひとりぼっちにしないから やさしさをあきらめないで ひとりぼっちにしないから 熱い胸をはなさないで たまらなく抱きしめたい  ぼくたちの毎日に もしも魔法があるなら いつだって変わらない ときめき見つけた その一瞬さ あどけないまなざしを 風がさらってゆくけど この胸に頬埋め なにも言わずに ぼくはまだ微笑みを 信じるただの男さ きみはもっと幸せになれる ただの女さ だからみつめあえば 愛が見えるよ  ひとりぼっちにしないから どんなときも忘れないで ひとりぼっちにしないから 素直に心をひらいて 限り無く抱きしめたい  ぼくはまだ純情に こだわるただの男さ きみはまだ心に花がある ただの女さ だからふれてみれば 愛がわかるよ  ひとりぼっちにしないから やさしさをあきらめないで ひとりぼっちにしないから 熱い胸をはなさないで たまらなく抱きしめたい
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ロマンティストでいいじゃない田原俊彦田原俊彦松井五郎青葉紘季・大山聖福船山基紀One more time 月のシャワー浴びて 今夜 どんな夢を見ようか Close your eyes 甘い吐息が近い 涙 忘れさせてあげるよ Kiss Kiss Kiss 重ねた唇 こんなにI love you ときめきは永遠だもの 大丈夫さ さみしくさせやしない  そう恋は 誰にも止められないのさ 心にふれたなら 離さないから ねぇ幸せに もう 遠回りさせたくない いま未来を変えられる 魔法あきらめることはない だって二人 ちょっといいオトナ きりがなくロマンティストでいい  Touch my heart 時の流れるまま どんな思い出を作ろうか Hold your hand なんとなくEgoist そうさ わがままも許し合って Wink Wink Wink ふれあうまなざし かすかにI miss you ジェラシーも上手に使おう 簡単には愛も口にはしない  そうきっと 誰にも止められないのさ 心はふれたなら 感じちゃうから ねぇ後悔にもう 慣れてほしくはないんだ Doorがあるのは向こうに 知らないことがある証拠 ずっと二人 言い訳はしない いつだってロマンティストでいい  My Baby My Baby 誰にも止められないのさ 心にふれたなら 離れないで ねぇ幸せに もう 遠回りさせたくない いま未来を変えられる 魔法あきらめることはない だって二人 あっけないオトナ きりがなくロマンティストでいい それだけでいいじゃない
めちゃくちゃに泣いてしまいたい谷山紀章谷山紀章松井五郎後藤次利佐藤準逢いたくて しかたなくて なのに言えない気持ちがつらい 情けない恋をしたと そんな言いかた せつないじゃない どうせ つよがりでも HEARTBEAT 電話なんかだけで なにが わかるもんか HEARTBREAK 元気そうなふりで おやすみだけ告げたけれど もう なにもない めちゃくちゃに泣いてしまえたら こころは 眠れますか 我慢して こらえてるさみしさじゃ 気づいてくれませんか ねぇ 教えて  好きだから しょうがないよ だけど 放っておくのはずるい こんな夜にひとり HEARTBEAT ことばなんかだけで 痛み 治るもんか HEARTBREAK 燃えるようにつよく 愛されれば 欲しいものは もう なにもない めちゃくちゃに泣いてしまったら わがままに見えますか 我慢して ギリギリのさみしさに 気づいているでしょうか ねぇ 教えて めちゃくちゃに泣いてしまいたい ほんとうは泣いてしまいたい あなたの腕のなかで 我慢して こらえてるさみしさを みんな涙にして ねぇ いますぐ
家族写真谷村新司谷村新司松井五郎森山良子石坂慶彦・瀬戸谷芳治庭を埋めた紫陽花 つかのまの陽が注ぐ 父の膝はまだ 幼い妹のもの  母よりも背が伸びた 兄が少しはにかむ 傾いたカメラ 笑い声も写した  明日へ向かうほど 近くなる昨日がある 忘れないで思い出は どこにもいかない  猫が眠る縁側 風の音が戯れる 母が手をいれた わたしの髪が可笑しい  ひとつの屋根の下で 喧嘩して泣いたり それでも最後は 夕御飯を囲んだ  変わらないところに 帰ってゆける場所がある 忘れないでぬくもりは どこにもいかない  一枚の写真から 季節は数を重ね 新しい家族 もうすぐ生まれてきます  だけど父の匂いも 母のあたたかい手も 大事なすべては あの時代に覚えた  明日へ向かうほど 近くなる昨日がある 忘れないで思い出は どこにもいかない  忘れないで ぬくもりは どこにもいかない
君のRougeは渇らさない辰巳ゆうと辰巳ゆうと松井五郎幸耕平佐藤和豊どしゃ降りの街 空が泣いてる 涙の跡は もう消してやろう あいつがくれた 思い出なんか 心は全部 置き去りにするさ  濡れた髪の滴を 指で受け止めて そこからは その先は 二人ひとつになるだけ  君のRougeは 渇らさない 決して誰にも 渡さない 強くこの手で 抱きしめる 愛をかたちに 変えられるまで  眠れない夜 夢を探してた 君の孤独を あいつは知らない ひとりのベッド 肌も冷たい ためいきだけじゃ なにも変わらない  欲しいものはかならず 俺が君にあげる 怖くない 大丈夫 今は飛び込んでおいで  君が薔薇なら 枯らさない 決して涙は 許さない 強くこの手で 抱きしめる 愛ですべてを 変えられるまで  濡れた髪の滴を 今夜受け止めて そこからは その先は 二人ひとつになるだけ  君のRougeは 渇らさない 決して誰にも 渡さない 強くこの手で 抱きしめる 愛をかたちに 変えられるまで
さよならの雨上がり辰巳ゆうと辰巳ゆうと松井五郎幸耕平坂本昌之小さな滴が 最後に落ちて 雲がほどけた空に じきに陽は沈む 二人で差してた ひとつの傘を 雨上がりの道で 畳めずにいた  もう君は行く道を 決めてるのかい  さよならだけ言えないまま ふたつの影が重なる 君の笑顔 手放したら この僕に なにが残るのだろう  思い出ばかりが 浮かんで消える 一緒に暮らした部屋 君の服がある もう一度明日を 選べるならば 帰り道を星が 教えてくれる  まだ君と見ていたい 幸せがある  さよならだけ言えないのは それが答えじゃないから 君の涙 拭えるのは 僕だけさ きっと僕だけなんだ  さよならだけ言えないのは それが答えじゃないから 君の涙 拭えるのは 僕だけさ きっと僕だけなんだ
どうして泣きたいくらい好きなんだろう辰巳ゆうと辰巳ゆうと松井五郎幸耕平萩田光雄どうして泣きたいくらい 好きなんだろう 黄昏が その横顔 静かにどこかに連れてく  こんなに心はいつも 見つめているよ 隠してる いまの気持ち どうかそっと教えて  誰にもあなたを 奪われたくない  もし僕でいいなら ほんとうにいいなら この愛のすべてを あなただけに信じてほしい  どれだけ近くにいても あなたは遠い ためいきじゃ埋められない 二人はこれからどうなる  解けない言葉の意味に ひとりで迷う 幸せにできる鍵を どうか僕にください  このままあなたを 諦めたくない  もし僕でいいなら ほんとうにいいなら この夢の続きを 二人だけで探してみたい  もし僕でいいなら ほんとうにいいなら この愛のすべてを あなただけに信じてほしい
迷宮のマリア辰巳ゆうと辰巳ゆうと松井五郎幸耕平萩田光雄マリア マリア 俺のこの腕に  10(テン)カラットの瞳で 俺の心を覗いて ときめきでがんじがらめ どういう つもりなのさ  さみしいふりをしながら 背中では誘いかける どっちなんだ 知りたいJustify  隠しても 心に 愛は生まれてる 愛は 教えて おまえはいま なにが なにが欲しいのか  マリア マリア すべてをくれないか マリア マリア 俺のこの腕に  ジェラシーの棘が刺さる 傷口は熱く疼(うず)く 底なしの夢を見てる ひとり苦しむだけ  唇に近づくほど 抜け出せないスパイラル どうせきっと 溺れるEvery Night  逆らえば 心は 壊れてしまうよ そうさ 感じて おまえにいま 投げた 投げた 情熱を  マリア マリア 夢では終われない マリア マリア おまえしかいない  マリア マリア すべてをくれないか Oh マリア マリア 俺のこの腕に
Love for you辰巳ゆうと辰巳ゆうと松井五郎幸耕平萩田光雄なにも言わなくていい ふれる気持ちは同じ こんなに胸を しめつけられる 恋をしたのは はじめて  出逢った時にすべて 決まってたんだ 心の行先  見つめた瞳 滲んだ夜空 幸せにあふれる 涙 教えてくれた  君のためだけに 君のためだけに 僕はそばにいるよ どんなさみしさも 忘れさせるまで かならず微笑み 守ってゆくから  愛は形じゃない 道は時々迷う それでもきっと 信じるものに 結ばれている 二人は  これから巡る季節 彩る花を 一緒に咲かせよう  重なる吐息 近づく度に ときめきは僕らを そっと包んでくれる  君のためだけに 君のためだけに 僕はずっといるよ どんな思い出も 強く抱きしめて かならず二人を 守ってゆくから  君のためだけに 君のためだけに 僕はそばにいるよ どんなさみしさも 忘れさせるまで かならず微笑み 守ってゆくから
あの日の君がいるからタッキー&翼タッキー&翼松井五郎岩田秀聡・永野大輔岩田秀聡・永野大輔ひとすじに 注ぐ木洩れ陽に 桜 満ちて woo 時だけがめぐる この街に 君はいない もう  さよならを 決めたさみしさに 見てた空は woo 忘れるはずない 微笑みを 映していた wow  夢が覚めるほど 心には 消えない昨日が あるけど  いまでもあの日の君がいるから これからも きっと 歩いてゆける どんなに遠く 離れていても 君がただ 幸せで いてくれるなら 涙も まちがいじゃないと 言えるだろう  懐かしく 見えるものばかり 風が 運ぶ woo それぞれの道を 選ぶ意味 教えながら wow  愛とわかるまで 傷ついて 答えなんかないと 知るけど  いまでもあの日の君がいるから どこまでも きっと 歩いてゆける どんなに遠く 離れた日々も 君がただ 優しさに ふれているなら 涙も あふれてもいいと 言えるだろう  てのひらの 花の色 時計の針は 次の場所へ急ぐ wow ドアを開いた気持ち 信じて なにより君が 大切だった 季節 しまっておくよ  いまでもあの日の君がいるから これからも きっと 歩いてゆける どんなに遠く 離れていても 君がただ 幸せで いてくれるなら 涙も まちがいじゃないと 言えるだろう
彩りタッキー&翼タッキー&翼松井五郎永谷喬夫永谷喬夫眼差し 見つめあえばまるでDiamond 巧みに胸の奥をそそるよ 唇 ふれるたびに変わる蜃気楼 いままで知らない君がいる  逢いたくなる 秘密のsign 君はあといくつ 隠してるんだろう  きらり光る 涙さえも 熱く心の彩り さみしさまで繋いで 抱きあってみたいよ  ゆらり燃えるからだ 深く溶けあう彩り 見えない運命で めぐり逢いは ほんとの愛になったんだ  指先 絡めながら許すLabyrinth 終わりはどこにもなくていい  時間(とき)を止めて 刻んだ記憶 君はいまなにを 閉じ込めたんだろう  めぐり巡る 季節の花 思い重ねる彩り 二人だけの刹那を 美しく飾るよ  ひらり夢をほどく その微笑みも彩り 言葉も邪魔なだけ ぬくもりから 消えない愛も知ったんだ  きらり光る 涙さえも 熱く心の彩り さみしさまで繋いで 抱きあっていたいよ  ゆらり燃えるからだ 深く溶けあう彩り 見えない運命で めぐり逢いは ほんとの愛になったんだ
True Heartタッキー&翼タッキー&翼松井五郎M.FunemyrI feel I do この街に咲く花 鼓動(いのち)のない かけらのようさ I know I do 携帯のメモリー 逢いたくなる誰かがいない When did your heart stop loving me ? 壊れそうだよ 息をしてる心に ふれてほしいのに Why did my heart cry loving me ? 張り裂けそうに 愛がナイフのようなんだ SO はだかのTrue Heart  I feel I do 声を忘れた僕 孤独にただ 飼われた鳥さ When did your heart stop loving me ? 壊れそうだよ めぐり逢うすべて 狂わせてゆく Why did my heart cry loving me ? 傷を残して 愛はナイフのようなんだ SO 渇いたTrue Heart  いつだって遠くばかり ぬくもりを探してる いつもひとり 動けないままCry Wow  When did your heart stop loving me ? (loving me YEAH) 壊れそうだよ(YEAH YEAH) 息をしてる心にふれてほしいのに(それだけ) Why did my heart cry loving me ? 張り裂けそうに 愛がナイフのようなんだ SO はだかのTrue Heart  Ohhh...wow... My heart cry loving me..  I feel I do 僕はここにいるよ
Vertigoタッキー&翼タッキー&翼松井五郎来生たかお十川ともじまた月が惑わせる もう夜はさみしさも許すと ただ君の横顔に どうしても この胸は 深く沈む夢を見て  シャツの袖に 残る香り 僕をどこへ 連れてく  好きになるしか ないというのに 心を伏せて しまうよ  なだれるめまい こぼれるめまい すべてが君の せいなら このままじゃ いられない  まだ風が迷う距離 そう ふれた 唇は 甘く苦い嘘もつく  星に溶ける 部屋の灯り 君は誰を 見つめる  好きになるほど 苦しめるだけ 心は知って いるはず  なだれるめまい こぼれるめまい すべてが恋と 言うなら このままじゃ いられない  また月が惑わせる もう誰もさみしさを 止められない もう誰も
パピプペヤッポAlright!タッキー&翼タッキー&翼松井五郎岩田秀聡プキプキってはしゃいで ポイっと仲良しになって 心から広がる Rainbow  パピプペヤッポ Alright! パピプペポッポ Alright! プカプカ不思議な Island  虹の色をした鉛筆で 君ならどんな夢を空に描くのかな  きっと思うままでいいのさ 好きなことが 次のはじまりになるんだ  ヤッポーHey!! みんなの合言葉 ヤッホーホーホー!! みんな元気になる ほら笑ってみよう  ヤッポ ヤッポ どうだい 楽しいかい 信じてることはほんとになるんだよ ヤッポ ヤッポ そうさ 楽しんで 君に逢えてほんとにこんなに嬉しいよ Yeah! Yeah!  そうなんだ 空と海に包まれ 伝えたいな いま ありがとう  ピッコイってはしゃいで パッパって踊って 幸せがいっぱいRainbow  パピプペヤッポ Alright! パピプペポッポ Alright! プカプカ不思議な Island  Hey! Hey! Hey! Hey! No-No-No Hey! Hey! Hey! Hey!  ねぇ、いいかい? 素敵な合言葉 ヤッポ!! ヤッポ!! みんな繋がってる ほら笑ってみよう ほらいつだって  もっと もっと 元気いっぱいに 信じてることはほんとになるんだよ きっと きっと 愛がいっぱいで 君に逢えてほんとにこんなに嬉しいよ Yeah! Yeah!  そうなんだ 空と海に包まれ 伝えたいな いま ありがとう  プキプキってはしゃいで ポイっと仲良しになって 心から広がる Rainbow  パピプペヤッポ Alright! パピプペポッポ Alright! プカプカ不思議な Island  lalala… lalala… lalala… Wow Wow Wow
Luv the Shangri-laタッキー&翼タッキー&翼松井五郎浅利進吾日比野裕史ジンジンくる ジンジンする どーなってもかまわないよね ジンジンして ジンジンきて そーなってもかまわないよね  太陽の痕 スレンダー 熱いルージュも溶けて いままでの君と ちょっとMoodが違う  ねぇ禁断のフルーツ 誰のために齧った ヒカリ浴びた瞳(め)が いま変わった  恋はそれまでの ルール破るもの Kissの迷宮も 情熱もCheck it out  二人だけがシャングリラ 一秒も待てずに君を好きになる 心はもうシャングリラ きりがない鼓動にLuv grows up  熱帯Modeのグランブルー Romanticになにしたい どんな女神さえ 君の敵じゃないさ  天然色のバタフライ 僕の胸を奪った どこまで綺麗に なるんだろう  愛と呼べるまで 近くなりたくて たぶん傷心も ジェラシーもCheck it out  抱きしめればシャングリラ ときめきは本気で君に加速する 唇からシャングリラ 永遠に二人はLuv grows up  息が止まりそうな真実は きっと誰にも渡さない  二人だけがシャングリラ 一秒も待てずに君を好きになる 心はもうシャングリラ きりがない鼓動にLuv grows up 永遠にLuv grows up  ジンジンくる ジンジンする どーなってもかまわないよね ジンジンして ジンジンきて そーなってもかまわないよね
POWER竹本孝之竹本孝之松井五郎竹本孝之Power この手にある Power 力がある Power 信じていたいだけ Power 自分だけの Power 胸の響き Power たしかめてみたい  最終の地下鉄に のり遅れた土曜日 午前0時の魔法で 消えたときめき  あてをなくした俺たち アイスクリームスタンドにいた とけてゆく甘さまでが 若さだと気づかない  なにかができるはずと 時間を見送って  いつまでこんなふうに していられるのだろう 君がきりだしてくればこわい 明日のゆくえ  Power なんのために Power 誰のために Power 生きているかだけ Power 知りたいのは Power ただひとつさ Power 熱くなるわけを  スニーカーまで重たい 夜明けまじかのダンサー 足もとにからみつく ニュースペーパー  機嫌の悪い大人に 一日がふりまわされだす むなしさをつめこまれた バスが走りだしてゆく  どこまでいけばいいか 誰にもわかりはしない  とりもどせないものが どのくらいあるだろう 君が問いかけてきたつらい 自分のかたち  Power この手にある Power 力がある Power 信じていたいだけ Power 自分だけの Power 胸の響き Power たしかめてみたい  Power なんのために Power 誰のために Power 生きているかだけ Power 知りたいのは Power ただ一つさ Power 熱くなるわけを
ビートルズの優しい夜竹本孝之竹本孝之松井五郎長渕剛ビートルズがよくかかる店だった OH NO NO NO でも誰もタイトルを知らないんだ OH NO NO NO 俺とお前と ふぞろいの仲間 東京生まれは一人もいない  ボクサーになりたい あいつがいた OH NO NO NO 女優を夢見た あの娘がいた OH NO NO NO そんな名前の ひとつひとつが アドレスから 遠ざかってく  悲しくても 泣くなよ TAKE A CHANCE! さみしくても 泣くなよ TAKE A LONELINESS 青春なんて 時の流れに 消えちまうから ビートルズの優しい夜 OH NO NO NO ビートルズの優しい夜 OH NO NO NO  お前はじめて泊まった晩から OH NO NO NO みんなの心がぎこちなくなり OH NO NO NO 背広着こんだ ギターリストに おどろかされて 無言のピリオド  大人になるってどんなことだろう OH NO NO NO 普通になるっていけない事かい OH NO NO NO いろんな人生(みち)を歩けばいいさ せつない風が吹きぬけてゆく  悲しくても 泣くなよ TAKE A CHANCE! さみしくても 泣くなよ TAKE A LONELINESS 青春なんて 時の流れに 消えちまうから ビートルズの優しい夜 OH NO NO NO ビートルズの優しい夜 OH NO NO NO
次の道へ竹仲絵里竹仲絵里松井五郎竹仲絵里どこまでも空がある はじまりも終わりもなく どこかへ続いてく 長いくりかえし  また巡る花が咲く 時が枯れないようにと いのちの行く先は 思うより果てしない  幸せは 悲しみのなかに隠れてる 微笑みが その場所を知ってるはず  心なんてほんとは からっぽでもいいのかな 生きていけば いろんな かたちであふれてく そう  いままでの あなたなら ためらっていたことも やってみれば 風は吹いてくる 次の道へ  たくさんの人がいる ひとりひとり生きている 見えない つながりを それぞれ探しながら  ときめきは さみしさをいつも連れてくる やすらぎが その理由(わけ)を知ってるはず  心なんてほんとは からっぽでもいいのかな 置いてきても いいもの あるかもしれないね そう  これからの あなたなら あきらめていたことも やれるような 光 射してくる 次の道へ
Reload竹仲絵里竹仲絵里松井五郎竹仲絵里携帯を OFFにして 汚れてもいい シャツを着る  鞄には なにも入れず 名前さえ 伏せたまま  まだどこにも ないものだけ 探し続けたい 無茶をしても  それをいつか 夢と呼んだ あの頃のために ここから  朝露を すくい取る 渇かない 水を飲んだ  もっと自由に なれる壁を 壊し続けたい 苦しくても  それをいつか 夢にできた 心を見つめて いまから  群れをそれた 鳥の影は たぶん私  まだどこにも ないものだけ 探し続けたい 無茶をしても  それをいつか 夢と呼んだ あの頃のために ここから
Leisurely竹仲絵里竹仲絵里松井五郎竹仲絵里そう また同じ 時間に そう ありふれた靴を履いた  Doorの外は 行く場所だけ わかる迷路 すぐに叶う 夢ばかり見てる  ごらんよ あの空 この風 さぁ 心を許してみよう ねぇ あなたがあなたになるまで ゆっくりでいいよ ゆっくりでかまわないよ wow ねぇ  そう そばにある 世界は そう 思うより早く変わる  昨日 読んだ 占いの答え合わせも いつかみんな 思い出のどこか  ごらんよ あの空 この星 さぁ 心を預けてみよう ねぇ 涙が笑顔になるなら ゆっくりでいいよ ゆっくりでかまわないよ wow ねぇ  ねぇ ごらんよ あの空 この風 さぁ 心を許してみよう ねぇ あなたがあなたになるまで ゆっくりでいいよ ゆっくりでかまわないよ wow ねぇ
Ebony & Ivory武田と哲也武田と哲也松井五郎村上てつや・妹尾武迷路のKissを 深く抜け出せない Emotion 窓の向こう 現実なんていまだたのFiction  君でなければ どんなときも 乾いた孤独は 息ができないのさ  そんなふうに愛をもう責めないで 物悲しいくらい 濡れた瞳で そんなふうに愛を追いこまないで 逢いたいほどに そう混ざりあってくんだ 離れられやしない  朝がくれば 別の顔をつける Devotion つたう汗は きっと傷を癒すためのPotion  僕のすべてが どうなろうと 許した心は このまま もっとだって ずっとだっていい  そんなふうに愛をもう問わないで 微笑みさえつらい 壊れそうで そんなふうに愛を疑わないで 夢はあっけない 脆くあっけないと  そんなふうに愛をもう責めないで 物悲しいくらい 濡れた瞳で そんなふうに愛を追いこまないで 逢いたいほどに 混ざりあってく 離れられやしない  涸れない夜を どこまでも ふたつの体は このまま きっとずっと じっとなんてしてない  そんなふうに愛をもう問わないで ためいきさえ痛い 苦しそうで そんなふうに愛を疑わないで 時はあっけない なにも持ってないと  そんなふうに愛をもう責めないで 物悲しいくらい 濡れて瞳で そんなふうに愛を追いこまないで 逢いたいほどに 混ざりあってく 離れられやしない
もうひとりのボーイフレンド武田久美子武田久美子松井五郎浅木麗羽山伸也この頃 冷たくなった あなたには内緒で 彼と笑顔で話してる コーヒーの香り超し  やわらかいくちぶりで 弾んでる会話も あなたならふと思う ためいきに裏心  わたし わたしが嫌い 愛にゆれて罪がふくらむの わたし わたしが嫌い はやく 素直に戻りたい  彼のあふれる優しさに あなたがみえかくれ  窓辺を 染める夕映え 愛という字 散りばめて 彼という字 散りばめて 彼のことばを選ぶすき 腕時計 のぞいてた  愛しさがこんなとき あなたの方へかたむくわ おくらないでと彼に言う ことばじり冷たいね  わたし あなたが好きよ 愛をかくす胸が痛むのよ わたし あなたが好きよ はやく心をつかまえて  嘘がつけない私よ あなたに逢いたいの
林檎が落ちた日武田久美子武田久美子松井五郎加藤和彦清水信之春風 吹いても 涙ばかり 卒業式までが待てなくて 青い便箋をみつめたまま 何も書けません この気持  さよなら なぜ さよなら 愛も告げられず あなたがくれた優しさ 実をつけたのに このままお別れじゃ 悲しすぎる  好きなひと聞かれ かくしたのは 目に前にいた あなただから ハンカチの涙 かわいたなら 最後のときには もらってほしい  さよなら なぜ さよなら 愛も渡せずに あなたをみてた微笑 花も散ります 心がつかめない 悲しすぎて  さよなら なぜ さよなら 愛も告げられず あなたにゆれた林檎が おちてゆきます このままお別れじゃ 悲しすぎる
I love youをこの場所で竹島宏竹島宏松井五郎幸耕平坂本昌之夜空を流れる 星の一粒を 左手の薬指 君は許してくれるかい 大事な言葉を 伝えるときには 思い出の場所 ずっと決めていたんだ 他の誰にも できないくらいに 永遠に君を 幸せにしたい Ring Ring Bell 鐘を鳴らそう Ring Ring Bell 二人ここから歩いて行こう Ring Ring Bell 聴こえてくるよ Ring Ring Bell 僕を信じて I love you いつもそばにいて  はじめてその手を 握ったあの日も 風は優しく君の 気持ちを教えてくれた 囁く名前を そっと独り占め 君の未来を 守り続けてくから いろんな夢が 時にあふれてる Yesの涙に 約束をしたい Ring Ring Bell 鐘を鳴らそう Ring Ring Bell 二人ここから歩いて行こう Ring Ring Bell 聴こえてくるよ Ring Ring Bell 僕を信じて Marry me 君を愛してる  Ring Ring Bell 鐘を鳴らそう Ring Ring Bell 二人ここから歩いて行こう Ring Ring Bell 聴こえてくるよ Ring Ring Bell 僕を信じて I love you いつもそばにいて
あなたと泣きたいから竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆覚めない夢を 見ているようだ それは私なのか 蝶が羽ばたいてる  この身を焦がす 火だと知りつつ 命はなぜ そこに また魅せられ  心はただ 手にはできないなにかに どうして名前を与えたがる  さみしいだけなら 涙は堪えましょう 嬉しい時こそ あなたと泣きたいから  咲かない花に 羽を止めても それとわからないで 季節は過ぎ去る  幻ばかり 信じるあまり 少しの傷さえも また怖がる  心はただ 忘れきれないなにかに どうして赦しを求めたがる  愛してください 思いが伝うように 誰もがひとりじゃ 生きてはいけないなら  心はただ 手にはできないなにかに どうして名前を与えたがる  さみしいだけなら 涙は堪えましょう 嬉しい時こそ あなたと泣きたいから  愛してください 思いが伝うように 誰もがひとりじゃ 生きてはいけないなら
生きてみましょう竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆わけもなく悲しいときが 誰にでもあるものさ 心があるってことだから それが人だから  生きてみましょう 涙 涸れるまで 生きてみましょう 前だけを向いて  しかたなく苦しい日々が 続くのかもしれない 登ればたまには下るだろ それが道だから  生きてみましょう 汗をかきながら 生きてみましょう この先へ向かい  転がってぶつかりながら 丸くなるのもいい 命はひとつだけだから それが人だから  生きてみましょう 涙 涸れるまで 生きてみましょう 前だけを向いて  生きてみましょう 涙 涸れるまで 生きてみましょう 前だけを向いて 前だけを向いて
いつかの青年竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆大貫祐一郎いま君は どこで どうして いるのですか 渋谷には また歪(いびつ)な ビルが建ちました はじめて この街へ来た あの日に解(と)いた 荷物の 匂いなど もう忘れそうです  ただ空を 散らす 鳩の群れを見つめて 故郷の海 心のどこか 探してた どこにも 居場所などない気がしてたけど それこそ その事が 東京と言う場所  僕はここにいる ここにいるんだと 砂まじりの風に向かい いつだって叫んでる 夢にもがく手を 握り直して いつかの青年に 声をかけながら  高架下 壁のらくがき みんなひとり 選んでも 道に迷い 運を 当てにする 行き交う 人の名前を 誰も知らずに 気づけば Earphone ボリューム 上げてた  母さんを 楽に させてあげたいけど 心配ばかりさせていることわかってる 吐き出す息の重さは 時間と同じ 命の宿題が増えてゆくようです  飾らずに笑い 悔しさに泣いて 心があると確かめて いられれば いいのかな 遠く伸ばす手に つかめるものを いつかの青年は あきらめていない  僕の靴 ちゃんと 汚れているでしょうか この道の 泥や土に 応えていますか 小さな 水溜まりにも 虹は架かると いまでも 変わらない 幸せの手がかり  ここまで来たなら ここからまた行こう どう歩いてきても時は 明日しか示さない 夢に届く手は 誰にでもある いつかの青年は きっとそう言う  いま君は どこで どうして いるのですか 渋谷にも まだ綺麗な 空はありました
いにしえの橋竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆大貫祐一郎墨が滲んだ 絵のように 霧がかかった 東山  鴨の河原に 佇めば 桜(はな)はひととき 夢の跡  流れ流れてくる川に 流れ流れてゆく時よ 思いを架けて渡る日は 誰かに逢える橋がある  祭りの音が 響く空 常世に浮かぶ 月の舟 いつか別れた 人がまだ 路地を曲がれば いるようで  全部 忘れてゆく川に 全部 委ねてゆく時よ 願いを架けるその先に あの日に帰る橋がある  思いを架けて渡る日に 明かりが灯る橋がある
嘘つきなネコ竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆ふたりの形に くぼんだソファー ひとりで膝を 抱きながら埋める  飼われたふりして 強がりばかり 心に爪を 立てたのは私  あなたなんかいなくても 生きていけると思ってたのに  それは嘘 たぶん嘘 つらい嘘 だめな嘘  ひっかいた傷に 泣いてばかり そう 嘘つきなネコ  明かりを消したら 滲んだ夜空 化粧を落とし 流れてく涙  懐ける相手は いくらでもいる 身軽になれる そんな気もしてた  あなたなんかいなくても 怖くはないと思ってたのに  どれも嘘 苦い嘘 きつい嘘 弱い嘘  噛みついたくせに 泣いてばかり そう 嘘つきなネコ  あなたなんかいなくても 生きていけると思ってたのに それは嘘 たぶん嘘 つらい嘘 だめな嘘  ひっかいた傷に 泣いてばかり そう 嘘つきなネコ
裏窓竹島宏竹島宏松井五郎幸耕平坂本昌之黄昏の窓辺 ふと 灯る 明かりが あなたは幸せだと そう ただ 告げるようで  僕には 選べる 道は なかった  さよならは もう 言わなくていい 夢は覚めたときに 心だけに 残れば  髪 梳かす 姿 引き留めたあの夜 僕ではない誰かの ためだと気づきながら  訊いてはいけない 涙もあった  さみしさは なぜ 二人を試す 埋められないくせに 愛を真似た くちづけ  静かな 裏窓 揺れる 人影  さよならは もう 言わなくていい 夢は覚めたときに 心だけに 残れば
噂のふたり竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆思わせぶりな 視線がばれて あなたの事が 気づかれてる  あゝときめき 隠せやしない どうする どうしよう もう 噂になってる  人目のせいで つれなくすれば 誤解が恋を 危なくしそう  まだ誰にも 知られたくない どうする どうしよう もう 噂になってる  あなたに伝えたいのに 冷たい風が 邪魔をするよ なぜ なぜ なぜ  うかうかすれば あなたはきっと 別の誰かに 連れてかれる  ほら なんだか ただのピエロさ どうする どうしよう もう 噂になってる  あなたと叶えるまでは 覚めない夢に さわらないで だめ だめ だめ  思わせぶりな 視線がばれて あなたの事が 気づかれてる  このときめき 隠せやしない どうする どうしよう もう 噂になってる もう 噂になってる もう 噂になってる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
思ひ人竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆もうそこに いるのでしょうか 夕暮れが 紅(べに)差す空  花びらが ただ散るように 命も ひらりひらり  思い出 灯すために さみしさを火に焚(く)べて  お泣きなさい お泣きなさい 心よ 好きなだけ  お泣きなさい 旅立つ人に 思いが届くまで  なぜ時は 移ろいますか 夕月も 沈んだ海  夢ひとつ 覚めないように 瞼で ゆらりゆらり  幸せを忘れない 懐かしい手にふれて  お泣きなさい お泣きなさい 心よ 声を上げ  お泣きなさい 旅行く人に 願いが届くまで  思い出 灯すために 悲しみを火に焚(く)べて  お泣きなさい お泣きなさい 心よ 好きなだけ  お泣きなさい 旅立つ人に 思いが届くまで ありがとうと言えるまで
風めぐり竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆岬の風が 浜へと抜けて 白いハマナス 見つけたあの日  天まで伸びた 入道雲は 気づかぬうちに どこへ千切れた  いまでも時に ばあちゃんの 温い(ぬくい)てのひら 思いだす  あゝ風めぐり ふるさとへ 目を閉じれば 帰る道がある  つぐみが羽を 休める枝に 冬は近いと 知らせが届く  咲きもしないで 散る花もある 季節は夢を 置き去りにして  好きだと言えず 待っていた あの娘 今頃 どこの街  あゝ風めぐり ふるさとへ ふと見上げる 遠い空がある  川面に映る 桜の舟は 時を流れて 思いを運ぶ  どんなに遠く 離れても いつもてのひら 握ってる  あゝ風めぐり ふるさとへ 目を閉じれば 帰る道がある  あゝ風めぐり ふるさとへ 目を閉じれば 帰る道がある
絆...この手に竹島宏竹島宏松井五郎幸耕平坂本昌之めぐり逢いながら 人はすれ違う 流れる川の 向かいの岸に いつも灯りは見えるのに 行き方がわからない  誰もひとりで 生きていけない 支え合う優しさを どこまで心は 守れるか  涙をふいたら もう泣かせない 信じる絆を この手は離さないから  ひと吹きの風が 嵐にも変わる 咲いたばかりの 花を散らして そっとふれあうぬくもりも 行く先を見失う  どんな明日が やって来ようと 運命と諦めず 真っ直ぐに空を 見上げよう  涙をふいたら もう泣かないで 信じる絆で その手は離さないから  誰もひとりで 生きていけない 与え合う優しさを どこまで心は 守れるか  涙をふいたら もう泣かせない 信じる絆を この手は離さないから
君は永遠の薔薇だから竹島宏竹島宏松井五郎幸耕平伊戸のりおつらいときもあるのに 我慢ばかりしてるね 弱いとこもたまには 見せてもいいさ  あふれだした涙を 僕の胸で拭って 誰よりそう せつない気持ち わかってる  覚めない夢を いつまでも見よう かならず抱いて 抱いて 抱いて 守ってあげる  君は僕の薔薇さ 永遠(とわ)に咲いた薔薇さ めぐり逢えた奇跡 愛は消えない どんなときも  落ち葉踊る舗道に 影が並ぶ黄昏 ふいに黙る唇 心が揺れた  あの日強く握った 壊れそうな てのひら いまでもそう ふたりのときを 繋いでる  優しい笑顔 宝物なんだ かならず抱いて 抱いて 抱いて 守っていたい  君は僕の薔薇さ 永遠(とわ)に咲いた薔薇さ 決してひとりじゃない 愛は消さない どんなときも  覚めない夢を いつまでも見よう かならず抱いて 抱いて 抱いて 守ってあげる  君は僕の薔薇さ 永遠(とわ)に咲いた薔薇さ めぐり逢えた奇跡 愛は消えない どんなときも
霧雨のタンゴ竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆せまい街だもの どこかですれ違う そんな気がしてた 黄昏 並木道  つらいことくらい わかっているくせに 声をかけてきた あなたの悪いとこ  ずるい ずるい ずるい そんな目をするなんて  弱い女でも こらえる恋がある 涙ひとつぶを 霧雨のせいにして  一度捨てたのに 拾ってどうするの 傷を塞ぐのは いまさらどんな夢  ひどい ひどい ひどい そんな目をするなんて  馬鹿な別れ方 あのときしたけれど 好きになったのは ほんとうに嘘じゃない  ずるい ずるい ずるい そんな目をするなんて  ダメな男には 冷たくすればいい 涙ひとつぶを 霧雨のせいにして  弱い女でも こらえる恋がある 涙ひとつぶを 霧雨のせいにして
禁じられた想い竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆萩田光雄好きになっては いけなかったのと 震える 濡れた瞳  頬を伝う 雨の滴 さよならが 涙に変えたね  もう戻れないこと 気づいていながらまだ さみしさは  愛を縛るのだろう  忘れましょうか あなたのためなら 夢も心もなにもかも 忘れましょうか 忘れましょうか 抱きしめてる 思い出がちぎれても  他に誰を 愛せと言うの ぬくもり 残したまま  ひとり街で ふりむく影 どこかまた あなたに似ている  たどり着ける場所も 決めずにいた幸せ あなただけ いつか苦しめていた  許しましょうか あふれる涙を それが運命(さだめ)というのなら 許しましょうか 許しましょうか 噛みしめてる 唇がつらくても  忘れましょうか あなたのためなら 夢も心もなにもかも 忘れましょうか 忘れましょうか 抱きしめてる 思い出がちぎれても
紅メランコリア竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆待ち人は来ない 深爪も募(つの)る マニキュアの紅(あか)が 心に苦い 醒めてゆく肌を ほどよく放し飼い 鏡よ 誰を責めたがる  恋に溺れれば 苦しむことくらい わからないわけじゃ なかったはずでしょう あゝ  好きになった方が悪い またメランコリア 好きになってなんかいない 言えたらいいのに  かまってくれそうな 人はいるなんて 涙ほど 嘘は うまくはなくて よそ行きの服を ひとりで脱いだ部屋 夜空よ 愛はありますか  わざと目をそらす 幸せ気づいてる ためいきは夢に いくつ捨てたでしょう あゝ  好きになった方が辛い またメランコリア 好きになってなんかいない それならいいのに  今夜あっけなく泣いた 逃げる場所もない 好きになってなんかいない 言えたらいいのに  好きになった方が悪い またメランコリア 好きになってなんかいない 言えたらいいのに
恋町カウンター竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆琥珀のグラスが揺れる 二つの氷が溶ける 目配せの 五分前 唇は さみしがり  ちょっとくらい 酔っていいさ だって今夜 きっとふたり もたれたい 肩を 探してる  待ってないで そっとふれて グッときたら もっと近く その気持ち 見せないか  ぎりぎりで 恋町のカウンター  誰かの名前は伏せて 明日のことなど忘れ 終電車 過ぎた頃 どうするか 訊かないさ  ちょっとくらい 泣いていいよ だって今夜 きっとふたり 慰めの 腕を 探してる  ほっとできる そんな夜に ずっと熱く もっと甘い 成り行きも 知りたくて  ぎりぎりで 恋町のカウンター  ちょっとくらい 酔っていいさ だって今夜 きっとふたり もたれたい 肩を 探してる  待ってないで そっとふれて グッときたら もっと近く その気持ち くれないか  二人きり 恋待ちのカウンター ぎりぎりで 恋町のカウンター
心からの声竹島宏竹島宏松井五郎幸耕平坂本昌之どうして星を 見つめていると 涙がぽとり こぼれるのだろう 悲しみじゃない さみしさじゃない 夢のかけらに 気づいたように  答えがどこに あるのか知らず 時には彷徨う こともあるけど  明日はかならずあるさ 言葉はかならずあるさ 季節はかならず巡る 心を信じていれば  生まれた町の 夜空へ続く 星の流れに 浮かぶ三日月 思い出でいい ぬくもりでいい 夢の標を 付けておこうか  ひとりでなにができるか知らず 時には誰かを悩ませるけど  明日はかならず変わる 涙はかならず乾く 願いはかならず届く 心を信じていれば  明日はかならずあるさ 言葉はかならずあるさ 季節はかならず巡る 心を信じていれば
こころの詩竹島宏竹島宏松井五郎幸耕平坂本昌之散ることも 厭(いと)わずに 色づく花の色 まだ先が 遠くても 春の日が来るなら 幸せになるためだけに あなたといたい  どんなときも愛を 重ね合わせて行(ゆ)こう  見上げる空は 教えてくれる 涙あふれるのは 心があるから 悲しみさえいつか 微笑みにできるだろう  木枯らしに 身をかがめ 堪(こら)える 日々もある 辛くても 振り向けば 思い出は 優しい 同じ道 歩いたことを 忘れはしない  どんな夢でもいい 胸に強く抱(いだ)いて  あなたと逢えた ただそれだけで 涙あふれるのは 心があるから さみしさにはきっと ぬくもりが隠れてる  どんなときも愛を 重ね合わせて行(ゆ)こう  見上げる空は 教えてくれる 涙あふれるのは 心があるから 悲しみさえいつか 微笑みにできるだろう
小夜啼鳥の片思い竹島宏竹島宏松井五郎幸耕平坂本昌之愛しても 愛しても 悲しみは消えない 行かないで 行かないで 幸せだけを残して  誰かのために 生きるなら あなたのためと 思い続けて 声を嗄らしながら ほろりほろりと 鳴いています  結ばれたくて 囀(さえず)る歌は 星の隨(まにま)に漂う  ひとつきりしか 夢は望まない あなたとこのまま いたいけれど  愛しても 愛しても 悲しみは消えない 行かないで 行かないで 幸せだけを残して  弥生の花の 散り際に さよならなんて 聞きたくはない 時は儚いもの ふわりふわりと 消えてしまう  あなたが見てる 満ちてく月を 夜のどこかで見てます  人はどうして 限りあるいのち 心にあずけて しまえないの  愛しても 愛しても 悲しみが消えない 行かないで 行かないで 思い出だけを残して  愛しても 愛しても 悲しみは消えない 行かないで 行かないで 幸せだけを残して
さよならは言わせない竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆ダメに 決まってる こんな さよならは 君をこのまま 離せるわけない  ダメさ ひとりじゃ なにも 見えなくて 甘い言葉も いまはつらいだけ  ふたりで見つけた幸せが 渇いた心をしめつける もがいても 叫んでも ここにもう君はいない  ダメに 決まってる こんな さみしさは 君にさよなら 決して言わせない  ふたりで作った思い出は これからどうしてゆけばいい 苦しくて せつなくて そばにもう君がいない  ダメに 決まってる こんな さよならは 君をこのまま 離せるわけない   君にさよなら 決して言わせない
しあわせの片隅で竹島宏竹島宏松井五郎幸耕平坂本昌之小枝の先に 光があふれる 季節がまたひとつ 二人を運ぶ  ベンチに座り 重ねたてのひら 大事にしたいもの なにかがわかる  なぜ さみしさも 愛しくなるの なぜ しあわせでも 涙 こぼれるの あなたのために探した花が こんなに優しく心に咲いてる  夢見てたのは ここかもしれない 綺麗な横顔が 教えてくれた  一緒に時を 数えてゆけたら 明日の風ももう 怖くないだろう  いま 見てる空 覚えていよう いま しあわせだと そっと伝えたい 二人のために育てた花が こんなに優しく心に咲いてる  あなたのために探した花が こんなに優しく心に咲いてる
シャツの釦竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆大貫祐一郎ソファの影に 小さな釦(ボタン) あなたのシャツから 迷子になった  どんな弾みで 恋に落ちたの 心の片隅 探した記憶  逢いたくなるほど さみしさも増える これから耐える力を 私にください  そっと握った 小さな釦 私の大事な 記念になった  夢がなにかは わからなくても 小さな願いに 確かにふれた  集めてゆくのは 幸せのかけら それなら夢の形を あなたがください  逢いたくなるほど さみしさも増える これから耐える力を 私にください  それなら夢の形を あなたがください
純愛竹島宏竹島宏松井五郎幸耕平坂本昌之あなたのほかに なんにも見えない 心が震えて ただ さみしくて 仕方ないよ どんな時でも ずっと二人が 選ぶ道を 知りたい  それが霞(かすみ)のように 消えると言うなら この手 離さないで  愛してるんだ 誰よりも 幸せだけを あなたのために 涙はきっと 微笑みに 変えてみせるよ 守り続けたい あなたを  流れる水は 光にあふれる とどまり続けてたら 思い出もできやしない  言葉に迷う 揺れる気持ちは 僕が抱いてあげるよ  まっすぐな優しさに 人は傷もつく それでも怖れないで  愛してるんだ なによりも 息もできない せつないくらい さみしさだって わかるから 約束するよ 僕をいつまでも信じて  愛してるんだ 誰よりも 幸せだけを あなたのために 涙はきっと 微笑みに 変えてみせるよ 守り続けたい あなたを
スキャンダル竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆燃えつきていいくらいに 抱かれてみないか 運命がねじれるまで 涙にだって身を投げて  女は獣で 女は狩人 幸せに飢えてるほうがいい 好きなんだ 好きなんだ 君が欲しいよ  どうだっていい決まりは 壊してみようか 宝石も泥の中じゃ ただの石ほど価値もない  女は蜂蜜 女は猛毒 ときめきは危ないほうがいい 好きだから 好きだから ここへおいでよ  女は果実で 女は花びら 幸せを叶えるだけでいい 好きなんだ 好きなんだ 君が欲しいよ  好きだから 好きだから ここへおいでよ
Stories竹島宏竹島宏松井五郎大貫祐一郎大貫祐一郎星屑 ぬくもり 涙 街の明かり 風の音 あなたの横顔  どこにいても あなたのことを思い出す そっと手を伸ばすと ふっと消えてしまいそうで ただ見つめているしかできないけれど あなたはずっと 僕のそばにいてくれた  幸せは思うより脆くて さみしさが消えることなんかない どうすればこの気持ちを あなたに伝えられるのか ほんとは迷ってばかりだ  それでも同じ夢を 一緒に見ていられたら なにも怖くないと あなたは教えてくれたね  そう あなたがいる どんなときも 僕の中に あなたがいる  僕たちの物語は 永遠に終わらない  それだけは 忘れないで
その先の明日へ竹島宏竹島宏松井五郎幸耕平坂本昌之選んだ道は いつでも茨 流れる汗は 涙に変わる 筋を通せば 傷つきもして あゝ生きづらく なったもんだな  だけど心は 思うよりも 強くなれるさ はるかな海と 陽が昇る空 時は決して渇れない  あふれる愛なんだ ひろがる夢なんだ 明日はまだ その先にある 君をかならず連れてゆこう  汚れた水と 知っていながら 命はひとつ つい手を伸ばす どう幸せに なればいいのか あゝ悩ましい 人は誰もが  だけどごらんよ どんなときも ひとりじゃないさ 坂の途中で 苦しいときは そばについててあげる  確かな愛なんだ 消えない夢なんだ 明日はまだ その先にある 君をこの手で連れてゆこう  あふれる愛なんだ ひろがる夢なんだ 明日はまだ その先にある 君をかならず連れてゆこう
それは幻竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆戻れる場所など 忘れたと あなたは 目を伏せた  傷が深くなる 想い出には きっと二人 気がついてる  抱きあうくらいしか しかたのない夜が 心だけ 置き去りにしても  男と女には 一度は許される 偽りのない 幻がある  朝になれば すべて消えて  さみしさに鍵が かかるなら ひとりで いればいい  目を閉じていても わかる香り 時はなにも 変えられずに  涙は覚えてる 季節のぬくもりを 愛の唄 くりかえすように  女と男には 決して許されない 夢によく似た 幻もある  胸の奥に 明かり灯し  抱きあうくらいしか しかたのない夜が 心だけ 置き去りにしても  男と女には 一度は許される 偽りのない 幻がある  朝になれば すべて消えて すべて消えて
太陽と月のクローチェ竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆抱いてくれますか 冷たい肌 太陽も手に負えない なにを躊躇うの 胸の疼きに 脱げない服などないのに  メラメラと燃える さびしさのせい 二人にはほどけない 時がからみつく 愛は十字架を 背負ってるもの ひとりで涙 許せないでしょう  泣いてくれますか 渇いた夢 欲望は 血まで流す 獣とは違うふりをしてても 卑しい月が目を覚ます  ユラユラと燃える ためいきのまま 幸せより 尊い刹那をください 嘘になるだけの 約束ならば 名前なんか 呼ばなくてもいい  ふたりの思いの果ては 求めない 訊かない 言わない  メラメラと燃える さびしさのせい 二人にはほどけない 時がからみつく 愛は十字架を 背負ってるもの ひとりで涙 許せないでしょう ひとりで涙 許せないでしょう
太陽の残光竹島宏竹島宏松井五郎幸耕平坂本昌之ナイフを素手で 握りしめ 君のイニシャル 刻んだよ  好きなくせして 唇噛んでも どうにもできない 胸の隠し事  無茶しても かまわない 誰が邪魔しても 君を奪うだけ  太陽がいつも狂わせる 肌を灼くように 孤独ならそれも愛のせい 涙なんかじゃ逃さない  海を彷徨う 白い波 漂いながら 恋になる  君のまなざし 見ている幻 どうにもならない 汗が溢れてる  苦しみも 愛おしい 傷になるくらい 君に触れたくて  太陽がいつも狂わせる 嘘も囁いて 裏切りも全部愛のせい 涙なんかじゃ騙せない  太陽がいつも狂わせる 肌を灼くように 孤独ならそれも愛のせい 涙なんかじゃ逃さない
だって男と女竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆出逢いの夜は 人であふれたフロア どちらからともなく 近づいた指先  あゝ恋なんて 恋なんて 思いがけなく落ちるもの  だってだって だってだって 好きになったら 男と女  二度目の夜は 風が優しい舗道 木陰から秘かに 月だけが見ていた  あゝ愛なんて 愛なんて 思いがけなく口にする  だってだって だってだって 好きになったら 男と女  最後の夜は 雨を逃れたバーで 振り向きもしないで さよならを残した  あゝ夢なんて 夢なんて 思いがけなく覚めるもの  だってだって だってだって 好きになったら 男と女  だってだって だってだって 好きになったら 男と女
追憶竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆雨の音にふれて ひとり目覚めるベッド 君のいない部屋に 時が埋もれて消える  こんな気持ちを そばに残して なにを忘れろと言うのさ もう なにもかも捨てたんだ いのち 以外は すべて  あのときの あの涙 拭えたら いまもまだ この腕に 君がいて 愛だけを 抱きしめて 幸せに ふたりは 暮らしていたの  君がどこにいるか 風も噂を隠す 古いソファの跡は 夢を見ていた名残り  いつか景色も 色が褪せてく まるで燃やしたPhotograph もうこのままじゃいられない 心 破れた ままじゃ  あのときに 行かないでと 言えたなら いまもまだ 君の手を 握りしめ さみしさも 深い場所 閉じ込めて ふたりは ふたりでいたの  あのときの あの涙 拭えたら いまもまだ この腕に 君がいて 愛だけを 抱きしめて 幸せに ふたりは 暮らしていたの
月枕竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆わかったふりで身を引けば 未練くらいはありますか 困った顔を覗き込む それが私をつらくする  男のひとが見る夢は いつも女の場所がない  悲しいだけです 悲しいだけです ふたりを繋ぐ腕枕 ひとりを耐える月枕  決まった誰かいるのなら 切れる縁(えにし)は切ればいい すがって咲いた花なんて 聞いたことなどありません  男のひとは瀬戸際で どうせ女を邪魔にする  せつないだけです せつないだけです あなたにせがむ腕枕 ひとりで眠る月枕  男のひとが見る夢は いつも女の場所がない  悲しいだけです 悲しいだけです ふたりを繋ぐ腕枕 ひとりを耐える月枕
竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆ちょっと逢えないと つらいよ 心が ギュッとしたいのに 冷たいよ 体が  愛は不思議さ うらはらの くりかえし  イタイ…イタイ…イタイ… あなたの瞳(め)が痛い 好きになるほど その瞳(め)が痛い あゝあゝ抜けない棘のようだ  ちゃんと言いたいよ ほんとさ すべてを ずっと傷ついて 苦しいよ すべてが  愛は迷路さ ときめきの 行き止まり  イタイ…イタイ…イタイ… あなたとだけいたい 好きになるほど あなたといたい あゝあゝ鋭い棘のように  愛は不思議さ うらはらの くりかえし  イタイ…イタイ…イタイ… あなたの瞳(め)が痛い 好きになるほど その瞳(め)が痛い あゝあゝ抜けない棘のようだ
どうせ恋なんか竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆泣いてばかりだね さみしがり屋 どうすればいい 夜は覚めるのに 夢と現(うつつ)うっかりして  そんな横顔を 見せられたら どうしようもない 君の肩を 抱きしめてしまう  心にはふいに 花が咲きたがる 気づきながら ひとり枯らせる はずがないよね  どうせ恋なんか ためらうほど 逆らえない 二人はまだまだ 思うより 好きになるだけ  だめな男だね 言葉足らず どうしたんだろう 月に惑わされ 甘い香りうっとりして  次の曲がり角 正しいのは どっちなんだろう 立ち止まれば 運命も変わる  ため息はなんで 嘘をつきたがる 浅い傷を 怖がりながら 深手を負う  どうせ恋なんか そうなるなら 止められない 二人まだまだ この先を 知らないままで  涙までふいに 花になりたがる 気づきながら ひとり枯らせる はずがないだろう  どうせ恋なんか ためらうほど 逆らえない 二人まだまだ 思うより 好きになるだけ  二人まだまだ 思うより 好きになるだけ
涙ひとりきり竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆夜明けが近い窓が 一枚の絵になる 寝息を立てる君の 横顔を見ていた  二人で決めた部屋は マッチ箱みたいで 明かりを灯しながら 静かに暮らしてた  待たせた春の風の道 花は咲かずに散りかけて 抱きしめていたはずなのに いつ腕をほどいた あゝ  洗ってくれたシャツの ぬくもりが哀しい そう 涙ひとりきり  駅から帰るバスの 坂道の雨音 ベンチで君はいつも 待っていてくれたね  ひとつの傘に二人 思い出は切ない 凍えた指の先に 心が震えてた  この街 君は離れたと 聞いたあの日の冬の空 繕いきれぬさみしさに また愛は壊れた あゝ  わかったはずの気持ち 悔やんでるいまでも そう 涙ひとりきり そう 涙ひとりきり
なんで別れちゃったんだ竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆どうしているの? ひとりなのかな 渇いた心 誰が癒やしてる  涙はいつも どこで拭いてた いつから君を さみしがらせた  優しさ 間違えて 幸せ 壊した  なんで別れちゃったんだ こんなに好きなのに なんで別れちゃったんだ あゝ馬鹿だよ  どうしていたら なにが変わった 後悔だけが 胸をしめつける  いつかは街も 過ぎる季節に すれ違うのは あの日の二人  思い出 抱きしめて ぬくもり 探した  なんで別れちゃったんだ 離したくないのに なんで別れちゃったんだ あゝ馬鹿だよ  なんで別れちゃったんだ こんなに好きなのに なんで別れちゃったんだ あゝ馬鹿だよ
はじめて好きになった人竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆ここまでと決めて 見送る影が揺らいだ 渡るには長い 夢の浮き橋  握りしめた手の 名も知らぬ白い花 紅く染まればその先で なにが見えたでしょう  はじめて好きだと告げて はじめてひとりで泣いて 咲かないと覚悟した 蕾がありました あの日のさよならはまだ 胸を焦がして疼いたまま  流れゆく日々に そっと思い出を隠す たいせつなものを 壊さぬように  懐かしい歌は 誰も口にはしない 先へ行くしかない道が いまは続くだけ  はじめて好きだと言えた はじめてあんなに泣いた 一度しかない恋が 誰にでもあります あの日のさよならがまた ふいに季節をさらってゆく  はじめて好きだと告げて はじめてひとりで泣いて 咲かないと覚悟した 蕾がありました あの日のさよならはまだ 胸を焦がして疼いたまま
ハルジオンの花言葉竹島宏竹島宏松井五郎幸耕平坂本昌之最後の雨音 いまでも聴こえてる 凍えた背中が 消えた街角 誰かと幸せに なれただろうか ひとり涙は嘘をつく  君のいない 時が埋まらない  もしももしも心が 愛を覚えてるならば いつかここへもう一度 どうか戻ってきて欲しい  二人で探した 季節が見える部屋 鍵ならそのまま 変えてないから 流れる雲の間に 光射すのに 僕は信じていなかった  君の好きな 花を思い出す  もしももしも心が 夢を覚えてるならば いつかここへもう一度 どうか戻ってきて欲しい  君のいない 時が埋まらない  もしももしも心が 愛を覚えてるならば いつかここへもう一度 どうか戻ってきて欲しい
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
薔薇のしずく竹島宏竹島宏松井五郎幸耕平坂本昌之薔薇のしずくが 背中に咲いている 汐風(かぜ)に誘われ 出逢った黄昏  いつかは忘れてく 恋でいいなら 今夜はまわした腕に すべてまかせて  あなたが肌に 隠したさみしさを 激しいキスで 見つけてあげる  愛される ためにだけ 心 許すから 思い出に いつまでも 縛られるのさ ほっておけないよ  わざとそらした 瞳の向こうには 熱い涙が 渇かないままで  どこにも風のない 小舟のようだ 漂うしかない二人 なにも訊かずに  吐息が耳を 優しく噛んだ跡 ときめきはもう 騙しきれない  あてのない 幸せに 夢を 探すから 思い出に 傷ついて 泣かされるのさ ほっておけないよ  愛される ためにだけ 心 許すから 思い出に いつまでも 縛られるのさ ほっておけないよ
ほっといて竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆忘れ物を知りませんか 落し物はどこですか 探してはいても ほんとは はじめからなんにもない  どうせ涙も行き止まり どっちつかずの恋でした どうせ強請(ねだ)れば幸せは 重い荷物になる  まわれまわれ もつれるめまい 心なんか 息絶えるまで ほっといて ひとりよがりの わがままです  隠し事はありませんか 願い事はないですか 叶わないとわかってても 気になるのはしかたない  どうせ返事ははぐらかす どっちでもいいふりをする どうせ縋(すが)れば慰めて 抱いてもくれるでしょう  まわれまわれ 途切れぬめまい 体なんか 醒めてもいいさ  ほっといて ふたりひとつの まちがいです  どうせ涙も行き止まり どっちつかずの恋でした どうせ強請(ねだ)れば幸せは 重い荷物になる  まわれまわれ もつれるめまい 心なんか 息絶えるまで ほっといて ひとりよがりの わがままです
また人生を知りました竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆傷ひとつないよに見えて 痛いとこもある 涙だって散々流し 陰で 拭いてきた  馬鹿もしただろ 無茶もしたんだ そりゃ罰当たりでしょ まちがいだと気づいても 我慢が効かなくて  だけど ぶつかりあって許しあい また人生を 知りました ほら 慰めあって寄り添えば 心には まだ どうにかなる道が あるものさ  さみしさの捨て場所ばかり いつも探してた 別れたってケジメが悪い 恋の裏表  夢も見ながら 嘘もついたよ ただ行き止まりでも 幸せには不器用で いくじもありゃしない  だけど 男と女 すれ違い また人生を知りました ほら 目と目があって ふれあえば その先に まだ どうにかなる道が あるものさ  だけど ぶつかりあって許しあい また人生を 知りました ほら 慰めあって寄り添えば 心には まだ どうにかなる道が あるものさ  この先に まだ どうにかなる道が あるものさ
幻フラメンコ竹島宏竹島宏松井五郎幸耕平坂本昌之こっちを向いて 目を閉じてくれ その唇 甘い吐息 塞いでみたい いますぐに  燃える肌を 流れる汗は 媚薬のようで 渇いてた この胸は もう奪われてる  覚めない夢なら 落ちてみないか 誰にも言わずに たった二人で 今夜 幻 幻 幻フラメンコ  綺麗な嘘は 聞き飽きただろう 幸せとか 永遠とか あるはずがない ものばかり  持たれていい 優しい腕を 間違えるなよ 孤独(さみしさ)がなんなのか わかっているはず  終わりのない夜 追いかけようか 涙も素顔の ペルソナにして 今夜 幻 幻 幻フラメンコ  髪を乱し はだけた声で 名前を呼べば 凍えてる この胸は 愛も思いだす  覚めない夢なら 落ちてみないか 誰にも言わずに たった二人で 今夜 幻 幻 幻フラメンコ 幻フラメンコ
向かい風 純情竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆夢ばかり見る迷い道 誰もが流れ星 さみしくてほら瞬いた 儚い明かり  どんな悲しみだって 果てがあるものさ きっとそこで 譲れない 愛もわかるだろう  なんだい 向かい風くらい なんだい 向かってけばいい 純情 秘めた優しさ それが 強さだとしたら ごめんだね 涙で終わりじゃ  散るためにまた咲くような せつない花の色 上り下りの人生の 踊り場あたり  たった一度しかない 命に気づけば きっとそばに守りたい 人がいるだろう  なんだい 通り雨くらい なんだい 濡れたっていい 堂々巡りに負けず 打てる終止符があれば 土壇場で 涙もきれるさ  なんだい 向かい風くらい なんだい 向かってけばいい 純情 秘めた優しさ 胸に重ね合いながら 純情 秘めた優しさ それが 強さだとしたら ごめんだね 涙で終わりじゃ
夕やけのバラッド竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆思うより長い 旅をしてきたな 帰るには遠い 思い出ばかりだ  憧れた街も いつか住みなれて 好きだった歌も 聴かなくなったな  いま あの人は どこでどんな 空を 見ているのだろう さよならをひとり 夕やけに捨てよう 涙が渇く頃 日も昇るなら 元気かと滲む 古いハガキには 懐かしい海の 匂いがしてるよ  新しい暮らし 人を変えてゆく 故郷の花の 季節も忘れて  いま あの人は どこでどんな 空を 見ているのだろう  さみしさもそっと 夕やけに燃やそう 涙の後にまた 夢見るのなら  いま あの人は どこでどんな 空を 見ているのだろう  さよならをひとり 夕やけに捨てよう 涙が渇く頃 日も昇るなら  涙が渇く頃 日も昇るなら
誘惑竹島宏竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆黄昏が消えてゆく ふたりだけ残される 唇には 心を濡らす 赤い花が咲いて  おやすみ くちづけ それとも これきり  誘惑 さみしさを奪い 誘惑 ときめきにふれて 君のすべてが 僕のすべてになればいい  これ以上そばにいて これ以上見つめたら ほかに誰を 傷つけようと 君を抱いてしまう  約束 ほほえみ たとえば 幸せ  誘惑 悲しみを消して 誘惑 ぬくもりを交わし 僕のすべてが 君のすべてになればいい  戸惑い まばたき それとも これきり  誘惑 さみしさを奪い 誘惑 ときめきにふれて  君のすべてが 僕のすべてになればいい
夢の振り子GOLD LYLIC竹島宏GOLD LYLIC竹島宏松井五郎都志見隆都志見隆泣きたけりゃ 泣いたっていい 夜はかならず明ける 運命は 夢の振り子 右も 左も 人生だって  なにかを探して 無理もしてる日々 抱きしめられてわかったよ 心のある場所が  曲がり角があれば 曲がりたくもなるし どうってことない 情に流され 迷子にもなる  泣きたけりゃ 泣いたっていい 道はかならず続く 運命は 夢の振り子 前も 後ろも 人生だって  どうして涙が こぼれるんだろう ひとりじゃないとわかっても あの星 遠い街  すれ違う誰もが さみしがり屋ばかり どっちつかずの 純でいるほど 傷つくけれど  泣きたけりゃ 泣いたっていい 夜はかならず明ける 運命は 夢の振り子 右も 左も 人生だって  泣きたけりゃ 泣いたっていい 道はかならず続く 運命は 夢の振り子 前も 後ろも 人生だって  運命は 夢の振り子 右も 左も 人生だって
Go for it!!瀧鈴音(中川翔子)瀧鈴音(中川翔子)松井五郎FuntaFuntaいつもひとつ 欠けたPuzzle 胸のなかで 散らかしてる  つかめそうで つかめなくて 夢の背中 ばかり見てる  もっと自分 好きになれるよ きっとそれがヒントなのかな  モリあがろーじゃん したいことあるじゃん うまく楽しんで 答えを探してみよう  モリあがろーじゃん やれることあるじゃん ボロボロになっても ときめきは裏切らないよ  だめなときは 広い空を 蟻のように 見上げようよ  なんて小さい 存在だろう だけどいまを 逃がさないで  もっと強くキミと行きたい きっとすべてチャンスなのかな  モリあがろーじゃん うつむいちゃダメじゃん 雲よりも高く この世界変えてみせて  モリあがろーじゃん ノー天気もいいじゃん 涙より笑顔 太陽に信じてゆける  もっと自分 好きになれるよ きっとそれがヒントなのかな
永遠だけが二人を架けるタキシード仮面(野島健児)タキシード仮面(野島健児)松井五郎大森俊之大森俊之もう 闇は怖くない そう 光が応える 記憶から浮かび上がる 君がそこにいる  もう 戻れないはずの そう 過去が蘇る 孤独だった意味も 知るはず  どんなときも見つめてた その瞳 先に答えを 手にしてたんだ  永遠だけが 二人を架ける 夢に何度も 目覚めて  どこかに月が 隠した夜明け 覚えているなら それでいい  もう 止まった時計も そう 時には正しい どちらから見ているかで 世界など変わる  もう 君が思うより そう 心まで近い 二人は出逢いから 逃げない  それが運命に咲いた 薔薇ならば 枯らすことなんて あるはずがない  永遠だけが 二人を架ける 愛は確かに ふれあい  どこかに月が 隠した秘密 守ってゆくのも 悪くない  おんなじ 鼓動が 聞こえる  永遠だけが 二人を架ける 夢に何度も 目覚めて  どこかに月が 隠した夜明け 信じているなら それでいい
悲しみよこんにちは高見知佳高見知佳松井五郎長渕剛悲しみよ こんにちは 微笑みは消さないで お願いだから 悲しみよ こんにちは せつないね ふたりには戻れない  あの娘の気持ちを きいたのは あなたが帰った 静かなテーブル 飲めないグラス 揺らしてる いたいけなほどに さみしい瞳  あなたのことが 好きなくせに つよがりながら はげましている 心ひとつ とじこめていたい ふるえる指 さとられないように ああ いつまで表参道は 涙色の雨降っている やさしさ 濡らしてる  悲しみよ こんにちは 微笑みは消さないで お願いだから 悲しみよ こんにちは せつないね 想い出に目を閉じて  化粧が変わった 横顔が 綺麗にみえる さみしいくらい ルージュの色は 土曜日に わたしが誉めてた 流行(はやり)の艶っぽさ  黙っていたなら あの娘のほうを あなたはきっと 選ぶでしょう 恋ひとつ からみついてゆく お人好しより あなたのそばがいい ああ それでも表参道は 涙色の雨降っている やさしさ 濡らしてる  悲しみよ こんにちは 微笑みは消さないで お願いだから 悲しみよ こんにちは せつないね ふたりには戻れない  悲しみよ こんにちは 微笑みは消さないで お願いだから 悲しみよ こんにちは せつないね ふたりには戻れない
深夜劇場高見知佳高見知佳松井五郎長渕剛“Qu'est-ce que tu fais aujourd'hui?” “Ma valise. Je pars pour la Grece.” “Quand a-tu decide ca?” “En me reveillant. Bonne chance.”  行かないで 行かないで わたしのそばから はなれないで はなれないで ずっと このまま  部屋の灯り みえる 雨に濡れた 赤い電話 逢えばきっと つらくなると 思いきれなくて  なぐさめたくなる 悲しい声で あなたに さよなら言うのは たぶん いけないことね かわいい女のまま 消えたらよかったのに ほんとの気持ち 受話器置いて囁く  行かないで 行かないで わたしのそばから はなれないで はなれないで ずっと このまま  ここで帰るからと 肩にもたれ 泣きだしてた 次の恋が あなたをすぐ 迎えにくるはずね  夜が明ける前に もう一度だけ あなたの やさしいその胸 そっと 抱かれてみたい こまらせたくないから 上手な嘘があれば 最後の手紙 破り捨てたいけれど  行かないで 行かないで わたしのそばから はなれないで はなれないで ずっと このまま  ずっと このまま
Woman's Love高橋洋子高橋洋子松井五郎PAROMEPAROME目覚めた 夜明けの空 眠った あなたがいる ふれる ぬくもりで ただ 幸せを  知りたかった  ふりむかないで 愛をまぼろしにしないで 二人のゆくえ 信じて見つめていきたい  あなたがいれば いまは心を決められる なによりもたいせつな ひとだから  どこまで嘘つきでも 許して もらえるでしょう たったひとつだけ 失くせないもの  守るために  ためらわないで 愛をためいきにしないで 悲しみさえも 抱きしめてあげられるから  傷ついたほど  いまは心を決められる なによりもたいせつな  ひとだから  あなたがいれば もう想い出などいらない あなたがいれば 傷つくのも怖くはない  あなたがいれば いまは心を決められる なによりもたいせつな ひとだから
カリソメ高橋真梨子高橋真梨子松井五郎亀井登志夫十川ともじ醒めた肌に沈む夜 衣の音がかすれる ただゆらゆら窓伝う雫 解けた影がふたつ  ありもしないものばかり 名付けたがるぬくもり また約束 強請るてのひらに 甘い香り残し  愛を求めながら 与えすぎるから いつのまにか 心 涸れるだけ たとえ それが 夢に思えても 全部 どうせ きっと 嘘 どうせ そうさ 嘘 幸せはカリソメ いつも いつも いつも  誰のために尽くしても 命なんてはかない 色とりどりちりばめた言葉 繋ぐ糸も持たず  愛を疑うのに溺れたがるから いつのまにか帰る場所もない 抱いていればいいと信じても 全部 どうせ きっと 嘘 どうせ そうさ 嘘 微笑みもカリソメ いつも いつも いつも  どうせ きっと 嘘 どうせ そうさ 嘘 どうせ きっと 嘘 どうせ そうさ 嘘
蜃気楼高橋真梨子高橋真梨子松井五郎亀井登志夫夕なぎの髪はしとやかに 恋に乱れようとはしない あまねく誘う 貴方の目さえ うつろで  葡萄酒のあつい香りから たちこめる 嘘でかまわない 女はたぶん 散りぎわが華 一途に  はかない夢なら きれいに見るもの さめても消えない 二人よ  泣かせないで 泣かせないで 抱かれればいい 蜃気楼(まぼろし)でも たわむれでも 愛に見えるなら  悔む程女に生まれて 刺も蜜もかざれるけど 素肌を寄せる その前ぶれに 見つめて  このまま夜へと 落ちればいいのに やさしい言葉は いらない  泣かせないで 泣かせないで せめてもの愛 蜃気楼(まぼろし)でも 信じるだけ とけてしまうまで  泣かせないで 泣かせないで 抱かれればいい 蜃気楼(まぼろし)でも たわむれでも 愛に見えるなら
ジゴロに警告高橋真梨子高橋真梨子松井五郎亀井登志夫岩本正樹バスルームからよこしまな瞳 不精髭のままで そんなすれた女じゃないわ ピンクのばらを持ってでなおしたほうがいい  抱けばみんな自分のものだと 思いあがる人ね 小娘しか騙せないのに 邪気にしないで あなた蹴られないようにして  忘れましょう 恋 よこがおが好きだけどこれきり 忘れましょう 恋 いいわけの唇は嫌いよ 聴きあきても愛のことばそれだけなの  鞄あけて生活まとめたらいつもあせるくせに 男物は安物ばかり 強気でいても あなた靴下が裏返し  こわしましょう 夢 ならんでる歯ブラシもかわいて こわしましょう 夢 色あせた毎日は悲しい めんどくさいいきものだとあきらめてね  忘れましょう 恋 ともだちと呼べるならいいけど 忘れましょう 恋 わるびれたやさしさはつらいわ 馬鹿なくらい愛のことば待つだけなの
黄昏人高橋真梨子高橋真梨子松井五郎亀井登志夫青ざめてゆれる摩天楼(まちあかり) うそ泣きの涙のしわざで 濡らしたシャツから 覚えた あなたの香り 思いだした  似合わない声をたてた夜 星のかけらばかりみていた 背中をなぞれば あのとき みつけたホクロ 場所がわかる  いつも気まぐれなひと どうせあぶなげな夢 だけど女でいるしかない  燃えて燃え尽きるまで 思いこがれるはてに 誰もみな 黄昏人  やさしい褒(ほ)めことばを抱いて ひとり寝のからだ あたためた いけない男が かくした 惚れぐすりなど 捜さないで  いつか枯れる花なら そしてただ綺麗なら だから女と言わせたくて  流れ流れるままに 愛をみうしなうまま 傷ついて 黄昏人  ふたりふたりきりでも ひとりひとりなだけで 誰もみな 黄昏人
ノンフィクション高橋真梨子高橋真梨子松井五郎小倉良松本晃彦ガス燈の灯り 霧にゆれる あなたの影に追いつけない ふいの接吻で思いだした はなれたくない感情  心がうまくもう言えないから 名前をそっと呼ぶけど あなたは知らない  夜がつめたくて抱かれていたい なくすものなどない男と女 時はいたずらに出逢いをくれる ときめきあって いま ふたり ほどけそうにむすばれるよ  むりやり切符握らせたりした あなたのへたな問いかけ 心は気まぐれ  夜が遠ざかる せつないままに たったいましかないそんな気もして 夢を追いかけているだけならば 傷つくまえにただ ふたり 嘘つきにはなりたくない  夜がつめたくて抱かれていたい なくすものなどない男と女 時はいたずらに出逢いをくれる ときめきあって いま ふたり ほどけそうにむすばれるよ
レイトリー高橋真梨子高橋真梨子松井五郎鈴木キサブロー夜明けのめざめに 雨音聞けば 紫の部屋にふたりが脱ぎ捨てた衣の海  あなたの背中はやさしくみえる 声が聴きたい 最後のいたわりせがむ前にそっと  'Cause Lately... 古い手紙 読み返すように 'Cause Lately... 悲しまずに出て行けそうよ You Said Good-bye  破れたトレンチ つくろう人をはやくみつけて ひとりでいられたらこまるから きっと  'Cause Lately... 忘れられる 国はあるかしら 'Cause Lately... 悲しまずに出て行けそうよ You Said Good-bye 'Cause Lately
忘れない高橋真梨子高橋真梨子松井五郎玉置浩二枯葉の舟が河に揺れてた この窓からみえた季節訪ねて  昔と同じ部屋の片隅 ひとりきりで眠るため  時間(とき)の流れに気づかないまま 抱きよせてくれた夜 とじこめたぬくもり  忘れない あなたのこと 忘れない 心までは…  素顔にかえる鏡を閉じて 泣かなくてもいられそうな黄昏  古い住所(アドレス)だした絵葉書 戻る頃はここにいない  思い出さえもなくしかけてた やさしさがいつまでも かなしみを越えずにいたけど  忘れない あなたのこと 忘れない 心までは…  忘れない あなたのこと 忘れない 心までは…
KI-ZU-NA~遥かなる者へたかはし智秋、今井麻美たかはし智秋、今井麻美松井五郎大川茂伸永遠だって抱きしめて 封印も解き放ち  陽(ひかり)が射す空 生まれ堕ちる陰 運命はどこまでも 引き裂かれる  古(いにしえ)の時を 結び直す手に 信じれば幻も 絆はつながる  どんなときも決して あきらめないなら まだ閉ざされてる扉 かならず開く  永遠だって抱きしめて 封印も解き放ち 守るべきものがいま ここにはあるから 涙もぎゅっと抱きしめて 優しさで包み込み 流れる水のように強くなれ 思うように強くなれ
UNBALANCE高橋克典高橋克典松井五郎MASAKIPRIVATEERCAN'T STOP 逃げられやしない CAN'T STOP 抱きあうしかない さみしさを知ったとき もうひとりじゃないから  ためらう熱い肌を 隠すゆびさき 気持ちとは 違う瞳をしてる 許した KISS の後で なにを苦しむ どれだけの 嘘が君を追いつめる 愛されたいと叫ぶ 声がするのに どうして 自分を裏切るのさ  CAN'T STOP 逃げきれやしない CAN'T STOP ごまかしきれない ふれあうためいきから 君はほどかれてゆく  CAN'T STOP 失いたくない CAN'T STOP 後悔したくない さみしさからはじまる 愛を許すだけでいい  まちがいとわかっても 引き返せない 優しさは 犠牲になるだけ 他人のようになれる 濡れたくちびる ほんとうは それも君の真実さ 愛していたいだけの ただの願いが こんなに はかない孤独になる  CAN'T STOP 逃げられやしない CAN'T STOP 褪めた夢じゃない 傷つくしかなくても 離せないひとだから  CAN'T STOP 避けられやしない CAN'T STOP 抱きあうしかない さみしさを知ったとき もうひとりじゃないから  CAN'T STOP 逃げられやしない CAN'T STOP 褪めた夢じゃない 傷つくしかなくても 離せないひとだから  CAN'T STOP 避けられやしない CAN'T STOP 抱きあうしかない さみしさを知ったとき もうひとりじゃ もうひとりじゃないから
SWEET and WILD高橋克典高橋克典松井五郎Char辻剛SWEET LOVING WILD HONEY はじけそうさ SWEET LOVING WILD HONEY 夢中なのさ  なにかが変わってく 気がついてる 誰ももうブレーキを かけられない 欲望をただかきむしる その爪が俺をかりたてる  SWEET LOVING WILD HONEY たまらないぜ SWEET LOVING WILD HONEY はみだそうぜ  いつまでしらけてる こんな世界 したいことするしか ないじゃないか はだけた胸 KISSで満たしながら 天国まで うまくきりぬけよう  あぶない夢にのぼせれば 壊れた過去はだしぬける  Yeah Yeah Yeah SWEET and WILD Yeah Yeah Yeah  いますぐなにもかも ふりきるのさ 風にだけ魂を さらけだして 太陽がいつも見てればいい 俺たちのいまがどうなるか  ふざけた罠じゃつかまらないさ ばかげた嘘じゃだまされないさ  SWEET and WILD… Yeah Yeah Yeah…  SWEET LOVING WILD HONEY はじけそうさ SWEET LOVING WILD HONEY 夢中なのさ SWEET LOVING WILD HONEY WON'T YOU RIDE ON ME SWEET LOVING WILD HONEY WON'T YOU FLY WITH ME SWEET LOVING WILD HONEY はじけそうさ SWEET LOVING WILD HONEY 夢中なのさ SWEET LOVING WILD HONEY WON'T YOU RIDE ON ME SWEET LOVING WILD HONEY WON'T YOU FLY WITH ME
TWO OF US高橋克典高橋克典松井五郎織田哲郎織田哲郎あの夜からどれだけ 遠くへきたんだろう 心がいまも疼くのは なぜ なぜ なぜなんだろう  月だけが見ている 碧く錆びついたベンチ 夜がどこで終わるのかも ふたり知らずにいた  さみしさの片端 ただギュっと握りしめて すぐに過去になってしまう いまにおびえていた  あの夜からどれだけ 遠くへきたんだろう ふりむく街は他人(ヒト)の波 逢いたいのはなぜだろう  信じていたことばを いまも思いだせるかい 哀しみさえも許すのは なぜ なぜ なぜなんだろう  未来がどうなるか なにもわからないくせに 君をかならず幸せに できると信じてた  それぞれに見ていた 空はおんなじはずだった 嘘じゃなかった分だけ つらい嘘になるんだね  この想いの続きは どこにあるんだろう 変わり続ける街並みは なんにも言わないまま  あの夜からどれだけ 遠くへきたんだろう 心がいまも疼くのは なぜ なぜ なぜなんだろう
涙を突きぬけるナイフを突きつけて高橋克典高橋克典松井五郎後藤次利後藤次利どうしようもないほど 孤独に引き裂かれる いま君を 知りすぎた熱い胸  誰かを傷つける 気持ちを避けられない ただ それが 二人 生きている証拠  悲しみまで受けとめたい EVERYDAY JUST EVERYTIME 優しさだけじゃ 愛だと言えない DON'T CRY きっとたしかなはずさ  涙を突きぬける KNIFEを突きつけて 君のすべて 抱かずにいられない  涙にしばられて 迷うのなら もう明日だってなくていい ずっと腕のなかで瞳を閉じて  一秒さきのこと なにもわかりはしない なぜいつも 答え急いでる LONELYNIGHT  裸の手を 握りしめる EVERYDAY JUST EVERYTIME 幸せだけに 惑わされないで DON'T CRY きっとまちがいじゃない  涙を突きぬける KNIFEを突きつけて 君のすべて 抱かずにいられない  涙にじらされて 終わるのなら もう 想い出さえなくていい もっと熱い刹那 許しあうまま  なにかを失くしても 痛みに震えても 涙を突きぬける KNIFEを突きつけて 君のすべて 抱かずにいられない  涙にしばられて 迷うのなら もう 明日だってなくていい ずっと腕のなかで瞳を閉じて
なんてHOTなジャムなんだ高橋克典高橋克典松井五郎白石紗澄李破けたストッキングは 無理にひきちぎるように脱いで 腐った愛のついでに ゴミ箱に投げてしまえばいい  抱かれるまでの 渇いた場所は 孤独で蓋を閉めて からめるからだ はじけるまでは 迂闊な嘘で飾ろうじゃないか  YOU'RE MY ONLY LONELY BABY 慰めてよ ほどほどじゃすまないから YOU'RE MY ONLY LONELY BABY 抱きしめてよ すべてがあふれそーだよ なんてHOTなジャムなんだ  YEH...YEH...YEH... YEH...YEH...YEH...  アレしかないみたいに 昼も夜もベッドにいたいよ 裸でチキン食って ビールで喉を濡らしてやろう  爪の先から からだの芯へ 電気が熱く走る 見せないものと 知りたいことが 微妙にズレる感じをあげよう  YOU'RE MY ONLY LONELY BABY 慰めてよ ぎりぎりじゃやめられない YOU'RE MY ONLY LONELY BABY 抱きしめてよ このままあふれそーだよ なんてHOTなジャムなんだ  YEH...YEH...YEH... YEH...YEH...YEH...  緩んだネジが 狙いに墜ちる 夢だけ見てりゃいいさ いらないものと 欲しがるものを 摩擦の後で譲ろうじゃないか  YOU'RE MY ONLY LONELY BABY 慰めてよ ほどほどじゃすまないから YOU'RE MY ONLY LONELY BABY 抱きしめてよ すべてがあふれそーだよ なんてHOTなジャムなんだ  YEH...YEH...YEH... YEH...YEH...YEH...
Hack高橋克典高橋克典松井五郎織田哲郎そうさKISSじゃ終わりはない ピストル突きつけろ 愛は孤独な罠を しかけてるのさ どうもNEWSがつま轤ネい テレビをぶち壊せ つまり現実なんて あっけないのさ  どうせRULEはありやしない 正義も出し抜ける 誰かのためになにか することはない こんなMONEYじゃ笑えない 聖書を踏みつけろ 嘘で世界はすべて のぼせてるのさ  おまえの肌 濡れた唇 俺たちのSYMPATHY スリルはただ 渇いた記号 ありもしない夢を抱く  ANYONE かなりズレてる ANYWAY どうしょうもない ANYMORE かなりキレてる ANYDAY どうしょうもない  たぶんルーズな構造(しくみ)だろう 問題はなんなんだ 口を閉ざしていればいい 匿ってやろう うまく社会にまぎれて 息を殺して 馬鹿は死んでも治らない 決まってるのさ  からめた指 もれるため息 きりがないFANTASY 傷つくまで 爪たてて 空想(イメージ)だけで結ばれる  ANYONE かなりズレてる ANYWAY どうしょうもない ANYMORE かなりキレてる ANYDAY どうしょうもない  逃げたいか 逃げないか いまを 自分を なにもかも 逃げたいか 逃げないか もっと 遠くへ 地の果てに  ざわめく髪 ふれあう鼓動 俺たちのSYMPATHY リアルはただ 冷たい画面 ありもしない夢を抱く  ANYONE かなりズレてる ANYWAY どうしょうもない ANYMORE かなりキレてる ANYDAY どうしょうもない  逃げたいか 逃げないか 胸の 痛みを かきむしり 逃げたいか 逃げないか もっと 遠くへ どこまでも  ぎりぎりの 欲望へ 冷めた唾を吐きかけろ ぎりぎりの 絶望へ 焼けた斧を振り下ろせ  逃げたいか 逃げないか いまを 自分を なにもかも 逃げたいか 逃げないか もっと 遠くへ 地の果てに
BLIND DOG高橋克典高橋克典松井五郎高橋克典・辻剛女を抱くにも金がいる 車のタイヤは擦り切れる COOL DOWN むしゃくしゃするぜ WOO YEH 誰に噛みつきゃ気が晴れるんだろう  監獄みたいなアパートじゃ テレビが世界を支配する LOW DOWN いかれそーだぜ WOO YEH こんな時代に飼われたくはないさ  どーなってんだよ どーなってんだよ 俺たちのら犬なんだぜ どーなってんだよ どーなってんだよ なんにもすることがねぇ  どーなってんだよ どーなってんだよ 腐った餌ばっかりだぜ どーなってんだよ どーなってんだよ なにかがよくわからねぇ  贅沢しすぎた灰汁が出る 脂肪でダンスが踊れない COOL DOWN あきれかえるぜ WOO YEH 愛も最後はいかがわしい...そうさ  どーなってんだよ どーなってんだよ 俺たちのら犬なんだぜ どーなってんだよ どーなってんだよ どこにも行くとこがねぇ  どーなってんだよ どーなってんだよ 濁った奴ばっかりだぜ どーなってんだよ どーなってんだよ なにかがよくわからねぇ
BLUE BALANCE高橋克典高橋克典松井五郎MASAKI松本晃彦なぜ抱きしめてるのに なぜこんなに悲しい 奪えない孤独から 君をどうすればいい  欲しがるほど遠のく ふたりの答え ためいきが 幸せをせがむ  ほどけた腕に残る 君の熱さに 迷いこむ 夜を君は知らない  愛だけ口にしても 愛にならない じれてる 心がくやしいのさ  なぜ抱きしめてるのに なぜこんなに悲しい もしこわれるものなら こわしてしまおうか  いま殺したいくらい この俺がやましいよ 奪えない孤独から 君をどうすればいい  このまま眠ったって 目覚めたときに あてのない一日に気づく  綺麗な目に映った 夢のつづきは その胸を きっと傷つけはじめる  涙に終わるような 予感にふるえ どこまで 君は耐えるのだろう  なぜ抱きしめてるのに なぜこんなに悲しい しずかなほほえみまで 残酷すぎるのさ  いま殺したいくらい やさしさがやましいよ 奪えない孤独から 君をどうすればいい  なぜ抱きしめてるのに なぜこんなに悲しい しずかなほほえみまで 残酷すぎるのさ  いま殺したいくらい やさしさがやましいよ 奪えない孤独から 君をどうすればいい
もう君は誰のものでもない高橋克典高橋克典松井五郎後藤次利後藤次利永遠に 生きるわけじゃない 好きなだけ 自惚れてもいい 他人の言うことに ふりまわされないふりまわされない  欲望の 答えが欲しい 失くすまで 奪うのもいい 世界の束縛に つかまりたくない  欲しいものだけ手にいれたら なにがその後残るのか 見えないなにか知るほど 心は乱れてゆくけど  もう誰のものでもない いますぐ君に逢いたい 変わりはじめる明日に 愛さえも息ずく 熱く甘く強く思いのままに  真実に こだわり続けて やしさしを 疑うのもいい 気まぐれなまなざしに だまされたくない だまされたくない  ためらいながら渇れてしまう 未来なんかにしたくない 孤独の意味も見つめて ほんとの自分を知るまで  もうことばじゃ語れない まぶしい君に逢いたい なにもかもが動きだす 愛さえも息づく いまできるなにかを感じて欲しい 熱く甘く強く心のままに  もう誰のものでもない いますぐ君に逢いたい 変わりはじめる明日に 愛さえも息づく 胸の鎖をちぎって IT'S JUST READY いまはじまるよ もう誰のものでもない まぶしい君に逢いたい いまできるなにかを信じて欲しい 熱く甘く強く思いのままに
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
REACTION高橋克典高橋克典松井五郎西脇辰弥携帯からのVOICE 絡まるNOISE 俺は誰にも逢いたくない  アスピリンを強く噛んで 乱暴にDANCE 唾を吐く道路で寝てたい  空虚(むなしさ)しか感じない 脳みそがかったるい いま世界が終わったって なんでもないよ それがなんなんだ  バカバカしくなれ かまわずやれ 壊れてしまうまで 深い傷になれ 孤独になれ 自由になれるまで  バカバカしくなれ かまわずやれ 壊れてしまうまで ただの痣(あざ)になれ 夢中になれ 自分がわかるまで  手を汚してるBOY ゴミのようなMONEY 恋なんてものは嘘臭い  したがるほどしたくない 最低がちょうどいい いま地球が止まったって どうでもいいよ それがなんなんだ  バカバカしくなれ かまわずやれ 壊れてしまうまで 熱い雨になれ 迷路になれ 自由になれるまで  バカバカしくなれ かまわずやれ 壊れてしまうまで ただのクズになれ ひとりになれ 自分がわかるまで  もうなにがなにがなにがほんとう 誰が誰が誰がほんとう キレるキレるキレるキレる...  バカバカしくなれ かまわずやれ 壊れてしまうまで 深い傷になれ 孤独になれ 自由になれるまで  バカバカしくなれ かまわずやれ 壊れてしまうまで ただの痣(あざ)になれ 夢中になれ 自分がわかるまで  もうなにがなにがなにがほんとう 誰が誰が誰がほんとう キレるキレるキレるキレる...TONIGHT
Wild Flower高橋克典高橋克典松井五郎高橋克典・西脇辰弥KISSには毒がない 抱かれて棘がない 咲きたがる花が 渇いてんのさ  もがいてみればいい 乱れてすればいい ずれた感じほど いかれちまうよ  好きだなんだと口にしても しょーがない ただの野蛮な肌で 夜をたぶらかして NONONONONO  もう逃げられない もう逃げられないのさ この腕を  おまえのバラに 自惚れてくれいま きりがなく  ダメなんて なかなか言うじゃない  のぼせたい果てるまで 止まれないいけるまで 背中の骨まで 溶かしたいのさ  どうせ癒えない傷口なんか 関係ない つまり下品な夢に支配されながら NONONONONO  もう逃げられない もう逃げられないのさ どうしても  はだかのままで したいことからいま 変わればいい  もう逃げられない もう逃げられないのさ この腕を  おまえのバラに 自惚れてくれいま きりがなく  もう逃げられない もう逃げられないのさ その夢を  はだかのままで したいことからいま 変わればいい  もうどうにも 止められないじゃない そうするしかしかたがないじゃない ダメなんて なかなか言うじゃない
CATCH!! -Rearranged ver.-高嶋菜七、浜崎香帆+脇あかり、飯田桜子、橘二葉(東京パフォーマンスドール)高嶋菜七、浜崎香帆+脇あかり、飯田桜子、橘二葉(東京パフォーマンスドール)松井五郎NSR(斉藤成人・岡田慎太郎)傷ついた昨日は ふりむかない たいせつな いまだけ 見つめてあげて  そうよ過ぎてゆく季節に さよなら告げる勇気 瞳のどこかに まだ失くしてないよ  DANCIN' CATCH YOUR BEAT いつでも 自由な風 抱きしめて 涙じゃない 孤独じゃない 情熱をつかもう  DANCIN' CATCH YOUR BEAT このまま 胸の叫び 聴きながら あなたらしく わたしらしく 情熱をつかもう  眠ってるHEARTを 目覚めさせて できることがなにか 確かめるとき  いつも憧れてるだけの 太陽があるのなら 手にいれるまでは まだあきらめないよ  DANCIN' CATCH YOUR BEAT このまま 胸の叫び 聴きながら あなたらしくわたしらしく 情熱をつかもう  GIRI GIRIしながらも DOKI DOKIするくらい もう 止らないで GUZU GUZUしていたら DOKI DOKIできなくて もう だめだよ  DANCIN' CATCH YOUR BEAT いつでも 自由な風 抱きしめて 涙じゃない 孤独じゃない 情熱をつかもう  DANCIN' CATCH YOUR BEAT このまま 胸の叫び 聴きながら あなたらしく わたしらしく 情熱をつかもう
愛はなぜ Duet with Crystal Kayソン・シギョンソン・シギョン松井五郎JPG(Hwang Seong Je・Bang In Jae・Baek Kyoung Jin・Kim Mi Young)それぞれにひとり 見上げた夜空 あの日 訊けない気持ち 言えない言葉 あなたへ  I had nothing めぐり逢うまでは なにも  ありふれたEveryday 隠れた未来 なのに 選んだ 扉 わずかな光 あなたへ  I had nothing 心も閉ざして いつも  愛はなぜ 愛はなぜ 愛はなぜ  ため息のかけら 鼓動の迷路 あの日 呼びたい名前 知りたい答え あなたへ  I had nothing 冷たいこの手に なにも  愛はなぜ 愛はなぜ 愛はなぜ あふれてくる  逢いたいだけ 逢いたいだけ 逢いたいだけ こんなにいま  愛はなぜ あふれてくる 愛はなぜ 孤独まで 巻き込んで Woo...  この先のふたり 見上げる夜空
心のままにいられるのならソン・シギョンソン・シギョン松井五郎Sung Si KyungJung Soo Min・Hwang Seong Jeうまくいかない ことばかり 深いため息 気がついてた 苦しくなったら 休めばいいのに そう 君は少し 無理もしてる  ごらん この街は 道を探すほど 聞き逃す足音 迷子になる ふいに吹き抜けた 風が冷たくて さみしさに追いつかれ  でも かならず僕は君を見てるよ あふれる涙を 引き止めないで いま心のままに いられるのなら そこがどこかを 忘れないで どんなときも  誰かのために 頑張れる 君の笑顔は たからものさ 優しい人が 強い理由は そう 見返りなど 求めないから  たぶん 足りてても それが幸せと 思えないてのひら なにを探す ただの星空が 胸を締めつける 失くしてく ものもある  でも かならず僕は君を見てるよ 消えない明かりを 灯していたい いま心のままに いられるのなら それが愛だと 覚えていて どんなときも  見えなくてもここにある 言わなくてもきっとそこにある いつも耳をすませば 君だけにわかるように  かならず僕は君を見てるよ あふれる涙を 引き止めないで いま心のままに いられるのなら そこがどこかを 忘れないで どんなときも
こんなに君をソン・シギョンソン・シギョン松井五郎PSY・Yoo Gun HyungYoo Gun Hyung・Go Tae Youngあのとき 見ていた星 君は 覚えてますか いまでも 瞳 閉じれば そこに 二人はいるよ  光に ふれて いても 影は 消えることはないのだろう  こんなに君を こんなに君を 守りたくていつも苦しんでた 忘れないで すべて愛だと  確かなものなどない 時に形などない この手に残るぬくもり なにも変わらないのに  答えはひとつひとつ違う それが幸せなのだろう  こんなに君を こんなに君を また記憶の中で抱きしめてる 忘れないで これも愛だと  夜は明ける前に 深い闇が広がる だけどそこから 昇る陽射しは 夢を憶えてる  こんなに君を こんなに君を まだ記憶の中で抱きしめてる 忘れないで すべて愛だと
幸せならそばにあるソン・シギョンソン・シギョン松井五郎Sung Si Kyung冨田恵一あたたかい光が 窓からこぼれて まだ夢をさまよう 君を包み込んでいる  ふれるゆびさき 探してたのは たったひとつ そうだったんだ ときめきが見つけたよ  幸せなら いつもそばにある 君はただ その笑顔で 僕の心 支えてくれるから  忘れないで 君のすべて 強く抱きしめてる さみしさは怖くない どんなときも 君は僕が守る  言葉にはならない 涙もあるけど 込み上げる思いは 二人を裏切らないさ  確かなことは 君は世界に たったひとり そうだったんだ 代わるものなんかない  幸せなら いつもそばにある 君はただ その瞳で 愛がなにか 教えてくれるから  忘れないで 僕のすべて 君のためにあると 悲しみも怖れない どんなときも 君といたい ずっと  積み上げてゆく時間 大切にしよう そこには 二人だけの 次の未来が見えるだろう  君はただ その笑顔で 僕の心 あたためてくれるから  忘れないで 君のすべて 強く抱きしめてる さみしさは怖くない どんなときも 君は僕が守る  どんなときも かならず 守るから
しあわせのかたちソン・シギョンソン・シギョン松井五郎cloudcloud花ばかり咲いてる道を 歩いてきたわけじゃないよね だけど長い冬の日も ただふれるぬくもりを ふたり信じてきた 幸せだけを  なぜ君を抱きしめていると こんなに心が 安らぐのだろう たとえどんなに辛いことも ありもしない 出来事のようさ  木洩れ日に漂い 微笑みに結ばれて 時を歩んでいこう これから先僕は 君しか望まないよ それだけはほんと  雨ばかりあふれる空も どこかにまだ虹は架かるさ だから握るてのひらに いま僕がいることを 決して忘れないで どんなときにも  君と見る夕陽 君と見る夜空 君と見つける流れ星 それはなにげない 奇跡の続き いつもそばにいるから  花ばかり咲いてる道を 歩いてきたわけじゃないよね だけど長い冬の日も ただふれるぬくもりを ふたり信じてきたよ  大丈夫風は優しい 涙はもう忘れていいさ 次にめぐる春の日に また響くときめきを ふたり信じていこう 君を愛してる
Separationソン・シギョンソン・シギョン松井五郎SUNG SI KYUNGZiyoon僕らはなにを 置き去りにしたの いまでも思い出には 微笑みが消えてないのに  傷つくことも そのままにしたよ さみしいと言えない 心を伏せて  そう気がついてた 答えを知ってた君を さよならより 苦しめる 愛に閉じ込めた  抱きしめあえば どこへ戻れるの 涙を拭いても 二人はいない  もうドアを開けて 静かに夜明けを見よう 幸せには思うより 違う道もある  光がいつも あふれてるどこか 僕らが確かに 愛しあった 遠いあの日 失くさない まま
Time lostソン・シギョンソン・シギョン松井五郎JPG(Hwang Seong Je, Bang In Jae, Jung Dong Yoon, Seo Mi Rea)JPG誰も着ない服 心だけ残し いまでも 部屋の片隅  そっと ふれる木洩れ日に きっと あなたがいる さみしさを 埋めるようにと  どうして 時は 愛をただ 奪ってゆくんだろう ふたり見てた空は 僕をこんなに ひとりにして まだ輝いてる  あなたが選んだ カーテンの色は あの日に 聴いた雨音  ずっと終わらない夢を きっと見てたのかな 幸せに守られてた  どうして 愛は 時をまた 試しているんだろう めぐり逢えた事で 僕はほんとに変われたんだ そう嘘じゃないよ  思い出はいらない すべては幻じゃない  胸をあたためて響く声は いつまでも消えないのに  どうして 時は 愛をただ 奪ってゆくんだろう ふたり見てた空は 僕をこんなに ひとりきりに したままさ  どうして いまも ただ...
ただ...ソン・シギョンソン・シギョン松井五郎Sung Si KyungKang Hwa Seong逢っている時でさえ なぜさみしくなる ずっと抱きしめているのに  そっとふれる唇 また胸が痛む どうすれば時は止まるの  たとえそれが 答えだとしても そう 孤独に 縛られたくない  二人だけに 伝う心があるから 僕にはあなたしかいない  何度も繰り返して また夢は続く きっと夜明けなどないまま  たとえどんな 涙 流れても そう かならず 明日を見つけよう  いまあなたが このままいてくれるなら 心はいつまでも ひとつ  なんのあてがなくても この腕のなかで 愛はきりがなくあふれる ただ... ただ...
ただ青空であるようにソン・シギョンソン・シギョン松井五郎Sung Si KyungAhn Jun Young時が向かうどこか そこはどんな場所だろう 握りしめた 手から 答えが こぼれてゆく  道を捜すせいで 人は道に迷うもの 歩いてゆくだけで いいのに whm  心が心を 惑(まど)わすこともあるけれど あなたは 心に 青空を あきらめない それなら 涙も さみしささえも ただ抱きしめよう ここから ここから いつまでも あなたと ただ...  夢が覚めるいつか それもきっとほんとだろう だけど それは 次に はじまる 夢の兆し(きざし)  手にするものすべて 持ち続けてはいけない 愛が示すものに 気づいて whm  心は心と かならず響き合えるはず あなたは 心に 青空を 信じさせる それなら 二人で 苦しみさえも ただ乗り越えよう ここから 未来があるから ここから そうだね 前を向けばいい ただ...
Life is ...ソン・シギョンソン・シギョン松井五郎川江美奈子Kang Hwa Seong何処へ続くのかもわからない道 そこに風は吹いてくる たぶん履き古した靴の紐 結び直すにはいい日だ  戻れないところに灯る明かりと これから行く先の空と からっぽにできるはずのこの鞄 心はなにを試してる  手にしてみるまでは どんなものなのか 夢は いつも 形を変えるけど  そうさ ただ日々がめぐるまま まだ見えない世界だけ信じてる 誰とも 違う場所を 探して 彷徨うのも生きることなんだ いつか光が射すその朝を 見つけるまで  振り向けばいまも渇かない涙 あの日の君はそこにいる それが幸せだと気づかずに なにもかも思い出になる  答えが ほんとうは ひとつじゃないなら 時は なにを 問いかけてるんだろう  そうさ ただ日々がめぐるまま まだ見えない明日だけ信じてる かならず 次の場所が あるからきっと歩いてみよう いつか闇も終わるその朝を 見つけるまで  悲しみは しかたないこと でもそのすべてに意味がある  怖れる理由(わけ)に 目を背けないで 隠れてるもの 見つけたい  いつだって ただ日々がめぐるまま まだ見えない世界だけ信じてる かならず 次の場所が あるから 彷徨うのも生きることなんだ いつか光が射すその朝を 見つけるまで  いつか光が射すその朝を 見つけるまで  Weary days and your darkest nights If you hold my hand we'll find a way together Weary tears and your darkest fears baby trust in me and the sun will come shinning through Just hold my hand and everything's gonna be alright
この娘はだーれ?ソルティソルティ松井五郎松本俊明金子隆博・星川薫ふと気がつくと いつも誰かの 背中ばかりを 見ていた気がする  頑張ってるけど 少しどこかで 置いてきた物 あるかな  憧れだけを 無邪気に言えた あの頃といま なにが違う  でもね 鏡で 泣いてる この娘は 明日もドアを開けるでしょう  そして はじめて 見つける 道を歩いてみるはず だって そうしないで いられない  おかしいですね 幸せなんて そこまで行けば また遠くにある  やり直しとか くりかえしとか 鞄はいつも 重たい  人が喜ぶ 顔が見たくて 摘んでた花は 枯れないなら  そうね 鏡で 泣いてる この娘は まだまだ強くなれるでしょう  それが まちがいじゃないと 信じられるまでちゃんと 汗を 流しなさい できるだけ  いつか 涙を 嬉しい時にも許したい つらくても逃げないでいれば その涙 溢れてくれる  鏡で 微笑む この娘は 誰にも 優しくできるでしょう  そして はじめて 出逢った 人も きっと抱きしめる だって そうしないで いられない
Thank Youソルティソルティ松井五郎松本俊明金子隆博・星川薫混ざりあっていいじゃない 欲しがればいいじゃない そこから変わる なにか変わる  違ったっていいじゃない ふれちゃえばいいじゃない そこからわかる なにかわかる  もう絶対いい Thank You あなたにあげる そうほんとうだよ Thank You Every Night  もう最高潮 Thank You 抱きしめながら どうしたいか 返事を頂戴  許しあっていいじゃない 舞い上がっていいじゃない そのとき起きる なにか起きる  溺れたっていいじゃない まちがいもいいじゃない そのとき見える なにか見える  もう絶対いい Thank You 全部をあげる そう永遠だよ Thank You Only You  もう最高潮 Thank You 受け止めたなら どうなったって 愛して頂戴  もう絶対いい Thank You あなたにあげる そうほんとうだよ Thank You Every Night  もう最高潮 Thank You 抱きしめながら どうしたいか 返事を頂戴  もう絶対いい Thank You 全部をあげる そう永遠だよ Thank You Only You  もう最高潮 Thank You 受け止めたなら どうなったって 愛して頂戴 どうしたいか 返事を頂戴 どうなったって 愛して頂戴
花束ソルティソルティ松井五郎松本俊明外川智子・溝口勝文どうしてだろう 心がまた あなたを見つめている 恋はいつも 思うのとは 別の未来がある  うまく言えない言葉ばかりで たぶんあなたの迷いは消えない  好きになった その先は神様も わからない でも二人が めぐり逢った続きならあるはず  ときめきを 束ねれば あふれそうな 花になる そしてそれは きっとそれは ほんとうの答え  笑いかけてくるたびに二人の距離は変わる なのに時はどんな風が吹くかは教えない  誰か傷つく夢もあるから 夢を怖がる私もいるんだ  好きになってしまうのに 心を責められない 無理に作る 微笑みにも 気がついて欲しくて  ときめきを 束ねれば こぼれそうな 花もある だけどそれは きっとそれは 思い出のかけら  好きになった その先は 神様も わからない でも二人が めぐり逢った 続きならあるはず  ときめきを 束ねれば あふれそうな 花になる そしてそれは きっとそれは ほんとうの答え
ひとりにひとつの空ソルティソルティ松井五郎松本俊明金子隆博・星川薫追いかけてたものが 見えなくなりそうになる時 あきらめかけた心に 声が聴こえてた  誰かになりたいの? それとも自分を探してる? 何度も問いかけながら 胸に手をあてたよ  昨日こぼれた涙の跡は 明日につながる道しるべ 失う怖さ 逃げ出す弱さ そこからなにかが わかるかな  ひとりにひとつ空がある それぞれの広さで 自分を生きる ただそれだけを 命が与えてくれるなら  朝陽はどんな私にも 新しくはじまる 苦しみの後 その先にある 光を信じてみたい  傷つくことが もし 優しすぎるせいだとしたら 痛みに耐える強さを いつか身に付けたい  昨日壊れた夢のかけらを 明日はもう一度 積み上げて 与える勇気 信じる強さ そこからなにかが 変わるかな  ひとりにひとつ空がある それぞれの広さで 自分を生きる ただそれだけを 命が与えてくれるから  季節はどんな私にも かならず訪れる ためいきの後 まだ先にある 光を信じてみたい
虹を渡る風のようにSORASORA松井五郎marhy久保田光太郎虹を渡る風のように 明日をいつか迎えに行こう  たったひとつの いまに群がる 名もない人たちに 空の上から見れば わたしもただの塵ですが  この小さな惑星(ほし)で 誰と出会うのだろう (いつだって) さみしさが (いつだって) 探してる 心 分ける 誰かを  虹を渡る風のように 明日をいつか迎えに行こう ここに生きている現実 それは偶然じゃない きっと  他人(ひと)の傷の 痛みがわかる 気持ちがあるかな たぶん醜いとこも わたし自身のほんとでしょう  なんの汚れもない 生き方なんかない (いつだって)正しさに (いつだって)迷うのは 恥じることじゃないはず  (いつだって)悲しみに (いつだって)ふれるたび 心だけを見つめて  時は流れ ふりむかない わたしがいる理由がある たとえうまくできなくても 怖れることじゃない  虹を渡る風のように 明日をいつか迎えに行こう ここに生きている現実 それは偶然じゃない きっと 
あなたがいてくれるからZEROZERO松井五郎都志見隆都志見隆10年先のことなんか あの頃はわからなかった その日を生きるだけだって 迷ったりくじけたりで 他人と人生くらべれば ためいきもつきたくなった 消えない傷は星の数 泣いてばかりいたけれど  あなたが見ていてくれる いつもどこでも かならずなにかが変わる そう思いながら あなたがいてくれるから 頑張れるんだ 心から嬉しい涙を 流せるように  苦しいときは空を見て その笑顔思いだしてた 出逢いはすべてたからもの そう教えてくれたひと  あなたがただ幸せになってくれたら どんなに険しい道も前だけを向いて あなたがいてくれるから 頑張れるんだ 心から嬉しい涙を 流せるように あなたがいてくれるから 頑張れるんだ いつまでも嬉しい涙を 守れるように
落葉のノクターンZEROZERO松井五郎都志見隆都志見隆命なんてはかないもの 時が来れば終わる 音のないテーブルに ほほえみはもう幻 誰も着なくなった服を 捨てられずに仕舞い ひとりでは広い部屋 私だけに日は巡る 悲しみが消えないなら 思い出は消さないで 思うよりも人は 強くないから  さらさらと落葉が さらさらと心に 涙を拭うように 降り積もる あなたはわかるでしょう 愛だけは死なない  週末には仲間たちが 声をかけてくれる 賑やかな街の灯に 淋しさを埋めなさいと 帰る場所を忘れられる 夜はどこにもない 幸せのためにだけ 私たちは生きてきた 響きあう胸の音が いつまでも聴こえてる 一度だけのいまを 抱きしめながら  さらさらと落葉が さらさらと心に 涙を拭うように 降り積もる あなたはわかるでしょう 愛だけは死なない  あなたはわかるでしょう 愛だけは死なない ふたりにはわかるでしょう 愛だけは死なない
SupermanZEROZERO松井五郎ZERO多田三洋いつも同じ場面ばかり 捲(めく)るような ビルの影と人の波の 長いリフレイン インクもまだ滲んだまま 届くNews どこかで涙も あふれている いつか見てた夢がなにか 忘れたまま 日々の壁に 押し込まれて 時は流れてゆく したいことがなんなのかも 見えないまま なんだか心が 折れそうだね  でもいま 僕がいる 君の味方だよ ひとつ ひとつずつ 夢を叶えてゆこう 君のためにだけ 僕はそばにいる どんなときだって 力になるから  うつむいてるまなざしには 見えない空 まわり道の片隅にも 花は咲いている あきらめれば少し楽に なれるけれど それでいいなんて 思わない  そういま 僕がいる 君の味方だよ ひとつ ひとつずつ 扉を開いてみよう 君のためにだけ 僕も負けないよ 前を向きながら 歩いてゆこうよ  そういま 僕がいる 君の味方だよ ひとつ ひとつずつ 夢を叶えてゆこう 君のためにだけ 僕はそばにいる どんなときだって 力になるから ラララ…  君のためにだけ 僕はそばにいる どんなときだって 力になるから
手をつないでみようよZEROZERO松井五郎ZERO多田三洋手をつないでみようよ きっとなにかが変わるから かならずひとつになれる日が来る  そっと見上げた 空はあんなに いつも包み込んで くれるのに うまく言えない 言葉の距離が 同じ気持ちをまた 見えなくするよ もっと僕らは 思うよりも 近くなれるはずだから  手をつないでみようよ きっとなにかが変わる できることがいくらでも この先にあるはずだろう 手をつないでみようよ きっと明日は変わるから かならずひとつになれる日が来る  風はどこにも 線を引かない 傷つけたいなんて 誰も思わない だって僕らは 違うとこも 許しあえるはずだもの  手をつないでみようよ きっとなにかが変わる 優しさかをわかちあう これからがあるはずだろう  手をつないでみようよ きっと明日は変わるから かならずひとつになれる日が来る  手をつないでみようよ きっとなにかが変わる できることがいくらでも 僕たちにあるはずだろう  手をつないでみようよ きっと明日は変わるから かならずひとつになれる日が来る  きっとひとつになれる日が来る
涙が君にくれるのはZEROZERO松井五郎ZERO見上げれば なんにも変わらない 次の空 広がるだろう どれほどの 悲しみもいつかは 重ねられる一枚のページ 誰もが いまあたたかく 見ててくれるけど  涙が君にくれるのは ほんとは愛ばかりじゃない でもそのとき 心から聴こえる声に 耳をすまそう 笑顔が君にくれたのは ひとりで生きてゆく強さ 君の手から 生まれるはじまりは 未来を変えてゆく 大丈夫さ  いままでは 気がつかないでいた 花の種 見つけるだろう ありふれた 毎日のどこかで 忘れられた幸せのしるし ことばで 伝えることは 迷いもするけど  涙が君にくれるのは 確かな愛ばかりじゃない でもそのとき 心からあふれる思い ただ抱きしめよう 笑顔が君にくれたのは 孤独も受け入れる力 君の手から 生まれるはじまりは出逢いを変えてゆく  ありがとう ただ それだけの 朝は裏切らないよ  涙が君にくれるのは ほんとは愛ばかりじゃない でもそのとき 心から聴こえる 声に耳をすまそう きっと 大丈夫さ 大丈夫さ  (セリフ) ゲンチャナ タ チャルデルコヤ サラムドゥレ ドンジョンイ ピリョオップトロック ノエ ドゥバルロ イギョネ ハヌレ ケシン クブンドゥル モッカジ イ セサンウン ノエ サルムル キデハゴ イッスニカ、ヒムネ。ヒムネ。
moreZEROZERO松井五郎ZEROもう少し そばにいて 夢が覚めて しまうなら まだぬくもりは あたたかく 君を伝えてる どれだけ ふたりの やすらぎ 僕は 守れるかな 「愛してる」 それだけじゃだめな 愛がある まだ君を幸せに できるはず そのさみしさや 眠れない心 埋めるもの 君のために知りたい 知りたいよもっと  まちがって いることに 気がつかない こともある 同じ言葉に 迷ったり 慰められたり 優しい 笑顔の 力に 僕は救われてる 「愛してる」 そこからはじまる 愛がある まだ君に優しさを あげられる あの思い出や これからの日々を 繋ぐもの 君のために知りたい 知りたいよもっと  見えなくなってゆく星も 消えてしまうわけじゃない 「愛してる」 それだけじゃだめな 愛がある まだ君を幸せに できるはず そのさみしさや 眠れない心 埋めるもの 君のために知りたい 知りたいよもっと  君のために知りたい 知りたいよもっと
もう好きになってはいけないZEROZERO松井五郎都志見隆都志見隆ふいにあなたに 逢いたくて 胸が 震えていた それが誰かを 裏切ること 知らないふりは できない 返信の履歴だけ 消してゆく冷たい夜 大切な気持ちを 抑えてた 抱きしめようと すればするほど ふたりには残酷な 幸せがある 引き裂かれても 狂いそうでも あなたを好きになっては いけない  他人(ひと)はどこかで 嗤(わら)うでしょう ただの 幻だと 思いがけない めぐり逢いに ときめいたのも 忘れて 嘘ばかりつきながら いつのまに枯らした花 過ぎてゆく時間を 責めてきた 抱きしめようと すればするほど それぞれを苦しめる 真実がある 心が深く ひとつでいても あなたを好きになっては いけない  飛び込めば あたたかく 受け止めてくれるだろう ほんとうの気持ちは わかるのに 抱きしめようと すればするほど ふたりには残酷な 幸せがある 引き裂かれても 狂いそうでも あなたを好きになっては いけない
Imaginary芹澤優芹澤優松井五郎太田雅友(SCREEN mode)EFFY逢いたいと 呼び出すくせに 夜空(そら)ばかり 見上げてる横顔 胸の音が 聴こえてきそうよ  なんとなく ふれた指先 そこからの はじまりもあるのに わざとそらす ときめきのcross  忘れないで いまの気持ち もう未来は 夢に変わる  ねぇ君の 大切な人になりたい それだけを 伝えたいな  一年後 十年後 永遠でもいいよ 一緒に星を 見つめていたい  さみしくて こぼれる涙 好きだから しかたないことでしょ いつもそばで 知ってて欲しいの  離さないで 揺れる気持ち その答えは 愛にできる  ねぇ君が 守りたい人になりたい その先へ 連れて行って  いつまでも 抱きしめる 宝物があるよ 君の瞳に 見つけた光  ねぇ君の 大切な人になりたい それだけを 伝えたいな  一年後 十年後 永遠でもいいよ 一緒に夢を 見つめていたい
片思いExpansion芹澤優芹澤優松井五郎太田雅友(SCREEN mode)太田雅友ぎりぎりダッシュ!! 朝の電車に 偶然 至近距離 君がね いたんだ  窓に映る 微妙な視線 なぜ こんなタイミング 神様くれたの  いつもみんなで いる空気と違うし うまく言えない気持ち 破裂しちゃいそうだ  もしも もしものもしも 好きのサイン 投げてみたら なにが 起こるのかな これが 運命だったら どうか いまだけ 時間を止めて  もうすぐきっと 誰か乗ってくる チャンスの 終わりまで 秒読み 段階  次のカーブ 揺れたその瞬間(とき) ねぇ ちょっとだけ 肩にもたれちゃおう  他人(ひと)の世話なら それなりできるのに 自分の事は まるで スローモーションだ  もしも もしものもしも ふれた肩を そのままなら 君は どうするのかな 恋の天使いるなら どうか 私を 見放さないで  いつもの街 いま 通り過ぎる この場面は どう 終わるんだろう 意地悪なアナウンス 次の駅が見えてる なんで なんで なんで なんで こうなんだ  もしも もしものもしも 君の名前 囁いたら なにが 変わるのかな  もしも もしものもしも 好きのサイン 投げてみたら なにが 起こるのかな これが 運命だったら どうか いまだけ 時間を止めて
No Regulation芹澤優芹澤優松井五郎太田雅友(SCREEN mode)太田雅友だっていつも息が詰まる なんでみんなジャッジしたがる ゲージに押し込んだら ルールで縛りつけて なんかいらいらさせる  外見の偏差値は どう? (差別とか叱るのに 区別なら許されて) 偏見は真実の 着ぐるみなのか  ここに 線 引くな たくさんだ はみ出した 私が いま きっとYesだったんだ おとなしい くちびるを 閉じ込める 常識なんて 全部Noだ  だって大人もすぐキレる なんでみんな否定したがる フェイクで穴を埋めて リークに怯えながら なんかしらじらしくて  失望の正体は なに? (理屈だけ言いたがり 本質は避けたがる) 絶望は現実の 拡散なのか  ここで 嘘 つくな たくさんだ 逃げ出さない 私は いま きっとYesだったんだ 隠してる 武器もある 見せかけの 優しさなんて 全部Noだ  平凡すぎれば個性を出せと 普通じゃないときちんとしろと そんな列には並ばなくていい そんなワードは聞かなくてもいい  幸せの価値観は 自分で決める  ここに 線 引くな たくさんだ はみ出した 私が いま きっと Yesだったんだ おとなしい くちびるを 閉じ込める 常識なんて 全部Noだ
Knockin' My Heart世良公則世良公則松井五郎世良公則Knockin' My Heart Oh… Knockin' My Heart Oh Yeah  パークエリアで 盗んだあの唇 女はすぐに からだをゆるめた 傷だらけのサングラスかけながら 泣けてくるようなやさしさはもうない 力ずくでこの手に つかむものだけしか 信じることが できなくなった俺がいる 問いかけることさえも しないままに 閉じこめてしまった 明日はないか  Knockin' My Heart 今日を駆け抜け Knockin' My Heart 自分だけの空のために 叩けドアを はじける心で  Woo Yeah  ビルにかこまれ 窓のない部屋で 鏡の影に名前を聞いてる 殴りつけたとたんに 飛び散ったガラス あの痛みは どこへ行ったのか なくしてゆくものは いくらでもあるけど みつけたものは 二度とは放せない  Knockin' My Heart 熱い自由で Knockin' My Heart 終わりのない旅のために 叩けドアを ぶち壊すまで  Knockin' My Heart Kno-Kno-Kno-Knockin' My Heart  Knockin' My Heart 今日を駆け抜け Knockin' My Heart 自分だけの空のために 叩けドアを はじける心で  Woo Yeah Yeah Yeah Kno-Knockin' My Heart Kno-Kno-Kno-Knockin' My Heart Oh Knockin' My Heart…
amuletSeptemberSeptember松井五郎momoどこかで はじまる 遅い朝 となりでまだ あなたは眠る  いつもひとり読んだ 古い絵本はいま あなたがいてくれる ページにつながった  しあわせがただ 続くように 笑顔だけはずっと信じてゆこう なにがあっても離さないで このぬくもりは私のお守りだから  夜空に ひろがる 着信音 ふたりの距離 むすんでくれる  別々の出来事 ひとつになる場所を あなたが帰るまで 心であたためて  しあわせがただ 続くように ことばよりももっと 近くにいたい なにがあっても 忘れないで やさしい声は私のお守りだから なにがあっても 離さないで このぬくもりは私のお守りだから  私のお守りだから
A moment to rememberSeptemberSeptember松井五郎大島ミチルいつもと同じ空も いつかは変わる 目にしてる ものだって 確かではない  かけがえのない日々を しまった部屋に 流れてゆく時がまた 鍵をする  あなたのために あなたのために できる ことがある 心にあるのに  もしかしたらふたりは ふたりが見てる いつまでも目覚めない 夢かもしれない  幸せを描こうと 開いたノート ことばでは なにひとつ 埋まらない  あなたのために あなたのために 生きる 愛がある 心にあるから  明日に続く道は 険しいけれど 遠ざかる 想い出は 許してあげよう
咲きましょうSeptemberSeptember松井五郎berry鶴来正基てのひらに陽が沈む 灯り求めて人は急ぐ 蹴飛ばした石の音 響く心が深い  ひとりしかいないのに 自分がいつも見つからない 花の満ちた小枝に 残る蕾のようだ  愛されたい気持ちから はじめられることはなに  咲きましょう 咲きましょう どんな色でもいいさ あなたにできることが あなたを教えてくれる  掬(すく)うたびこぼれてく 時はどこにも留まらない 想い出に似ていても 現実(いま)はそれとは違う  逸らしている瞳さえ 空は広く映るはず  抱きしめてほしいなら 抱きしめてみればいい あなたが思うよりも あなたはあたたかいから  咲きましょう 咲きましょう どんな色でもいいさ あなたにできることが あなたを教えてくれる  咲きましょう 咲きましょう なにも怖がらないで 優しさはあたたかい きっとあたたかいから  人はあたたかいから
before25SeptemberSeptember松井五郎松原憲もう誰も買わない ケーキの箱 ひとつ残ってる 逢いたい誰かの名前を 神様が訊いてくる  どうしてもうまく いかないこと あると知ってても ほんとはひとりじゃないよと 今夜だけでいい 信じたい  仲間のmail 忙しいふり 嘘ばかり いつもついた 心はまだ 凍えたまま  こんなにあなたが好きで こんなにさみしい私を 真冬の夜空が見てる 風に乗せてしか 言えないMerry X'mas 偶然 選ぶ 道のどこか 逢えたならいいのに  もう日付の壁 近づいてる 時間が溶けだす 灯りを消さずに出た部屋 わたしの帰りを 待っている  雪の毛布が 街を包んで 眠れない 夜が続く 涙がまだ 冷たいから  どれだけあなたを好きで どれだけ願いをこめれば 真冬の夜空を越えて いつかは届くの ささやくMerry X'mas 着信の音 光が呼ぶ あなたならいいのに  こんなにあなたが好きで こんなにさみしい私を 真冬の夜空が見てる 風に乗せてしか 言えないMerry X'mas 見覚えのある 影のかたち あなたかもしれない
未来SeptemberSeptember松井五郎Qoonieいつか誰かが残した森の扉 こぼれる陽射しが 手を招く やがて葉影を漂う風の絵筆に 空は もう一度 澄み渡る  未来は決して 答えを問わない そこから生まれる  心の音階(おと)をいま 聴かせて 聴かせて ボクたちは響きあえる たとえ違ったことばでも 信じて 信じて そう まだ深く ふれあえる  いつもひとりで見上げるあの星には 知りたいなにかがあるのだろう それはわずかな違いの道の行方を 夢のきざはしにつないでく  未来は愛の 記憶を消さない そこから流れる  心の音階(おと)をいま 聴かせて 聴かせて ほゝえみはわかちあえる たとえ離れた世界でも 信じて 信じて そう その先が見えるまで  好きな花の色を あなたが 教えて 思い出が 伝うように なにも失うことのない 世界を 信じて そう 幸せは ふれあえる  心の音階(おと)をいま 聴かせて 聴かせて ボクたちは響きあえる たとえ違ったことばでも 信じて 信じて そう 与えることで満ちてゆくまま いつまでもふれあえる
殺生丸(成田剣) feat. 邪見(長島雄一)&りん(能登麻美子)殺生丸(成田剣) feat. 邪見(長島雄一)&りん(能登麻美子)松井五郎佐藤ヒデキ佐藤ヒデキ天(あま)つ空の彼方 いたづらな浮き雲 帰る夢を失くし 永遠をさすらふ  雨が止むまでつかの間 安らぎの眠り  何度でもそう何度でも 振りかざす刃(やいば) 数多(あまた)の夢は傷口 朱に染まる大地 討てど何故か虚しい 勇む牙を汚し 宿業(しゅくごう)から逃れられない  闇を照らす静寂(しじま) 十六夜(いざよい)の月から 洩(も)れる光たちは 永遠にたゆたう  動じないこころなれど 汚(けが)れなきものに どうしてどうしてなのか こころ揺らぐ理由 何の為に闘う 痛む牙を汚(けが)し 因果から逃れられない  違う運命(さだめ)選び歩いてく名前 同じ父の血を持つ うたかたの命  何度でもそう何度でも 振りかざす刃(やいば) 数多(あまた)の夢は傷口 朱に染まる大地 討てど何故か虚しい 勇む牙を汚し 宿業(しゅくごう)から逃れられない
この手をつなごうSexy Boyz・Sexy 松Sexy Boyz・Sexy 松松井五郎馬飼野康二船山基紀いろんなことが 起きるEveryday うまく心のバランス とれなくなりそう  もしも君に つらいことが 訪れたなら 僕に いま なにが できるか 教えて欲しい  ごらんよ 宇宙(そら)から見える光を 誰もが ひとつしかない星なんだ 未来 照らす 輝きのために さぁこの手をつなごう  足りないカケラ 探すPuzzle ひとりきりじゃないのに なんだかさみしい  もしも君が 同じ気持ち 抱いているなら 僕が いま 声を かけたら 応えて欲しい  ごらんよ 宇宙(そら)から見える光を 誰もが ひとつしかない星なんだ 未来 照らす 輝きのために さぁこの手をつなごう  いつでも かならず 君を見てるよ 涙は 僕らを結ぶ星なんだ 夢に向かう 始まりのために さぁこの手をつなごう  ごらんよ 宇宙(そら)から見える光を 誰もが ひとつしかない星なんだ 未来 照らす 輝きのために さぁこの手をつなごう
風をきってGOLD LYLICSexy ZoneGOLD LYLICSexy Zone松井五郎馬飼野康二CHOKKAKUさぁ熱い声を さぁ燃える思いで  風を きって きって 風をきってゆくよ 心はいま 僕たちの 剣になるんだ  ダメな ところくらい わかってる すぐに あきらめた目で 見ないでよ  ひとつひとつ できることを 繋いでゆけば 汗も傷も 涙さえも 終わらない 夢になる  風を きって きって 風をきってゆくよ 心をいま 錆びない 剣にして 愛を もっと もっと 切り開いてゆくよ 強く思う この一歩から 道はできる  負ける 悔しさなら 知ってるさ 無茶が できる勇気は 失くしたくない  なんのために 生まれたのか 答えはいつも もがきながら 迷いながら 前向いて 探してる  風を きって きって 風をきってゆくよ 心をいま 折れない 剣にして 愛を ずっと ずっと 守り抜くために 向かい風に 立ち向かう 力があるんだ  さぁ熱い声を さぁ燃える思いで  風を きって きって 風をきってゆくよ 心をいま 錆びない 剣にして 愛を ずっと ずっと 守り抜くために 強く思う この一歩から 道はできる Faraway So Faraway Faraway
君と… Milky wayGOLD LYLICSexy ZoneGOLD LYLICSexy Zone松井五郎STEVEN LEE石塚知生時間の鍵が解けた夜空に あんなに星があふれているよ いま二人はおんなじ光 見てる whm 名前も持たないあの流れ星 僕の気持ちを知っているかな 君といたい ほんとさ どんなときも Oh yeah  過去と未来を繋ぐものが 僕たちの心にある  輝くMilky way 夢を浮かべて さぁ永遠を探しにゆこう この世界でたったひとつ抱きしめた愛を そうさ信じて  星と星とを線で結んで 君の微笑み描いてみようか ときめきはね 不思議な力なんだ Oh yeah  さみしいときは思い出して めぐり逢えたその意味を  輝くMilky way 時の彼方へ さぁ幸せを探しにゆこう この世界でたったひとり大切な人を そうさ信じて  オリオン座の三つの瞬き 君の胸に飾ってみたいよ なんでもできる (かならず) 君のためになら  輝くMilky way 夢を浮かべて 永遠を探しにゆこう この世界でたったひとつ抱きしめた愛を そうさ信じて  この世界でたったひとつ抱きしめた愛は そうさ Just only you
Keep The ChallengeSexy ZoneSexy Zone松井五郎馬飼野康二石塚知生わかってる 夢をつかむ その階段は きついよね そう  負けたくない 汗の粒が いま君の手を あふれる  君がもしも 苦しいときには 僕はきっと 駆けつけるよ 一緒になら 乗り越えられるさ ほほえみは 涙には 負けない  ガンバレかならずうまくいく いま熱い思いが つながるから いつでもChallengeし続けて さぁ元気をだしていこう  わかってる 胸の奥に 隠しきれない 弱虫もいる  でもそこに 気づいてれば 意外と強く なれるさ  君に見える 明日はどこだい? 僕とどんな 道を行こう? いつだって 重ねた気持ちで ときめきは 悔しさを 逃げない  ガンバレかならずうまくいく いま熱い思いが つながるから みんなで未来を変えてゆく さぁ元気をだしていこう  ガンバレかならずうまくいく いま熱い思いが つながるから いつでもChallengeし続けて さぁ元気をだしていこう  ガンバレかならずうまくいく いま熱い思いが つながるから みんなで未来を変えてゆく さぁ元気をだしていこう
Shout!!Sexy ZoneSexy Zone松井五郎馬飼野康二生田真心Shout!! Yeah!!  I gotcha !! かならずこの手で 光つかんで 次の未来へ放とう がんばっちゃう 誰にも負けない 鼓動から 夢がいま 形になる Shout of Dream  いつか君と 見てた空の あの太陽は 心のどこかに いまもあるかい 時が経てば どんな夢も 変わってゆくの でも変えたくない ものもあるさ  信じる気持ちを 忘れないで  I gotcha !! 時を追いかけて できることから もっと自由になろうよ がんばっちゃえ なにより輝く ためだけに 夢をいま 形にする Shout of Dream  なんにもない 空もきっと 教えてくれる ただあふれてくる 涙の意味  そのために時は 前に進む  I gotcha !! かならずこの手で 光つかんで 次の未来へ放とう がんばっちゃう 誰にも負けない 鼓動から 夢がいま 形になる Shout of Dream  なんだって 悩んでいるより はじめてみれば きっとなにかが見えるよ  絶対に おんなじ思いを 重ねれば 僕たちは 負けやしない Shout of Dream I gotcha !! かならずこの手で 光つかんで 次の未来へ放とう がんばっちゃう 誰にも負けない 鼓動から 夢がいま 形になる Shout of Dream
JustいましかないSexy ZoneSexy Zone松井五郎馬飼野康二ha-jだってそうだよ あっという間に 時間は逃げてしまう まちがっても 傷ついても なにもやらないよりはいいさ  声を上げよう 生まれた時みたいに 次のはじまりの きっかけになる  Just いましかない 夢があるんじゃない 心はまだ もっとやれるはずだね Just 上向いて 前に進もうよ なにからでもかまわないAll right ここから走り出そう  ちゃんと起きて 歯磨いて 普通をくりかえして でもそれが きっといつか 弱い自分を変えるかもね  声を聴かせて 思いついたことでいい そこでつながりを 確かめられる  Just いましかない 愛もあるんじゃない あきらめずに やってみればわかるさ Just ときめきに 嘘をつかないで 少しずつでかまわないAll right ここから走り出そう  不安だってあるけど おんなじ時を生きている 僕ら  Just いましかない 夢があるんじゃない 心はまだ もっとやれるはずだね Just 上向いて 前に進もうよ なにからでもかまわないAll right ここから走り出そう  All right ここから走り出そう
そばにいるよGOLD LYLICSexy ZoneGOLD LYLICSexy Zone松井五郎STEVEN LEE・Fredrik Hult・Andreas ObergFredrik Hult灯りが消えてくビルの影 月のカーブが 次の夜に架かるよ MailはOffにしようか 握りしめた手に 熱くなる「いま」がある  ただ知り過ぎてきた さみしい言葉 もう忘れてかまわない wow Baby  君とFace to Face そばにいるよ ほんとうのことは愛でわかる いつもI Love You どんなときも 大事にしていたい 心にふれるから  誰かが書いた本は閉じて 白いページを いまめくってみないか 僕らだけの物語 光のインクで 思うままはじめよう  まちがうときもある 怖くはないさ そこからまた強くなる wow Baby  君とEye to Eye 見つめてるよ 変わらないものは夢にできる いつもI Love You どんなときも 大事にしていたい 心にふれるから  流れゆく時を この胸にとどめて ふたりを確かめてみよう  君とFace to Face そばにいるよ ほんとうのことは愛でわかる (I wanna be your dream)  いつもI Love You 見つめあえば 大事にしていたい 心にふれる  君とEye to Eye (Eye to Eye) 見つめてるよ (Everytime) 変わらないものは夢にできる (I just wanna keep on loving) いつもI Love You どんなときも 大事にしていたい 心にふれるから
だって太陽は君なんだSexy ZoneSexy Zone松井五郎馬飼野康二生田真心Hurry up Hurry upいますぐ 南風を奪って Hurry up Hurry upおいでよ 僕の胸の真ん中 いままでと違うReaction 唇に溶けるEmotion 夏はここにある だって太陽は君なんだ  Right on Right on Right on Right on Right on Right on  Squallに濡れた睫毛が 弾いた光に輝く街 ずっと Monochromeに沈んでた 世界のすべてを君が変える  What do you want? 知りたいよ Where do you see? ふたり一緒に When do you go? きっとこの先に 僕らはなにかを見つけられるだろう  Hurry up Hurry upいますぐ 時のロープほどいて Hurry up Hurry up行こうよ 夢が続くどこかへ ときめきをつなぐQuestion 瞳でわかるVibration 夏がはじまるよ だって太陽は君なんだ  Right on Right on Right on Right on Right on Right on  空を見上げた横顔に 宝石みたいに滲んだ汗 そっと 熱くふれたその瞬間 僕らは秘密で結ばれるかい  What do you want? 教えてよ Where do you see? ずっとそばにいて When do you go? 待っていられない 出逢えたことから逃げられないもの  Hurry up Hurry upおいでよ 南風を奪って Hurry up Hurry upいますぐ 僕の胸の真ん中 いままでと違うReaction 唇に溶けるEmotion 夏はここにある だって太陽は君なんだ  ひとりでは 見えない空が 君の瞳に映るとき つながりを 感じるよ  愛に愛は応える 胸の音を信じて 愛が愛を叶える ふたり夏を感じて  Hurry up Hurry upいますぐ 時のロープほどいて Hurry up Hurry up行こうよ 夢が続くどこかへ ときめきをつなぐQuestion 瞳でわかる Vibration 夏がはじまるよ だって太陽は君なんだ  Right on Right on Right on Right on Right on Right on おいで Right on Right on Right on Right on Right on Right on ここへ
2020 Come on to TokyoSexy ZoneSexy Zone松井五郎馬飼野康二石塚知生どこか遠く君はいま この空を見上げてるかな それぞれに描いた夢を この街に集めようよ  Let's dream in Tokyo Let's dance for Future On your mark はじめよう  みんなで Let's dream in Tokyo (明日へ) Let's dance for Future (Let's do it) Come to Japan ここへ (Let's go ahead) いますぐに  がんばってやれるんだって たくさんのエールをもらって それぞれゴールを目指して きっと夢ははじまってる 離れている国でも 違う言葉でも 気持ちを重ねて 世界は動き出す  競いあってみりゃいいじゃん 励みにもなるし フィジカルを鍛えて メンタルも育てて 仲間を信じて 泣いて笑って いろんな一歩が 未来になるのさ  2020 (Twenty-Twenty) Dreamin' 2020 (Twenty-Twenty) Shinin' 次への扉 かならず見つかる 2020 (Twenty-Twenty) Fightin' 2020 (Twenty-Twenty) Runnin' 大事な答え 僕らが見つける  I can do 前を向いて You can do 汗をかいて We can do 夢はきっと ほんとうにできる Heart to Heart 誰とだって Hand in Hand めぐり逢って One by One わかりあって さぁ Come on to Tokyo Everyone Come on to Tokyo 待っているから Come on to Tokyo  自分のためでいいじゃん 喜んでもらえるさ いろいろと感じて またひとつ覚える 絆を感じて ひとりじゃないから かならず誰かと つながりあうのさ  2020 (Twenty-Twenty) Dreamin' 2020 (Twenty-Twenty) Swimmin' 次への扉 ここから開いて 2020 (Twenty-Twenty) Shakin' 2020 (Twenty-Twenty) Hoppin' 奇跡はいつも 僕らが起こせる  I can do 風になって You can do 水になって We can do 夢はきっと 時代に輝く Heart to Heart 向かい合って Hand in Hand わかちあって One by One 伝えあって さぁ Come on to Tokyo Everyone Come on to Tokyo 待っているから Come on to Tokyo  2020 (Twenty-Twenty) Dreamin' 2020 (Twenty-Twenty) Shinin' ひとつの世界 かならず見つかる 2020 (Twenty-Twenty) Fightin' 2020 (Twenty-Twenty) Runnin' 瞬く光 僕らが見つける  I can do 前を向いて You can do 汗をかいて We can do 夢はきっと ほんとうにできる Heart to Heart 誰とだって Hand in Hand めぐり逢って One by One わかりあって さぁ Come on to Tokyo Everyone Come on to Tokyo 待っているから Come on to Tokyo  Let's dream in Tokyo Let's dance for Future On your mark はじめよう みんなで Let's dream in Tokyo (明日へ) Let's dance for Future (Let's do it) Come to Japan ここへ (Let's go ahead) Let's go ahead
ひとりぼっちの夜空にSexy ZoneSexy Zone松井五郎JOEY CARBONE・RYOMA KITAMURO生田真心どこまでも広い空 星はあふれてるのに 泣きたくなるのは どうしてなのかな  どこかへ行きたいけど そこがよくわからない まるい月が ぼんやり浮かんでる  また心のポケット 少し重たくなった いろんな思い出のかけらを ひとつひとつ この空に 返そう  Bye Bye Yesterday Bye Bye 微笑んで だんだん明日が 見えてくるかもしれない ひとりぼっちの夜空に 涙 こぼれたら もう少し ゆっくり 歩きはじめよう  幸せってなんだろう 悲しみってなんだろう いつも風は 吹き抜けてゆくだけ  また心のスイッチ うまく押せなくなった 背伸びした言葉のかけらは ひとつひとつ この空に 仕舞おう  Bye Bye Yesterday Bye Bye 手を振って 案外 明日は そばにあるかもしれない ひとりぼっちの夜空に 涙 あずけたら もう少し ゆっくり 歩きはじめよう  いまはまだ なにもない 道にいつか 朝がくる  だったら だったら Bye Bye Yesterday Bye Bye 微笑んで だんだん明日が 見えてくるかもしれない ひとりぼっちの夜空に 涙 こぼれても もう少し ゆっくり 歩きはじめよう  もう少し ゆっくり 歩きはじめよう Na Na Na Na Na Na… 歩きはじめよう
勇気100%GOLD LYLICSexy ZoneGOLD LYLICSexy Zone松井五郎馬飼野康二馬飼野康二がっかりして めそめそして どうしたんだい 太陽みたいに笑う きみはどこだい やりたいこと やったもん勝ち 青春なら つらいときはいつだって そばにいるから  夢はでかくなけりゃ つまらないだろう 胸をたたいて 冒険しよう  そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね  ぶつかったり 傷ついたり すればいいさ HEARTが燃えているなら 後悔しない じっとしてちゃ はじまらない このときめき きみと追いかけてゆける 風が好きだよ  昨日 飛べなかった 空があるなら いまあるチャンス つかんでみよう  そうさ100%勇気 さぁ飛び込むしかないさ まだ涙だけで終わる ときじゃないだろう そうさ100%勇気 もう ふりむいちゃいけない ぼくたちはぼくたちらしく どこまでも駈けてゆくのさ  たとえさみしすぎる 夜がきたって 新しい朝 かならずくるさ  そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ この世界中の元気 抱きしめながら そうさ100%勇気 もうやりきるしかないさ ぼくたちが持てる輝き 永遠に忘れないでね
Love ConfusionGOLD LYLICSexy ZoneGOLD LYLICSexy Zone松井五郎馬飼野康二船山基紀なんで 好きなのに ちょっとさみしいよ 君 ほんとに 綺麗に なってゆくから その唇を キラリとさせる 月にさえも 嫉妬しちゃう  おかしいな この気持ち 流れる星を また見逃して 君の手を 握るたび 近くて遠い 距離があるんだ  恋のはじめと 恋の続きは きっと 心のかたちが 違う 君が見つめてる僕は どう見える?  なんで 好きなのに ちょっと せつないよ 君 こんなに 僕ばかり 夢中にさせる そのまなざしを そらせるはずない 僕の全部 持ってかれちゃう  誰にでも 優しくて 笑顔はいつも あたたかいけど 僕だけが 知っている 君の涙は どれだけあるの  幸せなほど 怖くなるのは きっと 流れる時間のせいで 君が見てる夢 僕も 見てるかな  なんで 好きなのに ちょっと さみしいよ 君 ほんとに 綺麗に なってゆくから その唇を キラリとさせる 月にさえも 嫉妬しちゃう  ずっとそばにいて ただそれだけで この思いをひとつに できたらいいね 僕だけのもの 君だけのもの それはふたり繋いでる  でも 好きなのに ちょっと せつないよ 君 ほんとに 綺麗に なってゆくから その唇を キラリとさせる 月にさえも 嫉妬しちゃう
Real Sexy!GOLD LYLICSexy ZoneGOLD LYLICSexy Zone松井五郎馬飼野康二立山秋航リアルなSecret Story 探さないか まだ誰にも 見せていない 夢 抱きしめて 目と目のEyes  キミとボク ほんとうは なにが違うのかな 違うから うまくいくこともあるのかな  ふぞろいでも 合わせれば 夢が形になるなら それも面白い  リアルなSecret Story 探さないか まだ誰もが 見たことない 次の世界へ Listen to My Behind Story 教えようか まだ誰にも 見せていない 夢 抱きしめて 目と目のEyes  ボクにない モノがそう キミにはあるんだ キミよりも できること ボクにだってあるし  右と左 向いてても 見上げる空はひとつさ それは正しいね  リアルなSecret Story 作らないか ときめくもの 探しながら ボクと一緒に Listen to My Behind Story 教えようか キミだけにリアルスコープ 魔法のように 目と目のEyes  胸のなかで生まれた気持ち 磁石みたいに もっともっと きっときっと ずっと近い  リアルなSecret Story 探さないか まだ誰もが 見たことない 次の世界へ Listen to My Behind Story 教えようか まだ誰にも 見せていない 夢 抱きしめて 目と目のEyes
Lady ダイヤモンドGOLD LYLICSexy ZoneGOLD LYLICSexy Zone松井五郎馬飼野康二船山基紀Lady Lady ダイヤモンド 君しかないよ Are you Ready I Love You 離さないから 僕なら輝かせてみせる キラキララ キラキララ 君は僕だけのものさ  どうしたんだ このDokiDoki いつもと違う 君のことが いつまでも ループする 思いきって 握りしめる てのひらラビリンス この先には どんな夢 あるんだろう  あっちもこっちも チェックされちゃう Everyday うっかりちゃっかり なんだかみんながライバル 君を誰にも 渡したくない  Lady Lady ダイヤモンド 君しかないよ Are you Ready I Love You 離さないから 未来を輝かせてみせる キラキララ キラキララ 君は僕だけのものさ  まだ知らない いろんなとこ きっとあるかな シミュレーション 難しい 恋心 さみしいとき なんでもいい 言って欲しいのさ 君のすべて 抱きしめる 腕がある  どうにもこうにも 難問ばっかり Everytime しっかりはっきり 本気でまっすぐ頑張る 僕の気持ちを 信じて欲しい  Lady Lady ダイヤモンド 君しかないよ Are you Ready I Love You 離さないから 僕なら輝かせてみせる キラキララ キラキララ 君は僕だけのものさ  Touch me 風のように Kiss me 花のように Hold me 星のように 僕がそばにいる  Lady Lady ダイヤモンド 君しかないよ Are you Ready I Love You 離さないから まだまだ輝かせてみせる キラキララ キラキララ 君は僕だけのものさ
方舟を忘れたノアせきぐちゆきせきぐちゆき松井五郎関口由紀終わりのない お伽噺に 月がそっと しほりを挟む  夢に堕ちる 瞼の上で 流れ星が 雫に変わる  いのちの海は どこまで 心を連れて ゆくのでしょう  鳩よ 教えて 朝陽の先に どんな明日が ありますか  鳩よ 伝えて 遥かな風に いまも私は 生きてると  積み荷のない 方舟(ふね)の舳先に からみついた 別れのテープ  奇跡ばかり 祈る指から 時間だけが 零れ続ける  愛と名付けた 港に 心は置いて ゆくのでしょう  鳩よ 教えて 木霊の先で 誰が気づいて くれますか  鳩よ 伝えて 果てない空に いまもあなたを 待ってると  いつか 願いが 救えるものに いつか 心が 寄り添えるなら  鳩よ 教えて 朝陽の先に どんな明日が ありますか  鳩よ 伝えて 遥かな風に いまも私は 生きてると
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