| Fairy in the hurdy-gurdy悠木碧 | 悠木碧 | hisakuni | 小野貴光 | 玉木千尋 | ようこそ シュプレム!! 甘やかな匂いに誘われてきたのね? それはそれは綺麗な妖精のお話 手回しオルガンと紙芝居の調べ 不思議なモノガタリの準備はいかが? この街で一番 空に近い場所 ため息にすこし孤独が混ざる ある本が言った 「恋は、甘く苦い 人生で 1番のsweets」 まるで鳥籠に捕らえられたような 一人きりの私を見つけてくれたの 甘やかな気持ちに初めて気づいたの 季節が早送りで変わるようなトキメキ 古ぼけた本棚におもわず問いかけた この胸の高鳴りはなんて呼べばいい? この街で一番 月に近い場所 ため息が少しピンクに染まる ある本が言った 「恋は、甘過ぎる 涙の味 おやめなさい」 今すぐ連れ出して 素晴らしい世界へ 「はじめまして」ばかりで 一人じゃだめなの 甘やかな時間が特別に変わってく 見たことないドルチェと箱庭のティータイム 素直になれなくて わがままなふりする 退屈も二人なら 幸せになる 螺旋に絡まる階段上る音が 聞こえる 近づく ほころぶ顔に気づく なぜだろう なぜだろう 心の水面揺れて スペシャルレシピのケーキさえも かなわないくらい甘酸っぱい恋の味 世界が転がっても 待っている 指折り数えてた 次はいつ会えるの? 一人きりがこんなに 淋しいと知った 甘やかな記憶を手繰り寄せるたびに 心のグラデーション 華やかに色づく この手を包み込む あたたかい君の手 誰よりも愛しくて 握り返した 離さないでね |
| リビングWars結城美柑(花澤香菜) | 結城美柑(花澤香菜) | くまのきよみ | 小野貴光 | 大久保薫 | わかるような わかんないような キライはスキ? なぜダイキライ? リビングに お味噌汁の風味(かぜ) たぶん今日も なにかありそ~だね (なぜかeveryday ちゃんとyesterday リビングから LOVEを込めて) 見つけちゃった 気づいちゃった アノコのやさしい顔 素っけなくて ぶっきらぼう そんでもって 寂しがり屋 質問したいなぁ「ねえ、恋してますか?」 ちょっとだけ赤面くなった? 気のせいかな トモダチじゃ 当たり前でしょ わたしだって チカラになれるよ オンナノコ みんな似(に)ているの ふくらんでく胸が 照れくさい ズッコケても ズタボロでも アイツは 罪なオトコ ご飯だったら 残ってるけど カラアゲ 食べちゃったよん 質問してみよう「イチバンは誰なの?」 え?食欲ナイなんて わかりやすいw アニキなのに カッコ悪すぎ しょうがない ヒントをあげるよ オトコノコは 直球(まっすぐ)がイイ 私だけが知ってるキミ また宇宙のどっかで 恋が生まれてる 宣戦ノン・フィクション 見届けたいの! わかるような わかんないような キライはスキ? 素直じゃないね リビングに みんな集まれば たぶん今日も 決戦だぁ! お掃除は早めに済ませた 今晩のおかずはカラアゲ そろそろだ 集まってくるぞ リビングには ぬるい気配 わかるような わかんないような キライはスキ? なぜダイキライ? リビングに お味噌汁の風味(かぜ) たぶん毎日も なにかありそ~だね (なぜかeveryday ちゃんとyesterday LOVEを込めて…) おかえりなさぁい! |
| メリーともスマス幸巴 | 幸巴 | 小野貴光 | 小野貴光 | | Merry Merry Christmas 届けたい ともえサンタから 愛のメッセージ 真っ白コート 風にひらり リボンみたいに 弾む声 ショーウィンドウに 映る笑顔 今日はきっと 忘れられない日 カップのココア 手をあたため 手袋ごしに つたわるぬくもり 合言葉は #ともえマジック 街じゅうが 笑顔になる ほら写真も 最高の瞬間 一緒に作る 冬の物語 Merry Merry Christmas 届けたい 真冬の空に 願いを乗せ 投げたハートが 舞い上がる 好きってちゃんと 伝えてね この想い全部 君にあげたくて きらめき集めて 贈るから 何度だって 再生して ともえサンタから 愛のメッセージ ニットの帽子 少しずらし ほほえみ交わす そのしぐさ ショッピング袋 両手いっぱい それもまた 幸せの形 プレゼントは まっすぐな心 ラッピングは 笑顔のリボン 遠くの街の 君の元へ 雪より早く 舞い降りる ほら視線は 君だけCatch どんな距離も 近づける Merry Merry Christmas 届けたい 二人の冬に 願いを乗せ 巡る季節が 包み込む ずっと変わらず そばにいて 夜空に光る 星も味方にして きらめき集めて 贈るから 何度だって 再生して ともえサンタから 愛のメッセージ この笑顔を ずっと君へ きらめく季節 離さないで Merry Merry Christmas 届けたい 真冬の空に 願いを乗せ 投げたハートが 舞い上がる 好きってちゃんと 伝えてね この想い全部 君にあげたくて きらめき集めて 贈るから 何度だって 再生して ともえサンタから 愛のメッセージ メリーともスマス |
| for Yourself幸村精市(永井幸子) | 幸村精市(永井幸子) | 磯谷佳江 | 小野貴光 | 小野貴光・玉木千尋 | You Go Further Away 俺たちに 遠慮とか容赦なんかは 必要ないだろ? 久しぶりだね こんなふうに二人で向き合うのは 来なよ本気で 轟く咆哮に大地がうなり声を上げた 見据えるのは 熱く真っ直ぐな精神(こころ) 強さも脆さも 誰よりもそう知っているよ You Go Further Away 限界を超えて なお挑み続ける そんな友だからこそ 迷わない 楽しい時 苦しい時 いつだって君がいたから 今の俺があるさ 不意にボールが 額かすめて世界を切り裂いた 底の知れない 何かが黒色(こくしょく)のオーラを纏い覚醒する 絶望さえ 君は打ち砕いたのかい? 恐怖を抱いた 自分にももう余裕はない You Go Further Away 信頼も 葛藤も きっとお互い 言葉にはしないけど 感じるよ 全力の 闘いの その果てでもがき輝く 夢を見届けよう あの時 たった一度だけ 頬に覚えた熱い痛み 生きている証 We Go Further Away 俺もまた “その先”を探し続ける 去りゆく背を見つめて 誓うよ Let Me Set You Free それでいい これからは自分の為に 歩め Living for Yourself |
| 自分革命 -Revolution-幸村精市 featuring 仁王雅治 | 幸村精市 featuring 仁王雅治 | 井筒日美 | 小野貴光 | | Ready Go! Anyway, many ways, You know! Carry On! Anytime, many times, You can! Ready Go! Anyway, many ways, You know! (Chance for you, Chase the wave) Carry On! Anytime, many times, You can! Ready Go! Anyway, many ways, You know! (Time to wake up ya way) Carry On! Anytime, many times, You can! Ready Go! Anyway, many ways, You know! (Life to light up ya sky) Carry On! Anytime, many times, You can! Don't Stop まず負けた理由 知ることそれが勝利のライセンス 変幻自在が故に 自分のIllusionに惑わされて Get Back 君は本当の 君を見失ってるんだ 本物越えた強さなんて この世にはないのさ いつかの あのSuccess トリックでも幻想(ゆめ)でもない 心のあるがまま なりたい自分、目指せばいい 昨日の君自身に 勝てることで始まる その日が 真実(まこと)のVictory Ready Go! Anyway, many ways, You know! (Time to wake up ya way) Carry On! Anytime, many times, You can! Ready Go! Anyway, many ways, You know! (Life to light up ya sky) Carry On! Anytime, many times, You can! Crescendo 悔し涙は 勝つより飛躍できるタクト 千変万化の先に 見たことのない君が待ってるはず Allways 自分革命 青空より鮮やかな 心に映す覚悟だけは 誰も欺けない やれるさ そのSuccess 君だけのオーラになる 限界越えるまで Illusionの果て突っ走れ 本能呼び覚ませ 誰のそう、代わりでもない 君なら 奇蹟も起こせる Try to be best… It's our style Don't stop anymore… Chase true our dream Try to be best… It's our style Don't stop anymore… Chase true our dream |
| Find out SHANGRI-LAUNI Mello | UNI Mello | 磯谷佳江 | 小野貴光 | 小野貴光 | Alright 止まんない鼓動で 日々ドキドキ上書きして Flick it 希望の正体を 解き明かしに さあ行こうか? 夢はMelody 声に乗せて なぞれば ほらMake you happy 向かうべき港へ 風は吹くだろう So brighter way 一緒に Let's find out myself! Everybody c'mon! ありふれたPhrase それさえも 僕らなら キミとならば 唯一無二の明日の歌になる Wo wo wo Wo wo wo… 目指したいSHANGRI-LAは Wo wo wo Wo wo wo… 笑顔になれる未来 Alright そうさ テンプレの 価値観じゃもう物足りない Be Free 押しつけじゃなく 自分らしい 航路(ルート)がいい 時にTheory 壊しながら 手探りのNeo universe 弱気とかミュートして 理想の海を So far away 進むさ Let's find out myself! Everybody going 七つの海 虹架けて みんな違う その光で あたらしい時代照らそう Wo wo wo Wo wo wo… 目指すべきSHANGRI-LAへ Wo wo wo Wo wo wo… オモイ届けに行くよ 出会いって不思議な奇跡だ 運命なんてコトバでいいかな? 同じ空間で繋がる 輝きが今 一つになってゆくよ Find out…そう 特別じゃない ありふれたPhrase それこそが 僕らなら キミとならば 唯一無二の 希望の歌 Let's find out myself! Everybody going 七つの海 虹架けて みんな違う その光で あたらしい時代照らそう Wo wo wo Wo wo wo… 目指してるSHANGRI-LAは Wo wo wo Wo wo wo… キミの笑顔の場所さ |
| トロピカルガール (M@STER VERSION)夢見りあむ(星希成奏)、乙倉悠貴(中島由貴)、姫川友紀(杜野まこ)、三村かな子(大坪由佳)、難波笑美(伊達朱里紗) | 夢見りあむ(星希成奏)、乙倉悠貴(中島由貴)、姫川友紀(杜野まこ)、三村かな子(大坪由佳)、難波笑美(伊達朱里紗) | 磯谷佳江 | 小野貴光 | | (Yeah~!) Ah 潮風の香りと まぶしい陽射しが僕らを 呼んでるみたい さあ 熱い空気吸い込んで 輝く夏色の波に 飛び込んじゃおう ヤシの木のゲートをくぐれば ずっと待ち焦がれてた まるで夢のようなSummer Dream 空と海とキミと僕の物語 きらめく (Yeah) 波飛沫 追いかけて走る 笑顔に全力で 僕は恋してる トロピカルな魔法 (Hi) かけて伝えたいのさ 最初の夏から…そう (Yes) 変わらない思い 「キミが好きだ」 Ah あの日のはじめても 新しい今日のはじめても 宝物だ もう この気持ちは止まらない 体中夏色に染めて 駆け抜けるよ 砂の上 ふたつの足跡 波が消していっても 僕らの軌跡は消えない 胸にそっと きっとずっと残るだろう 弾ける (Yeah) 夢飛沫 跳ね上げて 走れ 素敵なサプライズ あふれてるサニープレイス トロピカルジュース (Hi) 飲み干したキミは今 誰よりも綺麗な (Yes) 真夏の女神さ 今年もまたこうして増えた思い出 蒼い風の中できつく抱きしめて 願うよ 来年も…そうまた一緒に 1・2・3 Go!どこまでも (Summer Dive! Hi Hi Hi Hi Summer Dream! Shinin' for You Summer Love! Smilin' for Me Hi Hi Hi Hi Hi ×2 楽しさ いとおしさ まばゆさ 切なさ… 儚い だからこそ 今を焼きつける きらめく (Yeah) 波飛沫 追いかけて走る そうして何度でも 僕は恋をする きっとまだまだまだ (Hi) 続く奇跡のJewelry Wave キミはそう永遠の (Yes) トロピカルガール Yeah!! ずっと ずっと… |
| 嵐の中で咲く華吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 森由里子 | 小野貴光 | 玉木千尋 | 夜の嵐が唸りをあげながら 今宵 薄紅(うすくれない)の花びらたちを散らしてゆく あゝ 思わず両手 掲げて 受け止めてゐた 天に向かひて 光を乞ふみたいに さう貴方といふ さう希望だけは 散らせはしなひと あゝ 信じて信じて信じて生きる どんなにどんなにどんなに昏(くら)き 向かひ風に煽られても 抗ひて 嵐の中で咲く桜よ 燃え立つ熱き命 闇を照らし今をひたぶるに強く生きる華よ 嵐の中を往く貴方は私のたったひとつの光る志 此の身が果ててもついてゆく 風の彼方 眼の前の道 もしも閉ざされたら きっと扉壊して 貴方は前に進むでせう あゝ 引き留められぬ 貴方の生き様なら 貴方の誠 私の誠にして さう明日といふ さう寄す処(よすが)だけを 求め続けたひ あゝ 何度も何度も何度も倒れ どんなにどんなにどんなに傷を 負ふとしても生きて欲しい 必ずや 荒野の中に咲く桜よ 繚乱 止め処もなく 己(おの)が使命抱きてひとすじに命懸ける人よ 焔(ほむら)の中を往(ゆ)く貴方は私のたったひとりの愛しき魂 絆は斬れない誰にも どんな時も やがて生まれる曙光(あけぼの) 涙は置き去りに歩いて往かう 此処でこんなに愛せる人に 出逢へた喜びが 強く私を変へたから 嵐の中で咲く桜よ 燃え立つ熱き命 闇を照らし今をひたぶるに強く生きる華よ 荒野の中に咲く桜よ 繚乱 止め処もなく 己(おの)が使命抱きてひとすじに命懸ける人よ 焔(ほむら)の中を往(ゆ)く貴方は私のたったひとりの愛しき魂 絆は斬れない誰にも 時を越へて |
| 一心 ~地の涯まで~吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 森由里子 | 小野貴光 | | 道無き獣道 往くならついて行く 地の涯(はて)まで 何ひとつ 持たず私 生きてゆけます 唯ひとつ 揺るぎなき 想ひがあるなら 厚き雲の彼方の 浅葱色の希望へ向かふ 黒き焔(ほむら)も 白き刃も あゝ 決して殺められぬ 貴方の貴方の誠は 命はたつたひとつゆゑに 此の身は貴方だけに捧げる 其れは言葉には出せない 秘めた私だけの決意 心はたつたひとつゆゑに 常世に貴方だけを支へる 泥に汚(よご)れても 穢(けが)れぬ貴方 守り抜きたい 何故ひとり 生きて来たか答えを知つた 唯ひとり 慕わしき人に逢ふが為 時代(とき)の闇に斬り込み 志を見据えた先が 黄泉の国でも 修羅の道でも あゝ 決して離れないと 誓ひを誓ひを立てます 貴方の他に誰も居ない 全てを懸けて愛せる人は もしも牙を剥く運命(さだめ)に 遭ふとしても傍に居ます 此の手に出来ることは僅か 小さき力なれど支へる 強く一心に生きてと願ふ 私の祈りが 天に届く日まで 只ついて行く 地の涯よりも遙かに 命はたつたひとつゆゑに 此の身は貴方だけに捧げる 其れは言葉には出せない 秘めた私だけの決意 貴方の他に誰も居ない 全てを懸けて愛せる人は もしも牙を剥く運命(さだめ)に 遭ふとしても傍に居ます 此の手に出来ることは僅か 小さき力なれど支へる 強く一心に生きてと願ふ 祈りを込めて |
| 命ノ相聞歌吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 森由里子 | 小野貴光 | 玉木千尋 | 言葉にすれば ほんの 一片(ひとひら)の言の葉 独り呟いて 頬染める 庭先の紅葉(もみじ)の色に ふいに気配を感じて 振り向けば 其処に佇む貴方 聞いたのですか?思はず 恥ずかしさに逃げる私を追って 抱きしめた 愛ほしき貴方よ ―愛してゐます。 抑へてたのに 溢れ出した言葉は 命の相聞歌(こひうた) ―生きて下さい。 祈るが如く強く囁く 誠の戀(こひ)をした きっと一生一度 命を懸けて 貴方の腕の中で 目を閉じた一瞬(ひととき) 此処じゃない何処(どこ)か 旅してゐた 幸せといふ名の場所へ されど瞼を開ければ 戦乱と 此処で戦う貴方 どうしてですか?決して 許されぬ此の問い心に秘めて ついてゆく ただ独り貴方に ―愛してゐます。 一言だけの 曇りのなひ誓ひは 命の約束 ―生きて下さい。 貴方がもしも討たれるのなら 身代わりになりたひ 其れは一生一度 全てを懸けて 忘れはしなひ 貴方に寄り添って 見上げた夕映え あの輝き 悲しいほどにさう美しい刹那の火が 此の世界ごと 燃やし光ってゐた ―愛してゐます。 抑へてたのに 溢れ出した言葉は 命の相聞歌(こひうた) ―愛してゐます。 一言だけの 曇りのなひ誓ひは 命の約束 ―生きて下さい。 祈るが如く強く囁く 誠の戀をした きっと一生一度 命を懸けて 誠の戀を |
| 祈り結び吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 磯谷佳江 | 小野貴光 | 戸田章世 | 時に迷い 時にあらがっては ただひとつの志を 信じたまま 無常の世を駆けた 生命(いのち)の輝き 過ぎし日の 夢の輪郭を今も 魂が憶えてる 消えぬ情熱(ひかり)を抱いて ひとつ ふたつ 祈り結ぶ 遠き約束の音色が たとえ うたかたの温もりでも どうか ひとときの安らぎを 時の河の 流れはとめどなく 栄華に咲く業(ごう)の花も 憂いの葉も 罪の刃(やいば)さえも 等しく飲み込む 悠久の大地 染める黄昏に 何故涙あふれ出す? 熱き信念(おもい)の果てで ひとつ ふたつ 空に還る 遠き兵(つわもの)の面影 たとえ たまゆらの賑わいでも 今は ひさかたを仰ぎたい ひとつ ふたつ 祈り結び そっと優しく軋む空 いつか とこしえをたたう愛が どうか あなたに届くように… |
| 想ノ舟吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 磯谷佳江 | 小野貴光 | | 澄んだ小夜風が 玉響(たまゆら)を吹き抜けて 涼やかな虫の音(ね)は ふたり包むよう こころ寄せ ただそっと 同じ天(そら)を見上げた 優しい月影に 願いをあずけて あなたへ漕ぎ出した 想いの小舟 不意に揺れたのは 泡沫の花影(はなかげ)か まなざしで語らえば 時が止まるよう もし明日が見えずとも 同じ今を生きたい 清(さや)けき月の下(もと) 祈りの調べは 静寂(しじま)を流れゆく 木の葉が如く 巡り 巡る 日々の詩片(かけら) 辿ればあふれる 命の彩りの旋律(おと)に ともに信じた夢を乗せ… 優しい月影よ 思慕(おもい)を 照らして あなたと往けるなら 何処までもずっと |
| 薫り語り吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 磯谷佳江 | 小野貴光 | 玉木千尋 | 不意に強く薫る 朱華色(はねずいろ)の風は 乾いた心を 吹き抜けて 花散らし 何処へ向かう? 誰にも頼らず ひとりきり 強くなることが 生きることと思ってた 諦めと孤独が 全てだった ずっと あなたに会うまで ひらひらと降り積む 幾千の感情(おもい)たち 閉ざしてた心が すこしずつ解けてく あたたかな温もり 薫り立つ此の場所で 人のあはれに 優しさに 愛(かな)しさに 気づいたから ひとつひとつ違う 命の色模様 どれもが切なく咲き匂い ひとときの夢を見てる あなたの痛みに触れるたび 胸が騒ぐ理由(わけ) 今は上手に言えない 幸せとは何か?真実とは何か? いつの日かきっと 寄りそえば世界は 柔らかに色づいて 大切な気持ちを すこしずつ知ってく 繰りかえす季節も 人々の営みも 傷ついた過去 それさえも 未来へと 繋がってる 眼を閉じて 深く息を吸い込み 今 ここにある 慈しみを 祈りを 抱きしめよう ひらひらと降り積む 幾千の感情(おもい)たち ひらかれた世界へ 煌めきを帯びてく 笑い 泣き 語らう 鮮やかな時間(とき)の中 本当の自分を すこしずつ知ったよ あたたかな温もり 薫り立つ此の場所で 人のあはれに 優しさに 愛(いと)しさに 出会えたから |
| 風遙か吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 上園彩結音 | 小野貴光 | 小野貴光 | 風遙か あなたを照らして この魂(いのち)燃やす 星のように… 夢が火の粉 捲(ま)き上げた 朱(あか)い雨 大地焦がす 失くす痛み背負って 誠貫き闘う その涙 飲み干して芽吹く覚悟 見送るだけの月 蒼白くも 細る空で この祈り どうか届けて 風遙か あの日の背中が 誇らしき未来(あす)へ 踏み出した場所で いつだって 帰りを待ってる 星灯す 魂(いのち)がまたたく鼓動 しるべに… 無事を知ればそれだけで 寂しさは砕け散って 大地揺るがすほどの歓(よろこ)びこだますでしょう そばにある温もりに託す想い はがゆさの滴(しずく)も 深い海の愛に溶けては 空へ還(かえ)る光に変わる 夢遙か あなたが生きてく その道と ここは繋がってるから 世界中の孤独を抱いても 安らぎで あなたが包まれるなら 倖せ… 痛みを癒(いや)す 波の揺りかごの手で 言葉になる前の想いも抱き寄せ 水のように そう自由に形を変え 愛の器に添って あなたへ流れたい 風遙か あの日の背中が 誇らしき未来(あす)へ 踏み出した場所で いつだって 帰りを待ってる 星灯す 魂(いのち)がまたたく鼓動 閉じた目で見つめるあなたを 星巡る 我が身を燃やす炎で 照らして… 果てなく… |
| 消えない虹吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 上園彩結音 | 小野貴光 | 小野貴光 | 熱い願い 時の岸辺へと ふたり 笹舟に浮かべ ここまで流れ来た 蜻蛉(かげろう)舞う空 儚(はかな)く 忘れない灯火映す その涙 背負う数で 慈しむ愛の詩(うた)を捧げた つなぐ手と手に 生まれた希望で 消えない虹を織り上げて 二度とない“今”を あなたと重ねたいの どうか終わらぬ夢を… 過去の影に 怯(おび)え目覚めても 夜も陽だまりで包んでくれる腕がある 浅葱(あさぎ)の道へと ひと雨降るごと 涙さえ実りとなる季節を色彩(いろ)づけた 惹かれあった奇蹟が この絆 咲かせた ずっと隣で… この世で一番近くに いられるだけでいい 残された明日へ 優しさの架け橋を つなぎ あなたと生きる 痛みじゃなく 安らぐ胸が 奏で出す そう 溜息の音色があると知ったあの日 ささやかでもかけがえないふたり 守って つなぐ手と手に 生まれた希望で 消えない虹を織り上げて 出逢い手繰(たぐ)れば 光を求めて 確かな糸で結ばれた 二度とない”今”を 寄り添い重ねてゆく どうか終わらぬ夢を… いつまでも… |
| 絆火燃ゆ吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 磯谷佳江 | 小野貴光 | | 風は騒ぎ 闇は軋む 刻告げの予兆(きざし)が如く 天(そら)を仰ぎ 夜明けを待つ ただ名もなき あてどなき痛みは 何を望んで 何処へ向かう? その信念(おもい) その誠 明日へ往く道を照らせ 迫り来る時代(とき)の刃(は)が 命さえ斬り裂いても 明々と 貫くのは 己が誇り 其々の夢を燃やして 遥か遠き 地の涯てまで ただひたすら 振り返ることなく 生きた証を 刻むように 吹き荒れる運命が もし全て連れ去っても 巡り会い 分かち合い 繋がれた縁(えにし)の糸 常しえに 気高く眩しく 烈しく優しき 鮮烈なる日々よ 覚悟を背負うその魂に触れて 生きる意味を知った日から ずっといつも いつでも 確かな熱を帯びて 胸の奥に燃ゆる絆火 その信念 その誠 明日へ往く道を照らせ 迫り来る時代の刃が 命さえ斬り裂いても 明々と どこまでも 揺るがぬ道しるべ |
| 雲の果たてに吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 磯谷佳江 | 小野貴光 | 小野貴光 | たなびく時の透き間から こぼれ射す 夢の名残り香 見えない明日を探しては 織りかさねた うたかたの日々 ざわめきと 熱い空気に 戸惑いながら 運命(さだめ)を分け合った 流れてゆく 雲の影に 願いを 預けたまま 目を閉じて 想い委ねれば 誠がはためく 今でも ほのかに揺れた 言の葉は 想い出の宿り木のよう 見果てぬ天(そら)の波間へと 浮かんでゆく 数多の記憶(ひかり) 聴こえるの 風の匂いが あの日のままに 私を包むから 出逢ったこと 信じたこと 痛みを 預けたこと 寄り添った 命の温もり すべてを 優しきしるべに 何かを手にして 何かを失くして 人はきっと 今日を生きてる 移ろいゆく 季節も 時代も 雲の果たてに 光帯びてゆく 形なき宝物たちのようで 流れてゆく 雲を見上げ 懐かしい話をしよう 目を閉じて 想い委ねれば あなたが微笑む いつでも |
| 決戦ノ刻吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 磯谷佳江 | 小野貴光 | 小野貴光 | いざ闇を裂き 閃光煌めかせ 進め進め 己の道を いま落とされた 戦いの火蓋 人よ鬼よ さあ 高く舞い上がれ 蹴り上げた 地は轟き 冴え渡る 鋭き刃音 その覚悟 赤く染める月明かり 哀しきは 真紅の瞳(め)と 空蝉(うつせみ)の異形(いぎょう)を憂い 嘆くより その身に罪を背負いて 譲れない誠 貫き通す横顔は 強さが故の脆さを 決して見せない ただひたすらに 駆け抜けきたのは 長い長い ひとすじの道 まだ終わらない そして終われない 夢は遥か さあ 一撃を放て 血塗られた 地に伏しても 花はなお 美しいまま 吹き上がる 風に乱れ舞うばかり 護るべき 存在(もの)もやがて 散るのなら 灰も残さず 燃え尽きて この想いごと散りたい 仰ぎ見た世界 いつかの誓いが揺れてる 誰もがもがき傷つき 生きるが運命(さだめ) いざ闇を斬る 潰えぬ闘志と 熱き絆 胸に抱(いだ)きて 魂賭けた 戦いの涯てを 月よ照らせ さあ 残酷なほどに 強いまなざしを 誇りと呼ぶのだとしたら たとえ泪に濡れても 逸らしはしない いざ闇を裂き 閃光煌めかせ 進め進め 己の道を まだ終わらない 戦いの輪廻 人よ鬼よ さあ 高く舞い上がれ |
| 最涯ての地図吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 上園彩結音 | 小野貴光 | | うたかたの狭間に咲いた 出逢ひ・別れ 忘れない 夢いづこ 見えずとも 今日まで信じたい 段だらの坂道を どれほどに 駆けただらう 想ひ出を揺らす草 寝ころび 天仰ぐ 徒雲だとて かまわない おのが誠心(まこと) 見出せた あの日々が 行き合ひの空で 明日へ送り出す あゝ誰も この世でひとつ 己だけの地図描く 貫いたその涯てで 命よ 輝いて… おぼろなる兆しでも 称へ合ひ 語り合った 可惜夜(あたらよ)の月影に 幾度 出逢へるだらう 寄る辺なき不安 つのる日は 痛み分けて 背負わせて これまでも これからも ずっと 心結びたい たゞ誓ふ 幻世(まぼろよ)だとて 同じ覚悟つなぐ手の 確かなる温もりが 生きる真実(あかし)だから ざわめく日も 深き河はおだやかならば 夢の淵まで たどり着き 静けき心を識(し)りたい あゝ誰も この世でひとつ 選び決めた地図描く たづさへた想ひ出を 希望(ひかり)に変へながら たゞ誓ふ 幻世(まぼろよ)だとて 同じ覚悟つなぐ手の 確かなる温もりが 生きる真実(あかし)だから |
| 桜の轍吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 上園彩結音 | 小野貴光 | 四月朔日義昭 | 熱き誠 抱いて… 凛と あなたは咲き急ぐ花 嵐 呑まれて なぜ怯まない あゝ 徒し世に抗って 命より 護りたいもの 貫いてゆく覚悟なら 地の涯てまで 共に往く もし儚く散ろうとも 悔いなき夢の轍(わだち)よ 心重ね合えた夜 生きる意味をあなたがくれたから 大地 紅き泪で染めても 時の刃 何を贖(あがな)える あゝ せめて 風よ あなたの空の叢雲 吹き分けて ここは常闇になろうと その道 照らせるように また寂しさひとつずつ 越えて 勇気の轍に 月に願い宿るなら どこにいても心は寄り添える あゝ 震える鼓動 静心なき蝶よ 最期に羽ばたく瞬間(とき)まで ただひとえに信じたい この刹那に永遠(とこしへ)を 託すと 固く誓った 桜の乱舞 宿すから 熱き祈り届けて あなたへと あの出逢いではじまった 想い出光る轍は 今をたたう歌になる 生きる意味をあなたがくれたから |
| 静かなる奔流吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 森由里子 | 小野貴光 | 玉木千尋 | 決して止まらない激流が如く生きる 貴方の瞳には何故 静けさがあるのでせう あゝ 揺らぐことのない志見つめてゐる 貴方に戀をした 堰(せ)き止めるすべが無いほどに 愛される為に愛してなどゐない 強く強く願ふ 熱く熱く想ふ 生きてゐてくれること 其れだけを 流れ流れる 此の運命 さう 何処へ命運ぶのか 明るき時代(とき)の彼方 あゝ連れて行つて 誰も誰も誰も二度と 傷つかぬ明日へどうか急いで 息ができぬほど狂おしき時代(とき)の奔流(かわ)は 数え切れぬ人の其の泪の川でせう あゝ されど迷わない 溺るる日が来ようとも 近くに居ることをひとすじに選び進むゆえ 押し寄せる闇に呑まれそうでも 灯り灯りだけを 未来未来だけを 目指しながら夢見て 前を見て 流れ流れる めぐりあわせ 我が戀は運命(さだめ)と呼ぶもの 貴方と共に走る あゝ今日も明日も いつかいつかいつかはるか 穏やかな日々が来ると信じて 貴方の目は張り詰めた真冬の水鏡 されど奥に秘めている 燃え移るほど紅い炎 流れ流れる 此の運命 さう何処へ命運ぶのか 明るき時代(とき)の彼方 あゝどうか急いで 今出逢へた めぐりあわせ 我が戀は運命(さだめ)と呼ぶもの 貴方の為に生きる あゝ今日も明日も いつかいつかいつかはるか 穏やかな日々が来ると信じて |
| 誓ノ花片吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 磯谷佳江 | 小野貴光 | | 宿命(さだめ)の空に 花びらが 今 烈しく 吹き荒れる 凛と立つ 浅葱の背中の 覚悟を見た日から きっと決めてた あなたの眼差しを信じ抜き 生きると 千の夢とただ一つの誠 胸にいだいて 時代(とき)の風が逆巻いても ともに往くこと 誓って 小さく響いた刃音は いつかの契りの証 常闇に彷徨う夜には 勇気をくれるでしょう もしこの身が 血に濡れたとしても 守りたい 願った 千の痛み背負いてなお 譲れぬこの想いは たとえ明日が見えなくても 地の涯てまでも駆けゆく あゝ うたかたの花片(かけら)よ 祈りと誓いを乗せて 舞い上がれと 千の夢とただ一つの誠 胸にいだいて 時代(とき)の風が逆巻いても ともに生きたい あなたと |
| 常盤火吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 森由里子 | 小野貴光 | 玉木千尋 | あゝ 貴方の往く道が 私の進む道 ひそかに心に刻む さう 肩を並べ歩く 日暮れの九十九折(つづらおり) このまゝ果てなく共に もし 此の先 月さへ翳る時は 火を私が点して 明々(あかあか)と燃ゆる松明(たいまつ)よりも 熱き 常盤に消へぬ想ひ 貴方の悲願(ねがひ)が あまねく国中に 届く日まで貴方を支へたひ 劇(はげ)しき雨に遭おうとずつと あゝ 心の火は あの日貴方に出逢ふまで 静かな埋火でした さう 燃え移るが如く 目覚めし吾が焔(ほむら) 貴方の誠の為に もし 此の世が 儚き仮初(かりそめ)でも 此の決意は尽きなひ 煌々(こうこう)と光る燈火よりも 明(あか)く常盤に強き誓ひ 真心だけしか此の手になひけれど 引き返せぬ此の道 ついて往く 遙かに見ゆる朝陽が許(もと)へ 言葉に出来ずとも 見つめた眼には 炎がそつと揺れるゆゑに 私は歩いてく どんな約束より揺るぎなき契りを きつと守る 命懸けて 明々(あかあか)と燃ゆる松明(たいまつ)よりも 熱き 常盤に消へぬ想ひ 貴方の悲願(ねがひ)が あまねく国中に 届く日まで貴方を支へたひ 劇(はげ)しき雨に遭おうとずつと |
| 七色挿話吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 磯谷佳江 | 小野貴光 | | 想い色 刹那色 ぬくもりを心で感じた 今 ともに仰ぐ 七色の希望(ゆめ) 時空を越えて ふたり 想い出の先へ… 生きる事は 明日に焦がれる事 たぶんあなたの瞳が気づかせてくれた 戸惑いの回廊抜けて 光に包まれる奇跡は 逸らさないそのまなざしを 信じてきた日々の証 想い色 願い色 なだれ込む愛しさに揺れて 今 あふれ出した 七色の刻(とき) 時計の針は そっと 廻り続けてく 選んだのは 他の誰でもなくて 自分自身と 胸張って誇れるように 日溜まりの記憶はいつか 過去と未来を行き交うでしょう 歴史には残らなくても さざめいた生命(いのち)の挿話 想い色 絆色 導かれ 心を繋いだ たとえ何処にいて 何をしてても あなたの空に 抱(いだ)かれてる 想い出は 想い達の 強く優しい結晶 まっすぐに前を向いて 歩いてゆくチカラをくれる 笑顔色 涙色 幾千の不思議に溶けあう 運命の意味は もう探さない 自分の中に きっと 見つけ出せたから 想い色 あなた色 ぬくもりに全てをあずけて ほら 続いてゆく 七色の道 時空を越えて ふたり 想いを刻みたい |
| 願ノ河吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 磯谷佳江 | 小野貴光 | | 夜の水面に 星の明かりが せせらぎ揺れる 川縁を あなたとふたり 並び歩けば まるで天(そら)の小道みたい 手を伸ばしてそっと確かめた温もり 過ぎし季節の 記憶(ひかり)が降るようで まぶたに浮かぶ 銀の星粒はきっと ひとつひとつ 生きた想い出の結晶 時を越え 優しくまたたいてる 散りばめられた 夢のかけらが 願いの河に眠る頃 このままふたり 鵲(かささぎ)の橋 渡るように 明日の岸へ ねえ気づけば 夜は穏やかにたゆたい 風は静かに いのちを包むよう 不安の闇の中でめぐり逢い そして 信念(ゆめ)を宿し 生きるまなざしを知った あの日から 始まった物語 あゝ流れてゆく 涙も よろこびも かなしみも 安らぎも いとしさも ただとめどもなく 変わり続けながら 人は変わらぬ願いをいだいて 戻れぬ道 進んでゆく 消えない想い 銀の星粒はずっと 胸の奥 優しくまたたいてる |
| 花霞吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 磯谷佳江 | 小野貴光 | 小野貴光 | 想い出は花霞の中 永遠(とわ)の夢 詠むように… 憶えてる あなたと過ごした 折々の空の色彩(いろ) ゆるやかに明日へとたなびく 雲見上げながら 麗(うら)らの春の宵 並んで語らい歩いた 光る夏の木立を抜けて 眩しさに触れ 想い重ね合った めぐりめぐる季節 旅をして 気づけばまた桜舞い降る頃 優しく強くただ 吹き抜ける風は 記憶 呼び覚ましてく 時代(とき)の闇にいつか音もなく 消えてしまう過去の罪痕(つみあと)さえ あなたが生きた日の証であるように 消えない愛おしさに そっと包まれてる 今もずっと 佇んだあなたの彼方で 揺れていた理想(ゆめ)の影 戻れない昨日の願いは まだ熱いままで 鬼灯(ほおずき)の朱(あか) 手にはしゃいだ 秋風の小径 真冬の夜(よ)に星は瞬き 不器用なその温もりを照らした めぐりめぐる運命(さだめ)漂って 寄せて返す波に委ねながら 切なる激しさと 刹那の安らぎ 二人 確かめ合った 空と雲がやがて溶け合って 輪郭さえ消えて無くなっても あなたと生きた日は色褪せぬままに 遥か夢路の果てで 微笑み続けてる まなざしで交わした名もなき約束 花びらに乗せて謳いましょう いつまでも傍に―― 目を閉じればすぐに蘇る からだの奥 深く響いた声 命のよろこびと それゆえの痛み そっと 抱きしめながら めぐりめぐる季節 旅をして 気づけばまた桜舞い降る頃 優しく強くただ 吹き抜ける風は 記憶 呼び覚ましてく 時代(とき)の闇にいつか音もなく 消えてしまう過去の罪痕(つみあと)さえ あなたが生きた日の証であるように 消えない愛おしさに そっと包まれてる 今もずっと |
| 光の蝶吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 上園彩結音 | 小野貴光 | 小野貴光 | 風に揺れる 木洩れ陽が ほら、光の蝶になって飛ぶ 想い出は 消えない足跡を残し あなたで満たされてく 長い長い通り雨も そっと勇気の雫に変わる 今という刻(とき)が 一度だけの万華鏡 織りなして この出逢い 描いた とめどなく願いの 言の葉ひらひらと いくつも空を越え今日に辿り着いた やわらかな羽音の その鼓動に包まれ 変わることない夢を 咲かせてゆく 寄り添う縁(あかし)なら 痛みさえも怖くはないと 琥珀(こはく)に雲間を照らしてく ひとひらの温もりに 永遠を あずけた めくるめく出逢いの さざ波きらきらと 2人ならばどんな約束もいらない おだやかな葉音が 生命(いのち)を謳(うた)うように 運命(かぜ)に委(ゆだ)ねて あなたと明日を往(ゆ)く とめどなく願いの 言の葉ひらひらと いくつも空を越え今日に辿り着いた やわらかな羽音の その鼓動に包まれ 変わることない夢を 咲かせてゆく たえまなく想いを 分け合う歓びは あなたのため生きる歓びになるから きらめいた羽音で 優しい未来探して 刻(とき)の万華鏡 2人で廻したい |
| 響ノ空吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 磯谷佳江 | 小野貴光 | 戸田章世 | 追憶の空を見上げれば いつもあなたが響く 頬をつたうは 遥か永久(とこしえ)の温もり 夢のあとさき こぼれ落ちた雫 見えない明日を信じながら ともに今日を駆けた時代(とき)は いつまでもきららかに 胸に生きている 乱れ舞う 情熱(ひかり)の迷路で 遠く近く あなたを感じた 追憶の糸をつま弾けば いまも優しく響く 想いかさねて 触れたひとときの安らぎ 痛みでさえも こんなにも愛しい 集(つど)いし生命(いのち)の賑わいが やがて過去に綴じられても 激しさも微笑みも 熱を帯びたまま 乱れ咲く 運命(さだめ)の音色を 強く弱く 奏であった日々 追憶の時を旅すれば すぐにあなたに逢える 不意に薫った風が 花を散らしても 祈りに似た誓いの唄は 決してかき消されない あたたかな まなざしの彼方 そっとそっと 守られていたの 追憶の空を見上げれば いつもあなたが響く 乱れ咲く 運命(さだめ)のほとりで ずっとずっと 二人は生きてる 追憶の空を見上げれば 永遠(とわ)にあなたが響く |
| 星篝り吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 上園彩結音 | 小野貴光 | 玉木千尋 | 命は瞬く 篝火(かがりび)の星よ 見えぬ糸で光つなぐよう あなたの誠 照らして 闇路を紅く染める刃音は 嘆きの涯(は)てを焦がれ信じる 研ぎ澄ます月 覚悟宿す その背中 見送る寂しさも 誇らしさに変えて 轟(とどろ)く大地ほど烈(はげ)しい 時代の渦 打ち砕く眼差しで ひたみち駆けるあなた その疵(きず)、哀しみが いつの日も流れ着ける 海になって 包み護りたい 瞼に潤(うる)む遙か面影 漁(いさ)り火揺らす儚さでも この宿世(すくせ)より確かな糸 逢えずとも 心をたぐるたび その笑顔はそばに たゆたう海原を照らす 月の如く 真っ直ぐな志 明日へと伸ばすあなた 想いは波の数 砕けても 消えぬ希望(ひかり) 同じ空に勇気(ほし)を灯すから 荒波に揺るがず立つ 澪標よ たとえ海が涸れようと 祈りは尽きない その命 輝かせて この天空(そら)貫ける想い それを人は 志と呼ぶなら 讃えて見護りたい 轟く大地ほど烈しい 時代の渦 打ち砕く眼差しで ひたみち駆けるあなた その疵、哀しみも 安らぎへ流れ着いて この世の闇いつか明けるはず |
| 星と真珠と夢と吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 上園彩結音 | 小野貴光 | 戸田章世 | 仰ぐ空模様 切り子細工のよう めぐる記憶 光纏(まと)いさざめく 永く遠い岸目指し 辿り着けば 爽やぐ潮騒の音(ね)が 二人包む 見つめあうだけで伝わる思念(おもい)は 切れない運命の糸 編み上げた 幾億、夢を灯す瞬(またた)きの中 出逢い 隣り合えた星は あなたと私 生まれる前からの絆と想うほど 心重ね合った 今日の瞬間(とき)を忘れない 波が寄せるたび 砂は濃く染まり 涙たちは夢を深く刻んだ どんな嵐でも あなた傍にいれば 凪いでく心のままに 越えてゆける 怯えてた雲影(くもかげ)拭うその手は この世で唯一(ひと)つの温もりだから 果てなく時を翔ける 激しく優しい波に 過ぎた日々は磨かれて 真珠になった 遙かな地平まで きらめく愛つなぎ あなたとせせらぎに抱かれてたい いつまでも 信じたい… 海より深くて空より広い愛があることを 一人より二人で描ける 明日の輪郭は優しく強く輝けると 幾億、夢を灯す瞬きの中 出逢い 隣り合えた星は あなたと私 果てなく寄せて返す 激しく優しい波に 想いたちは磨かれて 真珠になる ささやかでいい 今の永遠をつないで あなたとせせらぎに抱かれてたい この先も 終わらぬ波よ、どうか… |
| 星の咲く道で吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 磯谷佳江 | 小野貴光 | | 深い夜のたもとでそっと 耳のおくにささめく あなたの声 優しく沁みるようで 時はただなだらかに巡り 辿り着いたこの場所 慈しみをかさねあう そのたび ほら 暗闇の中に ほのかな希望(ひかり)が 一つ二つと ともって いつしか 満天の星に照らされてた 信じた明日へと 夢の咲く道を あなたと行けるのなら きっともう何も怖くはないから 真っ直ぐに伝えたい 強さも脆さも知っている だから 誰より近くで今 小さなよろこび 幸せ すべてを 分けあい生きてゆこう これからも どこまででも 永久の音色奏でるように 揺れる銀の星片(かけら)を 胸の小箱 集めておけるなら たとえこの先暗く長い闇に迷い込んでも いつも愛のぬくもりで満たせるでしょう やがて星々が 濃藍(こいあい)の森へ 一つ二つと 還ってゆくように 二人の命も溶けあってゆく 終わらない夢を 星の咲く道で あなたと見つけたこと 他にもう何もいらないくらいに 大切な宝物 触れた口づけのいとしい熱さに この身をゆだねて今 かの日の願いを確かめるように 未来を誓いましょう 何度でも かけがえのない時を旅してゆく 名も無き光をただ この胸に宿しながら… 絶え間なく夢を 星の咲く道で あなたと刻んでゆく あふれる想いを旋律に乗せて 遥かへ解き放つ 信じた明日へと 夢の咲く道を あなたと行けるのなら きっともう何も怖くはないから 真っ直ぐに伝えたい 強さも脆さも知っている だから 誰より近くで今 小さなよろこび 幸せ すべてを 分けあい生きてゆこう いつまでも どこまででも |
| 微笑みのほとり吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 磯谷佳江 | 小野貴光 | | ふうわりと花びらが 心の水面 埋め尽くしてく こんなにも穏やかで やわらかな時間(とき)がただ愛しい 雲の影が ゆるやかに流れて 過ぎてゆくのを 眺めて二人 そっと寄り添う 優しい熱を感じながら あなたと生きたい 揺らめき響き合うたび 明日(あす)を信じることを知ったから 寄る辺ない世界で 微睡む祈りのもとに しあわせが降りますように 一瞬の輝きを 人は永遠と呼ぶのでしょうか 遠き日の喧噪に 思いを馳せて 瞳閉じれば 過ぎた日々の光景(けしき)が 鮮やかに息づくけれど その激しさに その儚さに 立ち止まらない 誓ったから あなたと行きたい そう強く願った日から 自分信じることを覚えたの 過去から未来へ 巡る季節を旅した 愛しい微笑みのほとりで 雲のかたち 草の匂い ここに在るものすべて 同じ刹那は二度とないこと そっと教えてくれるようで あなたのほとりで 命の限り咲きたい 明日を信じるたびに強くなる 寄る辺ない世界で 微睡む二人にずっと しあわせが降りますように |
| 未来模様吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 磯谷佳江 | 小野貴光 | | ささめいた翠色(すいしょく)の風に ほどけてくいつかの記憶 吸い込まれてしまいそうになる 空の日が大好きだった 止まらない時間(とき) 愛しながら もがき揺れて 泣き笑い 不器用でもいい ひたむきに生きたいと 二度とないこの瞬間を抱きしめる これからの空を あなたとともに仰げば 光帯びた音符が 明日を奏でる 勇気という鍵で ひらく扉の 向こうへと 恐れず進みたい あきらめてしまう哀しみと あきらめず頑張る痛み 切ないほど知っている だから どんな日も支えあえたら 夢が織り成す 未来模様 あたらしくて 懐かしい この胸の奥を ときめかす旋律は 神様の贈り物だって信じてる これからの空の向こうに 何があっても 何もかもを失くしてしまったとしても 私はいつだって あなたのそばで 何度でも 希望を歌いたい いとしい歌 やさしい歌 生命(いのち)をほら 吹き込んで… この想いを この祈りを ただ夢中で 響かせる それぞれの場所で 精一杯ある限り 毎日はもっと輝くはずだから これからも空は いつでも繋がっている あなたのくれた愛が 明日になるから 勇気という鍵で ひらいた世界 焼き付けて 真っ直ぐ進みたい |
| 夢さやか吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 上園彩結音 | 小野貴光 | | 燃ゆる炎の雨 大地焦がし 矢を降り注ぐ 細る月も紅蓮(あか)く 染めた覚悟 弓を引き絞る 閉じた目で見つめるあなたが 誠の風、興すためなら たとえ空が割れようと 海が枯れようと この身にかえて 無事を祈る 幾千もの 想いの露 あなたに溢れ流れゆく あの日の背中 見送った涙 誇らしき道をただ讃え 夢はおぼろ 刻(とき)はかげろう それでも尽きない願いよ この空見上げ 結んだ心で あなたが戻る日を待つ 背負うその痛みを 拭い去れぬ距離がはがゆく 明ける空、消え惑う 星のように 佇(たたず)み見守る 砕け散る水面に揺らめく この世の業も愛ですくい 波枕よ まどろみであなたを包んで 涙もいとおしさへ還る 幾千もの鼓動の数 生まれる誓い ただひとつ 永久(とわ)より永(なが)い孤独を抱いても あなただけ 照らし続けたい 風さやかに 夢ひとえに 逢えないほどそばに触れる あなたの記憶 そのひとかけらが 生きてく私のすべて 命注ぐ雫たち 尖(とが)る岩さえも削り取っていつか 愛の器、添いながら この腕へと流れ着いて 幾千もの 想いの河 あなたを包む海になれ 道は遠くとも ここへ繋がって 魂は千里も越えてく 夢は命 愛は鏡 逢えないほどそばに触れる あなたの記憶 そのひとかけらが いつでも 私のすべて |
| 夢燈りの空吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 磯谷佳江 | 小野貴光 | | 明けてゆく浅葱の空 浮かぶのは忘られぬ面影 たった一度の命を 生き切る意味を謳うようで 誓おう 今 ここに在る 自分だけの道を踏みしめ進むと 時のはざまそっと 埋もれてゆく 過ぎ去りし日の 名もなき物語は どんな時もきっと 胸の奥ずっと 燈り続けてく 泥を吸ってなお凛と まっすぐに咲く蓮の姿は たった一つの真を そっと湛えて水面揺らす 流れてゆく千切れ雲 いつかいつしかまた出会える気がして 時を旅しては 綴ってゆこう 夜明け前の 数多の挿話たちを 遠く離れても いつまでもずっと 明日を照らせるよう 戸惑い 揺れ 悩み 立ち止まる事も これから先 幾度訪れるだろう それでも運命に 胸を張れるよう 繋がれた命に 決して恥じぬように 懸命に前を 向いていたい 時のはざまそっと 埋もれてゆく 過ぎ去りし日の 名もなき物語は どんな時もきっと 未来へ夢を 燈し続けてく Lalalala Lalala-lalala 覚悟 誇り 熱き夢 Lalala-lalala Lalala-lalala 光る想い出たち Lalala-lalala Lalala 空を見上げ 想い馳せて… |
| 瑠璃ノ空へ吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 森由里子 | 小野貴光 | 玉木千尋 | 空へ 空へ 高き空へ向かひ咲きし花よ 季節(とき)の擾乱さへ踏み越へて 咲け 艶(あで)やかに 振り向きもせず 花は咲ひて散りゆく 其の生き様 いと強く潔く 愛ほしき人が如 あゝ されども背負ふ夢はあまりに重く ただ見守るもどかしさ 此の胸に藏(しま)ひて今宵も祈る 運命 分け合ひたひ もし赦されるなら 明日の手がかりは 其の背中 終(つい)の刻まで 空へ 空へ 瑠璃の空へ向かひ開く夢よ 闇に燃え盛る夜桜よ 咲け 鮮やかに 出逢いしあの日 瞼思わず伏せた その瞳の いと深き揺るぎなき厳しさに射抜かれて あゝ 強き眼差し 今は見つめ返せる 吾が往く道 此処に在り さう胸に 覚悟を刻みしゆゑに 未来を捧げます もし叶ふのならば 命投げ出すも厭(いと)はなひ 貴方の為に 空へ 空へ 昏き空へ向かひ両掌合わす 未だ明けやらぬ此の世界 咲け 吾が願ひ かぼそひ月が まるで空の傷痕のやうで ふと慄いて怖れ打ち消す ただ目を閉じて 空へ 空へ 瑠璃の空へ向かひ咲きし戀よ そっと燃え盛る火桜よ 咲け 永遠(とこしへ)に 空へ 空へ 高き空へ向かひ咲きし花よ 時代(とき)の擾乱さへ踏み越へて 咲け 艶(あで)やかに |
| LUSH STAR☆LUSH STAR☆ | LUSH STAR☆ | 唐沢美帆 | 小野貴光 | 玉木千尋 | アレコレ しちゃダメだと いつも 大人は言うの「君には早すぎる」 ナニソレ してみなくちゃ 分からない 僕らは言うの「夢ぐらいみさせてよ」 生意気だけでは 勝ちあがれないこと そんなのわかってる だけど 行くよ! 走れ DASH☆ いま 勇気を試す時がきてるよ 君もおいでよ ドキドキをわけてあげる 走れ DASH☆ ほら 立ち上がろう 負けないこころ 僕らが秘めた想い 青春そのもの イマドキの 若い子は なんて 右も左も イコール ひとまとめ イマココ 居場所はどこ 教えてよ 今日と未来は どれくらい遠いの 好きなことだけを 机に並べても 成長できないね ならば 行くよ! 届け LUSH☆ まだ 形にしてない野望がある 君もおいでよ ワクワクを見せてあげる 届け LUSH☆ そう あふれ出した 気持ちのままに 駆け抜けてゆく君は 情熱そのもの DA!DA!DASH DA!DA!DASH LET'S GO…DA!DA!DASH 走れ 走れ 笑え 笑え かがやく道の向こうに 何があるか 探そうよ! 走れ DASH☆ いま 勇気を試す時がきてるよ 君もおいでよ ドキドキをわけてあげる 届け LUSH☆ まだ 形にしてない野望がある 君もおいでよ ワクワクを見せてあげる 届け LUSH☆ そう あふれ出した 気持ちのままに 駆け抜けてゆく君は 情熱そのもの |
| SOUL MATE立海ヤング漢 | 立海ヤング漢 | 鳥海雄介 | 小野貴光 | 小野貴光 | OH YEAH OH READY? IT'S A SHOW TIME!! 夢のような舞台へと招待 そうここからはIT'S 常勝TIME!! 名に恥じぬ勝敗 いざ 覚悟しなPRETTY GIRLS 一蓮托生で行こうぜ もう準備できてるか? 今まで以上のバイタリティ GIMME GIMME DREAMER, READY GO!! GUN-GUNに照りつける 烈風が吹きつける 成功につながってる 追い風だろ? ZEN-ZEN遊び足りない 感情が止められない 半端なキラメキじゃ やめられない そう たくさんの夢を 叶えてきたけれど こんなもんじゃない どうしようもなく胸が 燃えてるから… わかるだろ? 覚悟しなPRETTY GIRLS 一蓮托生で行こうぜ もう準備できてるか? 今まで以上のバイタリティ GIMME GIMME DREAMER, READY GO!! BANG-BANGとイガみ合い 才能は認め合い あっちこっちと道を 歩いてきた DAI-TANな個性たち 勝手にしてるけど 大事な奥底で つながってる なあ こうして出逢えた 素敵な偶然をせっかくだから 大事に育てたいのさ 本気なんだ… シャクだけど ためらうなSPECIAL GIRLS 一心同体で行こうぜ ほらハイペースのRUN&GUN 乗り遅れるなよ この波 GIMME GIMME FOREVER, READY GO!! YEAH OH YEAH C'MON! EVERYBODY SAY! 胸叩くリズムに乗せ 身を任せ声を合わせ 叫び出せ同時に一斉 40… 40… 30… 30… 15… LOVE!! OI! OI! OI! ALRIGHT!! OI! OI! ほらついてきなSOUL MATE 一喜一憂さえ楽しい いざ走り出せAUDIENCE 一心不乱に目指す時 もう用意できてんだろ? 共に行くための情熱 GIMME GIMME FOREVER, READY GO!! ビビッても 嘆いても はじまらない 余裕だろ 未来は GIMME GIMME DREAMER, READY GO!! |
| ときめきマジックβ版Little Step | Little Step | 井筒日美 | 小野貴光 | | この夢はアオゾラも突き抜けて まっしぐら! つかみとろう やっふぃー♪Lucky 毎日が冒険 ト・ビ・ラ開けて 生まれたての陽射しが 空の階段 一段ずつ昇る 街がワクドキ目覚めてく 昨日よりも一歩また ステキな私にねぇ なりたい グンと世界広げて ようし、今日の1キュン 見っけ(*・ω・) 生きることはね、宝探し ときめきマジックβ版 Bang!Bang! いつもチャレンジ精神! まっさらな未来地図 想うまま描きたい 今のサイコー選んで 私らしく歩こう もぎたての想いたち アコガレにまっしぐら! 恋も夢も やっふぃー♪Happy オトメパワーで No.1目指そう そう鏡の国から 抜け出てきたとびきりの笑顔で 幸せだって引き寄せる 夢は見るものじゃなく この手で触れてつかむものだよ たぶん、奇跡も必然 きっと経験という辞書に どんな、てへぺろ☆(・ω<)だってヒント ときめきマジックβ版 Bang!Bang! いつも進行形で! キラキラとワクワクを めいっぱいに増やそうよ ほらね、誰もが持ってる勇気という魔法で 情熱はアオゾラも突き抜けて まっしぐら! 気持ち次第 やっふぃー♪Lucky この想い全開! Step by step ずっと |
| Flugelリヒト・ジキルランド・轟(島崎信長) | リヒト・ジキルランド・轟(島崎信長) | 磯谷佳江 | 小野貴光 | 玉木千尋 | イメージの音片(カケラ)を紡ぐように 魂は奏でる 唯一無二の旋律(フレーズ)を いいかよく聞け 何かを望み 努力することが 自分であることだ 俺には見える 想像という翼が そして聴こえる 羽ばたく音が der Flugel des Engels イノチを研ぎ澄ませて 聴衆に捧ぐ 天使の音色 さあ感じてみろ お前のその心全部で そして涙しろ ステージに浮かんだスポットライト 指先が奏でる 夢たちのアルペジオ 言い訳・戯言…どうしようもねぇな 虚しくねえのか?何から逃げてんだ? そうだ 歌え 創造しろよ希望を 光も影も 全ては“今”だ der Flugel des Engels 掲げたその理想へと手を伸ばして 掴め!掴め! さあ証明してやる 誓った信念(おもい)を 強欲に 幕が下りるまで どんな場面(シーン)も 痛みも そうだ 自分自身の生き様だろう? さあ生まれ変われ 望めよ 諦めるな 翼広げ 過去を超えて der Flugel des Engels 掲げたその理想へと手を伸ばして 掴め!掴め! さあ案内してやる 世界を凌駕するほどの 遥かな高みへ― |
| Blooming Step竜崎桜乃(高橋美佳子) | 竜崎桜乃(高橋美佳子) | 磯谷佳江 | 小野貴光 | 玉木千尋 | きっと憧れが 勇気をくれるから… 一歩先へ踏み出そう Blooming Step まぶしい青を見上げて 想いをボールに乗せ 打ち上げた 不器用だけど精一杯 未来に届いたらいいな…なんて夢みて 道に迷ったり 焦って失敗しても 私らしいペースで進みたい 春風がひらく ドキドキの扉 希望のつぼみを胸に くぐればほら きっと憧れが 勇気をくれるから 一歩先へ踏み出そう Blooming Step まだまだだけど…それでも 背中を押してくれる友達や 頑張るキミの姿に 私も頑張ろうって そう思えちゃうんだ あきらめること知らないその瞳に 映る景色 一緒に見たいよ 春風の中で 頼りなく揺れる 小さなつぼみだけれど 咲かせたくて たくさん悩んで 転んで ひたむきに 一歩一歩刻むの Blooming Step あのね こんな気持ちを花束にして 全部伝えたいけど 今はこれだけ… 「大丈夫だよ」って 全力込め ちゃんと言えたらいいな 応援してるよ いつでもどこにいても 桜色のエールを送るよ 春風がひらく ドキドキの扉 希望のつぼみを胸に くぐり抜けよう いつか憧れに 辿り着けるように 一歩一歩進むの Blooming Step |
| Twinkle*Twinkle和氣あず未 | 和氣あず未 | 磯谷佳江 | 小野貴光 | 玉木千尋 | 一緒にいると Twinkle Twinkle Heart うれしくて キラリ世界が Twinkle Twinkle Life 瞬くの ドキドキの速度(おと) いつもよりも早いみたい はしゃぐように揺れる夏夢 光る恋模様 笑い声 溶ける それぞれの思い このままいたいな ずーっと… 君が楽しそうだと ねえ Twinkle Twinkle Heart うれしくて ギュッてしたくなる Twinkle Twinkle Life いつだって 熱い風が吹き抜けたら Twinkle Twinkle Love 弾けそう キュンとしたり シュンとしたり 続いてくSummer Fantasy Twinkle Twinkle Heart Twinkle Twinkle Life Twinkle Twinkle Love Summer Fantasy 夜が降りたら そっと指で星を繋いで この世でふたりしか知らない星座をつくろう なんだか映画のワンシーンみたいで 君から言ってよ なーんて… 君と出会った日から ねえ Twinkle Twinkle Heart はじまった 優しい眩暈に Twinkle Twinkle Life 揺れながら 熱い風の中でふたり Twinkle Twinkle Love 見つめあって せつなさとか いとしさとか 抱きしめるSummer Endless Dream いつかの映画のヒロインみたいに 素直に伝えたい I Love You 君と一緒にいると Twinkle Twinkle Heart うれしくて キラリ世界が Twinkle Twinkle Life 瞬くの 君が楽しそうだと ねえ Twinkle Twinkle Heart うれしくて ギュッてしたくなる Twinkle Twinkle Life いつだって 淡く甘い恋のメロディー Twinkle Twinkle Love 口ずさむ 微炭酸の物語を 描いてくSummer Fantasy Twinkle Twinkle Heart Twinkle Twinkle Life Twinkle Twinkle Love Summer Fantasy |