PEDRO「意地と光」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
アンチ生活PEDROPEDROアユニ・Dアユニ・D田渕ひさ子生きるのが嫌だから 生活が嫌いだから 綺麗に泥臭く 暮らしの歌うたって 好きになろう 好きになろうって思っている バカみたいにはしゃいだ アホみたいに笑った クソみたいな社会を 神みたいに救いたい バカみたいに走った アホみたいに転んだ クソみたいな世界を 親みたいに抱きたい 何してんだ私は 吸って吐いて食って泣いて 免許は取らないわ 遠くへ逃げちゃうから 助けて 助けてよ 助けて 助けてよって思っている バカみたいにはしゃいだ アホみたいに笑った クソみたいな社会を 神みたいに救いたい バカみたいに走った アホみたいに転んだ クソみたいな世界を 親みたいに抱きたい 結局私はさ 虚しさとか弱さを バネにして生きてる いつでも死ねる世の中だから 死なないでいようとさ 思っている 思っている 自己満な世界で 君の幸せ祈る わがままも承知さ 何もできやしないが なんだかんだ言わせてよ 元気でいておくれ 私の歌で 私の曲で そうしたら、また 今日みたいにさ 遊ぼうね 遊ぼうね
ラブリーベイビーPEDROPEDROアユニ・Dアユニ・Doni心のもやもや ゴミの日に捨てたいわ 捨てられたならば ノーベル賞間違い無いね どこか連れ出して 握った手離さないで 靴を履いたなら 行き先は一緒に決めよう きっと誰にも手に負えない私だけれど 助けあって意地張り合って おせっかいしあいたいわ こわいくらいに愛してる こわいくらい安心してる こわいもの全部吹き飛ばしてくれる cry cry 目から水が 溢れて仕方ないや 悲しいんじゃないよ たまらないんだよ 極上の日々 極上の君 今日はひとり飯 そんな気分じゃないから デカいピザ抱いて 電車に乗って君のもとへ やることなすこと強烈で驚かせちゃうわ 助けあって意地張り合って おせっかいしあいたいわ こわいくらいに愛してる こわいくらい安心してる こわいもの全部吹き飛ばしてくれる cry cry 目から水が 溢れて仕方ないや 悲しいんじゃないよ 嬉しいんだよ 極上の日々 極上の君 こわいくらいに愛してる こわいくらい安心してる こわいもの全部吹き飛ばしてくれる cry cry 目から水が 溢れて仕方ないや 悲しいんじゃないよ 嬉しいんだよ 極上の日々 極上の君
祝祭PEDROPEDROアユニ・Dアユニ・Doniおめでとう おめでとう 僕がやってきたこと正しかったか 午前3時に風呂入る 今日で一つ大人になった 涙を洗い流して 心をピカピカにしてさ 生きている半分くらい ただ寝てる しょうもない僕だけれど 今年も変わらずやってきた 祝え 僕の生まれた日よ 傷んで 泣いて 迷って 笑って 生きてゆく バースデー バースデー ハッピーバースデー めでたいケーキ食べにゆこう 子供心が騒ぐわ 大人の合言葉、ほら 君の瞳に乾杯さ ああだこうだ理想はあるけれど 考えすぎてちゃ壊れるし 目標は限界突破さ いざゆくよ もうどうにでもなるはずさ 傷んで 泣いて 迷って 笑って 生きてゆく わかんないや わかんないよ 大人ってこれでいいんだったっけ おめでとう ありがとう 僕がやってきたこと正しかったんだ
明日天気になあれPEDROPEDROアユニ・Dアユニ・Dゆーまおはりつめた部屋にひとり ここから出ること難しい 自由に踊る君みて 僕の中で何かが目覚めた  帰る場所がある 帰る場所がある 夕日が点す道を辿ってゆけばいい  大人になって乗るブランコは こんなにこわいものだっけ 明日天気になあれ 靴を飛ばせ まるで僕ら赤ん坊 あなたと抱き合えばすべて解けるのさ あなたとふたりずっと笑っていたい  生きる事が下手くそで 情けなくて仕方がないが 面白がってくれる 君はきっとすごく変わり者  帰る場所がある 帰る場所がある 扉開けた先で待っているからね  大人になって乗るブランコは こんなにこわいものだっけ 明日天気になあれ 靴を飛ばせ まるで僕ら赤ん坊 あなたと抱き合えばすべて解けるのさ あなたとふたりずっと笑っていたい yeah  大人になんてなりたくないよ たまにふとそう思うんだ でも今は怖くない 大丈夫よ なんだかそう思える  大人になって乗るブランコは こんなにこわいものだっけ 明日天気になあれ 靴を飛ばせ まるで僕ら赤ん坊 あなたと抱き合えばすべて解けるのさ あなたとふたりずっと笑っていたい yeah
hopePEDROPEDROアユニ・Dアユニ・Dゆーまお遠く 深く あら、こんなところにあったのね あら、こんなところにあったのね あなたはいつだって粋ね あなたはいつだってそこにいた あなたはいつだって光 あなたはいつだって綺麗ね 導いて 導いて 繋がった 繋がった 遠く 深く 元気だった? 「待っていたよ」 伸びた襟足を切ってくれた午後 できればずっとそばにいて 山奥でどれだけ迷っても 赤子のようにほぐしてくれた あなたはいつだって粋ね あなたはいつだってそこいた あなたはいつだって光 あなたはいつだって綺麗ね 導いて 導いて 繋がった 繋がった 遠く 深く
キスをしようPEDROPEDROアユニ・Dアユニ・D田渕ひさ子自分を責めるのはもうやめよう 自分を責めるのはもうやめだ もっとロマンティックに もっとロマンティックに もっとフランクでいいらしい  私の絶望が見ず知らず誰かさんの もしくはあなたさんの 希望になるかもしれないと思うと 明日もこわくない  またとない日々を 君との出会いを お守りにしよう キスをしよう 行きたいところへ 行けるだけ行こう 世界は常に脈を打っている  やるせなかった日もいい出来さ 今日も生きたという証だよ また明日ねと言って また明日ねと言って 愛してるを言うだけさ  繰り返す日々には同じ日なんてないから どうなっても平気さ 布団の中でお守りになり合った 明日もこわくない  またとない日々を 君との出会いを お守りにしよう キスをしよう 行きたいところへ 行けるだけ行こう 世界は常に脈を打っている
愛せPEDROPEDROアユニ・Dアユニ・D田渕ひさ子呆れるほどに恵まれている 行き交う言葉を巡る疲労 この世界に無造作に置かれて ぼんやりとした光を握る  私は私でいたいのに なぜそれを諦めようとするのか 悔しくてたまらない 私を信じていたい 祈りをやめないさ  知らない街を知りたがる 知らない海を知りたがる 知らない君を知りたがっている もっと簡単でいいんだよなあ 知らない街を知りたがる 知らない海を知りたがる 知らない君を知りたがっているんだ 生きとし生けるものを愛せ  夕方5時の鐘 スミレ色の空 君と、私  互いが互い灯らせて 互いが互いの影を守った 明日もどこかで君と 目覚めたいだけなのさ それで十分なのだ  知らない街を知りたがる 知らない海を知りたがる 知らない君を知りたがっている もっと簡単でいいんだよなあ 知らない街を知りたがる 知らない海を知りたがる 知らない君を知りたがっているんだ 生きとし生けるものを愛せ
このアーティストのアルバムを見る

リアルタイムランキング

  1. 僕のかわい子ちゃん
  2. 爆裂愛してる
  3. 3月9日
  4. 旅立ちの日に
  5. タッチ

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. 劇薬中毒
  2. The growing up train
  3. ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど
  4. 産声
  5. 光源

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

×