ルイ「WHO」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛の囚人たちルイルイルイルイ 自分一人愛せないままに 誰かと恋に落ちようなんて わがままなことだと もう分かっているけど 愛される喜びを知らずに 私は私を愛せないわ 囚われて出られない 愛の囚人さ  「ねぇ、最近どう?」 甘い言葉に揺れる 調子はいいけど あなたといると別 分かってるけど もうこれは恋になってる 隠してるけど もう胸は高鳴ってる  手錠かけるように手を繋いで 傷が深いほど 癒しはもっと沁みていく 恋も下手すりゃ ナイフになるから嫌 あの人を想うほど 私は私を嫌いになっていく  恋にどんな毒があっても 触れずにいられない時もある 自業自得だよねって 分かっているけど 自分一人で育てた花が 乱暴に蜜を吸われている それが愛だなんて 言えるわけがないんじゃない?  「ねぇ、また今度どう?」 苦いのが癖になってる 誰もいない歩道を わざと遠回りに歩く 寂しい未来に目を瞑って頷く はじめてがあなたで良かった なんて今はもう言えない  ショーウィンドーの ガラスに映る二人 私はどう見ても あの人には不釣り合いで 帰りの電車で暗い窓に映った あの人をずっと寂しく見つめていた  特別なんて嬉しいだけじゃない オートクチュールなんて 一秒だって着たくない 普通が一番だね そう願っているけど 恋したあの人の 特別にはなりたくて レディメイド 安いけど私でいい? 育てた花を今 あの人がむしっていく  自分一人愛せないままに 誰かと恋に落ちようなんて わがままなことだと もう分かっているけど 愛される喜びを知らずに 私は私を愛せないわ 囚われの身も悪くはない あなたが罪なら なんて考えちゃうの 私、愛の囚人さ
タイムマシン 新曲ルイ 新曲ルイルイルイ かさかさの唇が好き 触れ合ってるってより分かるから  「生まれ変わっても、あなたと恋がしたいわ。」 胸を張って言えるほど素敵じゃないけど  恋をしていた 全て愛していた アナログみたいな恋をしていた 流行りには乗らないで 電話番号しか知らない二人では 互いの服も暇も居場所も知れずにいるだけ タイムマシンがあるならあの日に戻りたい  一昔前に憧れた二人は 古着まみれの部屋で愛し合った  新しいモノに埋め尽くされるセカイで たった二人の部屋だけ特別になれた  「帰りたくない。」なんて言わずもがな 腕時計を外せば あなたは部屋に鍵をかけるだろう 時間も気にしないで 本当は少し憧れていた ロマンチックなホテルに 埃まみれのベットで目を閉じてる タイムマシンがあるならあの日に戻りたい  ホテルの時計の電池を抜いて 車のキーは時計の裏よ  マニキュアが乾く時間あなたを思います 何にも触れない指 あの夜もそうだった  幸せだった 全て愛していた デジタルみたいな恋に焦がれていた でも少し怖かった 今晩はどこにいるかなんて知ってしまえば 互いの重さに気づいて疲れてしまうでしょ  電波の届かない部屋 でも確かに鼓動はチクタク  デジタルに手を伸ばしては 知らなくていいことばかり  タイムマシンがあるなら ううん、やっぱいいや
傷だらけのドクタールイルイルイルイ 例えば僕がドクター あなたの恋 治すドクターだったとして 簡単に治せないな だってあなた 治っちゃえば 会いに来てくれないでしょ  突き止めたいの その鼓動を急かすのが誰なのか 僕に聴かせてよ 今だけこの聴診器がイヤフォンになる  もっと聴きたい あなたの心の奥のメロディー 欲張りが芽を出し_僕に牙を剥いた それでも構わない  もっと触れたい あなたの体の隅まで全てに カルテに書き込んだ “あなたは今、恋愛中” せめて僕に手当てをさせて?  思えば僕はドクター いつの間にか忘れていた 僕のほうが患っていた  飲み込めないの この鼓動 落ち着かせる薬さえ 鬱陶しいの 今だけこの心電図が楽譜になる  もっと奏でたい あなたの心の奥のメロディー ふりだしに戻って この恋のダ・カーポ 何度だって繰り返すよ  もっと診たい あなたの脈打つ 心の揺らぎの理由 カルテに書き込めない “僕は今、片想い中” せめて僕に手当てをさせて?  イケナイ僕はあなたに言うのだろう 「もう少し通って様子を見ましょうか。」
今夜はマリオネット 新曲ルイ 新曲ルイルイルイ だいたい寂しい夜はいつも この手足に繋がってる糸 導かれるのを待っているの 赤ければ運命なのに…  大人らしい恋に子供らしさは必要で 子供には手を引いてくれる大人が必要なのさ 要はあなたと遊びたいんだけど 誘う口実が出てきやしないの 唇を恋の針で縫われたみたい  愛している!心よりも奥に招きたい あなたのことだけを許したこの体を操ってよ 「愛している。」の他に言葉が見つからないよ あなたのことだけで溢れたこの心を縛りつけた 恋の糸を解いて私を楽にさせて?  運命の「う」の字もない夜道に 枯れた落ち葉が散らばってる 秋風で空に舞っては月に照らされて少し綺麗だ  終わったはずの恋もどんな風が吹くかわからない 月に照らされた枯葉が 少し期待してる私みたいだわ 忘れかけていた約束のあれこれを 今私繋ぎ合わせて  愛している!心よりも奥に招きたい あなたのことだけを許したこの体を操ってよ  玩具箱をひっくり返したような夜に 真面目な話なんてただ意味ないから くだらない話がくだらなくないこんな夜に 私はあなたと笑いたい  今夜私ははあなたのものになりたいの ほつれた隙間から溢れ出した口走った言葉が舞う 愛している!心よりも奥に招きたい あなたのことだけを許したこの体を操ってよ  はじめまして、 今夜私はあなたのマリオネット
サンダー止まらない 新曲ルイ 新曲ルイルイルイ 「恋する僕は避雷針。 君という雷が目の前に現れて、 たった今目を覚ました。」  なんてね 冗談混じり 君といる時は決まって ちょっとふざけたりなんかしたくなるのさ  いらないよ君以外 仕事が終わったら 振り外す腕時計 情けない僕に 降り注いだ生きがい 今夜も心に、サンダー止まらない  君を 君を 君を 探していた “いつか出逢う” その日がきっと 僕らにはもう訪れたんだ きっときっとそう  知らず知らず諦めてた人生 電池の切れてた命が パッ!と君に打たれたら動き出した  何もない僕だけど 何もかも持ってる そんな気持ちにさせる くだらないジョークも今だけ魔法になる 君が笑うたび、サンダー止まらない  君を 君を 君を 探していた いつからだろう? 案外悪くない人生だと気付いたのは  君が 君が 君が 微笑むたび 僕は生きる理由を知る 痺れるように恋する 「大袈裟だわ。」って笑う君を見て 僕はまたふざける  恋する僕は避雷針 恋する僕は避雷針 君はサンダーガール 恋する僕は避雷針  そばにいるだけで、サンダー止まらない
ラブ・アメーバ 新曲ルイ 新曲ルイルイルイ ラブ・アメーバ  大切なことに今更気づいたよ 愛に形はないし みんなそれぞれだね  「いつだって君といたい。」わけじゃない日も きっとそりゃあるでしょう 元々別々の生命体です  きっと似たもの同士だったり すれ違ったり 全部分かり合えるわけじゃない 悲しみだって 喜びだって いわばそれぞれのLIFE  ラブ・アメーバ  望遠鏡覗いて星を見るように 顕微鏡覗いて星が僕たちを  見ているとしたら 同じように輝いて見えるのかな? 素敵な生き方を見つけたいです  いっそ「分かりません。」で終われば 楽なのかもしれない だけど分かり合うたび人は その輝きを増してゆくから  ずっと似たもの同士だったり すれ違ったり 全部分かり合えるわけじゃない からこそもっと 知りたいと思う それがそれぞれの愛  ラブ・アメーバ
タネを蒔くルイルイルイルイ いつから恋は現から 切り離されたものだって 思うようになった 夢の中で自分に尋ねた  いつか胸とかあそこの大きさで 張り合った過去がさ 全て愛おしくなって 笑えたりもするのかな  コウノトリに乗って どこか違っていた体に運ばれた魂 よりによってなんで自分がって 思って生きてきた  ねぇキスがしたい 恋がしたい なんて当たり前だけどさ その当たり前だって きっと最初は特別だったんだよね  男だけど男が好き 女だけど私女の子が好きだわ ってみんな愛情の実を食べて いつか当たり前に笑うのさ  アダムとイヴが男と女だって 誰が決めたんだい これだけ賢い ヒトだからこその恋がある  ねぇニュートン教えてくれないか なぜこんなに惹かれ合うのかい ねぇダーウィン答えてくれないか 進化はもう終わりなのかい  ねぇキスをして抱きしめて なんて贅沢だけど もう洗った皿を戻す場所は 全部しっかり覚えたよ ねぇ 名前隠して ひそひそ恋して 言葉足らずだけども 隠した本音や 誤魔化すことには もう疲れてしまったよ  おろしたての硬いスーツ 羨ましい柔らかいスカート ピンクでうさぎを描いて笑われた 僕はもう大人になった  伸ばした手のすぐそこで いつも諦めてしまうのは いつだってアタリマエの魔法が 万物にかかっているから  キスがしたい 恋がしたい なんて当たり前だけどさ その当たり前だって きっと最初は特別だったんだよね  いつか涙が嬉しい時にも 流れると知って 笑える日が来るさ 愛情の種を心に蒔いた
ハートの7 新曲ルイ 新曲ルイルイルイ ねぇ、ハートの7 ベッドの裏に落ちてた そう まだ二人が隣にいた日の影  足りないものは後回しで 欠けているまま箱に詰め込んだ 二人の未来もそうだった  その場しのぎ 遊びな恋をしてた けど一番に好きだったよ  離れ離れに二人なっても 繋がっていれるって 想いはらはら風に舞って 消えてっちゃって 誰が吹かした風なの? 聞いたって いつもインマイハート 答えは自分にあって 今更揃ったとこで 意味のないハートの7  ねぇ、言葉の成分 見えるなら 僕はいつも曖昧にしていたボーダーライン ジョークの隙間の愛  君は濁りない目で僕を見て 透かしたハートがお揃いじゃないって 気づいて裏返したの  愛の形 それぞれだと知らない若い二人 別れてしまったね  離れ離れにならずに生きていたならば 知らなかった事がある 好きなものをただ好きと口にする事が 作っていく未来が 描いていく未来がある 言葉はそう 溶けると分かっててもかけ合う魔法 そばにいるなら何度でも  不意に見た時計がまた君の誕生月を指す あの頃一番に君が好きだったよ  離れ離れに二人なっても 繋がっていれるって 想いはらはら風に舞って 消えてっちゃって 誰が吹かした風なの? 聞いたって いつも心に秘めてるだけじゃダメって 今更歌ったとこで意味のない歌を いつだって またこうして歌って 今更揃ったとこで 意味のないハートの7
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