「昭和」の残り香を「平成(いま)」に解き放つ、新感覚哀歌!
 〜湯原昌幸〜
山崎ハコも負ける悲しさです。
 〜山崎ハコ〜
昭和の向こう大正が透けてる。平成の今、・・・この曲? 夢二ロマンが、胸の中で震えてる。日本人なんだナー俺は。悲しいくらい、イイなー。 
 〜菅原 孝(ビリーバンバン)〜
今の時代に必要な「癒し」の効果があります…、つまり「心のサプリメント」です。
 〜たきのえいじ(作詞家)〜


■ラジオ 10月29日(木)ラジオ日本「夏木ゆたかのホッと歌謡曲」
11月1 8日(水)NHK「きらめき歌謡ライブ」
11月23日(月)NHK 「ホリデーバラエティー」
■イベント/
 キャンペーン
11月2日(月)「新星堂・歌謡カーニバル」 仙台シルバーセンター
11月4日(水)「新曲発表会」 高円寺パル商店街
11月5日(木)「新星堂・歌謡カーニバル」 名古屋市中村文化小劇場
11月20日(金)「東京演歌ライブ」 なかのZEROホール


 デビュー曲「東京夜曲」は一人の若い女性が、別れ去って行った恋人を傷つけまいとして耐える姿や、両親を傷つけまいとして幸せに東京で暮らしいると嘘をついて暮らしているという姿を描いた歌です。
主人公の感じる我慢や切なさは口にはしなくても、もしかしたら誰もが抱えている感情なのかも知れないと思います。こんなに格好よく、そしてこんなに切なく生きる事は大変なことですが、歌っていて不思議なのです・・・とても優しい気持ちになれて心が安らぎます。是非、皆さんもこの映画のような世界を味わって下さい。
(かとうれい子)


メロディーに流されないで、しっかりリズムを取りながら、力むことなく自然に、しなやかに歌ってみてください。
(かとうれい子)





かとうれい子「東京夜曲」  

2009年11月4日発売 CD:TKCA‐90353

 

「切ないけれどほっとする超個性的な声」をもつ新人、かとうれい子がこの秋、徳間ジャパンコミュニケーションズよりデビューします。
デビュー曲「東京夜曲」は、作詩を恩師たきのえいじ氏が、作曲を浜圭介氏、そして編曲をたきのさん率いる高円寺音楽団が担当。フォークと演歌を足して2で割ったような唯一無二の「かとうれい子の世界」を作り出しています。
 高度経済成長時代に昭和の時代を過ごした世代(アラフィー世代?)にとって、懐かしく心温まるかとうれい子の唄と声は、ノスタルジィーとともに心の安らぎを覚えるに違いありません。(かとうれい子・担当ディレクター/田中 孝)

 



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2004年4月、作詞家、たきのえいじ(※)氏と出会い、以後師事する。
2009年11月、『東京夜曲』で徳間ジャパンコミュニケーションズよりデビュー。

出身地   :東京都
生年月日  :昭和56(1981)年10月11日
血液型   :B型
資 格   :かっぱ捕獲、太宰治検定、新日本舞踊(名取)
好きな歌手 :石川さゆり、コブクロ、徳永英明
尊敬する歌手:ちあきなおみ
趣 味   :魚偏漢字を憶えること、世界各国を漢字で憶えること、蟻の観察、映画鑑賞


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