大人の歌ネット:演歌歌謡曲の人気歌手に独占インタビュー - 歌ネット

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第18回:ペギー葉山さん 「結果生き上手/夢の坂道」

歌手生活60周年ということもさることながら、これほどジャンルを超えて幅広く歌ってきた歌手は珍しい…。洋楽カバーの「ドミノ」「ケ・セラ・セラ」、青春歌謡の「学生時代」、ジャズ歌謡的な「爪」、民謡調の「南国土佐を後にして」、自らの作詞で日本に伝えた「ドレミの歌」…

第17回:尾崎 亜美さん 「soup」

メジャーセブンスやテンションの響き…洋楽を見事に日本のポップスに昇華させ、ユーミンとともに、70年代、当時の日本の音楽シーンをガラリと変えたシンガーソングライター…30年以上も歌い継がれ、今や日本のスタンダードとも言える「オリビアを聴きながら」を…

第16回:加藤 登紀子さん 「命結〜ぬちゆい」

人は、パンと水だけで生きられるわけではなく、人とのつながりの中で生きている…図らずも、あの東日本大震災をまたいで作られたアルバムは、被災地の人たちは勿論、日本中、いや世界中の人たちに、大切なことは何かと語りかけてくる…

第15回:鈴木 雅之さん 「DISCOVER JAPAN」

その風貌には似合わない、実に繊細で優しい人だ…シャネルズの「ランナウェイ」から31年、ソロデビューしてから25年…今もなお進化をし続ける "キング・オブ・ラブソング" 鈴木雅之…ソウルシンガーとしてのイメージが強いが、25周年記念アルバムは…

第14回:谷村 新司さん 「今 伝えたい」

上海万博の開会式で歌うなど、もはや、日本のみならずアジアを代表する歌手に…人との縁を大切にし、無理をせず、自然の流れに身を任せ、心のおもむくままに進む…まさに「我は行く 心の命ずるままに」の言葉どおり!ニコニコと優しい笑顔を絶やさず…

第13回:稲垣 潤一さん 「たったひとりの君へ…」

80年代、ドラム・ボーカルという異色のスタイルと、極めて洗練された都会的なサウンドで、一躍、日本のシティポップスを代表するシンガーに!「ドラマティック・レイン」「夏のクラクション」「クリスマスキャロルの頃には」 などヒット曲の数々は…

第12回:五木ひろしさん 「月物語」

1971年の「よこはま・たそがれ」から40年…これほどの長きに渡り、コンスタントにヒット曲を出し続けている男性歌手は稀です…演歌にとどまらず、洋楽から最新のJ-POPまで、あらゆるジャンルの歌を聴き、名曲を流行歌として歌い継ごうとする五木さん…

第11回:イルカさん 「ジャスミン&ローズ」

今も変わらず、リスナーのことを「聴いてくれるみんながね…」と話すイルカさん…そんなイルカさんも、今年は40周年を迎え、先月、記念アルバム3部作の第2弾が発売となりました!生きる命の儚さ、人間の弱さや限界をしっかり見つめているから生まれる強さで…

第10回:橋 幸夫さん 「道程(みちのり)」

もしかすると、演歌歌手だと思われている方も、いらっしゃるのではないでしょうか?橋さんは、流行歌歌手、あるいは歌謡曲の歌手であって、決して演歌歌手ではありません!60年代、バラエティにとんだ往年のヒット曲の数々はもちろん、最近では…

第9回:加山 雄三さん 「若大将50年!」

デビュー50周年!5月に発売された、50周年記念のアルバムでは、
若大将を慕うアーティストたちと新曲の共作に加え、往年のヒット曲を大胆にリアレンジ!さらに、歌い継いでゆきたい昭和の名曲カバーも歌うなど、あらためて、懐の深さとバイタリティを感じさせてくれます!

第8回:森 進一さん 「眠らないラブソング/道標」

1966年、「女のためいき」で、日本歌謡界に衝撃のデビュー!デビュー3年目にして、ヒット曲「花と蝶」で第19回NHK紅白歌合戦初出場!以後、2009年(第60回)の紅白まで42回連続出場という、歴代第1位の記録を持つ!演歌・歌謡界を代表する人気歌手。

第7回:吉 幾三さん 「秋風」

数少ない演歌系シンガーソングライターとして「津軽平野」「雪國」「酒よ」などの大ヒットはもちろん、作詞家、作曲家、コミックソング歌手、俳優、コメディアン…と、そのユニークな存在は唯一無二!最近では、「俺ら東京さ行くだ」が日本初のラップとして再び注目されている。
第6回::堀内 孝雄 さん「愛すべき男たち」
1981年、日本のポップス界に大きな足跡を残した伝説のフォークグループ・アリスの活動停止後も、ソロ歌手として、「愛しき日々」「ガキの頃のように」「恋唄綴り」「都会の天使たち」「影法師」「竹とんぼ」などヒット曲を連発!
第5回:石川 さゆり さん:「だいこんの花」
1977年、「津軽海峡・冬景色」の大ヒット以来、「能登半島」「天城越え」「夫婦善哉」「風の盆恋歌」など、ヒット曲多数!紅白出場32回の言わずと知れた、演歌・歌謡界の第一人者!3月には、なんと通算106枚目となるシングル「だいこんの花」をリリース。
第4回:美川憲一 さん「この青空の下で」
芸能生活45周年!この方を知らない日本人はいません!
色気に満ちた艶のある低音、他を圧倒するド派手な衣装、歯に衣着せぬ物言い…歌手として、タレントとして、オンリーワンな存在感を放つ美川憲一さん。
第3回 八代 亜紀 さん 「純情カプチーノ」
女性演歌歌手の中で、歴代総売上枚数トップ!
1971年のデビュー以来、38年にも渡り、名実共に第一線で活躍しながらも、いつも明るく前向きで、新しいことにも挑戦し続けている八代亜紀さん…。また、画家としても有名な八代さん。

第2回 前川 清 さん:「あかり灯して

「歌詞を、生きた言葉として一生懸命に伝える姿を見てほしい…」という前川さん…。歌手生活40周年を迎えても、おごらず、意欲的で、その直立不動の歌う姿のように、歌に対するまっすぐで真摯な姿勢に心を打たれます。
第1回 川中美幸さん:「艶冶な気分」
悩み事は「特になし!」、嬉しかった贈り物は「真心!」、欲しいものは「ヒット曲!」…、明るくサバサバ、そして、真っすぐな人間性が垣間見えます。一番楽しいときは「歌っている時」、歌とは「私の全て」、「生まれ変わっても歌手」と言い切る川中美幸さん。

僕がどんなに君を好きか、君は知らない
郷ひろみ
夜明けのブルース
五木ひろし
酒のやど
香西かおり
風港
みやさと奏
逢いたくてしかたない
郷ひろみ
天城越え
石川さゆり
おんなの山河
天童よしみ
花ぼうろ〜霧氷の宿〜
川中美幸
また君に恋してる
坂本冬美
そして…雪の中
永井裕子
 



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