under the umber shine

この曲の表示回数 35,453
歌手:

10-FEET


作詞:

TAKUMA


作曲:

TAKUMA


いつかまた思い出す 数年後いつの日か ひとつなぎの時の中で

チビの頃初めての留守番を任されてあっと言う間に 泣き出した
あの家 あの犬が怖くて引き返した 帰れないよと また泣いた

あの日見た優しい夕空 何も変わらない色 Umber shine
あの日見上げていた夕空 季節が過ぎてく音の中で

ありがとうも愛もさよならも怖くて仕方無い明日も一つなぎの時の中で
昔色のこの夕焼けをいつか再び見上げる日を一つなぎの時のさきで
Under the umber shine.

夕暮れの空の音 飛行機は思い出を雲引きながら響かす
チビの頃のあの僕が今ここで僕を見たらどんな言葉かけるのかな
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:under the umber shine 歌手:10-FEET

10-FEETの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2009-09-09
商品番号:UPCH-20168
NAYUTAWAVE RECORDS

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP