試聴する

アインソフオウル with Ayasa

この曲の表示回数 1,073
歌手:

ASCA


作詞:

普透明度


作曲:

Pizuya's Cell


烟る 命を燃やして
いくつの火を言葉にするの
鼓動 響くページに
鮮やかなあなたを見せて

からっぽの心臓が満たされてく
誰にもなれない
傲慢な罪の色を
独りになってから知る

その息を止めて
感じて 肌で
形式の体に流れる赤
枯れる前に送るわ
あなたの指
掛かる鉄を
迷わず引いて
私の咽逸らさず

沈む 甘やかな夢を
手繰り寄せて永遠と騙る
なら この繰り返しは
罰だと言うのでしょうか

神さま どうか私に終末を
望まれたはずの願い事
その鎖が
あまりにも育ちすぎて

妄執の彼方
迫る路線
選ばされた悔悟の傷
もう 戻れないの
逆さに落ちる螺旋
錆びた声よ
楼閣に響け
あなたが来る時まで

その息を止めて
感じて 肌で
形式の体に流れる赤
枯れる前に送るわ
あなたの指
掛かる鉄を
迷わず引いて
私の咽逸らさないで

今 光の中
感じてわかる
ヒトの心は思うほど
冷たくはないね
燃え上がれ 火の鳥よ
あたなを乗せ
星を導いて
私の知らない未来
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:アインソフオウル with Ayasa 歌手:ASCA

ASCAの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2018-09-24
iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP