試聴する

さいはての月

この曲の表示回数 1,030
歌手:


作詞:

舟木一夫


作曲:

船村徹


さいはての 月は銀色
北国の 夜の深さに
還らない 恋が泣いてる

愛しさに 心ふるえて
死ぬまでと 命かさねた
遠い日々 今はまぼろし

“いつまでも きっと待ってる…”
くりかえし 指をからめた
あのひとの ここはふるさと

さいはての 月は銀色
見上げれば 涙ひとすじ
吹きわたる 風にちぎれる
icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:さいはての月 歌手:村木弾

村木弾の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2017-04-19
商品番号:COCA-17291
日本コロムビア

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP