太陽はまた昇り

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さあ、何処へ行こうか
上辺だけの街へ
聞こえないフリして
貴方はこう言った

汚い大人達は
上辺だけを撫でて
金で人を見ている
私はわかってる

疑問や不安や不満
これは生きてる中で通る道だと言った
何かに疑問を抱き 何かに不安を感じて
生きているのに僕らだけみたいな顔をして
そしてそこに不満を覚えたのは
いつもいつだって
そうこの瞬間だって
本当の意味で甘ったれた奴らばかりで

その価値が私には
大きくて優しさだと思っていた
少しの言葉で背中を押した
貴方に好かれたくて

拝啓 未来の君へ
汚ないあの大人に
なってはいませんか?
そちらはどうですか?

沈む町を見下ろし
孤立した心を
埋めるように歌う
それだけで良いのに

大人が好きでおとなが嫌い
こどもが好きで子供がきらい
都合いい自分を殴りたくなって
今までの自分を忘れるんだろ
僕らが愛して居たのはなんだ?
愛とか金とかそんなもんなんだろう

胸を張って生きてやろうぜ 馬鹿野郎

夜空が綺麗な事にも
気付けずに苛ついた
だけどね貴方を
変えれると本気で思っているから
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曲名:太陽はまた昇り 歌手:climbgrow

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発売日:2015-10-07
商品番号:TBPR-1003
too basara's people records

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