試聴する

夜去

この曲の表示回数 6,967
歌手:

cero


作詞:

高城晶平


作曲:

高城晶平


LEDの雪が降る
うつむきがちに 手はポケットに

美しいことも争いも
全てが 天使たちの戯れだとしたら

この退屈な街と 辺境のあいだに
とびきり素敵なテントを張ろうよ

誰にも邪魔されず

食堂、新聞、コーヒー、煙草、
シンクを流れる水

ふと気付く あなたには影がない
とてつもなく巨大なレコードのうえで
誰もが虚ろなダンスを踊る

甘くとろける魔法のような夜に
幽霊と交わし合う 誓いの口づけ

どうか忘れないで

この退屈な街と 辺境のあいだに
とびきり素敵なテントを張ろうよ

誰にも邪魔されず
icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:夜去 歌手:cero

ceroの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2014-12-17
商品番号:DDCK-9004
カクバリズム

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP