試聴する

瞬き

この曲の表示回数 2,498
歌手:


作詞:

山本剛義


作曲:

山本剛義・阪口晋作


左手に見えたのは朽ちたセメント工場の塊
何故かこんな気持ちを歌ったら
体が軽くなるのを感じたんだよ

どうにかなるなんて無責任だと叱ってくれたあなたの横顔
少し思い出してるんです
どうしてもう少し近くに居れなかったのかなんて今更だけど
少し後悔してるんです

季節が変わりまた風邪でもひいて
嘘をついたり愛したり

凄い速さで過ぎてくテールランプ
追いかけたって絶対届かない
星がやけに瞬くこんな日は
何を目印にして歩けばいいの

なんとか誰かを頼りながらも生きているとか甘えた事を
口にしそうな僕なんです

雨降りの日もかんかん照りの日も
抱きしめたり手離したり

左手に見えたのは朽ちたセメント工場の塊
何故かこんな気持ちを歌ったら
体が軽くなるのを感じたんだよ
icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:瞬き 歌手:ボールズ

ボールズの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2015-06-24
商品番号:TYCT-60064
ユニバーサル ミュージック

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP