GOLD LYLIC 

試聴する

パレット

この曲の表示回数 112,134
歌手:


作詞:

新藤晴一


作曲:

ak.homma


世界 あるいは君が壊れてしまうというなら話は別だが
およそ恋が生まれて消えた まぁそういうところだろう

そんな哀しい事を言わずに そんなブサイクな顔をしないで
できるだけ高い場所で次の風が来るのを待とう

パレットの上の青色じゃとても
描けそうにない この晴れた空を
ただちゃんと見つめていて ありのままがいい

君ひとりじゃ持ち切れないのなら
僕が半分持っていてあげるから
いつか取りにおいで

地球 あるいは明日が消えてしまうと言いたいのだろうか
なぜこんなに暗い詩が あぁ溢れているんだろ

月は決して泣いていないし 鳥は唄を忘れてはいない
変わらずそこにあるものを歪めて見るのは失礼だ

だって知っている言葉はほんのちょっとで
感じれることは それよりも多くて
無理やり 窮屈な服 着せてるみたい

今 永遠の恋などと表現して
新しい恋に出会ったとしたら
君は さぁどうしよう

雨は降り続き 雲に隠れたまま
泣いている月を見つけた鳥は もう
唄うのを止めてしまった

パレットの上の青色じゃとても
描けそうにない この晴れた空を
ただちゃんと見つめていて ありのままがいい

もうメロディに身をまかせてしまえ
足りない言葉を探すのは止めて
ラララ…
icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:パレット 歌手:ポルノグラフィティ

ポルノグラフィティの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2004-07-28
商品番号:SECL-238
SME Records

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP