余韻

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歌手:

勝野慎子


作詞:

勝野慎子


作曲:

勝野慎子


ひとりでお茶を、飲む
ひとりの部屋
経済新聞の束....もういらない

離れてしまう
きっかけなんて些細なコト
無責任に嫌いになるから
一緒にいられなくなるのかな

ほんのちょっと年上なだけなのに
親のようにうるさくて
よほどひとりならラクだと思ってたら
いなくなってわかったことがある
愛されたかった
あなただけにずっと

コンセントだって、ほら
余っている
意外と少ないのかも、わたしのもの

ふたりぐらしの
余韻をわたしは楽しんでいる
寂しさの途中に挟まったまんまで
しばらくただよっているのかな

ほんのちょっと年上なだけなのに
親のようにうるさくて
よほどひとりならラクだと思ってたら
いなくなってわかったことがある
愛されたかった
あなただけにずっと
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曲名:余韻 歌手:勝野慎子

勝野慎子の新着情報

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  • 早春賦 / ♪春は名のみの風の寒さや
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発売日:2001-01-24
商品番号:CRCP-20263
日本クラウン

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