ありふれた悲しみの果て

この曲の表示回数 37,807
歌手:


作詞:

畑亜貴


作曲:

佐伯高志


きっと知らずにいた方がよかった?
そんな痛みを抱えながら
何にも言わず笑うんだ毎日
忘れようと言い聞かせて

思い出を閉じこめた heartbreak

ありふれた悲しみ ありふれた痛みと
こぼれそうな涙こらえて見る星は
いつもより眩しく輝いて堕ちそうだ
私を静かに照らすけれど

だんだん気持ちが落ち着いてくのだろう
時間が過ぎて君も去って
遠い記憶に変わるのはいつだろう
時間は過ぎた君は去った

問いかけを繰り返す heartbreak

とまらない悲しみ とまらない痛みは
波のように今を流して夜が明ける
いつもより激しく渦巻いた感情だから
私のすべてが崩れそうだよ

眠ろうか 月がやがて白んで
穏やかな夢を胸に落とす

ありふれた悲しみ ありふれた痛みと
こぼれそうな涙こらえて見る星は
いつもより眩しく輝いて堕ちそうだ
私を静かに照らすけれど
icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:ありふれた悲しみの果て 歌手:絢瀬絵里(南條愛乃)

絢瀬絵里(南條愛乃)の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2012-07-25
商品番号:LACM-4961
ランティス

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP