冬のひまわり

この曲の表示回数 3,717
歌手:

米倉千尋


作詞:

米倉千尋


作曲:

米倉千尋


僕は何を信じればいい…
ため息は白くなって 足元にこぼれる

両手 ポケットに入れたまま歩いてた
どんな未来も作れると そう信じていた

忘れられた公衆電話 小さな屋根の灯り ぼんやりと見つめる

静かに夜が更けてゆくと 僕は君を思いだす
そうずっと 変わらない温もりがそこにあること 聞こえる-ここにいるから-

長い冬がまたやってきて
遠いあの町はもう 白く白く包まれたかな

雪のホームから見えた 君は一人ぼっち 小さく手を振ってた

凍える両手広げて いま僕は君を抱きしめる
そういつか いつの日かあの場所へきっと帰ろう

静かに夜が更けてゆくと 僕は君を思いだす
そうずっと 変わらない温もりがそこにあること
僕はもう一度 もう一度だけ…

凍える両手広げて いま僕は君を抱きしめる
そういつか 君の待つあの場所へきっと帰ろう そして-そばにいるから-
icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:冬のひまわり 歌手:米倉千尋

米倉千尋の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2004-02-11
商品番号:KICS-1058
キングレコード

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP