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石川さゆり158曲中 1-158曲を表示
2014年12月19日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
あいあい傘石川さゆり阿久悠三木たかし壁に描いたいたずら書き
合縁坂石川さゆり吉岡治弦哲也赤い糸が見えますか
愛がいちばん石川さゆり吉岡治杉本眞人なんじゃもんじゃの弱虫キノコ
会いたい石川さゆり沢ちひろ財津和夫ビルが見える教室で
愛告鳥石川さゆり阿木燿子南こうせつ添い遂げようと決めたのだから
愛の言葉よりくちづけを石川さゆり岩谷時子三木たかしブーゲンビリア咲き乱れて
青い月夜の散歩道石川さゆり山上路夫猪俣公章青い月夜の散歩道二人の
秋のメルヘン石川さゆり吉岡治大野克夫白いシャツ麦わら帽海の轟き
朝花石川さゆり樋口了一樋口了一夏は過ぎ胸に残る唄ひとつ
紫陽花ばなし石川さゆり吉岡治岡千秋港のはずれの紫陽花は
あなたに帰りたい石川さゆり中山大三郎浜圭介汽車が出るまでわずか五分よ
あなたのためなら石川さゆりたかたかし叶弦大あなたが帰るその淋しさに
あなたの私石川さゆり千家和也市川昭介あなたのことをいろいろ悪く
あふれる涙石川さゆり上田健司・Sayuri奥田民生空見上げ歩いたら涙
天城越えPLATINA LYLIC石川さゆり吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
天の川情話石川さゆりなかにし礼弦哲也出雲崎から荒海見れば
雨のブルース石川さゆり奥田民生奥田民生ぽつりぽつりひとつの傘に
暗夜の心中立て石川さゆり椎名林檎椎名林檎好きと云はれりや誰にでも
漁火挽歌石川さゆり石本美由起三木たかし波が鳴くのか海が鳴る
居酒屋「花いちもんめ」石川さゆり吉岡治岡千秋言いたいことがあるからと
石狩挽歌石川さゆりなかにし礼浜圭介海猫が鳴くからニシンが来ると
石巻復興節石川さゆり石巻のみなさん・岸田繁・Sayuri岸田繁若さあふれる元気者
一葉恋歌石川さゆり吉岡治弦哲也闇にさえ桜は咲いて
命燃やして石川さゆり千家和也徳久広司連れ逃げてよ地の果てまでも
ウイスキーが、お好きでしょSAYURI田口俊杉真理ウイスキーがお好きでしょ
憂忌世ぶし石川さゆり吉岡治岡林信康咲くも花なら散るのも花よ
うたかた石川さゆり吉岡治岡千秋のれんしまってあなたのそばで
歌、この不思議なもの石川さゆりなかにし礼小六禮次郎幼い頃からふりむけば
歌磨 -UTAMARO-石川さゆり吉岡治弦哲也火を抱いて闇の中
生まれ変わるよりも石川さゆり宮沢和史宮沢和史たどり着けばそこはいつか来た
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
日本海の詩石川さゆり小椋桂宇崎竜童帰りましょう日本海を背負って
裏町夫婦草石川さゆり吉岡治岡千秋雨の屋台の三三九度が
石川さゆり竹内まりや竹内まりや見覚えのあるレインコート
越前竹舞い石川さゆり吉岡治弦哲也白山おろしの風にのり
大阪つばめ石川さゆり吉岡治岡千秋雨の降る夜は人恋しくて
大阪のおんな石川さゆり吉岡治岡千秋お酒飲まなきゃいい人
おおつごもり(大晦日)石川さゆり喜多條忠崎久保吉啓おおつごもりの年の瀬に
お酒をダブルで石川さゆり吉岡治弦哲也酔ったみたいと揺れながら
男の祭り酒石川さゆり吉岡治浜圭介斜めに構えて見得をきる
大人でしょう石川さゆり阿久悠弦哲也秋の長雨にくさくさしますね
おもちゃ石川さゆり阿久悠都志見隆固いベッドに身を横たえて
かくれんぼ石川さゆり山上路夫猪俣公章想い出しますかくれんぼ
かくれんぼ 〜40周年記念篇〜石川さゆり山上路夫猪俣公章想い出しますかくれんぼ
風帰行石川さゆり吉岡治ソン・ミンホ風よ風よあゝゝ島影が
風の歌 波の歌石川さゆり阿久悠鈴木キサブロー風は何を歌うのでしょう
風の盆恋歌石川さゆりなかにし礼三木たかし蚊帳の中から花を見る
風ゆらら石川さゆり阿閉真琴日比野信午風の歌聴こえるこの街を歩いて
鴎という名の酒場石川さゆり阿久悠中村泰士黒地に白く染めぬいた
かもめの女房石川さゆり吉岡治浜圭介白い牙むき出して
夏恋囃子石川さゆり垂水佐敏後藤次利暑いから離れて歩けよと
飢餓海峡石川さゆり吉岡治弦哲也ちり紙につつんだ足の爪
傷だらけの恋石川さゆり川内康範北原じゅん愛の歓び花にしてかぎりを知らぬ
北の女房石川さゆり吉岡治岡千秋海が時化れば眠りも浅いまして  
霧のわかれ石川さゆり西沢爽浜圭介別れのしるしに
恋路石川さゆりたきのえいじ叶弦大どこへ行けばいいの胸に雪が
恋のためなら石川さゆりなかにし礼筒美京平雨が降るわ窓をぬらし
恋は天下のまわりもの石川さゆりなかにし礼杉本眞人内緒ばなしよ占いさん
こころの色石川さゆり樋口了一樋口了一きみのこころは何色ですか
心の酒石川さゆり小椋佳小椋佳楚々と飲む心づくしの酒もあり
転がる石石川さゆり阿久悠杉本眞人十五は胸を患って咳きこむたび
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
最果てが見たい石川さゆり椎名林檎椎名林檎あの山越えてまだ見ぬ向こう側
さがり花石川さゆり宮沢和史宮沢和史幾重にも着重ねて色づく夏に
狭霧の宿石川さゆり吉岡治岡千秋枕あかりに身を灼いてどこへ
桜夜石川さゆりさだまさし三木たかし銀河を砕くように桜散る
酒供養石川さゆり吉岡治杉本眞人ふったふられたのってぐちゃぐちゃ
貞奴 世界を翔る石川さゆりなかにし礼浜圭介ボート一つで太平洋を
さよならの翼石川さゆり阿木燿子弦哲也蒼く光る滑走路
山査子石川さゆり岸田繁岸田繁思い出の故郷は風に運ばれてく
残照恋鏡石川さゆり小椋佳宇崎竜童手のひらに書く度ごとの
三味線ブギウギ石川さゆり佐伯孝夫服部良一三味線ブギーでシャシャリツ
朱夏石川さゆり垂水佐敏大野克夫美しい国の四季は彩
春夏秋冬・酒ありて石川さゆり浅木しゅん新井利昌春はあなたと花見酒
少女石川さゆり谷山浩子谷山浩子糸のほつれた人形や
商売やめた石川さゆりなかにし礼なかにし礼船が港に着いた夜は街に立つ
昭和名勝負 炎の村山実篇石川さゆり吉岡治岡千秋コロリあっさりころころ負けて
昭和夢つばめ石川さゆり荒木とよひさ市川昭介私たち昭和から飛んできた
紫蘭の花石川さゆり喜多條忠崎久保吉啓軒端の鉢植え紫蘭の花は
ジェラシー石川さゆり井上陽水井上陽水ジェラシー愛の言葉は愛の裏側
十九の純情石川さゆり阿久悠三木たかし頬をそめたのはあなたのせいなの
純・情歌石川さゆり伊藤薫彩目映これが最後と知りながら
人生情け舟石川さゆり吉岡治弦哲也渡る世間の冷たさつらさ
沈丁花石川さゆり東海林良大野克夫降りしきる雨の吐息に
好きだった石川さゆり宮川哲夫吉田正好きだった好きだった嘘じゃ
砂になりたい石川さゆり阿久悠三木たかし心がこなごなこわれた私
砂の椅子石川さゆり田久保真見千代正行寂れた町の浜辺にたたずみ
スロウサーフィン石川さゆり with 奥田民生奥田民生奥田民生言葉をかわすかわりに
千年逃亡石川さゆりTAKUROTAKURO娘儚く女一色貴方はいつもの
空を見上げる時石川さゆり御徒町凧森山直太郎空を見上げる時兵隊は遠い
続・夕焼けだんだん石川さゆり吉岡治杉本眞人谷中銀座のお店屋さんに買物
滝の白糸石川さゆり吉岡治市川昭介心だけ下されば倖せだから
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
たんぽぽ石川さゆり下地亜記子加藤将貫こんな哀しい別れでも
だいこんの花石川さゆり吉岡治岡千秋賑やかに笑って一生
暖流石川さゆり阿久悠三木たかし私これで帰りますと席を立った
ちいさな秘密石川さゆり吉岡治市川昭介あなたに逢ったその日のうちに
ちょいと…石川さゆり岡田冨美子鈴木キサブローこんなところで逢うなんて嘘みたい
津軽海峡・冬景色GOLD LYLIC石川さゆり阿久悠三木たかし上野発の夜行列車おりた時から
月の盃石川さゆり阿久悠吉田拓郎ほろほろと泣きあかし
天の夕顔石川さゆりなかにし礼浜圭介夕顔の花影にあなたを見た
東京かくれんぼ石川さゆりなかにし礼猪俣公章強い化粧がくせになり
東京の屋根の下石川さゆり佐伯孝夫服部良一東京の屋根の下に住む若い
十日の菊石川さゆり吉岡治弦哲也浮かぶも沈むもふたりは一つ
永久にFOREVER石川さゆり御徒町凧森山直太郎霞掛かった靄の向こうの
飛んでイスタンブール石川さゆりちあき哲也筒美京平いつか忘れていった
名うての泥棒猫石川さゆり椎名林檎椎名林檎泥棒猫呼ばわりか人聞きの
長崎ぶらぶら節石川さゆり長崎県民謡長崎県民謡長崎名物はた揚げ盆まつり
長良の萬サ石川さゆり峰崎林二郎石田光輝出がけ半升上がって二升
夏、うれしいね石川さゆり垂水佐敏杉本眞人夏はあまくすっぱい林檎飴
夏の夜の夢石川さゆりたかたかし伊藤薫さりげないほほ笑みに
夏娘石川さゆり垂水佐敏杉本眞人あなたの隣にくっついて
涙つづり石川さゆり池田充男水森英夫だまされましたと私が言えば
なみだの宿石川さゆりたかたかし鈴木淳小雨にけむる山あいの
涙岬石川さゆり星野哲郎船村徹髪に飾ったあやめの花の
人間模様石川さゆり阿久悠杉本眞人上手に口説いてくれたなら
能登半島石川さゆり阿久悠三木たかし夜明け間近北の海は
波止場しぐれ石川さゆり吉岡治岡千秋波止場しぐれが降る夜は
波止場町シネマ石川さゆり吉岡治弦哲也小雨が小雪に変る夜は
花供養石川さゆり阿久悠三木たかし花のいのちが一日のびれば
花は咲く石川さゆり岩井俊二菅野よう子真っ白な雪道に春風香る
花火石川さゆり山崎ハコ山崎ハコ夏の終わりの花火
浜唄石川さゆりなかにし礼弦哲也朝だ船出だ錨を上げろ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
浜唄〜ギターバージョン〜石川さゆりなかにし礼弦哲也朝だ船出だ錨を上げろ
春一輪石川さゆり東海林良大野克夫南の風に誘われて旅立つ私を
春夏秋秋石川さゆり阿久悠三木たかしああ 私もう冬に生きたく
春の雪石川さゆり吉岡治岡千秋愛してなくてよかったとたたく
肥後の盆唄 〜炎〜石川さゆり高田ひろお三木たかし襦袢の裾に蛍が止まる止まる
陽だまりの詩石川さゆり吉岡治聖川湧頼りないのとしっかり女房
火の国へ石川さゆり阿久悠三木たかしあなたなしでも生きられるそんな
フラワー&グリーン(花の輪音頭)石川さゆり三上務・石本美由起遠藤実花は見るもの薫るもの
Baby Baby石川さゆり with 奥田民生奥田民生奥田民生まだ急いじゃだめ
ペッパー警部石川さゆり阿久悠都倉俊一ペッパー警部邪魔をしないで
星の旅びと石川さゆり五木寛之幸耕平やさしさを求めてこの町まで
ほたる石川さゆり荒木とよひさ水森英夫言葉に出したら心が逃げる
ホテル港や石川さゆり阿久悠弦哲也三日三晩の祭ばやしが
ほととぎす石川さゆりなかにし礼三木たかし街を一緒に行くときは三歩
頬よせて石川さゆり浅木しゅん網倉一也頬よせてあなた沈む夕日を
惚れたが悪いか石川さゆり石原信一岡千秋唐紅の彼岸花簪にして
惚れて候−北のどこかへ−石川さゆり吉岡治杉本真人咲いていいですか
待っていてください石川さゆりなかにし礼浜圭介待っていてください今しばらく
魅せられて石川さゆり阿木燿子筒美京平南に向いてる窓を明け
みちゆき博多発石川さゆり阿久悠川口真右に街の灯左に玄海夜を
緑のふるさと石川さゆりなかにし礼浜圭介我は海の子大地の子
港唄石川さゆりたかたかし猪俣公章貼り紙ひとつで港の酒場に
昔美しゃ 今美しゃ石川さゆりBEGINBEGIN昔おじいがよサバニに
夫婦三昧石川さゆり吉岡治弦哲也勝った敗けたと世間はいうが
夫婦善哉石川さゆり吉岡治弦哲也浮草ぐらしとあなたが笑う
メランコリックラブ石川さゆりなかにし礼浜圭介メランコリックラブ
もういいかい石川さゆり吉岡治平井夏美もういいかいまぁだだよ
やねせん小唄石川さゆり浅木しゅん新井利昌谷中銀座の石段に
憂愁平野 〜おもかげ〜石川さゆり阿久悠三木たかし二百十日の嵐が過ぎて
夕焼けだんだん石川さゆり吉岡治岡林信康いちばんお好きな場所は
湯の花KOUTA石川さゆり吉岡治杉本眞人ひとつコタツに情けのふとん
夢の浮橋石川さゆり吉岡治弦哲也契らぬ恋でも罪ですか
夢の海峡石川さゆり岡林信康岡林信康水と空が夕陽に溶け合う
酔って候石川さゆり吉岡治杉本真人笑っちゃいますか浮気されて
Ra.n.se石川さゆりTAKUROTAKURO諦めようとしました忘れる
流氷石川さゆり阿久悠中村泰士一年そして二年三年越しの
私でよければ石川さゆり千家和也市川昭介私にいけないところがあれば
侘助石川さゆり喜多條忠弦哲也侘助は白い花雪よりも
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