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船村徹568曲中 1-200曲を表示
2018年9月23日(日)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
みだれ髪GOLD LYLIC美空ひばり星野哲郎船村徹髪のみだれに手をやれば
兄弟船GOLD LYLIC鳥羽一郎星野哲郎船村徹波の谷間に命の花が
風雪ながれ旅GOLD LYLIC北島三郎星野哲郎船村徹破れ単衣に三味線だけば
別れの一本杉GOLD LYLIC春日八郎高野公男船村徹泣けた泣けたこらえきれずに
紅とんぼGOLD LYLICちあきなおみ吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も
さだめ川ちあきなおみ石本美由起船村徹明日のゆくえさがしても
王将村田英雄西條八十船村徹吹けば飛ぶよな将棋の駒に
矢切の渡し細川たかし石本美由起船村徹つれて逃げてよついておいでよ
柿の木坂の家青木光一石本美由起船村徹春には柿の花が咲き
わすれ宿五木ひろし中山大三郎船村徹これでいいねと宿帳に
女の港大月みやこ星野哲郎船村徹口紅が濃すぎたかしら
宗谷岬ダ・カーポ吉田弘船村徹流氷とけて春風吹いて
なみだ船北島三郎星野哲郎船村徹涙の終りのひと滴
矢切の渡しちあきなおみ石本美由起船村徹つれて逃げてよついておいでよ
おんなの宿大下八郎星野哲朗船村徹想い出に降る雨もある
肱川あらし伍代夏子喜多條忠船村徹非の打ちどころの
ひばりの佐渡情話美空ひばり西沢爽船村徹佐渡の荒磯の岩かげに
東京だョおっ母さん島倉千代子野村俊夫船村徹久しぶりに手を引いて親子で
海の匂いのお母さん鳥羽一郎田村和男船村徹海の匂いがしみこんだ
北の大地北島三郎星野哲郎船村徹はるかなる北の空
哀愁波止場美空ひばり石本美由起船村徹夜の波止場にゃ誰あれもいない
おんなの出船松原のぶえ山田孝雄船村徹涙涙涙涙涙かれても
のぞみ(希望)船村徹船村徹船村徹ここから出たら母に会いたい
あの娘が泣いてる波止場三橋美智也高野公男船村徹思い出したんだとさ
酒場川ちあきなおみ石本美由起船村徹あなたの憎さといとしさが
雨の夜あなたは帰る島和彦吉岡治船村徹雨の夜にあなたは帰る
夕笛舟木一夫西条八十船村徹ふるさとの蒼い月夜にながれ
東京だョおっ母さん(セリフ入り)島倉千代子野村俊夫船村徹おっ母さんねえおっ母さん
わすれ宿瀬川瑛子中川大三郎船村徹これでいいねと宿帳に
下北漁港鳥羽一郎星野哲郎船村徹生まれたときから吹いていた
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
海の祈り鳥羽一郎星野哲郎船村徹果てしなき海の彼方に
ブンガチャ節北島三郎星野哲郎船村徹あの娘いい娘だこっち向いて
海鳴りの詩島津亜矢星野哲郎船村徹五体に刻んだ赤銅色のシワが
霧笛の宿大月みやこ池田充男船村徹霧笛がしみます雪の夜
新宿情話ちあきなおみ猪又良船村徹新宿は西口の間口五尺の
傘ん中五木ひろし阿久悠船村徹雨は野暮だし日暮れは薄情
都の雨にちあきなおみ吉田旺船村徹故里を想いださせて
波止場だよ、お父つぁん美空ひばり西沢爽船村徹古い錨が捨てられてホラ
塩屋崎美空ひばり星野哲郎船村徹つよくなろうとつぶやいた
いっぽんの松千昌夫喜多條忠船村徹波がさらった七万本の
演歌船鳥羽一郎星野哲郎船村徹波に頭をぶんなぐられて
悠々と…鳥羽一郎池田充男船村徹たとえば俺が死んだなら
さだめ川細川たかし石本美由起船村徹明日のゆくえさがしても
男の友情北島三郎高野公男船村徹昨夜も君の夢見たよ
あいつと私舟木一夫丘灯至夫船村徹愛しているといったら負けで
母のいない故郷船村徹新本創子船村徹母のいない故郷は風の村
哀愁のからまつ林島倉千代子西沢爽船村徹涙あふれてはり裂けそうな胸を
神奈川水滸伝北島三郎星野哲郎船村徹光り輝く表の顔を
寒椿森昌子中山大三郎船村徹森のみどりにひとすじの
五木ひろし星野哲郎船村徹黒髪にこころこころ
都の雨に船村徹星野哲郎船村徹故里を想いださせて降りしきる
昭和えれじい岩本公水吉田旺船村徹憂き世しぐれの冷たさ
道の駅岩本公水さわだすずこ船村徹窓にひとすじ涙の雨が
流氷の駅走裕介池田充男船村徹はるかなる知床の峯よ
早く帰ってコ青木光一高野公男船村徹おふくろも親父もみんな達者だぜ
北物語五木ひろし阿久悠船村徹愛の切符を捨ててしまって
ご機嫌さんよ達者かね三橋美智也高野公男船村徹ご機嫌さんよ達者かね
志乃は心の港なのさ香西かおり新本創子船村徹北海に笹舟うかべ俺の漁船を
石狩川よ北島三郎星野哲郎船村徹酒の代わりに川を呑み
みだれ髪船村徹星野哲郎船村徹髪のみだれに手をやれば
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
新宿情話細川たかし猪又良船村徹新宿は西口の間口五尺の
島津亜矢星野哲郎船村徹寄せては返す波また波を
三味線マドロス美空ひばり高野公男船村徹波の小唄に三味線弾けば
晩秋歌鳥羽一郎吉田旺船村徹遠賀土手行きゃ雁が啼く
別れの宿鳥羽一郎星野哲郎船村徹しらしらしらと雨がふる
夜がわらっている織井茂子星野哲郎船村徹酒があたいに惚れたのさ
おんなの雪走裕介池田充男船村徹溶けても溶けても降る雪は
歳月河ちあきなおみ新本創子船村徹昔のままにお前を抱けば白い
男の駅走裕介たきのえいじ船村徹線路はなくても心の中に
みかえり富士成世昌平もず唄平船村徹顧みて想うのは花咲く春の
浮寝草香西かおり石本美由起船村徹好きになるのは悲しいことと
夢航路走裕介たきのえいじ船村徹北へ流れて海を見つめて
呼人駅走裕介池田充男船村徹あれは二月真冬で流氷だけで
男の友情船村徹・北島三郎・鳥羽一郎高野公男船村徹友よ土の中は寒いのだろうか
泉州春木港鳥羽一郎もず唱平船村徹五人も伜がありながら
命の花大月みやこ斉藤夕紀船村徹このままおそばにおいて下さい
なみだの宿大下八郎古木花江船村徹想い出の想い出の
師匠鳥羽一郎星野哲郎船村徹子でも孫でもない他人の子を
祭り唄鳥羽一郎木下龍太郎船村徹帰る気になりゃ 日帰りで
男の友情五木ひろし高野公男船村徹昨夜も君の夢見たよ
どうせ拾った恋だもの初代コロムビア・ローズ野村俊夫船村徹矢っ張りあンたもおんなじ男
宗谷岬千葉紘子吉田弘船村徹流氷とけて春風吹いて
愛恋岬鳥羽一郎星野哲郎船村徹きみが泣くから海が泣く
兄弟酒鳥羽一郎星野哲郎船村徹男が二人で女がひとり
篠突く雨走裕介田久保真見船村徹おんなが男を捨ててゆく
昭和北前船鳥羽一郎星野哲郎船村徹お嫁にゆくんだねおめでとう
北窓森サカエ水木れいじ船村徹枯葉舞う北窓で
豊予海峡大月みやこ星野哲郎船村徹女に去られた男がひとり
ひとりしずかちあきなおみ星野哲郎船村徹湖は青い香炉よ
君知らずちあきなおみ千家和也船村徹あて名は書けど一文字も
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
鴎の願い香西かおり石本美由起船村徹愛する人に愛の灯を
夜行列車春日八郎中山大三郎船村徹夜行列車よ俺を乗せた青い
職人北島三郎原文彦船村徹真を込めて尽くしたあとの
サロベツ原野鳥羽一郎仁井谷俊也船村徹はるばると訪ねきた北の曠野
北のともしび五木ひろし&天童よしみ星野哲郎船村徹おまえと呼ばせてくれるかい
夜霧の運河鳥羽一郎田久保真見船村徹霧は男のため息かそれとも
おんな道美空ひばり川内康範船村徹めぐり逢えそで逢えぬよな
焔歌西方裕之吉田旺船村徹しのび逢う罪をかくして
感謝北島三郎星野哲郎船村徹目をとじてふり返る
北斗船鳥羽一郎星野哲郎船村徹みぞれまじりのしぶきを頭から
演歌師北島三郎星野哲郎船村徹客を泣かせる流しのコツは
北島三郎志賀大介船村徹あかね雲 ちぎれ雲
大阪湾鳥羽一郎もず唱平船村徹春一番がやって来りゃ
一陣の風鳥羽一郎やしろよう船村徹風よ吹け花よ散れ涙も砕け
女の花道美空ひばり横井弘船村徹女ひとりが生れた日から
片情ちあきなおみ吉田旺船村徹あきらめて来たはずなのに
花ひばり船村徹美空ひばり船村徹花は美しく散りゆくもの
遠野物語長山洋子木下龍太郎船村徹待ちます耐えます信じます
紅とんぼ吉幾三吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も
激唱 ~青函トンネル~北島三郎星野哲郎船村徹生まれたからには 死ぬまで
宗谷岬船村徹吉田弘船村徹流氷とけて春風吹いて
おんなの宿船村徹星野哲郎船村徹想い出に降る雨もある
可愛い女藤圭子中山大三郎船村徹まるで私の人生にたのしいこと
俺達の歌今どこに美空ひばり横井弘船村徹小さな路地の焼鳥の匂いの
王将美空ひばり西條八十船村徹吹けば飛ぶよな将棋の駒に
港町雪月花鳥羽一郎星野哲郎船村徹七つの姉と 五つの俺が
稚内ブルース鳥羽一郎星野哲郎船村徹晴れれば浮かぶサハリンの
哀愁波止場五木ひろし石本美由起船村徹夜の波止場にゃ誰ァれもいない
浜っ子マドロス美空ひばり星野哲郎・補作詞:石本美由起船村徹船の汽笛を子守の唄に聞いて
紅とんぼ桂銀淑吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
花の生涯北島三郎星野哲郎船村徹人は何かに打ち込むときの
悦楽のブルース五木ひろし吉岡治船村徹泣いちゃ泣いちゃ泣いちゃ
湯情の宿キム・ヨンジャ星野哲郎船村徹伊豆は寝もせず朝になる
浪花の女村田英雄野村俊夫船村徹惚れた弱味じゃないけれど
のぞみ(希望)五木ひろし船村徹船村徹ここから出たら母に会いたい
縁があったらまた逢おう三橋美智也矢野亮船村徹あばよさよなら港の鴎
息子北島三郎星野哲郎船村徹出てゆくおまえの その背に
男の友情船村徹高野公男船村徹昨夜も君の夢見たよ
夢ワルツ君夕子星野哲郎船村徹世間を敵に廻しても
おまえのことが…北島三郎喜多條忠船村徹ひとつ男は生き抜くために
恋一夜静太郎喜多條忠船村徹湯舟につづく道ぞいに
海で一生終わりたかった島津亜矢星野哲郎船村徹甘い恋などまっぴらごめん
女の涙大月みやこ松井由利夫船村徹風に舞う雪の花
北島三郎星野哲郎船村徹新しいものすぐ古くなる
風雪ながれ旅船村徹・北島三郎星野哲郎船村徹破れ単衣に三味線だけば
北斗神野美伽荒木とよひさ船村徹石狩りに凍る北斗よ我が胸を
女の川森若里子星野哲郎船村徹にわか雨傘借りに駆けこむ家の
紅とんぼ船村徹吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も
彼奴(あいつ)鳥羽一郎品川隆二船村徹縄の千切れたのれんを潜り
花火師かたぎ鏡五郎もず唱平船村徹ドカーンと弾けた夜空を見上げ
水仙大月みやこ池田充男船村徹あきらめて人の妻に
港駅鳥羽一郎星野哲郎船村徹とめないでいいのかい
ブルー・トランペット舟木一夫古野哲哉船村徹夜の中から流れてひびく
風雪ながれ旅船村徹星野哲郎船村徹破れ単衣に三味線だけば
風雪ながれ旅島津亜矢星野哲郎船村徹破れ単衣に三味線だけば
マルセイユの雨鳥羽一郎田久保真見船村徹港に待たせた船は
オジロ鷲細川たかし木下龍太郎船村徹定置刺し網漁場の空で今日も
女を忘れろ小林旭野村俊夫船村徹ダイス転がせドラムを叩け
柿の木坂の家ちあきなおみ石本美由起船村徹春には柿の花が咲き
別れの一本杉船村徹高野公男船村徹泣けた泣けたこらえ切れずに
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
二行半の恋文五木ひろし阿久悠船村徹えり足に黄昏ゆれてきみ恋し
赤いエプロン中村美律子星野哲郎船村徹風にゆれてる物干竿の
柿の木坂の家五木ひろし石本美由起船村徹春には柿の花が咲き
伊勢湾鳥羽一郎星野哲郎船村徹視界三百六十度西に
東京は船着場北島三郎高野公男船村徹どこか東京の片隅
北島三郎原譲二船村徹人はいつも何かを見つめ
笹舟村上幸子木下龍太郎船村徹あなたを待ちますいつまでも…
男の友情鳥羽一郎高野公男船村徹ゆんべも君の夢見たよ
負けてたまるか鳥羽一郎湯川れい子船村徹苦い涙をしこたま呑んで
南十字星鳥羽一郎新本創子船村徹飯粒で閉じた手紙の束も
みだれ髪五木ひろし星野哲郎船村徹髪のみだれに手をやれば
海の防人−海を守る男たちに捧げる歌−鳥羽一郎たかたかし船村徹蒼き海はわが母よ高き山は
北帰航鳥羽一郎星野哲郎船村徹生まれた港をはばたくときは
演歌船島津亜矢星野哲郎船村徹波に頭をぶんなぐられて
なみだ船島津亜矢星野哲郎船村徹涙の終りのひと滴
太陽にヤァ!舟木一夫関沢新一船村徹ウウウウオオオオエエエエア
夢・恋唄天童よしみ星野哲郎船村徹風よ風山背の風よ
波止場にて神野美伽荒木とよひさ船村徹逢いたくて逢いたくて
こころ妻北見恭子星野哲郎船村徹あなたの残した吸い殻を
夫婦愛森若里子小金井一正船村徹聞こえるかいおれだよ
冬のくちびる美空ひばり石本美由起船村徹窓のガラスにくちづけて
あの娘が泣いてる波止場三山ひろし高野公男船村徹思い出したんだとさ
別れの一本杉ちあきなおみ高野公男船村徹泣けた泣けたこらえきれずに
サンチャゴの鐘船村徹横井弘船村徹城あとにひとり登れば
北斗チョー・ヨンピル荒木とよひさ船村徹石狩りに凍る北斗よ我が胸を
呼人駅坂本冬美池田充男船村徹あれは二月真冬で流氷だけで
兄弟船船村徹・鳥羽一郎星野哲郎船村徹波の谷間に命の花が
耳朶鳥羽一郎吉田旺船村徹あたし捨てたら殺すよと
追憶船村徹ビートたけし船村徹もうちょっと想い出があったら
東京だよおっ母さん大江裕野村俊夫船村徹久しぶりに手をひいて親子で
新宿情話ムーディー松島猪又良船村徹新宿は西口の間口五尺の
友情の海冠二郎三浦康照船村徹黒潮よりも強いやつ涙を見せぬ
都会のカラス村木弾舟木一夫船村徹身体いっぱい夢つめこんで
いのち舟細川たかし石本美由起船村徹乗せて下さい この世の川を
ござる~GOZARU~村木弾舟木一夫船村徹夢はね夢は男の命でござる
さすらい船三橋美智也横井弘船村徹赤い夕陽が侘びしじゃないか
男の虹北島三郎星野哲郎船村徹勝てばいいのかただ勝だけで
新宿情話船村徹猪又良船村徹新宿は西口の間口五尺の
海の祈り島津亜矢星野哲郎船村徹果てしなき海の彼方に
風待ち食堂鳥羽一郎新本創子船村徹人の世の坂ころげ落ち
昭和よさらば田端義夫星野哲郎船村徹笑って死んだ父がいた
若かりし母の歌北島三郎星野哲郎船村徹旅から帰る父を待ち
一徹天草二郎水木れいじ船村徹やる気ひとつで故郷あとに
ごめんよ、おやじ静太郎喜多條忠船村徹海が時化ても酒呑むだけで
故郷の山が見える走裕介木下龍太郎船村徹いちど東京へ行くと言いながら
母から海に鳥羽一郎星野哲郎船村徹神戸へ寄るのはいつですか
女の港島津亜矢星野哲郎船村徹口紅が濃すぎたかしら
祖谷の恋唄松原のぶえたかたかし船村徹祖谷の七谷今年も暮れて
坊やの終列車美空ひばり枯野迅一郎船村徹坊やごめんねゆるしてね
酔いどれ数え唄天草二郎Dr.タケウチ船村徹ひとつ日陰にひとり咲く
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