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吉野寿作曲の歌詞一覧リスト

68 曲中 1-68 曲を表示
2020年3月30日(月)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ギラリズム夜明け前eastern youth吉野寿吉野寿硬直した感受性は泣かない
裸足で行かざるを得ないeastern youth吉野寿吉野寿遍く照らし出す光へ渋々歩み
いずこへeastern youth吉野寿吉野寿揺れるアスファルトに白い雲
365歩のブルースeastern youth吉野寿吉野寿ここが旅路の終点なんだろうか
瓦の屋根に雪が降るeastern youth吉野寿吉野寿瓦の屋根に雪が降る人皆眠らす
赤い背中eastern youth吉野寿吉野寿知っている事なんて砂で出来た
小羊と月明りeastern youth吉野寿吉野寿ビルの屋上日暮れ前流れる雲を
夏の光eastern youth吉野寿吉野寿背中を丸めて奴は駅前で
非力なる者eastern youth吉野寿吉野寿人生は運命塗れ午後三時
希望の丘eastern youth吉野寿吉野寿今日こそは良い事がある
ひとり道、風の道eastern youth吉野寿吉野寿なあみんなそうなのか街の中
片道切符の歌eastern youth吉野寿吉野寿降り立ったホームには温い風が
荒野に針路を取れeastern youth吉野寿吉野寿生れて来た意味は知る由も無い
窓辺eastern youth吉野寿吉野寿窓辺に立つ私の想いは
夜更けと蝋燭の灯eastern youth吉野寿吉野寿蝋燭の小さな灯が揺れる度
安手の仮面と間抜けた男eastern youth吉野寿吉野寿立ち上がって意地になって
街はふるさとeastern youth吉野寿吉野寿何がどうなっているんだろう?
敗者復活の歌eastern youth吉野寿吉野寿避けて通れぬ道さどの道も
大東京牧場eastern youth吉野寿吉野寿上空白い雲羊の群れたち
JET MANeastern youth吉野寿吉野寿一足飛びに彼方の街へ
街灯に明りが灯る前にeastern youth吉野寿吉野寿雨が降る雨が降り続く
暁のサンタマリアeastern youth吉野寿吉野寿暁のサンタマリア光る雲
DON QUIJOTEeastern youth吉野寿吉野寿馬鹿な男が立っている雨上がりに
矯正視力〇.六eastern youth吉野寿吉野寿何回だってやり直す
ポケットから手を出せないでいるeastern youth吉野寿吉野寿ぶら下がった凧の残骸が
走る自画像eastern youth吉野寿吉野寿まるで踊り出すような足取りで
破戒無慙八月eastern youth吉野寿吉野寿手を叩いて俺はそれを呼んで
ドアを開ける俺eastern youth吉野寿吉野寿憂い深く暗くドアを開ける
東京快晴摂氏零度eastern youth吉野寿吉野寿上空一面に広がる真っ白な
自由eastern youth吉野寿吉野寿そこから何が見えるか
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ジグザグジグザグチクタクチクタクeastern youth吉野寿吉野寿雨が降り出して言論を
eastern youth吉野寿吉野寿花に曇の空模様俺の心は
秋風と野郎達eastern youth吉野寿吉野寿風を切って行く秋の肌寒き
世界は割れ響く耳鳴りのようだeastern youth吉野寿吉野寿足を一歩踏み出す毎に
夜明けの歌eastern youth吉野寿吉野寿夜が明ける見えるだろ
静寂が燃えるeastern youth吉野寿吉野寿駆け出したはいいが靴音が
踵鳴るeastern youth吉野寿吉野寿窓を叩く空は割れる様に笑うよ
黒い太陽eastern youth吉野寿吉野寿留まって発達中の真っ黒雲に
素晴らしい世界eastern youth吉野寿吉野寿急ぐ言葉は千切れて落ちて
曇天と面影eastern youth吉野寿吉野寿曇天の心に私の今日は押し黙る
夜の追憶eastern youth吉野寿吉野寿さらば春の日よまた会おう
葉桜並木eastern youth吉野寿吉野寿心を眠らせ人々の中へ
地下室の喧騒eastern youth吉野寿吉野寿あなたは本物なのか?
小さな友人eastern youth吉野寿吉野寿きこえないふりをして
砂塵の彼方へeastern youth吉野寿吉野寿砂の様に霧雨の様に
浮き雲eastern youth吉野寿吉野寿今午前の空の下
未ダ未ダヨeastern youth吉野寿吉野寿鳥ガ飛ブ街路樹ノ枝
天沼夕景eastern youth吉野寿吉野寿ブラリブラリの一人旅
風ノ中eastern youth吉野寿吉野寿裂けて弾ける様な怒り持て
雨曝しなら濡れるがいいさeastern youth吉野寿吉野寿コンクリートの隙間から顔出した
寄る辺ない旅eastern youth吉野寿吉野寿面映ゆい記憶の窓に
何処吹く風eastern youth吉野寿吉野寿あれは多分遠いんだろうな
徒手空拳eastern youth吉野寿吉野寿此処から始まる物語歩く姿も
泥濘に住む男eastern youth吉野寿吉野寿消したくて消えなくて
歌は夜空に消えてゆくeastern youth吉野寿吉野寿燃え尽きて一日を道連れに
足音eastern youth吉野寿吉野寿黄昏に行き交う影も
夏の日の午後eastern youth吉野寿吉野寿神様あなたは何でも知っていて
淡い影eastern youth吉野寿吉野寿戯れる声は朧気諭す声は怪し気
青すぎる空eastern youth吉野寿吉野寿あの人があの雲の彼方で
男子畢生危機一髪eastern youth吉野寿吉野寿数多の溜め息が季節を飲み込む
街頭に舞い散る枯葉eastern youth吉野寿吉野寿彷徨えば戸惑えば
鉛の塊eastern youth吉野寿吉野寿穏やかだ何も無い
俄か雨を待つeastern youth吉野寿吉野寿雲に別れの散る朝
eastern youth吉野寿吉野寿目の中には君は居る
今日eastern youth吉野寿吉野寿雲切れ一つ無い青空だ
さらばよ、さらばeastern youth吉野寿吉野寿窓から覗く顔は青白い
道端eastern youth吉野寿吉野寿何処までも何処までも
木枠の窓eastern youth吉野寿吉野寿雨降りの暗き朝の