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amazarashiの歌詞一覧リスト

110 曲中 1-110 曲を表示
2017年12月18日(月)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ワードプロセッサー新曲amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ遮光粘膜に囚われて
空洞空洞新曲amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ耳を塞いだってざわめきは
水槽新曲amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ車両基地のレールが
ハルキオンザロード新曲amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ僕らの別れは最初から
悲しみ一つも残さないで新曲amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ汽笛が鳴れば素っ気なく
バケモノ新曲amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ彼は化け物嘘を食らう獣
リタ新曲amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ君が出てくならそれでいいよ
ぼくら対せかい新曲amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむモールの駐車場で
フィロソフィー新曲amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ辛くて悔しくてまったく涙が
アイスクリームamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ駅のエレベーターがあまりにも
明日には大人になる君へamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ明日には大人になる君へ
あとがきamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ通りすがる風景に秋の陽は
穴を掘っているamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ穴を掘っている人生どこで
アノミーamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ愛など無い知らない
アポロジーamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ暗いところに隠れたら誰にも
雨男amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ酷く疲れた幾つもの顔が
或る輝きamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ粘着質な夜明け底なし沼と
あんたへamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむはやく涙拭けよ笑い飛ばそう
遺書amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ広大無辺な荒野を遮るものは
命にふさわしいGOLD LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ好きな人ができた
祈りamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむロウソクの灯を眺めてたら
美しき思い出amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむこの世界に嘘しかないなら
エンディングテーマamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむこんなに空が青いのは
おもろうてやがて悲しき東口amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむくそ暑い新宿のど真ん中で
終わりで始まりamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむいつもの帰り道ふと見上げた
風邪amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ37度の微熱もんどりうった
風に流離いamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ彼女に振られたんですよと
数え歌amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ一つ人として真っ当に
カラスamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ上空に群れをなして飛ぶカラス
空っぽの空に潰されるPLATINA LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ受け取った手紙が増えすぎて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
カルマamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむどうかあの娘を救って
奇跡amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ今夜生まれてくる命と
季節は次々死んでいくPLATINA LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ季節は次々死んでいく
虚無病amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ諸行無常未来都市輪廻の環状線
クリスマスamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ小さな雪の粒も積み重なれば
月光、街を焼くamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむカーテンから漏れる月明り
後期衝動amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ誰だお前はと言われ続けて
この街で生きているamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ空白みたいな何もない空を
コンビニ傘amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ冷笑の365日にずぶ濡れの
さくらamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむその時の僕らはといえばビルの
渋谷の果てに地平線amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ渺茫たる二十五時風の止む路地
収束amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ海鳥が瓦礫の上空いなないた
少年少女amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ校庭の隅っこで体育座りして
しらふamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ自分以外皆死ねってのは
自虐家のアリーamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむいずれにしても立ち去らな
14歳amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ灰の歌才能不在哀悼弔い
ジュブナイルGOLD LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ自分嫌いな少年少女
スターライトamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ僕らを取り囲むあらゆることに
スピードと摩擦GOLD LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ切れかけた街灯に照らされて
隅田川amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ面映い思い出一つ
生活感amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ国道の照り返し尖る青空に
性善説GOLD LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむねえママあなたの言う通り
セビロニハナamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ鈍感さは強さとして
千年幸福論amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむこの地上にあるもの全てが
空に歌えばamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ虚実を切り裂いて蒼天を仰いで
それはまた別のお話amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむあれから僕ら幾星霜始まりが
タクシードライバーamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむショッピングモール
多数決GOLD LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ臆病者ほど人を傷つけると言う
たらればamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむもしも僕が天才だったなら
つじつま合わせに生まれた僕等amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ遠い国の山のふもとこの世で
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
デスゲームamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ吹き消される命はテレビラジオ
逃避行amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ地下鉄にへばり付いたガム
匿名希望amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむバイトに向かう電車の中で
ドブネズミamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむTVを付けたまま眠っていた
ナガルナガルamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ幾時代かがありまして
夏、消息不明amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ夏消息不明太陽の熱に
夏の日、残像amazarashi後藤正文後藤正文答えを知って僕ら繰り返し
夏を待っていましたGOLD LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ君はまだ覚えてるかな幼い頃の
名前amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ君の名前はなんだっけ
ナモナキヒトamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ一人の夜の寂しさを言い訳に
吐きそうだamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ生きる意味とは何だ
初雪amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ青森駅前に雪が降る
花は誰かの死体に咲くamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ街路樹も染まるから
春待ちamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ駅を背にして右の路地
ハルルソラamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ正午の陽射しが乾かして
ハレルヤamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ希望と挫折交互に足踏みして
爆弾の作り方amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ干からびた栄光が国道沿い
パーフェクトライフamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ上手くいかねぇやっていつもの
光、再考amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむもし生まれ変わったらなんて
ヒガシズムamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ上野秋葉原東京押し合って
百年経ったらamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ眠りから覚めても動けない身体
ひろamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむひろお前に話したい事が
ヒーローamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ食欲がないもんだからさ
ピアノ泥棒amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ僕は泥棒昔の話話半分は酒の
冬が来る前にamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ冬が来る前に夜半の波止場で
古いSF映画GOLD LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ昨日の夜遅くテレビで
分岐amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ今振り返ればあの時だ
星々の葬列amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ今でもよく思い出すんだ
僕が死のうと思ったのはamazarashi秋田ひろむ(amazarashi)秋田ひろむ(amazarashi)僕が死のうと思ったのは
僕は盗むamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ星を盗むオリオン座を盗む
ポエジーamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ僕らは順応しない
ポルノ映画の看板の下でamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ古びた団地の陰が伸びる
まえがきamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ上手く逃げおおせたと思っても
街の灯を結ぶamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ都会の喧噪に田舎の田園に
真っ白な世界amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ朝目が覚めたら雪が降っていて
ミサイルamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ取り返しの付かない未来は
未来づくりamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ思えば僕はずっと僕の事
ムカデamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ給水塔に反射する夏の太陽
無題amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ木造アパートの一階で
メーデーメーデーamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ茫漠たる享楽の混濁する網膜を
もう一度amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむバイトの面接ばっくれて雨雲
幽霊amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ在りし日の幻影を
ヨクトamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむヨクトはとうとう気が触れた
夜の一部始終amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ歴史が夜に作られる様に
夜の歌amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ雨が降り始めて僕はふと
ライフイズビューティフルamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ何がどうなってここに
ラブソングGOLD LYLICamazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ未来は無いぜ陽も射さない
理想の花amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ過去の連なりのくるぶしに
冷凍睡眠amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ冷えたコンクリートもたれて
ワンルーム叙事詩amazarashi秋田ひろむ秋田ひろむ家賃6万のアパートで

amazarashi(アマザラシ)は、日本のロックバンド。青森県むつ市で結成。ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ所属。バンド名は「日常に降りかかる悲しみや苦しみを雨に例え、僕らは雨曝しだが「それでも」というところ」から名付けられた。 wikipedia