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三山ひろしの歌詞一覧リスト

87 曲中 1-87 曲を表示
2017年3月27日(月)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
哀愁列車三山ひろし横井弘鎌多俊与惚れて惚れて惚れていながら
アカシアの雨がやむとき三山ひろし水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
貴方にありがとう三山ひろし仁井谷俊也中村典正夢をこの手に握りしめ
あの娘が泣いてる波止場三山ひろし高野公男船村徹思い出したんだとさ
あやめ雨情三山ひろし仁井谷俊也中村典正夢で逢いたい抱かれたい
あん時ゃどしゃ降り三山ひろし矢野亮佐伯としをあん時ゃどしゃ降り雨ん中胸を
居酒屋三山ひろし横井弘鎌多俊與情けをかけてはずされて
潮来笠三山ひろし佐伯孝夫吉田正潮来の伊太郎ちょっと見なれば
祝いしぐれ三山ひろし千葉幸雄山口ひろし鯛の刺身のわさびの辛さ
祝い船三山ひろし千葉幸雄中村典正晴れの門出のはなむけに
お岩木山GOLD LYLIC三山ひろし千葉幸雄中村典正山よ山よお岩木山よ
大利根月夜三山ひろし藤田まさと長津義司あれを御覧と指差すかたに
おさらば東京三山ひろし横井弘中野忠晴死ぬ程つらい恋に破れた
落葉しぐれ三山ひろし吉川静夫吉田正旅の落葉がしぐれに濡れて
男のうそ三山ひろし仁井谷俊也中村典正愛するあなたのそばにいて
男の燈台三山ひろし仁井谷俊也山口ひろし酒場は男の燈台といつか
男の港三山ひろし穂積淳・結城忍中村典正板子一枚生命をはった
男の流儀三山ひろし石原信一中村典正酒は手酌の日暮れ酒
男はつらいよ三山ひろし星野哲郎山本直純私生れも育ちも葛飾柴又です
おまえの故郷三山ひろし仁井谷俊也中村典正便りがないのは元気というが
おんな船頭唄三山ひろし藤間哲郎山口俊郎嬉しがらせて泣かせて消えた
おんな泣かせ三山ひろし石原信一中村典正おんな泣かせに降る雨は
女に生まれて三山ひろし仁井谷俊也中村典正女に生まれて女で生きて
女のみち三山ひろし宮史郎並木ひろし私がささげたその人に
かあさんの詩三山ひろし宮下康仁中村典正雨降る夜はかあさんの
カスバの女三山ひろし大高ひさを久我山明涙じゃないのよ浮気な雨に
勘太郎月夜唄三山ひろし佐伯孝夫清水保雄影か柳か勘太郎さんか
帰港節三山ひろし鈴木宗敏・補作詞:星野哲郎中村典正闘い終えた男らが暗い波間を
北国の春三山ひろしいではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
北の一本釣り三山ひろし仁井谷俊也中村典正潮の流れと海の色
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
北のほたる酒三山ひろし千葉幸雄中村典正甘い水だとだまされたのか
高原列車は行く三山ひろし丘灯至夫古関裕而汽車の窓からハンケチ振れば
これから峠三山ひろし星野哲郎中村典正伜に嫁きて娘も嫁った
さすらい港町三山ひろし仁井谷俊也中村典正霧笛がせつないため息ならば
四万十川三山ひろし千葉幸雄中村典正いまは大河の四万十川だけど
上海帰りのリル三山ひろし東條寿三郎渡久地政信船を見つめていたハマの
上海の花売娘三山ひろし川俣栄一上原げんと紅いランタン仄かにゆれる
終着駅は始発駅三山ひろし佐東たどる・星野哲郎中村千里背なかを合わせてあばよと
勝負師三山ひろし星野哲郎中村貞夫好きな奴にも情はかけぬ
十九の春三山ひろし沖縄民謡・補作詞:本竹裕助沖縄民謡私があなたにほれたのは
純愛三山ひろし石原信一中村典正どうか許してひとりの旅を
仁義三山ひろし星野哲郎中村典正お控えなすって手前生国と
人生劇場三山ひろし佐藤惣之助古賀政男やると思えばどこまでやるさ
宗右衛門町ブルース三山ひろし平和勝次山路進一きっと来てねと泣いていた
達者でナ三山ひろし横井弘中野忠晴わらにまみれてヨー育てた栗毛
棚田桜三山ひろし仁井谷俊也中村典正上りの列車をホームで見送った
棚田しぐれ三山ひろし千葉幸雄中村典正夢を積み上げ苦労を重ね
旅姿三人男三山ひろし宮旅人鈴木哲夫清水港の名物はお茶の香りと
俵星玄蕃三山ひろし北村桃児長津義司吉良家にほど近い本所
誰か故郷を想わざる三山ひろし西条八十古賀政男花摘む野辺に陽は落ちて
ダンチョネ港町三山ひろし仁井谷俊也中村典正夜霧にまぎれて訪ねて来たよ
忠治三山ひろし仁井谷俊也中村典正赤城の山も今宵を限り
長編歌謡浪曲 あゝ松の廊下三山ひろし北村桃児伏見竜治元禄十四年三月十四日この日は
長編歌謡浪曲 あゝ松の廊下(続編)三山ひろし北村桃児伏見竜治多門伝八郎役儀に依って言葉を
長編歌謡浪曲 元禄花の兄弟 赤垣源蔵三山ひろし北村桃児春川一夫元禄十五年赤穂浪士の一人
妻恋道中三山ひろし藤田まさと阿部武雄好いた女房に三下り半を
東京五輪音頭三山ひろし宮田隆古賀政男ハァーあの日ローマでながめた
東京流れもの三山ひろし永井ひろし不詳流れ流れて東京をそぞろ歩きは
長崎の女三山ひろしたなかゆきを林伊佐緒恋の涙か蘇鉄の花が風に
長崎の鐘三山ひろしサトウハチロー古関裕而こよなく晴れた青空を悲しと思う
浪花節だよ人生は三山ひろし藤田まさと四方章人飲めと言われて素直に飲んだ
南国土佐を後にして三山ひろし武政英策武政英策南国土佐を後にして
初めて来た港三山ひろし豊田一雄豊田一雄はじめて来たこの港
波止場気質三山ひろし嶋田磬也飯田景応別れ惜しむなドラの音に
波止場という名の酒場三山ひろし千葉幸雄中村典正港に帰る船よりも
花街一代三山ひろし池田充男山口ひろし器量がいゝから芸者になれと
母の海三山ひろし仁井谷俊也中村典正海という字を指で書きゃ
春恋のれん三山ひろし千葉幸雄中村典正花も遅咲き北国だから
人恋酒場三山ひろし仁井谷俊也中村典正逢いたいあなたに逢えない夜は
船方さんよ三山ひろし門井八郎春川一夫おーい船方さん船方さんよ
望郷列車三山ひろし仁井谷俊也中村典正いつでも帰れる故郷があるから
見上げてごらん夜の星を三山ひろし永六輔いずみたく見上げてごらん夜の星を
港が見える丘三山ひろし東辰三東辰三あなたと二人で来た丘は
港町十三番地三山ひろし石本美由起上原げんと長い旅路の航海終えて船が港に
皆の衆三山ひろし関沢新一市川昭介皆の衆皆の衆嬉しかったら
昔の名前で出ています三山ひろし星野哲郎叶弦大京都にいるときゃ忍と
娘よ三山ひろし鳥井実松浦孝之嫁に行く日が来なけりゃいい
無法松の一生三山ひろし星野哲郎平柳晴司小倉生まれで玄海育ち
むらさき雨情三山ひろし三浦康照三山ひろしいのちを惜しむ私なら
山の吊橋三山ひろし横井弘吉田矢健治山の吊橋ゃどなたが通る
夕焼けとんび三山ひろし矢野亮吉田矢健治夕焼け空がまっかっか
雪子三山ひろし仁井谷俊也中村典正雪から生まれてきたのよと
湯の町エレジー三山ひろし野村俊夫古賀政男伊豆の山々月あわく灯りに
酔待ち酒場三山ひろし仁井谷俊也中村典正あなたに逢えない淋しさに
若いふたり三山ひろし杉本夜詩美遠藤実きみにはきみの夢があり
別れの一本杉三山ひろし高野公男船村徹泣けた泣けたこらえ切れずに
渡り鳥三山ひろし千葉幸雄中村典正渡り鳥北国を見てきたろ

三山 ひろし(みやま ひろし、本名:恒石正彰、1980年9月17日 - )は、高知県南国市出身の演歌歌手である。 wikipedia