歌詞を

ヘルプ

氷川きよしの歌詞一覧リスト

356 曲中 1-200 曲を表示
2017年5月1日(月)更新
並び順:
全2ページ中 1ページを表示 [前の200曲|次の200曲]
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ああ上野駅氷川きよし関口義明荒井英一どこかに故郷の香りをのせて
愛燦燦氷川きよし小椋佳小椋佳雨潸潸とこの身に落ちて
哀愁の湖氷川きよし仁井谷俊也水森英夫白樺の林抜ければ女神像
哀愁列車氷川きよし横井弘鎌多俊與惚れて惚れて惚れていながら
哀傷歌氷川きよし水木れいじ杜奏太朗帰らぬ恋よまぼろしよ
会津の小鉄氷川きよし松島一夫和田香苗梅の浪花で初声上げて
逢いたくてオホーツク氷川きよしかず翼水森英夫夢の中でもいつもその手
愛の讃歌氷川きよしEdith Piaf・Marguerite Monnot・日本語詞:岩谷時子Edith Piaf・Marguerite Monnotあなたの燃える手で私を
逢えてよかった氷川きよしたきのえいじ桧原さとし目と目合わせりゃよく分かる
青い山脈氷川きよし西條八十服部良一若くあかるい歌声に雪崩は
青い背広で氷川きよし佐藤惣之助古賀政男青い背広で心も軽く
紅い落葉氷川きよし水木れいじ宮下健治紅い落葉が舞い散る音に
赤い傘氷川きよし麻こよみ杜奏太朗小雨の中を遠ざかる
赤いシャツ着て氷川きよし管麻貴子絵原さとしつんつんつん月がょー
赤い夕陽の故郷氷川きよし横井弘中野忠晴おーい呼んでいる呼んでいる
赤いランプの終列車氷川きよし大倉芳郎江口夜詩白い夜霧の灯りに濡れて
赤城の子守唄氷川きよし佐藤惣之助竹岡信幸泣くなよしよしねんねしな
アカシアの雨がやむとき氷川きよし水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
朝顔日記氷川きよし仁井谷俊也大谷明裕浴衣すがたも涼しげに花の薫りを
浅草人情氷川きよし松井由利夫水森英夫ひとつたのむと肩叩かれりゃ
浅草パラダイス氷川きよし下地亜記子東天晴花が咲き花に酔うお江戸の名残り
明日への道氷川きよしいではく蔦将包ひとり行くのは遠い道でも
足手まとい氷川きよし高畠諄子中川博之足手まといだから別れて行きます
貴男がすべて…氷川きよし仁井谷俊也宮下健治あなた愛して傷ついた
あなたのブルース氷川きよし藤本卓也藤本卓也雨が窓を打つ私の胸を打つ
あの娘と野菊と渡し舟氷川きよし水木れいじ水森英夫忘れないでと小指をからめ
あの娘の船はいつ帰る氷川きよし仁井谷俊也宮下健治岬燈台群れ飛ぶカモメ
あの娘は行っちゃった氷川きよし下地亜記子水森英夫あの娘は行っちゃった
あの娘たずねて氷川きよし永井ひろし桜田誠一花の東京のどまン中ぐるり廻る
あのままあの娘とあれっきり氷川きよし麻こよみ水森英夫捜さないでと留守電に残して
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
あばよ氷川きよし松井由利夫杜奏太朗男の涙って言うやつはこぼして
雨に咲く花氷川きよし高橋掬太郎池田不二男およばぬことと諦めました
雨の湯の町氷川きよし仁井谷俊也市川昭介天城しぐれに今宵も昏れて
雨降り坂道氷川きよし仁井谷俊也宮下健治忘れきれない想いを胸に
アンコ椿は恋の花氷川きよし星野哲郎市川昭介三日おくれの便りをのせて
杏の花咲く里氷川きよし下地亜記子桧原さとし赤い夕陽に綿雲ひとつはるかな
あん時ゃどしゃぶり氷川きよし矢野亮作佐伯としをあん時ゃどしゃぶり
粋な下町 恋の街氷川きよし吉井省一青野ゆかりスカイツリーに灯りがともりゃ
幾千もの祈り氷川きよし清瀬あき大谷明裕僕達はこの地球に使命を
石狩挽歌氷川きよしなかにし礼浜圭介海猫が鳴くからニシンが来ると
石割り桜氷川きよし喜多條忠蔦将包冬の長さに耐えながら
伊豆の佐太郎氷川きよし西条八十上原げんと故郷見たさに戻ってくれば
潮来笠氷川きよし佐伯孝夫吉田正潮来の伊太郎ちょっと見なれば
一陣の風氷川きよし下地亜記子宮下健治夕陽赤く燃えて荒野を染める
一番星よ こんばんは氷川きよし喜多條忠蔦将包一番星よこんばんはそこから
一剣氷川きよし松井由利夫水森英夫川の水面に揺れる月一刀両断
一緒節氷川きよし水木れいじ岡千秋情に棹さしゃ流される
一杯のコーヒーから氷川きよし藤浦洸服部良一一杯のコーヒーから夢の花咲く
一本刀土俵入り氷川きよし高橋掬太郎細川潤一角力名乗りをやくざに代えて
いっぽんどっこの唄氷川きよし星野哲郎安藤実親ぼろは着ててもこころの錦
いつもみんなで手をつなごう氷川きよし下地亜記子大谷明裕昇る朝日を迎えに行くよ
愛しき街角氷川きよしかず翼桧原さとし茜の夕空昏れゆく頃は
愛しのテキーロ氷川きよし橋詰亮子YORI灼熱の嵐のようにこの胸に
今は倖せかい氷川きよし中村泰士中村泰士遅かったのかい君のことを
イヨマンテの夜氷川きよし菊田一夫古関裕而アホイヤーアアイヨマンテー
浮雲道中氷川きよし下地亜記子伊藤雪彦あれに見えるは浅間山
海沿いのふるさと氷川きよしいではく伊藤雪彦赤くひと刷毛夕焼け空の
裏町人生氷川きよし島田馨也阿部武雄暗い浮世のこの裏町を覗く
越後獅子の唄氷川きよし西條八十万城目正笛にうかれて逆立ちすれば
奥入瀬旅情氷川きよし仁井谷俊也樋口義高雪解けの水ぬるむ奥入瀬に
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
王将氷川きよし西條八十船村徹吹けば飛ぶよな将棋の駒に
近江の鯉太郎氷川きよし松井由利夫水森英夫渡り鳥さえ八幡堀に翼休める
大井追っかけ音次郎氷川きよし松井由利夫水森英夫渡る雁東の空に俺の草鞋は
大江戸出世小唄氷川きよし藤田まさと杵屋正一郎土手の柳は風まかせ
大利根月夜氷川きよし横井弘中野忠晴あれを御覧と指さす方に
大利根ながれ月氷川きよし松井由利夫水森英夫利根の川風吹くまま気まま
丘を越えて氷川きよし島田芳文古賀政男丘を越えて行こうよ真澄の空は
氷川きよしかず翼大谷明裕道はひとすじ想いは熱く
奥飛騨慕情氷川きよし竜鉄也竜鉄也風の噂に一人来て湯の香
おさらば故郷さん氷川きよし西沢爽和田香苗花の都でせつないときは
おじいちゃんちへいこう氷川きよし暮醐遊河口京吾・平井夏美おじいちゃんちへいこう
小樽のひとよ氷川きよし池田充男鶴岡雅義逢いたい気持がままならぬ
落葉しぐれ氷川きよし古川静夫吉田正旅の落葉がしぐれに濡れて
お月さん今晩は氷川きよし松村又一遠藤実こんな淋しい田舎の村で
おとこの詩氷川きよし原文彦宮下健治さくら木は雪背負い
おとこの街道氷川きよし菅麻貴子桧原さとし揺れる陽炎さすらう旅は北の
男の航路氷川きよしたきのえいじ蔦将包花と嵐の雨風に打たれて男の
男の純情氷川きよし佐藤惣之助古賀政男男いのちの純情は
男の絶唱氷川きよし原文彦宮下健治鬼も蛇も出る浮世の川を
男の土俵氷川きよし二階堂伸北くすをやぐら太鼓が隅田の川に
男花氷川きよし梅原晃・ヒロコウメフジ梅原晃荒れ狂う怒号の海が掻き立てる
男花(シングルバージョン)氷川きよし梅原晃・補作詞:ヒロコウメフジ梅原晃荒れ狂う怒号の海が掻き立てる
お富さん氷川きよし山崎正渡久地政信粋な黒塀見越しの松に仇な姿
おもかげ峠氷川きよし菅麻貴子杜秦太朗あかね雲あかね雲背中に背負って
面影の都氷川きよし仁井谷俊也社奏太朗水の都の黄昏どきは
おやじの海氷川きよし佐義達雄佐義達雄海はヨ~海はヨ~でっかい
おやすみ夕子氷川きよし仁井俊也大谷明裕夢がはじけて消えたのと
オロロン港氷川きよし仁井谷俊也杜奏太朗愛していながら別れたひとを
おんな船頭唄氷川きよし藤間哲郎山口俊郎嬉しがらせて泣かせて消えた
おんなのとまり木氷川きよしたきのえいじ桧原さとしお酒に呑まれちゃいけないと
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
女のみち氷川きよし宮史郎並木ひろし私がささげたその人に
おんなの宿氷川きよし星野哲朗船村徹想い出に降る雨もある
おーい中村君氷川きよし矢野亮中野忠晴おーい中村君ちょいと
貝がら子守唄氷川きよしかず翼宮下健治夜の浜辺の海鳥も親を呼ぶのか
かえり船氷川きよし清水みのる倉若晴生波の背の背に揺られて揺れて
柿の木坂の家氷川きよし石本美由起船村徹春には柿の花が咲き
影ぼうし氷川きよし菅麻貴子桧原さとし心に刻んだ夢がある返しきれない
カスバの女氷川きよし大高ひさを久我山明・石倉重信涙じゃないのよ浮気な雨に
かずら橋旅唄氷川きよしかず翼宮下健治桜が散るよなあの娘の涙
風に散る花氷川きよしたかたかし大谷明裕かえらぬ恋の淋しさは風に散り
風の口笛氷川きよし麻こよみ蔦将包遠い故郷思い出させて風が
片惚れとんび氷川きよし朝倉翔桧原さとし行っちまうなら勝手にしろと
カラスの口紅氷川きよし高田ひろお佐瀬寿一塒奥飛騨深山だよカラスが
川千鳥氷川きよし麻こよみ杜奏太朗水面を渡る川風が胸を冷たく
寒紅梅氷川きよし下地亜記子杜奏太朗凍てつく空に凛と咲く花にも
勘太郎月夜唄氷川きよし佐伯孝夫清水保雄影かやなぎか勘太郎さんか
寒立馬(かんだちめ)氷川きよし喜多條忠大谷明裕津軽海峡越えて来た吹雪に
関東春雨傘氷川きよし米山正夫米山正夫関東一円雨降る時はさして
木曽路 着流し 気まま旅氷川きよしかず翼宮下健治親の小言は柳に風と
北国の春氷川きよしいではく遠藤実・石倉重信白樺青空南風こぶし咲く
北国夜行氷川きよし麻こよみ四方章人ひと駅ごとに逢いたさ募る
北荒野氷川きよし松井由利夫水森英夫霧が流れて遠く荒野の涯に
北行き最終便氷川きよし仁井谷俊也杜奏太朗アカシアの花が咲く鋪道で
希望という名の最終列車氷川きよし松井由利夫水森英夫霧が流れる街灯がうるむプラット
君がいないクリスマス氷川きよし伊藤薫伊藤薫White Night 粉雪が舞って
君こそわが命氷川きよし川内康範猪俣公章あなたをほんとはさがしてた
君去りて今は氷川きよし仁井谷俊也水森英夫君去りて今は深き悲しみを胸に
君は心の妻だから氷川きよしなかにし礼鶴岡雅義愛しながらも運命に敗けて
キャラバン氷川きよしかず翼大谷明裕ひとり放浪う異国の町に
九州恋慕情氷川きよし仁井谷俊也大谷明裕阿蘇の山なみ遠くにみつめ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
兄弟船氷川きよし星野哲郎船村徹波の谷間に命の花が
今日でお別れ氷川きよしなかにし礼宇井あきら今日でお別れねもう逢えない
きよしの一心太助氷川きよし下地亜紀子杜奏太朗義理と人情の天秤棒が
きよしの大江戸千両纏氷川きよしかず翼桧原さとし揃い半纏火の粉を浴びて
きよしの数え唄氷川きよし仁井谷俊也宮下健治ハァーサァサみんなでお手拍子
きよしのズンドコ節GOLD LYLIC氷川きよし松井由利夫水森英夫風に吹かれて花が散る
きよしの銭形平次氷川きよしかず翼宮下健治男いのちの十手が燃える
きよしのソーラン節氷川きよし松井由利夫水森英夫ヤーレンソーランソーランソーラン
きよしのドドンパ氷川きよしかず翼水森英夫ドドンパ ドドンパ ドドンパ
きよしのニッポン音頭氷川きよし松井由利夫水森英夫ハァ~一に二を足しゃ三になる
きよしの日本全国 歌の渡り鳥氷川きよしかず翼桧原さとし北へ幸せ届けます
きよしのへっちゃらマンボ氷川きよし仁井谷俊也宮下健治ふられちゃってマンボ
きよしの Merry X'mas氷川きよしかず翼杜奏太朗街角に鐘が鳴る街路樹に
きよしの森の石松氷川きよし松井由利夫水森英夫叩きゃ誰でも出るのが埃
きらめきのサンバ氷川きよし湯川れい子杜奏太朗ガツンと瞳焦がす太陽
霧の中の愛子氷川きよし仁井谷俊也伊藤雪彦何も何も言わずに霧の中
霧笛氷川きよしかず翼大谷明裕はぐれ鴎がおまえの声で啼いて
銀座九丁目水の上氷川きよし藤浦洸上原げんと夢の光よ シャンデリア
九段の母氷川きよし石松秋二能代八郎上野駅から九段まで
口笛の港氷川きよしかず翼大谷明裕船の灯りがまたたいて呼んでいる
沓掛時次郎氷川きよし佐伯孝夫吉田正すねてなったか性分なのか
クリスマスがめぐるたび氷川きよし平義隆平義隆今年もありがとう
黒潮海流氷川きよし万城たかし宮下健治雲が千切れて海が渦を巻く風は
黒百合の歌氷川きよし菊田一夫古関裕而黒百合は恋の花愛する人に
玄海船歌氷川きよし松井由利夫水森英夫出航まぎわにあの娘がそっと
玄海船歌・大漁バージョン氷川きよし松井由利夫水森英夫あれはエーエエートソーリャ
玄海月夜氷川きよし菅麻貴子宮下健治胸に大きな希望を抱いて人は
玄海竜虎伝氷川きよしたかたかし水森英夫おやじ竜なら俺らは虎だ親子
玄武氷川きよし麻こよみ杜奏太朗向い風でも胸を張り
高原列車は行く氷川きよし丘灯至夫古関裕而汽車の窓からハンケチ振れば
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ここに幸あり氷川きよし高橋掬太郎飯田三郎嵐も吹けば雨も降る女の道よ
心ころころ氷川きよしいではく伊藤雪彦心でころころこがれたあの娘
小島通いの郵便船氷川きよし上尾美代志平川英夫海をへだてた二つのこころ
古城氷川きよし高橋掬太郎細川潤一松風騒ぐ丘の上
今夜も片想い氷川きよし仁井谷俊也桧原さとしお馴染み横丁の看板娘
コーヒー・ルンバ氷川きよしJ.M.Perroni・訳詩:中沢清二J.M.Perroni・石倉重信昔アラブの偉いお坊さんが
御免氷川きよし朝倉翔大谷明裕月も朧に白雲の街の灯りが
最後と決めた女だから氷川きよし水木れいじ鶴岡雅義花の咲かない運命と決めて
最終フェリーで着いた町氷川きよし水木れいじ杜奏太朗追えばつらいと知りながら
さいはての陽子氷川きよし小田めぐみ大谷明裕記憶たどれば津軽のはずれ
氷川きよしなかにし礼平尾昌晃月の光に妖しく匂う
酒月夜氷川きよし仁井谷俊也杜奏太朗丸いちいさな盃が
酒は涙か溜息か氷川きよし高橋掬太郎古賀政男酒は涙かためいきかこゝろの
さざんかの宿氷川きよし吉岡治市川昭介くもりガラスを手で拭いて
さすらい北岬氷川きよし下地亜記子宮下健治海が牙むく暴れてうねる
さすらい慕情氷川きよし仁井谷俊也宮下健治霧にかすんだ関門海峡
錆びたナイフ氷川きよし荻原四朗上原賢六砂山の砂を指で掘ってたら
三百六十五歩のマーチ氷川きよし星野哲郎米山正夫しあわせは歩いてこない
残雪の町氷川きよし水木れいじ杜奏太朗ふたりがいつしか恋仲と
詩吟・春望~白雲の城氷川きよし杜甫・松井由利夫水森英夫国破れて山河在り城春にして
しぐれの港氷川きよし石原信一水森英夫まるであの娘が叫んだような
獅子氷川きよしかず翼大谷明裕谷は千尋獅子なれば父は
三味線旅がらす氷川きよし松井由利夫水森英夫流れ長脇差撥に替え
上海エトランゼ氷川きよしかず翼桧原さとし夜霧ににじんだ外灘の灯り
上海帰りのリル氷川きよし東条寿三郎渡久地政信・石倉重信船を見つめていたハマの
出世街道氷川きよし星野哲郎市川昭介やるぞ見ておれ口にはださず
出発氷川きよしなかにし礼平尾昌晃ふるさとへ帰ったよ
春嵐氷川きよし菅麻貴子檜原さとし男は明日へ舵を取る恋は
昭和ノスタルジー氷川きよし仁井谷俊也四方章人過ぎた昭和を振り向けば
白鷺三味線氷川きよし西条八十上原げんと・石倉重信白鷺は小首かしげて水の中
次男坊鴉氷川きよし萩原四朗倉若晴生どこへ飛ぶのか次男坊鴉笠に
Jewel氷川きよし伊藤薫伊藤薫いつもと同じ朝の風も
純子の港町氷川きよし仁井谷俊也水森英夫帰って来たんだよふるさと
情熱のマリアッチ氷川きよし水木れいじ水森英夫太陽よりもまぶしく燃えて
人生一路氷川きよし石本美由紀かとう哲也一度決めたら二度とは変えぬ
人生劇場氷川きよし佐藤惣之助古賀政男やると思えばどこまでやるさ
人生峠氷川きよし宮原哲夫小松原てるをひとつ越えればまたひとつ
人生の並木路氷川きよし佐藤惣之助古賀政男泣くないもとよいもとよ泣くな
朱雀氷川きよし麻こよみ杜秦太朗男の心の真ん中に人に譲れぬ
素敵なバースディ氷川きよし冬弓ちひろ伊藤薫ハッピーハッピーバースディ
砂山氷川きよしかず翼杜奏太朗夕波千鳥おまえが啼けば
昴~すばる~氷川きよし谷村新司谷村新司目を閉じて何も見えず哀しくて
スーダラ節氷川きよし青島幸男萩原哲晶チョイト一杯のつもりで飲んで
青春サイクリング氷川きよし田中喜久子古賀政男みどりの風もさわやかに
青春の城下町氷川きよし西沢爽遠藤実流れる雲よ城山にのぼれば
雪月花氷川きよしいではく大谷明裕花は桜木男は度胸失くしちゃ
瀬戸内ブルース氷川きよしさいとう大三水森英夫あの娘さがして島から島へ
送恋譜氷川きよしアベ・イチロー珊瑚宣俊君の幸福願うから白樺の頭文字
そこまで春が…氷川きよし伊藤薫伊藤薫にどと会えない人に
ソーラン渡り鳥氷川きよし石本美由起遠藤実津軽の海を越えて来た
12>

氷川 きよし(ひかわ きよし、1977年(昭和52年)9月6日 - )は、福岡県福岡市南区出身の演歌歌手である。本名:山田 清志(やまだ きよし)。身長178cm。体重62kg。血液型はA型。レコード会社は日本コロムビア、芸能事務所は長良プロダクションに所属する。現代調のポップス系楽曲を発売する際はKIYOSHIの名義で活動をする… wikipedia