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鳥羽一郎の歌詞一覧リスト

153 曲を表示
2014年12月18日(木)更新
並び順:
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
彼奴(あいつ)鳥羽一郎品川隆二船村徹縄の千切れたのれんを潜り
愛恋岬鳥羽一郎星野哲郎船村徹きみが泣くから海が泣く
愛をみんなで鳥羽一郎星野哲郎岡千秋ひとは誰でもしあわせを求め
青と白のブルース鳥羽一郎山田孝雄津軽けんじ酒が涙の替りになって
秋津島鳥羽一郎藤原こうど石田光輝東シナ海日本海
足摺岬鳥羽一郎星野哲郎岡千秋海が裂ける岩が吠える
あんたのバラード鳥羽一郎世良公則世良公則あんたにあげた愛の日々を
漁火港鳥羽一郎志賀大介山本あやおずい分遠くまで来たなァ
石ころの唄鳥羽一郎万城たかし宮下健治転がる石を蹴飛ばした
伊勢湾鳥羽一郎星野哲郎船村徹視界三百六十度西に
一陣の風鳥羽一郎やしろよう船村徹風よ吹け花よ散れ涙も砕け
一厘のブルース鳥羽一郎もず唱平島根良太郎ドブに落ちたら面を出せ
海の祈り鳥羽一郎星野哲郎船村徹果てしなき海の彼方に
海の匂いのお母さん鳥羽一郎田村和男船村徹海の匂いがしみこんだ
海よ 海よ鳥羽一郎阿木燿子宇崎竜童海鳴りが呼ぶ挑戦しろよと
裏町鳥羽一郎山田孝雄叶弦大誰にでもあるだろう
演歌船鳥羽一郎星野哲郎船村徹波に頭をぶんなぐられて
大阪で生まれた女鳥羽一郎BOROBORO踊り疲れたディスコの帰り
大阪湾鳥羽一郎もず唱平船村徹春一番がやって来りゃ
沖田総司鳥羽一郎千葉幸雄聖川湧指でさわれば傷つくだろう
鳥羽一郎星野哲郎北原じゅん働く人が 好きだから働く者の
弟よ鳥羽一郎橋本淳川口真ひとり暮らしのアパートで
男酒鳥羽一郎水木れいじ原譲二夢ものぞみも故郷も今じゃ演歌の
男の海鳥羽一郎馬津川まさを中山治美時化で怯えて港にいたら
男の火祭り鳥羽一郎平山忠夫望月吾郎紅い紅い炎の大松明が
男の港鳥羽一郎穂積淳・結城忍中村典正板子一枚生命をはった
男の友情鳥羽一郎高野公男船村徹ゆんべも君の夢見たよ
男はつらいよ鳥羽一郎星野哲郎山本直純私生まれも育ちも葛飾柴又です
男は浪漫鳥羽一郎志賀大介山本あやお男が唄う男の詩が
男岬 〜海の三代目〜鳥羽一郎星野哲郎中村典正とめるおふくろの気持ちは
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
おふくろ鳥羽一郎津島一郎津島一郎生まれ育った故郷の昔なつかし
おふくろの浜唄鳥羽一郎山田孝雄中村典正あかぎれ指先痛かろな
親子船鳥羽一郎星野哲郎中村典正親父が船長で伜のおれが
師匠鳥羽一郎星野哲郎船村徹子でも孫でもない他人の子を
おれの人生始発駅鳥羽一郎荒川利夫鈴木淳前に広がるこの英虞湾の
俺の答志島鳥羽一郎新本創子島根良太郎海に抱かれて酒など喰らい
おれの北緯四十度鳥羽一郎木下龍太郎船村徹朝は燃える太陽夜は揺れる
愚か者鳥羽一郎伊達歩井上堯之愚か者よおまえの流した
海峡酒場唄鳥羽一郎水木れいじ叶弦大古い錨にからんだ夕顔の
海峡の春鳥羽一郎星野哲郎岡千秋酒は熱かん佐田岬肴はきんめ 
海峡浪漫鳥羽一郎志賀大介夏川寿里亜人は誰でもこころの海に
カサブランカ・グッバイ鳥羽一郎内館牧子三木たかし私はいつもあなたに言った
賢島の女鳥羽一郎星野哲郎船村徹うしろ向きに肩を寄せて
風待ち食堂鳥羽一郎新本創子船村徹人の世の坂ころげ落ち
肩車鳥羽一郎都丸悠蔦将包でっかな親父の肩車
河内一代男鳥羽一郎泉椿魚・補作詞:たかたかし叶弦大浪花生まれで河内の育ち
河内遊侠伝鳥羽一郎星野哲郎清水路雄ばかながきほどかわゆてならぬ
我慢船鳥羽一郎中谷純平原譲二おやじの背なにしばられて
帰港節鳥羽一郎鈴木宗敏中村典正闘い終えた男らが暗い波間を
紀州街道鳥羽一郎里村龍一叶弦大北へ東へ旅から旅へ数えりゃ
北帰航鳥羽一郎星野哲郎船村徹生まれた港をはばたくときは
北の鴎唄鳥羽一郎里村龍一杉本真一山背が吠えればこころも
北のつがい鳥鳥羽一郎吉岡治船村徹口は荒いが根はやさしくて
兄弟酒鳥羽一郎星野哲郎船村徹男が二人で女がひとり
兄弟船鳥羽一郎星野哲郎船村徹波の谷間に命の花が
熊野灘鳥羽一郎山本茂中村典生波と岩との 喧嘩場岬
暗い港のブルース鳥羽一郎なかにし礼早川博二いとしいひとあなたはいま
来島海峡鳥羽一郎星野哲郎岡千秋嘘も誠も呑み込んで
喧嘩祭りの日に鳥羽一郎もず唱平船村徹ふるさとに喧嘩祭りがあって
厳冬・富山湾鳥羽一郎奥村和弘宮野晃一能登の岬に雷鳴れば船を
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
国府宮はだか祭鳥羽一郎八木吾郎弦哲也尾張の空から天下にひびけと
坂本龍馬鳥羽一郎中津川当健・藤間哲郎山崎幸蔵君は眉あげ東を望む
酒と泪と男と女鳥羽一郎河島英五河島英五忘れてしまいたい事や
酒よ鳥羽一郎吉幾三吉幾三涙には幾つもの想い出がある
佐田岬鳥羽一郎英雄士北道良岩肌で眠る海鳥たちは
佐渡の舞い扇鳥羽一郎星野哲郎中村典正波の小鼓また大鼓かっこかっこと
サロベツ原野鳥羽一郎仁井谷俊也船村徹はるばると訪ねきた北の曠野
山陽道鳥羽一郎里村龍一叶弦大それじゃ行くぜと背をむけりゃ
ZANZA鳥羽一郎能吉利人桜井順ZANZA ZANZAと男船あばよ
思案橋ブルース鳥羽一郎川原弘川原弘哭いているような長崎の街
しぐれ旅鳥羽一郎喜多條忠叶弦大いつのまにやらこわれちまった
時化酒場鳥羽一郎峰梓関野幾生女は海だ荒れたら恐い
志摩半島鳥羽一郎里村龍一美樹克彦焼いたアワビにからくち地酒
下北漁港鳥羽一郎星野哲郎船村徹生まれたときから吹いていた
鳥羽一郎新本創子三原綱木鯱って奴は 自分より
昭和北前船鳥羽一郎星野哲郎船村徹お嫁にゆくんだねおめでとう
耳朶鳥羽一郎吉田旺船村徹あたし捨てたら殺すよと
ジャコマン船鳥羽一郎星野哲郎首藤正毅女は船だよかわいいけれど
徐福夢男 〜虹のかけ橋〜鳥羽一郎星野哲郎中村典正まぼろしのまぼろしの
人生なかば鳥羽一郎坂口照幸中村典正祭りさわぎの浮き世のうらは
粋将伝鳥羽一郎星野哲郎市川昭介汗かきべそかき恥もかき
周防灘恋唄鳥羽一郎渡辺桂・星野哲郎中村典正はなれてはじめて気づくことも
好きだよ佐賀関鳥羽一郎佐藤善孝・星野哲郎中村典正男の全てを一本釣りに賭けて
スケソウ大漁節鳥羽一郎星野哲郎岡千秋一キロ四円の スケソウが
ステーション鳥羽一郎荒木とよひさ杉本真人そんな駅がある男には
スペイン坂鳥羽一郎高畠じゅん子塚本誠一郎駐車場からでてきた女性は
駿河男節鳥羽一郎里村龍一岡千秋駿河の海と喧嘩をしても
関の孫六鳥羽一郎関口義明井川裕多加火花散らして打かれながら
瀬戸の水軍鳥羽一郎祝部禧丸平川竜城船の舳先で盃割って天が
泉州春木港鳥羽一郎もず唱平船村徹五人も伜がありながら
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
銭五の海鳥羽一郎万城たかし岡千秋海の商人オンボロ船は
空に星があるように鳥羽一郎荒木一郎宇崎竜童空に星があるように
旅枕鳥羽一郎水木れいじ叶弦大あてもなく流されてさすらう
韃靼海峡鳥羽一郎麻こよみ杉本眞人凍る飛沫の横殴り泣くな吠える
ダンシング・オールナイト鳥羽一郎水谷啓二もんたよしのり甘いときはずむ心ひと夜の
だんじり鳥羽一郎南澤純三中村典正冷酒を一ぱい一気に干して
妻から海へ鳥羽一郎星野哲郎船村徹こんど港へ戻ったときは逢いに
天下布武鳥羽一郎祝部禧丸平川竜城鎧かぶとに生命あずけ
東海道鳥羽一郎里村龍一叶弦大軽い野郎がもてはやされて
藤勝歌鳥羽一郎星野哲郎中村典正花咲く蔭に散るもよし
時の過ぎゆくままに鳥羽一郎阿久悠大野克夫あなたはすっかりつかれて
中仙道鳥羽一郎里村龍一叶弦大旅の空日暮れて街道に
浪花裏通り鳥羽一郎中谷純平原譲二義理の貸し借りあればこそ
縄のれん鳥羽一郎山田孝雄四方章人ひょろりよろけるお前の肩を
新島の海鳥羽一郎出川長芳・高畠じゅん子宮崎重夫・中川博之鉛色した怒濤の波は
ねぶた恋歌鳥羽一郎志賀大介中村典正俺が死め程ョ好きだと泣いた
博多純情鳥羽一郎星野哲郎北原じゅん意地の締め込み度胸の法被
母から海に鳥羽一郎星野哲郎船村徹神戸へ寄るのはいつですか
母の磯笛鳥羽一郎吉田旺浜圭介・Gesang Marto Hartono夢砂漠のぞみ破れて
晩夏鳥羽一郎山吾充六木村竜蔵青い日傘をくるくる廻し
晩秋歌鳥羽一郎吉田旺船村徹遠賀土手行きゃ雁が啼く
パナマ運河鳥羽一郎新本創子宇崎竜童カリブの風に誘われて
ひとり鳥鳥羽一郎さいとう大三叶弦大涙も見せずに送ってくれた
ひとり寝の子守唄鳥羽一郎加藤登紀子加藤登紀子ひとりで寝る時にゃよォー
日向灘鳥羽一郎山田孝雄中村典正ひむかの朝日が熱く燃えて
夫婦船鳥羽一郎田久保真見宮下健治海が海が海が吠えるお前の形見
豊後の一心太助鳥羽一郎結城忍中村典正日向灘から白波立てば
宝来船祭り鳥羽一郎山田孝雄四方章人御船屋吉兵衛音頭取り
北斗船鳥羽一郎星野哲郎船村徹みぞれまじりのしぶきを頭から
本牧メルヘン鳥羽一郎阿久悠井上忠夫本牧で死んだ娘は鴎に
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
まぐろ船鳥羽一郎万城たかし中村典正秋を蹴散らし冬がやって来た
負けてたまるか鳥羽一郎湯川れい子船村徹苦い涙をしこたま呑んで
祭り唄鳥羽一郎木下龍太郎船村徹帰る気になりゃ 日帰りで
舞酔坂鳥羽一郎星野哲郎鈴木淳あの子に惚れたその日から
マルセイユの雨鳥羽一郎田久保真見船村徹港に待たせた船は
港駅鳥羽一郎星野哲郎船村徹とめないでいいのかい
港の挽歌鳥羽一郎たかたかし田尾将実海が恋しい船乗りたちには
港町雪月花鳥羽一郎星野哲郎船村徹七つの姉と 五つの俺が
南回帰線鳥羽一郎星野哲郎小杉仁三はるばるきてもつきせぬものは
南十字星鳥羽一郎新本創子船村徹飯粒で閉じた手紙の束も
昔の名前で出ています鳥羽一郎星野哲郎叶弦大京都にいるときゃ忍と
夫婦絆鳥羽一郎祝部禧丸蔦将包息子二人と愛する妻と
野郎酒鳥羽一郎喜多條忠叶弦大ひとりしみじみ飲む酒さみし
夢・一本づり鳥羽一郎星野哲郎船村徹マグロ追いかけ赤道こえる
夢追い守子唄鳥羽一郎山田孝雄叶弦大小樽運河に着物でいたという
夜風鳥羽一郎さいとう大三叶弦大男はちまちま生きたら駄目と
夜霧の運河鳥羽一郎田久保真見船村徹霧は男のため息かそれとも
夜霧のブルース鳥羽一郎嶋田磬也大久保徳二郎青い夜霧に灯影が紅い
羅臼の男鳥羽一郎新本創子杉本真人流氷鳴らす冬将軍と男どうしの
ラヴ・イズ・オーヴァー鳥羽一郎伊藤薫伊藤薫Love is over 悲しいけれど
リバーサイドホテル鳥羽一郎井上陽水井上陽水誰も知らない夜明けが明けた時
龍虎〜武王伝説のテーマ〜鳥羽一郎吉岡 治N.T.Toyotec天を衝く龍のよう
龍神鳥羽一郎新本創子杉本真人五円札にヨ火をつけて
流氷・オホーツク鳥羽一郎新本創子船村徹オホーツクの安宿じゃ
漁師一代鳥羽一郎柴田ちくどう岡千秋他人の出来ない事をやり
龍馬は生きる鳥羽一郎藤間哲郎山崎幸蔵維新回天やらねばならぬ
ルビーの指環鳥羽一郎松本隆寺尾聰くもり硝子の向こうは風の街
浪漫ちっく東京鳥羽一郎万城たかし中村典正ふるさとよあばよおさらばこれっきり
わかって下さい鳥羽一郎因幡晃因幡晃あなたの愛したひとの名前は
別れの朝鳥羽一郎なかにし礼ウッド・ユルゲンス別れの朝ふたりはさめた紅茶
別れの宿鳥羽一郎星野哲郎船村徹しらしらしらと雨がふる
我が良き友よ鳥羽一郎吉田拓郎吉田拓郎下駄をならして奴がくる
稚内ブルース鳥羽一郎星野哲郎船村徹晴れれば浮かぶサハリンの
up

鳥羽 一郎(とば いちろう、本名:木村 嘉平 - きむら よしひら、1952年4月25日 - )は、三重県鳥羽市石鏡町出身の演歌歌手である。鳥羽音楽事務所所属。血液型はB型。身長170cm。作曲家・船村徹門下出身。門下生で作る「船村徹同門会」では会長を務める。 wikipedia