鳥羽一郎 歌詞リスト - 歌ネット

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鳥羽一郎の歌詞一覧リスト

153曲中 1-153曲を表示
2014年9月20日(土)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
しぐれ旅 鳥羽一郎 喜多條忠 叶弦大 いつのまにやらこわれちまった
野郎酒 鳥羽一郎 喜多條忠 叶弦大 ひとりしみじみ飲む酒さみし
晩夏 鳥羽一郎 山吾充六 木村竜蔵 青い日傘をくるくる廻し
晩秋歌 鳥羽一郎 吉田旺 船村徹 遠賀土手行きゃ雁が啼く
耳朶 鳥羽一郎 吉田旺 船村徹 あたし捨てたら殺すよと
漁師一代 鳥羽一郎 柴田ちくどう 岡千秋 他人の出来ない事をやり
一厘のブルース 鳥羽一郎 もず唱平 島根良太郎 ドブに落ちたら面を出せ
俺の答志島 鳥羽一郎 新本創子 島根良太郎 海に抱かれて酒など喰らい
愚か者 鳥羽一郎 伊達歩 井上堯之 愚か者よおまえの流した
日向灘 鳥羽一郎 山田孝雄 中村典正 ひむかの朝日が熱く燃えて
おふくろの浜唄 鳥羽一郎 山田孝雄 中村典正 あかぎれ指先痛かろな
リバーサイドホテル 鳥羽一郎 井上陽水 井上陽水 誰も知らない夜明けが明けた時
ラヴ・イズ・オーヴァー 鳥羽一郎 伊藤薫 伊藤薫 Love is over 悲しいけれど
ルビーの指環 鳥羽一郎 松本隆 寺尾聰 くもり硝子の向こうは風の街
別れの朝 鳥羽一郎 なかにし礼 ウッド・ユルゲンス 別れの朝ふたりはさめた紅茶
酒と泪と男と女 鳥羽一郎 河島英五 河島英五 忘れてしまいたい事や
わかって下さい 鳥羽一郎 因幡晃 因幡晃 あなたの愛したひとの名前は
空に星があるように 鳥羽一郎 荒木一郎 宇崎竜童 空に星があるように
大阪で生まれた女 鳥羽一郎 BORO BORO 踊り疲れたディスコの帰り
我が良き友よ 鳥羽一郎 吉田拓郎 吉田拓郎 下駄をならして奴がくる
時の過ぎゆくままに 鳥羽一郎 阿久悠 大野克夫 あなたはすっかりつかれて
旅枕 鳥羽一郎 水木れいじ 叶弦大 あてもなく流されてさすらう
海峡酒場唄 鳥羽一郎 水木れいじ 叶弦大 古い錨にからんだ夕顔の
本牧メルヘン 鳥羽一郎 阿久悠 井上忠夫 本牧で死んだ娘は鴎に
ダンシング・オールナイト 鳥羽一郎 水谷啓二 もんたよしのり 甘いときはずむ心ひと夜の
男はつらいよ 鳥羽一郎 星野哲郎 山本直純 私生まれも育ちも葛飾柴又です
昔の名前で出ています 鳥羽一郎 星野哲郎 叶弦大 京都にいるときゃ忍と
暗い港のブルース 鳥羽一郎 なかにし礼 早川博二 いとしいひとあなたはいま
酒よ 鳥羽一郎 吉幾三 吉幾三 涙には幾つもの想い出がある
ひとり寝の子守唄 鳥羽一郎 加藤登紀子 加藤登紀子 ひとりで寝る時にゃよォー
河内遊侠伝 鳥羽一郎 星野哲郎 清水路雄 ばかながきほどかわゆてならぬ
思案橋ブルース 鳥羽一郎 川原弘 川原弘 哭いているような長崎の街
弟よ 鳥羽一郎 橋本淳 川口真 ひとり暮らしのアパートで
男の友情 鳥羽一郎 高野公男 船村徹 ゆんべも君の夢見たよ
夜霧のブルース 鳥羽一郎 嶋田磬也 大久保徳二郎 青い夜霧に灯影が紅い
パナマ運河 鳥羽一郎 新本創子 宇崎竜童 カリブの風に誘われて
我慢船 鳥羽一郎 中谷純平 原譲二 おやじの背なにしばられて
浪花裏通り 鳥羽一郎 中谷純平 原譲二 義理の貸し借りあればこそ
夫婦絆 鳥羽一郎 祝部禧丸 蔦将包 息子二人と愛する妻と
沖田総司 鳥羽一郎 千葉幸雄 聖川湧 指でさわれば傷つくだろう
夜霧の運河 鳥羽一郎 田久保真見 船村徹 霧は男のため息かそれとも
おれの北緯四十度 鳥羽一郎 木下龍太郎 船村徹 朝は燃える太陽夜は揺れる
風待ち食堂 鳥羽一郎 新本創子 船村徹 人の世の坂ころげ落ち
南回帰線 鳥羽一郎 星野哲郎 小杉仁三 はるばるきてもつきせぬものは
母から海に 鳥羽一郎 星野哲郎 船村徹 神戸へ寄るのはいつですか
夜風 鳥羽一郎 さいとう大三 叶弦大 男はちまちま生きたら駄目と
ひとり鳥 鳥羽一郎 さいとう大三 叶弦大 涙も見せずに送ってくれた
喧嘩祭りの日に 鳥羽一郎 もず唱平 船村徹 ふるさとに喧嘩祭りがあって
マルセイユの雨 鳥羽一郎 田久保真見 船村徹 港に待たせた船は
夢追い守子唄 鳥羽一郎 山田孝雄 叶弦大 小樽運河に着物でいたという
裏町 鳥羽一郎 山田孝雄 叶弦大 誰にでもあるだろう
宝来船祭り 鳥羽一郎 山田孝雄 四方章人 御船屋吉兵衛音頭取り
青と白のブルース 鳥羽一郎 山田孝雄 津軽けんじ 酒が涙の替りになって
龍馬は生きる 鳥羽一郎 藤間哲郎 山崎幸蔵 維新回天やらねばならぬ
縄のれん 鳥羽一郎 山田孝雄 四方章人 ひょろりよろけるお前の肩を
まぐろ船 鳥羽一郎 万城たかし 中村典正 秋を蹴散らし冬がやって来た
あんたのバラード 鳥羽一郎 世良公則 世良公則 あんたにあげた愛の日々を
石ころの唄 鳥羽一郎 万城たかし 宮下健治 転がる石を蹴飛ばした
韃靼海峡 鳥羽一郎 麻こよみ 杉本眞人 凍る飛沫の横殴り泣くな吠える
一陣の風 鳥羽一郎 やしろよう 船村徹 風よ吹け花よ散れ涙も砕け
港の挽歌 鳥羽一郎 たかたかし 田尾将実 海が恋しい船乗りたちには
夫婦船 鳥羽一郎 田久保真見 宮下健治 海が海が海が吠えるお前の形見
浪漫ちっく東京 鳥羽一郎 万城たかし 中村典正 ふるさとよあばよおさらばこれ
サロベツ原野 鳥羽一郎 仁井谷俊也 船村徹 はるばると訪ねきた北の曠野
おふくろ 鳥羽一郎 津島一郎 津島一郎 生まれ育った故郷の昔なつかし
肩車 鳥羽一郎 都丸悠 蔦将包 でっかな親父の肩車
南十字星 鳥羽一郎 新本創子 船村徹 飯粒で閉じた手紙の束も
ジャコマン船 鳥羽一郎 星野哲郎 首藤正毅 女は船だよかわいいけれど
海峡浪漫 鳥羽一郎 志賀大介 夏川寿里亜 人は誰でもこころの海に
時化酒場 鳥羽一郎 峰梓 関野幾生 女は海だ荒れたら恐い
豊後の一心太助 鳥羽一郎 結城忍 中村典正 日向灘から白波立てば
藤勝歌 鳥羽一郎 星野哲郎 中村典正 花咲く蔭に散るもよし
国府宮はだか祭 鳥羽一郎 八木吾郎 弦哲也 尾張の空から天下にひびけと
賢島の女 鳥羽一郎 星野哲郎 船村徹 うしろ向きに肩を寄せて
新島の海 鳥羽一郎 出川長芳・高畠じゅん子 宮崎重夫・中川博之 鉛色した怒濤の波は
愛をみんなで 鳥羽一郎 星野哲郎 岡千秋 ひとは誰でもしあわせを求め
舞酔坂 鳥羽一郎 星野哲郎 鈴木淳 あの子に惚れたその日から
佐渡の舞い扇 鳥羽一郎 星野哲郎 中村典正 波の小鼓また大鼓かっこかっこ
好きだよ佐賀関 鳥羽一郎 佐藤善孝・星野哲郎 中村典正 男の全てを一本釣りに賭けて
母の磯笛 鳥羽一郎 吉田旺 浜圭介・Gesang Marto Hartono 夢砂漠のぞみ破れて
銭五の海 鳥羽一郎 万城たかし 岡千秋 海の商人オンボロ船は
佐田岬 鳥羽一郎 英雄士 北道良 岩肌で眠る海鳥たちは
妻から海へ 鳥羽一郎 星野哲郎 船村徹 こんど港へ戻ったときは逢いに
男酒 鳥羽一郎 水木れいじ 原譲二 夢ものぞみも故郷も今じゃ演歌
人生なかば 鳥羽一郎 坂口照幸 中村典正 祭りさわぎの浮き世のうらは
男の火祭り 鳥羽一郎 平山忠夫 望月吾郎 紅い紅い炎の大松明が
周防灘恋唄 鳥羽一郎 渡辺桂・星野哲郎 中村典正 はなれてはじめて気づくことも
別れの宿 鳥羽一郎 星野哲郎 船村徹 しらしらしらと雨がふる
大阪湾 鳥羽一郎 もず唱平 船村徹 春一番がやって来りゃ
スペイン坂 鳥羽一郎 高畠じゅん子 塚本誠一郎 駐車場からでてきた女性は
龍虎〜武王伝説のテーマ〜 鳥羽一郎 吉岡 治 N.T.Toyotec 天を衝く龍のよう
親子船 鳥羽一郎 星野哲郎 中村典正 親父が船長で伜のおれが
河内一代男 鳥羽一郎 泉椿魚・補作詞:たかたかし 叶弦大 浪花生まれで河内の育ち
北のつがい鳥 鳥羽一郎 吉岡治 船村徹 口は荒いが根はやさしくて
海よ 海よ 鳥羽一郎 阿木燿子 宇崎竜童 海鳴りが呼ぶ挑戦しろよと
おれの人生始発駅 鳥羽一郎 荒川利夫 鈴木淳 前に広がるこの英虞湾の
スケソウ大漁節 鳥羽一郎 星野哲郎 岡千秋 一キロ四円の スケソウが
志摩半島 鳥羽一郎 里村龍一 美樹克彦 焼いたアワビにからくち地酒
ステーション 鳥羽一郎 荒木とよひさ 杉本真人 そんな駅がある男には
夢・一本づり 鳥羽一郎 星野哲郎 船村徹 マグロ追いかけ赤道こえる
東海道 鳥羽一郎 里村龍一 叶弦大 軽い野郎がもてはやされて
粋将伝 鳥羽一郎 星野哲郎 市川昭介 汗かきべそかき恥もかき
海峡の春 鳥羽一郎 星野哲郎 岡千秋 酒は熱かん佐田岬肴はきんめ 
足摺岬 鳥羽一郎 星野哲郎 岡千秋 海が裂ける岩が吠える
彼奴(あいつ) 鳥羽一郎 品川隆二 船村徹 縄の千切れたのれんを潜り
関の孫六 鳥羽一郎 関口義明 井川裕多加 火花散らして打かれながら
ZANZA 鳥羽一郎 能吉利人 桜井順 ZANZA ZANZAと男船あばよ
紀州街道 鳥羽一郎 里村龍一 叶弦大 北へ東へ旅から旅へ数えりゃ
負けてたまるか 鳥羽一郎 湯川れい子 船村徹 苦い涙をしこたま呑んで
伊勢湾 鳥羽一郎 星野哲郎 船村徹 視界三百六十度西に
坂本龍馬 鳥羽一郎 中津川当健・藤間哲郎 山崎幸蔵 君は眉あげ東を望む
カサブランカ・グッバイ 鳥羽一郎 内館牧子 三木たかし 私はいつもあなたに言った
天下布武 鳥羽一郎 祝部禧丸 平川竜城 鎧かぶとに生命あずけ
北帰航 鳥羽一郎 星野哲郎 船村徹 生まれた港をはばたくときは
駿河男節 鳥羽一郎 里村龍一 岡千秋 駿河の海と喧嘩をしても
海の匂いのお母さん 鳥羽一郎 田村和男 船村徹 海の匂いがしみこんだ
兄弟酒 鳥羽一郎 星野哲郎 船村徹 男が二人で女がひとり
厳冬・富山湾 鳥羽一郎 奥村和弘 宮野晃一 能登の岬に雷鳴れば船を
瀬戸の水軍 鳥羽一郎 祝部禧丸 平川竜城 船の舳先で盃割って天が
鳥羽一郎 星野哲郎 北原じゅん 働く人が 好きだから働く者の
山陽道 鳥羽一郎 里村龍一 叶弦大 それじゃ行くぜと背をむけりゃ
徐福夢男 〜虹のかけ橋〜 鳥羽一郎 星野哲郎 中村典正 まぼろしのまぼろしの
羅臼の男 鳥羽一郎 新本創子 杉本真人 流氷鳴らす冬将軍と男どうしの
ねぶた恋歌 鳥羽一郎 志賀大介 中村典正 俺が死め程ョ好きだと泣いた
来島海峡 鳥羽一郎 星野哲郎 岡千秋 嘘も誠も呑み込んで
鳥羽一郎 新本創子 三原綱木 鯱って奴は 自分より
稚内ブルース 鳥羽一郎 星野哲郎 船村徹 晴れれば浮かぶサハリンの
港町雪月花 鳥羽一郎 星野哲郎 船村徹 七つの姉と 五つの俺が
港駅 鳥羽一郎 星野哲郎 船村徹 とめないでいいのかい
祭り唄 鳥羽一郎 木下龍太郎 船村徹 帰る気になりゃ 日帰りで
北斗船 鳥羽一郎 星野哲郎 船村徹 みぞれまじりのしぶきを頭から
博多純情 鳥羽一郎 星野哲郎 北原じゅん 意地の締め込み度胸の法被
中仙道 鳥羽一郎 里村龍一 叶弦大 旅の空日暮れて街道に
だんじり 鳥羽一郎 南澤純三 中村典正 冷酒を一ぱい一気に干して
泉州春木港 鳥羽一郎 もず唱平 船村徹 五人も伜がありながら
昭和北前船 鳥羽一郎 星野哲郎 船村徹 お嫁にゆくんだねおめでとう
下北漁港 鳥羽一郎 星野哲郎 船村徹 生まれたときから吹いていた
龍神 鳥羽一郎 新本創子 杉本真人 五円札にヨ火をつけて
熊野灘 鳥羽一郎 山本茂 中村典生 波と岩との 喧嘩場岬
兄弟船 鳥羽一郎 星野哲郎 船村徹 波の谷間に命の花が
北の鴎唄 鳥羽一郎 里村龍一 杉本真一 山背が吠えればこころも
帰港節 鳥羽一郎 鈴木宗敏 中村典正 闘い終えた男らが暗い波間を
師匠 鳥羽一郎 星野哲郎 船村徹 子でも孫でもない他人の子を
男岬 〜海の三代目〜 鳥羽一郎 星野哲郎 中村典正 とめるおふくろの気持ちは
男は浪漫 鳥羽一郎 志賀大介 山本あやお 男が唄う男の詩が
男の港 鳥羽一郎 穂積淳・結城忍 中村典正 板子一枚生命をはった
男の海 鳥羽一郎 馬津川まさを 中山治美 時化で怯えて港にいたら
演歌船 鳥羽一郎 星野哲郎 船村徹 波に頭をぶんなぐられて
海の祈り 鳥羽一郎 星野哲郎 船村徹 果てしなき海の彼方に
漁火港 鳥羽一郎 志賀大介 山本あやお ずい分遠くまで来たなァ
流氷・オホーツク 鳥羽一郎 新本創子 船村徹 オホーツクの安宿じゃ
秋津島 鳥羽一郎 藤原こうど 石田光輝 東シナ海日本海
愛恋岬 鳥羽一郎 星野哲郎 船村徹 きみが泣くから海が泣く
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鳥羽 一郎(とば いちろう、本名:木村 嘉平 - きむら よしひら、1952年4月25日 - )は、三重県鳥羽市石鏡町出身の演歌歌手である。鳥羽音楽事務所所属。血液型はB型。身長170cm。作曲家・船村徹門下出身。門下生で作る「船村徹同門会」では会長を務める。 wikipedia