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中村美律子の歌詞一覧リスト

96 曲中 1-96 曲を表示
2017年12月18日(月)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
赤いエプロン中村美律子星野哲郎船村徹風にゆれてる物干竿の
あなただけ中村美律子たかたかし岡千秋この世に生まれて
天草四郎時貞 ~挿入歌「島原の子守唄」中村美律子馬津川まさを富田梓仁生まれた時から神の子と
あんずの夕陽に染まる街中村美律子花岡優平花岡優平ふるさとの駅は人影もなくて
いい日旅立ち中村美律子谷村新司谷村新司雪解け間近の北の空に向い
一本勝負中村美律子やしろよう岡千秋天に拳を振り上げて悔し涙を
浮き名かぞえ唄中村美律子池田充男叶弦大一つひと夜で浮き名をたてて
うつせみ中村美律子島崎広子豊田梓仁時折筆を手にとれば愛しい名前
逢酒春秋中村美律子星野哲郎船村徹ふたりにだけしかわからない
大阪情話 ~うちと一緒になれへんか~中村美律子もず唱平聖川湧人はこころや銭やない
お吉物語中村美律子藤田まさと陸奥明泣いて昔が返るならなんで
男が酒を飲むときは中村美律子ジェームス三木富田梓仁惚れた女を くどくなら心でくどけ
男の盃中村美律子松井由利夫弦哲也よしず囲いの屋台の隅で
男道中村美律子福田義雄富田梓仁一度こころに刻んだ夢は
おもいでの宿中村美律子池田充男市川昭介揃いゆかたで蛍観橋で
親父中村美律子もず唱平聖川湧鑿槌鉋持たせたら人は誰でも
おんな風の盆中村美律子池田充男叶弦大髪をほぐしてうす紅ひけば
おんなの純情中村美律子荒木とよひさ富田梓仁惚れて一緒になったやないの
女の旅路中村美律子石本美由紀叶弦大冬が来るのに津軽を越えて
女のみれん中村美律子高田直和富田梓仁思いきれない忘れられない
オーシャン音頭中村美律子もず唱平富田梓仁琵琶湖の水は宇治より育ち
かあさん中村美律子高田直和富田梓仁おさない日におぶってくれた
花月亭中村美律子もず唱平西つよし日のあるうちから噺家つれて
風まかせ中村美律子瀬戸内寂聴弦哲也春の日出逢い夏の日燃えた
かたつむり中村美律子たかたかし叶弦大あんた背中のその荷物
語り酒中村美律子高田直和富田梓仁好いて好んで裏道を
かぼちゃの花中村美律子喜多條忠叶弦大きれいな花にはトゲがある
河内おとこ節GOLD LYLIC中村美律子石本美由紀岡千秋河内生まれの風来坊は
河内おんな太鼓中村美律子石本美由起岡千秋ハァー酒に女がアアアア
河内酒中村美律子石本美由起岡千秋毎度毎度ご贔屓頂きまして
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
京都二寧坂中村美律子松井由利夫叶弦大春も待たずにほころぶ花に
空港ラプソディー中村美律子松井由利夫富田梓仁ふりそそぐ光の花は
倉敷川遠歌中村美律子石本美由起弦哲也水にこぼれる柳の落葉
暮坂峠中村美律子中山大三郎中山大三郎この道ふたりで歩いたわ
くれない漁歌中村美律子島崎広子富田梓仁命ふたつなんで引き裂いた
恋瀬川中村美律子松井由利夫叶弦大雨の雫は心の雫あなたとわたしを
恋亭主中村美律子喜多條忠叶弦大かなわぬあんたの
恋の肥後つばき中村美律子ながたよしお富田梓仁ネオンの巷にやさしく咲いた
恋の大和路~梅川・忠兵衛「冥飛脚」中村美律子たかたかし弦哲也生きてあなたと添えるなら
この世は女で廻るのよ中村美律子仁井谷俊也岡千秋この世は女で廻るのよ
酒場ひとり中村美律子石本美由起岡千秋叶う夢やら叶わぬ夢か
酒なさけ中村美律子仁井谷俊也叶弦大あなたが教えたこの酒が
酒は男の子守唄中村美律子高田直和富田梓仁口に出せない苦しみも
しあわせ酒中村美律子高田直和富田梓仁かわすグラスの その底で
潮騒中村美律子久仁京介徳久広司憎さどころかいとしさばかり
島田のブンブン中村美律子田口洋山田一平夜のとばりがパラリと降りりゃ
四万十川の宿中村美律子ながたよしお富田梓仁あなたの胸のぬくもり抱いて
下津井・お滝・まだかな橋中村美律子喜多條忠弦哲也備前、瀬戸内、下津井港
笑売中村美律子石坂まさを富田梓仁畳半畳に笑いを売れば笑売
人生一度中村美律子たかたかし岡千秋泣くな嘆くな浮世の風に
人生鏡中村美律子三浦康照叶弦大人の暮らしをうらやむよりも
人生恋街道中村美律子石本美由起岡千秋ひとりで生まれたこの世でも
人生桜中村美律子福田義雄福田梓仁二度や三度のつまずきで
人生そこそこ七十点中村美律子中山大三郎富田梓仁空に日が照る野に風が吹く
素顔のままで中村美律子久仁京介徳久広司あなたの色になれなくて
朱雀門中村美律子ジェームス三木富田梓仁百年羊でいるよりも
瀬戸の港中村美律子たかたかし岡千秋瀬戸の港がしぐれる夜は
袖摺坂中村美律子坂口照幸佐瀬寿一すわり直して盃ふせて俺の女房に
竜田川中村美律子つかけんじ富田梓仁遠く鐘の音聞きながら
だんじり中村美律子松井由利夫岡千秋風を喰らって傾くような屋台骨
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
長編歌謡浪曲「無法松の恋」松五郎と吉岡夫人中村美律子池田政之・岩下俊作「富島松五郎伝」弦哲也あらぶる波の玄界灘は男の海と
つづれ織り中村美律子久仁京介弦哲也いくつも熱い火の輪をくぐり
壷坂情話中村美律子たかたかし富田梓仁見えぬあなたの杖になり越える
つれあい中村美律子たかたかし市川昭介惚れたおまえとしみじみと
とことん人生中村美律子久仁京介徳久広司苦労したこと自慢で云うな
土佐女房中村美律子石本美由起叶弦大女荒波惚れたら一途
中村美律子里村龍一富田梓仁男いのちの仕事に生きる
鞆の浦情話中村美律子久仁京介弦哲也瀬戸の島影夕日がそめて
長良川鵜情中村美律子久仁京介徳久広司鵜飼かがり火乱れて揺れて
流れるままに中村美律子久仁京介花岡優平風が散らした桜が水に浮かんで
情け川中村美律子石本美由起弦哲也生きるこの世が川ならば
暖簾の花中村美律子木下龍太朗富田梓仁儲けなんぼの算盤だけじゃ
華になれ中村美律子松井由利夫四方章人燃えて散るのも花ならば
ひとりごと中村美律子荒木とよひさ富田梓仁酒はおんなを悲しくさせる
披露宴中村美律子藤間哲郎富田梓仁祝いごとなら数々あれど
ふたりの朝中村美律子たかたかし叶弦大おまえに惚れたと言われた
冬ぼたん中村美律子南郷たかし南郷たかし寄り添えば雪が舞う行きずりの
ふるさとで暮らそうよ中村美律子里村龍一桜田誠一あんた涙でョー飲む酒ならば
ブギウギ時代中村美律子ジェームス三木富田梓仁せつない恋がありました
保津川恋唄中村美律子久仁京介叶弦大夕月映す保津川に
惚れて大阪中村美律子浜村淳富田梓仁雨に濡れてる新地の夜は
待つだけの季節中村美律子中山大三郎富田梓仁また春が行くまた夏が行く
瞼の母中村美律子坂口ふみ緒沢しげと軒下三寸借りうけまして
美律子の一心太助中村美律子たかたかし富田梓仁金がでしゃばりゃ
美律子の河内音頭 酒飲め音頭中村美律子三池嵐次郎中村美律子エ~河内音頭に乗せまして
美律子のさのさ中村美律子松井由利夫岡千秋月が出るまで半刻あまり
港のおんな中村美律子たかたかし富田梓仁暖簾たためばかもめが啼いて
港町情話中村美律子池田充男富田梓仁行くなら抱いてと命をかけて
みれん酒中村美律子平岡マサ富田梓仁惚れた女の愚痴ひとつ
無法松の恋中村美律子池田政之弦哲也あらぶる波の玄界灘は男の海と
めおと恋中村美律子藤間哲郎富田梓仁オーイと呼ばれて万事が一耳
もどりゃんせ中村美律子もず唱平聖川湧駅裏の五丁目に小さなお店を
雪かげろう中村美律子山口あゆみ富田梓仁ほうら貴方の手の温もりで胸の
夢の花 咲かそう中村美律子たかたかし弦哲也まわり道がすきだね
ようやったね中村美律子阿閉真琴高原兄色んな人生があるくやしい
夜もすがら踊る石松中村美律子阿久悠杉本眞人馬鹿でなければ踊れない

中村美律子(なかむらみつこ、本名:中村美津子 (旧姓:小松)、1950年7月31日 - )は、大阪府東大阪市出身の演歌歌手である。 wikipedia