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大泉逸郎の歌詞一覧リスト

45 曲中 1-45 曲を表示
2019年7月21日(日)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
いのち大泉逸郎荒木良治大泉逸郎何かをなすため生まれてきたの
祝いの門出大泉逸郎高井幹雄峰よしお今日は目出度いふたりの門出
裏町氷雨大泉逸郎木下龍太郎大泉逸郎どこか知らない軒先で
演歌おくの細道大泉逸郎荒木良治大泉逸郎夏草やつわものどもが夢の跡
おばあちゃん大泉逸郎山上はるお大泉逸郎いつでも手まめなおばあちゃん
親ごころ大泉逸郎荒木良治大泉逸郎嫁という字をよく見てごらん
北国の春大泉逸郎いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
金婚祝い唄大泉逸郎荒木良治大泉逸郎言うのはたやすい五十年
鞍馬街道大泉逸郎木下龍太郎大泉逸郎一歩二人で踏み出せば
これから音頭大泉逸郎荒木良治大泉逸郎すぎて来たあとふり向くよりも
酒田港大泉逸郎木下龍太郎大泉逸郎白帆が頼り北前船は
さんさ祝い唄大泉逸郎荒木良治大泉逸郎さんさ時雨か萱野の雨か
三陸祝い唄大泉逸郎くに多樹夫大泉逸郎海と山との二神が
塩釜漁港大泉逸郎高井幹雄・白岩英也いび雅彦港出るとき波止場の陰で
新庄恋しや大泉逸郎坂口照幸大泉逸郎ハァあの山高くて新庄が
人生横丁大泉逸郎仁井谷俊也大泉逸郎雪をかぶった夜汽車の写真
爺の海大泉逸郎渡部晃大泉逸郎あれを見ろよと指さす先は
立呑み酒場大泉逸郎みやま清流大泉逸郎他人同士の人生が背中合わせの
嫁ぐ娘に大泉逸郎荒木良治大泉逸郎今日のお前の花嫁すがた
なかよし音頭大泉逸郎荒木良治大泉逸郎仲良くすること知ってる人は
なごり船大泉逸郎木下龍太郎大泉逸郎お前が泣くから呑むほど苦い
二度とない人生だから大泉逸郎麻こよみ大泉逸郎夢を見るのに年齢なんて
女房酒大泉逸郎仁井谷俊也大泉逸郎熱燗徳利笑顔を添えて
母親ごころ大泉逸郎荒木良治大泉逸郎一つ咲かせた手もとの花の
馬喰恋唄大泉逸郎荒木良治大泉逸郎二両で買った馬十両で売れて
風雪峠大泉逸郎たかたかし大泉逸郎風に向かって歯をくいしばり
芙蓉の花のように大泉逸郎槙桜子大泉逸郎思い返せばまぶたに浮かぶ
ふるさと河北大泉逸郎荒木良治大泉逸郎わたしが生まれたふるさとは
ふるさと屋台大泉逸郎仁井谷俊也大泉逸郎ちから仕事で一日昏れて
望郷さんさ時雨大泉逸郎仁井谷俊也大泉逸郎祭り囃子がヨー聞こえる頃は
GOLD LYLIC大泉逸郎荒木良治大泉逸郎なんでこんなに可愛いのかよ
孫-女の子バージョン-大泉逸郎荒木良治大泉逸郎なんでこんなに可愛いのかよ
孫びいき大泉逸郎荒木良治大泉逸郎抱いてあやせるこの幸せは
孫も大きくなりました大泉逸郎荒木良治大泉逸郎孫を可愛と思わぬ人が広い
まだまだ人生大泉逸郎荒木良治大泉逸郎男だったら一つや二つ
道草人生大泉逸郎仁井谷俊也大泉逸郎夢がどこかに消えたのと
婿どの大泉逸郎仁井谷俊也大泉逸郎惚れたこころを実らせた
息子よ大泉逸郎荒木良治大泉逸郎見られなかった自分の夢を
夫婦日和大泉逸郎荒木良治大泉逸郎寝返りうてば手のとどく
戻り梅雨大泉逸郎木下龍太郎大泉逸郎忘れるつもりで来たはずなのに
ヤン衆港大泉逸郎木下龍太郎大泉逸郎いまに鰊でョー
雪の最上川大泉逸郎井山計一大泉逸郎ヨーエサノマカショ
指笛峠大泉逸郎木下龍太郎大泉逸郎後追いかけてここまで来たが
嫁入り峠大泉逸郎荒木良治大泉逸郎馬にゆられて峠を越える
路傍の花大泉逸郎坂口照幸大泉逸郎誰にも人生波はある

大泉 逸郎(おおいずみ いつろう、1942年4月17日 - )は山形県西村山郡河北町出身の演歌歌手。1999年、大泉本人の孫を歌った「孫」でメジャーデビュー、血液型はB型、身長163cm、体重70kg、趣味は熱帯魚飼育。 wikipedia