歌詞を

ヘルプ

大石まどかの歌詞一覧リスト

32 曲中 1-32 曲を表示
2017年3月27日(月)更新
並び順:
全1ページ中 1ページを表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
女の錦秋新曲大石まどか峰崎林二郎桧原さとし女は咲いて花になる
哀恋坂大石まどか小野塚清一桧原さとし二人で歩いた八坂の鳥居
朝霧情話大石まどか土田有紀弦哲也朝霧はこらえ切れない女の吐息
熱き血汐~与謝野晶子「みだれ髪」他詩集より~大石まどか土田有紀弦哲也雪より白いやわ肌のけもののような
雨あがり大石まどか仁井谷俊也幸斉久美帰したくないあなたの背中
淡雪大石まどか仁井谷俊也幸斉たけし夢の名残りか淡雪が
居酒屋「津軽」大石まどか内藤綾子西つよし涙買いましょう外は凍れる
命、燃えて大石まどかたかたかし弦哲也瀬音ながれる狩野川の
浮世の花大石まどか土田有紀弦哲也灯りともればはなやぐ路地の
うちの人大石まどか仁井谷俊也弦哲也極楽とんぼと世間は云うが
うちわ大石まどか辻哲二桧原さとし去年あなたにいただいた
想い出グラス大石まどか土田有紀弦哲也コートの衿に涙かくして
桂浜雨月大石まどかたかたかし弦哲也よさこいの賑わいさけて
京都の雨大石まどか仁井谷俊也岡千秋あなたの胸に飛びこめば
恋路ヶ浜暮色大石まどか仁井谷俊也弦哲也海鳴りが空で哭く波が素足に
忍び里大石まどか土田有紀弦哲也奪って下さい好きならば
情なし海峡大石まどか土田有紀弦哲也雨の桟ばし消えゆく背中
蝉時雨大石まどか小野塚清一西つよし日傘片手に汗滲ませて
ちいさな酒場大石まどかさいとう大三四方章人雨が静かに降る夜は
能登しぐれ大石まどかかず翼西つよしすすり泣くのは霧笛か鴎か
函館空港大石まどか仁井谷俊也幸斉たけし迎えに来るよと云ったひと言を
春一夜大石まどかさいとう大三四方章人春の夜に花が散る
春待ち花大石まどか土田有紀弦哲也冬が過ぎれば春は来る早く来い
日向の恋唄大石まどか土田有紀弦哲也祭りのあとの淋しさは秋風
深い川大石まどか土田有紀弦哲也ひとりではひとりでは
冬のれん大石まどか仁井谷俊也幸斉たけし真面目に生きればしんどいこの世
紅いろ椿大石まどか土田有紀弦哲也蝶の亡きがら憂しく包み
娘馬子唄大石まどか大石まどか西つよしいつでも湯舟に浮かんでた
もどり橋大石まどか仁井谷俊也徳久広司愛するだけでは結ばれないと
夕陽しぼり坂大石まどか喜多條忠西つよし祭りの山車にはからくり人形
夜の舟大石まどか土田有紀弦哲也みぞれが頬うつ衿を刺す
露地しぐれ大石まどか土田有紀弦哲也忘れなくてはいけない人を

大石 まどか(おおいし まどか、本名 大石 円、1972年9月8日 - )は日本の演歌歌手。所属事務所はサンミュージックプロダクション。北海道函館市出身。血液型はB型。 wikipedia