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川野夏美の歌詞一覧リスト

57 曲中 1-57 曲を表示
2017年12月18日(月)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
あなた川野夏美小坂明子小坂明子もしも私が家を建てたなら
あの唄はもう唄わないのですか川野夏美伊勢正三伊勢正三今朝新聞の片隅にポツンと
あばれ海峡川野夏美吉岡治中村典正凪がつづけばいつかは時化る
池上線川野夏美佐藤順英西島三重子古い電車のドアのそば
江差恋唄川野夏美仁井谷俊也岡千秋消えた鰊をヨー
大空と大地の中で川野夏美松山千春松山千春果てしない大空と広い大地の
お茶の水川野夏美仁井谷俊也弦哲也神田川の上を電車が横切り
オホーツク海岸川野夏美仁井谷俊也弦哲也悲しみを捨てるなら
おんな大漁船川野夏美たかたかし北原じゅん度胸七分で器量が三分
女の空港川野夏美仁井谷俊也弦哲也幸せすぎた時間は過ぎて
海岸通川野夏美伊勢正三伊勢正三あなたが船を選んだのは
帰ってこいよ川野夏美平山忠夫一代のぼるきっと帰ってくるんだと
歌手~Singer~川野夏美仁井谷俊也弦哲也あなたはクラブのピアノ弾き
かすみ草をください川野夏美小関理樹弦哲也春雨は誰にでもおんなじように
悲別~かなしべつ~川野夏美仁井谷俊也弦哲也人には何故別れがあるの
神田川川野夏美喜多条忠南こうせつ貴方はもう忘れたかしら
寒ぼたん川野夏美仁井谷俊也弦哲也雪の白さに逆らうように
北津軽川野夏美仁井谷俊也弦哲也ちらちら風花舞い散る峠
九官鳥川野夏美仁井谷俊也弦哲也ふたりの愛の鳥籠から突然
兄弟船川野夏美星野哲郎船村徹波の谷間に命の花が
雲母坂~きららざか~川野夏美仁井谷俊也弦哲也ふたりが出逢って愛した街を
霧雨海峡川野夏美仁井谷俊也中村典正雨の出船はおんなを泣かす
十字架の海川野夏美仁井谷俊也弦哲也あなたあなたは知っていますか
恋人よ川野夏美五輪真弓五輪真弓枯葉散る夕暮れは
恋文草川野夏美仁井谷俊也弦哲也恋する泪がこころに落ちて
秋桜の風に吹かれて川野夏美木下龍太郎水森英夫愛が終わったこの町で
サヨナラ桟橋川野夏美仁井谷俊也岡千秋さよならね…さよならね…
残波の月川野夏美仁井谷俊也弦哲也ユウナの花びらが風に運ばれて
倖せなみだ川野夏美麻こよみ徳久広司またいつの日か逢える気がしてた
出世太鼓川野夏美仁井谷俊也中村典正生まれ玄海黒潮育ち
少年時代川野夏美井上陽水井上陽水・平井夏美夏が過ぎ風あざみ
白いフェリーの船長さん川野夏美吉岡治中村典正アータッタタラップ
じょっぱり川野夏美仁井谷俊也北原じゅんねぶた祭りが終わってヨー
じょんがら恋唄川野夏美松井由利夫叶弦大連れにはぐれて啼く海鳥の
人生七転び八起き川野夏美仁井谷俊也中村典正いくらじたばたあわててみても
たいとう音頭川野夏美保岡直樹新井利昌桜は上野か浅草か
なごり雪川野夏美伊勢正三伊勢正三汽車を待つ君の横で僕は
夏椿川野夏美木下龍太郎水森英夫泣くため恋をしたのでしょうか
夏美の三度笠川野夏美吉岡治中村典正金で心が買えるだなんて
涙を抱いた渡り鳥川野夏美星野哲郎市川昭介ひと声ないては旅から旅へ
22才の別れ川野夏美伊勢正三伊勢正三あなたにさようならって
博多っ娘純情川野夏美吉岡治中村典正海は海は玄海筑前博多
初雪前線川野夏美仁井谷俊也弦哲也初雪前線今年も聞けば
花はこべ川野夏美仁井谷俊也弦哲也風に吹かれて散り急ぐ
ひまわりとタンポポ川野夏美仁井谷俊也弦哲也運命という名のめぐり逢い
びりけつのジュン川野夏美いまむら瞭いまむら瞭路面電車飛び乗ったり
冬の月川野夏美仁井谷俊也弦哲也愛してはいけないひとと
豊後港町川野夏美木下龍太郎徳久広司手紙通りの航海ならば
北海子守唄川野夏美仁井谷俊也弦哲也雪が吹雪いて流氷寄せりゃ
みちのく恋港川野夏美麻こよみ徳久広司女心を貴めるよに泣いている
港町恋唄川野夏美吉岡治中村典正海は朝焼け飛沫をあげて
むすめ道中記川野夏美仁井谷俊也中村典正赤城おろしかからっ風
室戸岬川野夏美木下龍太郎弦哲也別れに泣いた女の目には
夢の中へ川野夏美井上陽水井上陽水探しものは何ですか
夢割酒川野夏美木下龍太郎水森英夫キープボトルのあなたの名前
夜桜しぐれ川野夏美木下龍太郎徳久広司三日限りのみちのくの旅も最後
利尻水道川野夏美木下龍太郎徳久広司便りがいつしか絶えたのは

川野 夏美(かわの なつみ、本名 川野陽子、1980年7月25日 - )は、大分県津久見市出身の演歌歌手。身長161cm。 wikipedia