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西方裕之の歌詞一覧リスト

95 曲中 1-95 曲を表示
2017年3月27日(月)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
愛始発西方裕之木下龍太郎岡千秋お前ひとりを泣かせはしない
あいたい…西方裕之波多江アキノリ波多江アキノリあの頃の俺は何も知らずに
赤とんぼ西方裕之たきのえいじ弦哲也夕焼けがやけに目に沁みる
アケミという名で十八で西方裕之西沢爽遠藤実波止場でひろった女の子
あの娘が泣いてる波止場西方裕之高野公男船村徹思い出したんだとさ
雨情話西方裕之岡みゆき徳久広司誰の残り香あなたの枕
雨の奥飛騨路西方裕之たかたかし徳久広司啼いて飛び立つ雷鳥の
雨の酒場町西方裕之丹まさと徳久広司むらさきしぐれの路地裏は
ありがとうオグリキャップ西方裕之松井由利夫徳久広司最後の力ふりしぼり
西方裕之喜多條忠南こうせつ妹よふすま一枚へだてて今
薄羽かげろう西方裕之吉岡治徳久広司宿の浴衣藍染に触れれば
海の祈り西方裕之星野哲郎船村徹果てしなき海の彼方に
焔歌西方裕之吉田旺船村徹しのび逢う罪をかくして
王将西方裕之西條八十船村徹吹けば飛ぶよな将棋の駒に
大糸線西方裕之喜多條忠徳久広司松本を過ぎると空気が冷たい
男鹿半島西方裕之丹まさと市川昭介波に打たれてさまよう舟は
奥飛騨慕情西方裕之竜鉄也竜鉄也風の噂にひとり来て湯の香
忍野八海 わかれ旅西方裕之まんだあつこ藤田たかし幾歳月をくぐり抜け
男一匹西方裕之大木亨飯田譲岸に寄せ来る流れ木も波を乗り
男ごころ西方裕之たかたかし岡千秋人に言えない古傷は生きてりゃ
男なら~平成節~西方裕之鮫島琉星草笛圭三男なら男なら福沢諭吉の
男の酒場西方裕之万城たかし岩上峰山酒のしずくはおんなの涙
男の涙西方裕之星野哲郎島津伸男おまえを一人で死なせるものか
おふくろ西方裕之たきのえいじ弦哲也はじめて背広を着たその日
おまえと道づれ西方裕之仁井谷俊也水森英夫咲かずじまいの男の夢を
おもいで酒西方裕之高田直和梅谷忠洋無理して飲んじゃいけないと
おやじのたそがれ西方裕之高田文夫佐瀬寿一おやじのたそがれセピアの写真
おやじの舟唄西方裕之坂口照幸宮下健治学がないから手紙は好かん
俺とおまえ西方裕之たかたかし徳久広司揺れるまなざしおまえの顔が
おんな川西方裕之たかたかし弦哲也情どれほど通わせたって
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
女の日本海西方裕之たかたかし徳久広司降りしく雪雪つつんで
おんなの宿西方裕之星野哲郎船村徹想い出に降る雨もある
女ひといろ西方裕之松井由利夫山田年秋あなたひとりを命ときめて
海峡列車西方裕之水木れいじ徳久広司赤いランプの桟橋おりて
柿の木坂の家西方裕之石本美由起船村徹春には柿の花が咲き
風やまず西方裕之久仁京介徳久広司岩手山からのぞめば遥か
片恋月夜西方裕之ぶんごぶぜん立木達也去り行く影を追いたいが
蟹工船西方裕之星野哲郎遠藤実蟹を網からむしりとる
加茂の流れに西方裕之南こうせつ南こうせつやさしい雨の祇園町加茂の
寒桜西方裕之たかたかし岡千秋逢えるだけでもうれしい人に
北しぐれ西方裕之吉田旺徳久広司八時丁度に函館駅で
紀ノ川西方裕之たかたかし徳久広司春まだ浅い吉野路を
君を信じて西方裕之いではく遠藤実待っていますと くちびるが
兄弟船西方裕之星野哲郎船村徹波の谷間に命の花が
玄海そだち西方裕之たかたかし岡千秋俺は唐津の荒磯育ち
恋路川西方裕之早川詩朗・鳥居実板谷隆バカな女と云われてもいい
恋のあんぽんたん・昭和篇西方裕之高田文夫佐瀬寿一恋のあんぽんたんヤングな
恋はテッペンペン西方裕之高田文夫佐瀬寿一それでは行ってみよーう
恋文流し西方裕之星野哲郎徳久広司みどりの川の赤い橋
ご機嫌さんよ達者かね西方裕之高野公男船村徹ご機嫌さんよ達者かね
さざんかの宿西方裕之吉岡治市川昭介くもりガラスを手で拭いて
さだめ川西方裕之石本美由起船村徹明日のゆくえさがしても
出世街道西方裕之星野哲郎市川昭介やるぞみておれ口には出さず
水月西方裕之たかたかし徳久広司たとえあなたに愛されていても
瀬戸内しぐれ西方裕之たきのえいじ水森英夫明石海峡さえぎるように
高瀬川西方裕之たちばなじろうみちあゆむ戯れでしたかあの夜は
旅の終りに西方裕之立原岬菊池俊輔流れ流れさすらう旅はきょうは
千曲川西方裕之山口洋子猪俣公章水の流れに花びらをそっと
津軽の春西方裕之たかたかし岡千秋流れる雲に故郷が見える
西方裕之たかたかし弦哲也弱音をはいたらだめですよ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
遠花火西方裕之竜はじめ徳久広司下駄がからころ後追うように
トラック野郎西方裕之下村関亜乃庸意見 説教聞く耳もたぬ そう言う
長崎ノクターン西方裕之池田充男朝月廣臣すゝり泣く雨に街も濡れている
長良川艶歌西方裕之石本美由起岡千秋水にきらめくかがり火は
流れる西方裕之星野哲郎徳久広司雲は流れる流れる雲が
なみだ船西方裕之星野哲郎船村徹涙の終りのひと滴
涙を抱いた渡り鳥西方裕之星野哲郎市川昭介ひと声ないては旅から旅へ
日本列島やり直し音頭西方裕之高田文夫佐瀬寿一日本も私も色々あって
函館の女(ひと)西方裕之星野哲郎島津伸男はるばるきたぜ函館へ
花冷え西方裕之小金井一正弦哲也教えてください身の振り方を
風雪ながれ旅西方裕之星野哲郎船村徹破れ単衣に三味線だけば
ふたりの夜汽車西方裕之麻こよみ水森英夫石より痛い噂の礫逃れて
冬・七夕西方裕之木下龍太郎聖川湧貴方を迎える蛇の目の傘を
ふるさとのあいつ西方裕之杉紀彦弦哲也流れる雲が はこんで来たよ
ふるさと日和西方裕之たきのえいじ水森英夫駅を降りたら潮風が迎えて
北海酔虎伝西方裕之星野哲郎徳久広司親にもらったヨ名前もあるに
まわり道西方裕之なかにし礼三木たかし桜の花のような小雪が
みだれ髪西方裕之星野哲郎船村徹髪のみだれに手をやれば
みちのく西方裕之たかたかし岡千秋冬の寒さがまだ残る奥の細道
みちのく哀愁西方裕之たかたかし岡千秋一生いちどの夢をみて
みちのくひとり旅西方裕之市場馨三島大輔ここでいっしょに死ねたら
港やど西方裕之仁井谷俊也水森英夫これが最後と我がまま言って
未練の風が吹く西方裕之木下龍太郎松原正明路地のこぼれ灯拾っても
昔の名前で出ています西方裕之星野哲郎叶弦大京都にいるときゃ忍と
紅葉雪西方裕之松井由利夫山田年秋積るそばからはかなく消える
矢切の渡し西方裕之石本美由起船村徹つれて逃げてよついておいでよ
夜行列車西方裕之中山大三郎船村徹夜行列車よ俺を乗せた
宿かり西方裕之たかたかし岡千秋世の中いつでもお世話様人間
雪椿西方裕之星野哲郎遠藤実やさしさとかいしょのなさが
雪夜酒西方裕之水木れいじ市川昭介宿の蛇の目傘に身をよせあって
湯けむりの宿西方裕之たかたかし岡千秋送る背中がつらいから
夢追い川西方裕之たかたかし徳久広司川の瀬音か降る雨か
夢追い酒西方裕之星野栄一遠藤実悲しさまぎらすこの酒を
若い衆西方裕之吉田旺船村徹時代おくれと演歌を嗤う
別れの一本杉西方裕之高野公男船村徹泣けた泣けたこらえ切れずに

西方 裕之(にしかた ひろゆき、1961年7月1日 - )は、佐賀県唐津市湊町出身の演歌歌手。デビュー前は配送運転手をしていた。血液型はB型。 佐藤企画所属。 wikipedia