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杉良太郎の歌詞一覧リスト

116 曲中 1-116 曲を表示
2014年12月19日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ああ人生に涙あり杉良太郎山上路夫木下忠司人生楽ありゃ苦もあるさ
哀愁よ杉良太郎岡田冨美子浜圭介酔えば夜風に昔が見える
愛と泪杉良太郎いではく遠藤実運命に負けたわと泪の置き手紙
赤いハンカチ杉良太郎萩原四朗上原賢六アカシヤの花の下で
明日の詩杉良太郎いではく遠藤実たとえひと時のやすらぎ
雨の物語杉良太郎なかにし礼浜圭介泣いてすがるお前を道端に残して
いいってことよ杉良太郎いではく遠藤実若気のいたりで勇み足
粋な別れ杉良太郎浜口庫之助浜口庫之助生命に終りがある
異三郎のバラード杉良太郎神坂薫今井茉至胸にくいこむ夜の風あの娘の
石狩挽歌杉良太郎なかにし礼浜圭介海猫が鳴くからニシンが来ると
一心太助杉良太郎吉岡オサム市川昭介やいやいやいやい無理が
杉良太郎なかにし礼弦哲也あいつとも別れたお前とも
江戸の黒豹杉良太郎いではく遠藤実乾いた街の片隅で
江戸の夜明け杉良太郎川内康範曽根康明明日があるよでないよな運命
近江八幡堀杉良太郎松井由利夫遠藤実銭の重さと涙の重さ苦労天秤
男の人生杉良太郎藤田まさと遠藤実泥をつかんで歩こうと
男の花道杉良太郎松井由利夫遠藤実紙のこよりじゃ魚は釣れぬ
男よ杉良太郎杉良太郎杉良太郎酒粕をなめて酔ったふりする
お袋の涙杉良太郎杉良太郎横山聖二郎子供の頃俺は淋しそな
おまえとおれ杉良太郎杉良太郎遠藤実そんなに好きじゃなかった
お前の背中杉良太郎大地良大地良親も知らない情けもしらぬ
おもいでの神戸杉良太郎坂口照幸弦哲也この坂下りたら海から風が吹く
おゆき杉良太郎関根浩子弦哲也持って生まれた運命まで
俺のうた杉良太郎杉良太郎杉良太郎辛い時には拳をにぎり
おれの道杉良太郎杉良太郎安藤実親役者役者というけれど
女の意地杉良太郎鈴木道明鈴木道明こんなに別れが苦しいものなら
風が吹くまま杉良太郎いではく遠藤実茜色に染まる町並みつめて
風暦杉良太郎坂口照幸弦哲也生きていたならいつかは負ける
神様への手紙杉良太郎杉良太郎弦哲也私は神様に手紙を書きました
きずな杉良太郎いではく遠藤実あなたがいのちと帰る背中に
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
北からの手紙杉良太郎なかにし礼弦哲也愛しながらも言いだせず
北の女杉良太郎池田充男伊藤雪彦白い氷柱で死ぬことも
北の旅人杉良太郎山口洋子弦哲也たどりついたら岬のはずれ
君は人のために死ねるか杉良太郎杉良太郎遠藤実昨日ひとりの男が死んだ
吉良の仁吉杉良太郎萩原四朗山下五朗海道名物数あれど
霧の波止場杉良太郎杉良太郎杉良太郎霧にけむる港に立ち口笛を
くちなしの花杉良太郎水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
恋石火杉良太郎川内康範曽根幸明切りもせぬのに血をふきあげる
恋しぐれ杉良太郎大地良大地良古い女と言われても
恋する女杉良太郎大地良大地良殺し文句に酔わされて
恋の町札幌杉良太郎浜口庫之助浜口庫之助時計台の下で逢って私の恋は
心くばり杉良太郎阿久悠彩木雅夫秋には枯葉が舗道に
「さくら吹雪」より 夫婦桜杉良太郎いではく遠藤実おまえを支えておれは生きる
流離 さすらい杉良太郎もず唱平弦哲也俄か雨のように
さむらい追分杉良太郎遠藤実遠藤実渡り鳥どこへ流れて行った
三度笠杉良太郎藤田まさと遠藤実泣くのはやめておくんなさいよ
下北情歌杉良太郎坂口照幸弦哲也山背が吠えて雪をつれてくる
下北の弥太郎 からっ風の子守唄杉良太郎杉良太郎杉良太郎怒涛逆巻く津軽の海に
終着駅まで杉良太郎たかたかし藤竜之介何があなたに見えますか
昭和残照杉良太郎坂口照幸弦哲也いつか死んでも名を残す
昭和ブルース杉良太郎山上路夫佐藤勝うまれた時が悪いのか
知床旅情杉良太郎森繁久弥森繁久弥知床の岬にはまなすの咲くころ
人生くれないに杉良太郎もず唱平弦哲也どぶ川にも花は咲く浮き草にも
人生劇場杉良太郎佐藤惣之助古賀政男やると思えばどこまでやるさ
人生はバラード杉良太郎杉良太郎堀内孝雄今この幸せを詩にして
すきま風杉良太郎いではく遠藤実人を愛して人は心ひらき
杉良太郎の君こそわが命杉良太郎川内康範猪俣公章あなたをほんとはさがしてた
そして、神戸杉良太郎千家和也浜圭介神戸泣いてどうなるのか
そんな男達杉良太郎大地良大地良ひとめ見れば幸せそうで
たそがれの街角杉良太郎たかたかし田尾将実暮れゆく街はセピア色人の群れ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
他人船杉良太郎遠藤実遠藤実別れてくれと云う前に
旅鴉半次郎 ふりむけば夕陽杉良太郎保富康午遠藤実花がやさしい小さな花がむごい
旅路杉良太郎もず唱平彩本雅夫誰が呼ぶのか誘うのか
大好きふるさと杉良太郎大地良大地良ふるさとの空はいつでも晴れて
ついて来るかい杉良太郎遠藤実遠藤実ついて来るかい何も聞かないで
つばめのスーイスイ杉良太郎大地良大地良つばめは来るか今年も来るか
つめたい指杉良太郎黒木望遠藤実おまえの指のつめたさに
東京流れもの杉良太郎永井ひろし桜田誠一流れ流れて東京を
永遠の愛杉良太郎横山聖仁郎横山聖仁郎これが倖せと気付くまでは
涙の河杉良太郎岡田冨美子チン・コン・ソン夕日の街にたたずむ
なやみ杉良太郎久仁京介遠藤実左の腕が今朝はしびれる
ぬくもり杉良太郎橘由記堀内孝雄もう誰も愛さない
眠れ、俺の腕で杉良太郎三浦徳子大田黒裕司おまえが傷ついたら血の涙を
飲もうぜ杉良太郎津村泰彦津村泰彦かなしい男の寂しい歌が
ハートの詩が聴こえるか杉良太郎橘由記堀内孝雄人恋しさに凍える夜は
はぐれ道杉良太郎大地良大地良ふるさと遠く都に向かい
花一輪杉良太郎松井由利夫遠藤実苦労をさせたね泣かせたね
花と蝶杉良太郎川内康範彩木雅夫花が女か男が蝶か
花と龍杉良太郎もず唱平船村徹出船入船若松のゴンゾ稼業
花の下にて杉良太郎小椋佳小椋佳人は誰でも一人で生まれ
バラ色のダンス杉良太郎杉良太郎弦哲也この世界で起きている
挽歌の街に雪が降る杉良太郎坂口照幸弦哲也去年より冷えるから気がかり
飛翔杉良太郎保富康午浜圭介肩にそっと置く手にも
人の心は限りなく杉良太郎松本昭二杉良太郎冬には春を待つように男も女も
平手造酒 大利根囃子杉良太郎杉良太郎杉良太郎人のいく道数あれど好きで
二人でお酒を杉良太郎山上路夫平尾昌晃うらみっこなしで別れましょう
冬牡丹杉良太郎坂口照幸弦哲也むかしの女に今も詫びたい
ブランデーグラス杉良太郎山口洋子小谷充これでおよしよそんなに
星影のワルツ杉良太郎白鳥園枝遠藤実別れることはつらいけど
望郷の唄杉良太郎もず唱平藤原蔵人まだ明け染めぬ山河に向かい
ぼけたらあかん長生きしなはれ杉良太郎天牛将富遠藤実年をとったら出しゃばらず
街角に佇めば杉良太郎小椋佳小椋佳街角に佇めばそれは舞台の
瞼の母杉良太郎坂口ふみ緒沢しげと軒下三寸借りうけまして
まんまる音頭杉良太郎杉良太郎杉良太郎飛んで飛んで足を広げて
道標杉良太郎結城燎猪俣公章何を信じて生きればいいと
港のちぎれ雲杉良太郎山口洋子弦哲也ふるさとを聞くな生まれも
港町・涙町・別れ町杉良太郎浜口庫之助浜口庫之助港町別れ町未練にけむる町
夫婦詩杉良太郎大地良大地良今も昔も人はみな一期一会と
未練心杉良太郎大地良大地良わずかなお酒酔いにまかせて
昔の名前で出ています杉良太郎星野哲郎叶弦大京都にいるときゃ忍と
無法松の一生(度胸千両入り)杉良太郎吉野夫二郎古賀政男小倉生まれで玄海育ち
夫婦抄杉良太郎坂口照幸弦哲也あっという間の人生なのか
めぐり逢いふたたび杉良太郎なかにし礼浜圭介ききわけのない子だね この俺を
燃えよ剣杉良太郎関沢新一市川昭介人は斬れても空ゆく雲と
燃える男杉良太郎山下リラ遠藤実あしたの夜明けを呼ぶために
やすらぎ杉良太郎中山大三郎中山大三郎あなたがその気なら
矢立の杉杉良太郎大地良大地良絹雨が降り足が止まる
雪便り杉良太郎織由之浜圭介初雪が山に降ったとの君の便り
雪の宿杉良太郎いではく遠藤実軽い寝息の横顔に窓から
夢追い酒杉良太郎星野栄一遠藤実悲しさまぎらすこの酒を
夢の中まで杉良太郎いではく遠藤実肩のうすさと ほつれ毛に
夜霧よ今夜も有難う杉良太郎浜口庫之助浜口庫之助しのび会う恋をつつむ夜霧よ
吉野に風が杉良太郎小椋佳小椋佳他愛ない諍いの煩わしさを
良太郎節杉良太郎いではく遠藤実さても満座の皆様へ
業師一代杉良太郎坂口照幸弦哲也なまじ半端の学問など要らぬ
忘れられない日々杉良太郎杉良太郎弦哲也夕日が沈むころ海辺に
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杉 良太郎(すぎ りょうたろう、1944年(昭和19年)8月14日 - )は、日本の歌手、俳優、財団法人日本・ベトナム文化友好協会理事長。法務省特別矯正監。外務省日本ベトナム特別大使。ベトナム社会主義共和国ベトナム日本特別大使、ハワイ州ホノルル市名誉市長、シンガポール日本文化協会名誉会長、麻薬追放協会会長などの… wikipedia