森昌子 歌詞リスト - 歌ネット

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森昌子の歌詞一覧リスト

101曲中 1-101曲を表示
2014年11月22日(土)更新
並び順: [ 新着順 新着順 | 人気順 | 曲名 | 歌手名 ] 全1ページ中 1ページを表示  
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
花魁 森昌子 阿木燿子 宇崎竜童 心は主さん一人のものと
ムーン・リバー 森昌子 Johnny Mercer・訳詞:吉田旺 Henry Mancini ムーンリバーふるさとの
ひまわり 森昌子 Bob Merrill・訳詞:直村慶子 Henry Mancini 時は流れる光の中に
時の過ぎゆくまま 森昌子 Herman Hupfeld・日本語詞:なかにし礼 Herman Hupfeld いつの世でもかわらぬもの
ある愛の詩 森昌子 Carl Sigman・訳詞:岩谷時子 Francis Lai 海よりも美しい愛があるのを
男と女 森昌子 Pierre Barouh・訳詞:高英男 Francis Lai 聞こえるバダバダダバダバダ
シェルブールの雨傘 森昌子 Jacques Demy・訳詞:あらかはひろし Michel Legrand あの人のその姿が小さく消えて
白い恋人たち 森昌子 Pierre Barouh・訳詞:永田文夫 Francis Lai 過ぎてゆくのね愛の命も
ブーベの恋人 森昌子 Carlo Rustichelli・訳詞:漣健児 Carlo Rustichelli 女の命は野原に人知れずに
慕情 森昌子 P.F.Webster・訳詞:岩谷時子 Sammy Fain 恋はうるわし咲き乱れし
太陽がいっぱい 森昌子 Max Francois・訳詞:永田文夫 Nino Rota あなただけが私の恋人
綺麗 森昌子 石原信一 円広志 あれは秘密の夏の夕ぐれ
はぐれどり 森昌子 さわだすずこ 浜圭介 海に浮かべた笹舟さえも
メモ用紙 森昌子 胡沙まりも 浜圭介 一人暮らしも慣れたよなんて
あなたから歩いて 森昌子 山上路夫 浜圭介 わたし話すことは何もなくなっ
人生に乾杯 森昌子 浜圭介 浜圭介 誰かが誰かを愛してる
愛は流れる 森昌子 なかにし礼 浜圭介 もしもあなたと逢わなかったら
少年時代 森昌子 阿久悠 遠藤実 かあさんぼくも男です
晴れたり降ったり曇ったり 森昌子 山上路夫 佐々木勉 晴れたり降ったりまた曇ったり
夕子の四季 森昌子 阿久悠 出門英 冬の花が終る頃の風のつめたさ
翔んでけ青春 森昌子 藤田まさと 新井利昌 空は青いよ翔んでけ
どんぐりッ子 森昌子 横井弘 高田弘 あこがれの住む街に雨が降る
古都の春 森昌子 伊藤アキラ 森田公一 鎌倉の坂道を父と行く昼下り
森昌子 たかたかし 浜圭介 涙がとめどなくあふれ
恋きずな 森昌子 石本美由起 三木たかし すがりたいすがりたい
二人づれ 森昌子 石本美由起 徳久広司 私のいのちはあなたと決めた
幸せありがとう 森昌子 石本美由起 三木たかし この道をともに見つけて
雁来紅 森昌子 石原信一 篠原義彦 雁が来る頃紅く咲く
涙暦 森昌子 荒木とよひさ 浜圭介 あなたの手のひらに
初秋 森昌子 阿久悠 遠藤実 あなたの娘であるうちに
冬の部屋 森昌子 杉紀彦 市川昭介 せめて涙をぬぐってほしい
春日和 森昌子 東海林良 市川昭介 水かさ増した川沿いを
夕焼けの空 森昌子 高田ひろお 遠藤実 恋に破れたわたしの膝に
波止場通りなみだ町 森昌子 西沢爽 遠藤実 女は頬杖ついていた
雨の港町 森昌子 いではく 遠藤実 濡れた髪の雫が頬をつたい
森昌子 橋本淳 中村泰士 とても小さなしあわせ
森昌子 山田孝雄 市川昭介 わずかばかりの小遣いを
花暦(シクラメン) 森昌子 荒木とよひさ 浜圭介 シクラメンシクラメン
おにいちゃん 森昌子 山上路夫 小林亜星 私が生きることに悩んでいた
手紙 森昌子 松宮恭子 森田公一 お元気ですか突然ですが
紅花になりたい 森昌子 杉紀彦 幸耕平 あなた紅花を知っていますか
故郷ごころ 森昌子 山田孝雄 市川昭介 私に故郷がふたつ出来ました
港が見える丘 森昌子 東辰三 東辰三 あなたと二人で来た丘は
いいじゃないの幸せならば 森昌子 岩谷時子 いずみたく あのときあなたとくちづけを
赤ちょうちん 森昌子 喜多條忠 南こうせつ あのころのふたりのアパートは
夏の日の想い出 森昌子 鈴木道明 鈴木道明 きれいな月が海をてらし
悲しみは駈け足でやってくる 森昌子 アン真理子 中川克彦 明日という字は明るい日と
悲しくてやりきれない 森昌子 サトウハチロー 加藤和彦 胸にしみる空のかがやき
雨に濡れた慕情 森昌子 吉田央 鈴木淳 雨の降る夜は何故か
星影の小径 森昌子 矢野亮 利根一郎 静かに静かに手をとり手をとり
洗濯日和 森昌子 荒木とよひさ 松本俊明 洗濯しましょう心配ごとも
銀のライター 森昌子 阿久悠 猪俣公章 お前が大きくなったなら
〜さようなら〜 森昌子 阿久悠 遠藤実 さようならはこころを翔び立つ
私の愛し方 森昌子 なかにし礼 浜圭介 たとえあなたの愛が終わり
想い出まくら 森昌子 小坂恭子 小坂恭子 こんな日はあの人の真似をして
子供たちの桜 森昌子 荒木とよひさ 都志見隆 白い画用紙に描いてた桜の絵
美しき大地 森昌子 なかにし礼 浜圭介 もしもあなたの中に弱虫がいた
こころ雪 森昌子 なかにし礼 浜圭介 人は誰も生きていれば知らぬ間
なみだの桟橋 森昌子 杉紀彦 市川昭介 どこへ行くとも言わないで夜明
港のまつり 森昌子 わたなべ研一 沖田宗丸 忘れたふりするふるさとは日傘
春のめざめ 森昌子 阿久悠 平尾昌晃 私は十七の春を待つ乙女
バラ色の未来 森昌子 なかにし礼 浜圭介 バラ色の未来があるから
信濃路梓川 森昌子 いではく 遠藤実 かなかな鳴いてるひぐらしが
父娘草 森昌子 山口あかり 八角朋子・馬飼野俊一 あなたの背中の揺り籠は
記念樹 森昌子 阿久悠 森田公一 ひゅるひゅると風が吹く校庭に
恋ひとつ雪景色 森昌子 阿久悠 井上忠夫 窓をあければ雪景色
夕笛の丘 森昌子 山口あかり 新井利昌 淡いりんどう咲く道で
夕顔の雨 森昌子 阿久悠 遠藤実 夕顔つんだら雨になる
面影の君 森昌子 阿久悠 平尾昌晃 白くこぼれる花を見て
北風の朝 森昌子 阿久悠 新井利昌 おはよう寒いねとあのひとは
白樺日記 森昌子 阿久悠 遠藤実 お兄さんと甘えてた
津和野ひとり 森昌子 山上路夫 新井利昌 恋した娘はなぜだか知らず
小雨の下宿屋 森昌子 山口あかり 高田弘 小雨の下宿屋の窓
春の岬 森昌子 杉紀彦 市川昭介 風邪をひいてる私をだいて
若草の季節 森昌子 阿久悠 森田公一 若草が萌えるころ逢いましょう
今日も笑顔でこんにちは 森昌子 藤田まさと 新井利昌 春が静かにさようなら
下町の青い空 森昌子 横井弘 遠藤実 下町の青い空空を写して
ためいき橋 森昌子 杉紀彦 市川昭介 白い手紙びりびり引き裂いて
おばさん 森昌子 浜口庫之助 浜口庫之助 おばさんおばさん待ってて
あの人の船行っちゃった 森昌子 山口あかり 遠藤実 船が出る出る船が出る
彼岸花 森昌子 阿久悠 出門英 彼岸花咲けば秋深く
中学三年生 森昌子 阿久悠 遠藤実 別れの季節の悲しみを
同級生 森昌子 阿久悠 遠藤実 朝の改札ぬけた時
あなたを待って三年三月 森昌子 阿久悠 新井利昌 約束した日はもう近い
おかあさん 森昌子 神坂薫 遠藤実 やせたみたいねおかあさん
ふるさと日和 森昌子 杉紀彦 森田公一 あの人に逢いたくなって
ほお紅 森昌子 SHOW 小杉保夫 ほお紅を水で落してみたら
涙雪 森昌子 秋元康 芹澤廣明 今まで愛した誰よりも
鴎唄 森昌子 高田ひろお 小林亜星 右に灯台左に鴎
悲しみの終着駅 森昌子 荒木とよひさ 浜圭介 幼い頃からあなたのことを
せんせい 森昌子 阿久悠 遠藤実 淡い初恋消えた日は
雛ものがたり 森昌子 石原信一 篠原義彦 今年の春の雛人形は
立待岬 森昌子 吉田旺 浜圭介 北の岬に咲く浜茄子の
孤愁人 森昌子 石本美由起 三木たかし 祭りが過ぎたら町に
恋は女の命の華よ 森昌子 たかたかし 浜圭介 海鳴りないて荒れる夜は
北寒港 森昌子 さいとう大三 浜圭介 泣いてみようか笑おうか
寒椿 森昌子 中山大三郎 船村徹 森のみどりにひとすじの
哀しみ本線日本海 森昌子 荒木とよひさ 浜圭介 どこへ帰るの海鳥たちよ
越冬つばめ 森昌子 石原信一 篠原義彦 娘盛りを無駄にするなと
愛傷歌 森昌子 石本美由起 三木たかし 命がいつか終るよに
愛彩川 森昌子 石本美由起 三木たかし 熱い涙をあなたに捧げ
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森 昌子(もり まさこ、1958年10月13日 - )は、日本のアイドル・演歌歌手・女優。本名、森田 昌子(もりた まさこ)。栃木県宇都宮市出身。宇都宮市立細谷小学校から御田小学校に移り卒業、港中学校(現:三田中学校)から小野学園女子高等学校に進学し、堀越高等学校に移り卒業。前夫は森進一。長男はロックバンド「ONE … wikipedia