歌詞を

ヘルプ

小椋佳の歌詞一覧リスト

146 曲中 1-146 曲を表示
2017年12月13日(水)更新
並び順:
全1ページ中 1ページを表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
Long Distance Call小椋佳小椋佳小椋佳寝ぼけまなこ起きぬけの
六月の雨小椋佳小椋佳小椋佳六月の雨には六月の花咲く
落日、燃え小椋佳小椋佳アンドレ・ギャニオン西の空を紅く焦がしことさら
揺れるまなざし小椋佳小椋佳小椋佳街にひとふきの風心にふれゆく
夢積み上げて小椋佳小椋佳小椋佳例えば遥か南の島の
夢芝居小椋佳小椋佳小椋佳恋のからくり夢芝居
屋根のない車小椋佳小椋佳小椋佳ある日公園でみたことのない
優しさばかり小椋佳小椋佳小椋佳気づかわないで別れには
もうと言い、まだと思う小椋佳小椋佳小椋佳もう若い力も情熱も萎えて
めまい小椋佳小椋佳小椋佳時は私にめまいだけを残して
紫のドレス小椋佳小椋佳小椋佳涙が歌になるような
道草小椋佳小椋佳小椋佳まっすぐに張った糸が
未熟の晩鐘小椋佳小椋佳伊東恵里振舞うそれぞれに落日の影
真夜中のキャッチボール小椋佳小椋佳小椋佳真夜中眠らず深夜放送
小椋佳小椋佳加藤武雄遥か船旅を行く人よ
マティオ・ニコロそしてマルコ・ポーロ小椋佳小椋佳小椋佳マティオその大きなオナカは
祭り創り小椋佳小椋佳小椋佳思い出の塊に過去たちが眠る
街角へ来ると小椋佳小椋佳小椋佳街角へ来るとたそがれの終り
また旅仕度小椋佳小椋佳小椋佳振り返る街の過ぎて来た村の
まさか逆様の詩小椋佳小椋佳小椋佳陸路で六里家内は田舎神住む
岩漿小椋佳小椋佳小椋佳私が私と思っている私とは
盆がえり小椋佳小椋佳小椋佳君が着た花がすり君が舞う花
僕達の進軍小椋佳小椋佳小椋佳うすもやに包まれて
ぼうやおねむり小椋佳小椋佳小椋佳静かな夜空に星が見守る
望郷小椋佳小椋佳小椋佳今日もまた夕陽が心の中の
ほんの二つで死んでゆく小椋佳小椋佳小椋佳池よりも湖よりも海よりも
Who did see it?小椋佳小椋佳小椋佳あなたといる時あなたといない
ふりむけば愛小椋佳小椋佳小椋佳想い出にするだけの価値もない
船旅小椋佳小椋佳小椋佳船旅に擬えるなら兎に角に
暇つぶし以上に小椋佳小椋佳小椋佳借りてきたばかりの上に
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ひとすくいの水小椋佳小椋佳小椋佳たったひとすくいの水のために
陽だまりの仲間達小椋佳小椋佳小椋佳陽だまりに腰かけて
光の橋を越えて小椋佳小椋佳小椋佳素晴らしく熱い涙を人は心に
蕃茉莉小椋佳小椋佳小椋佳黄昏にもなお馨しい花皐月
春の雨はやさしいはずなのに小椋佳小椋佳小椋佳むなしさが夕暮れと雨を連れて
遥かな轍小椋佳小椋佳堀内孝雄こうとしか生きようのない人生が
花化粧小椋佳小椋佳星勝思い出を訪ねる人の
花霞そして舞落葉小椋佳小椋佳小椋佳ひと時のあなたの吐息を受けて
走らないで下さい小椋佳小椋佳小椋佳人間達が急ぎ足で
KNOCK THE DOOR~ノック・ザ・ドアー~小椋佳小椋佳渡辺浩昭One Brand New Day Today
野ざらしの駐車場小椋佳小椋佳星勝腰をおろしたきりかぶ小首かしげ
残された憧憬小椋佳小椋佳小椋佳古いノートになぐり書きした
人間の贅沢、ひとつ小椋佳小椋佳小椋佳訪れては去る月日は人それぞれ
西の空だけが小椋佳小椋佳小椋佳あぁある日見えてくる
成る小椋佳小椋佳小椋佳幾度となく人は聞くなるように
名もない魚小椋佳寺山修司小椋佳名もない魚が海にいた
懐しのFOOLISH PLEASUR小椋佳小椋佳小椋佳あの頃のあの愛は想えば心の
流れるなら小椋佳小椋佳小椋佳・星勝・三枝成章流れるなら永い河を
長居する矛盾小椋佳小椋佳坂田梁山生まれ来て若い日より空しさの
泣かせて小椋佳小椋佳小椋佳楽しい思い出ばかりなんて
と・も・た・ち小椋佳小椋佳小椋佳生きてきて心に尋ねこれが宝と
飛べない蝙蝠小椋佳小椋佳小椋佳朝の光が今日は眼に痛い
扉の向こう小椋佳小椋佳小椋佳人生という舞台であなたは
小椋佳塚原将小椋佳街角で偶然に出逢ったとても
遠きにありて小椋佳小椋佳小椋佳きっといい人がいる
遠い夜景に小椋佳小椋佳小椋佳戯れて語り合おうか
出来るなら小椋佳小椋佳小椋佳出来るなら嘘一つ無く
次の街へ小椋佳小椋佳小椋佳初めは白次に青ころがっていた
地平の灯り小椋佳小椋佳加藤武雄朝から風昼なお嵐夜は更に雨
小さな街のプラタナス小椋佳小椋佳小椋佳小さな街の小さな恋
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
誰でもいいから小椋佳小椋佳小椋佳訳もなく気も狂うほどの孤独に
大地は小椋佳小椋佳小椋佳その顔の形その目の色
旅立ちの序曲小椋佳小椋佳小椋佳君よ語ってみないか生まれた
旅仕度小椋佳小椋佳小椋佳あなたひとりの旅の仕度を
ただお前がいい小椋佳小椋佳小椋佳ただお前がいいわずらわしさに
スタンドスティル小椋佳小椋佳小椋佳トロピカルフィッシュの泡音の
少しは私に愛を下さい小椋佳小椋佳小椋佳少しは私に愛を下さい
自由と孤独小椋佳小椋佳小椋佳暮らしの中のわずらわしさを
13月のアテネ小椋佳小椋佳小椋佳君はいまごろ相変らず
白い浜辺に小椋佳小椋佳小椋佳白い浜辺に日を浴びながら
白い一日小椋佳小椋佳井上陽水まっ白な陶磁器をながめては
シクラメンのかほり小椋佳小椋佳小椋佳真綿色したシクラメンほど
しおさいの詩小椋佳小椋佳小椋佳しおさいの浜の岩かげに立って
山河小椋佳小椋佳堀内孝雄人は皆山河に生れ抱かれ
さらば青春小椋佳小椋佳小椋佳僕は呼びかけはしない
砂漠の少年小椋佳小椋佳小椋佳母親の物語りに飽きて
再会小椋佳小椋佳小椋佳運命は必然に偶然重ねの
午前二時のブルース小椋佳藤浦洸服部良一みてらのあかりも消えて淋しい
子らよ小椋佳小椋佳石富由美子子らよあどけなく愛しき者よ
この空の青さは小椋佳小椋佳小椋佳帰るときめた夜が明ける
この汽車は小椋佳小椋佳小椋佳この汽車は機関手が
子供らの明日小椋佳小椋佳小椋佳言うことが多すぎて
言葉小椋佳小椋佳小椋佳確かな想いが胸を揺らすけれど
古城の月小椋佳阿久悠小椋佳ひとり古城にたたずめば
心の襞(ひだ)小椋佳小椋佳小椋佳今日だけは涙を許して下さる
心の酒小椋佳小椋佳小椋佳楚々と飲む心づくしの酒もあり
公園に来て小椋佳小椋佳小椋佳わずかばかりの緑にも
恋、してしまうもの小椋佳小椋佳小椋佳今年始めた鉢植えの
くぐりぬけた花水木小椋佳小椋佳小椋佳その花の道を来る人の明るい
狂気小椋佳小椋佳小椋佳人は皆人並みの立ち居振る舞い
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
君はそれ以上小椋佳小椋佳星勝君だけの輝き真正面に憧れを
君の声聴けば小椋佳小椋佳小椋佳波を遊ばせ岸辺囁く
君、しなやかであれ小椋佳小椋佳伊東恵里夢追いかけている
木戸をあけて −家出する少年がその母親に捧げる歌−小椋佳小椋佳小椋佳あなたの後ろ姿にそっと別れを
キシェラック ヤイラック小椋佳小椋佳小椋佳秋から冬を羊追い追い
記憶小椋佳小椋佳小椋佳人生という舞台であなたは
歓送の歌小椋佳小椋佳星勝出逢いのその日から街のよどみ
傾いた道しるべ小椋佳小椋佳小椋佳幸せの中でつきあたりを
風は過ぎ人も過ぎ小椋佳小椋佳小椋佳風も過ぎ星も過ぎ
風車まわれ小椋佳小椋佳小椋佳母のいない留守はつまらない
顧みれば小椋佳小椋佳小椋佳顧みれば教科書のない一度限り
帰り道急ごう小椋佳小椋佳小椋佳たどり来た道のりを思いおこし
帰っちゃおうかな小椋佳小椋佳小椋佳敷石道の曲がり角
開花小椋佳小椋佳小椋佳惜し気無く故郷の大地
俺たちの旅小椋佳小椋佳小椋佳夢の坂道は木の葉模様の石畳
想い初めさえしなければ小椋佳小椋佳小椋佳・坂田美子想い初めさえしなければ
想い出して下さい小椋佳小椋佳小椋佳想い出して下さいあの頃を
思い込み小椋佳小椋佳星勝何よりまして自由なものは
お前が行く朝小椋佳小椋佳小椋佳お前が行く朝何を語ろう
オナカの大きな王子さま小椋佳小椋佳小椋佳オナカの大きな王子さま
大空から見れば小椋佳小椋佳小椋佳大空から見れば豆粒ほどの
大いなる旅路小椋佳小椋佳渡辺岳夫旅は長く遠く肩の荷重く
黄金のパイザ小椋佳小椋佳小椋佳王の王を治める王のそのまた
老いらくの相聞歌 万葉集より8首を詠う小椋佳小椋佳小椋佳黒髪に白髪交り老ゆるまで
美味しい時間小椋佳小椋佳小椋佳暮らして行くということは
遠景小椋佳小椋佳小椋佳わざわざ選んだ古びた
演歌みたいな別れでも小椋佳中山ラビ・小椋佳小椋佳どうはかない夢だったのと
海辺の恋小椋佳佐藤春夫小椋佳こぼれ松葉をかきあつめ
うなぎのじゅもん小椋佳小椋佳・宮原芽映小椋佳まってるだけじゃなにもおきない
美しい暮らし小椋佳小椋佳Stephen Schhlaks真顔して背負うには
小椋佳小椋佳小椋佳幼い日に訳も知らずいつの間にか
うす紅色の小椋佳小椋佳小椋佳うす紅色の恋をして
愛しき日々小椋佳小椋佳堀内孝雄風の流れの激しさに告げる
いつの日か旅する者よ小椋佳小椋佳小椋佳夜になおざわめく者よ魔法使い
徒らに、戯らに小椋佳小椋佳小椋佳然したることも無いままに
幾度か旅行く小椋佳小椋佳小椋佳幾度か旅行く東北は北東客船の
同情(あわれみ)小椋佳塚原将小椋佳花の散ることは淋しいこと
改めて 恋は妙小椋佳小椋佳小椋佳恋は妙なものだ薄暗い暮らしに
雨が降り時が流れて小椋佳小椋佳小椋佳高原をゆく子馬たちよ
雨だれの唄小椋佳小椋佳小椋佳雨だれの音がやさしかった
あなたに逢えて小椋佳小椋佳小椋佳暗がりを手探りで漸く進む私
あなたが発つ日に小椋佳小椋佳小椋佳わたしの手を離れて今
あなたが美しいのは小椋佳小椋佳小椋佳・堀内孝雄きっと初めての空を飛ぶ鳥の
熱い瞬間小椋佳小椋佳星勝ひんやりとした水で顔を洗えば
朝焼けのサガポー小椋佳小椋佳小椋佳ゆうべのワインの
憧れ遊び小椋佳小椋佳堀内孝雄君を花に例えたら笑うだろう
蒼き狼小椋佳小椋佳小椋佳赤茶けた平原にひびく地鳴り
逢うたびに君は小椋佳小椋佳小椋佳いたいけな眼差し投げ続ける
I LOVE YOU小椋佳小椋佳小椋佳両手で指で数えるだけの
愛のピノキオ小椋佳小椋佳小椋佳突然真面目な顔して
あいつが死んだ小椋佳小椋佳小椋佳あいつが死んだ
愛燦燦小椋佳小椋佳小椋佳雨潸々とこの身に落ちて
愛がこわれそう小椋佳小椋佳小椋佳ガラスの扉をたたくのは誰
あいうえお 81字の詩小椋佳小椋佳小椋佳あいうえおかきくけこさしすせそ
あいうえお 75字の詩小椋佳小椋佳小椋佳あいうえおかきくけこさしすせそ
藍色の時小椋佳小椋佳小椋佳胸おどる特別な

小椋 佳(おぐら けい、本名:神田 紘爾(かんだ こうじ)、1944年1月18日 - )は、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家である。 wikipedia