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三橋美智也の歌詞一覧リスト

54 曲を表示
2014年12月18日(木)更新
並び順:
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
あゝ新撰組三橋美智也横井弘中野忠晴加茂の河原に千鳥が騒ぐ
あゝ田原坂三橋美智也高橋掬太郎山口俊郎雨は降る降る人馬は進む
哀愁列車三橋美智也横井弘鎌多俊与惚れて惚れて惚れていながら
赤い夕陽の故郷三橋美智也横井弘中野忠晴おーい呼んでいる呼んでいる
あざみの歌三橋美智也横井弘八洲秀章山には山の愁いあり海には
あの娘が泣いてる波止場三橋美智也高野公男船村徹思い出したんだとさ
いいもんだな故郷は三橋美智也高杉治朗川口真すっかり陽気が良くなりまして
石狩川悲歌三橋美智也高橋掬太郎江口浩司君と歩いた石狩の
一本刀土俵入り三橋美智也高橋掬太郎細川潤一角力名のりをやくざに代えて
五木の子守唄三橋美智也民謡民謡おどま盆ぎり盆ぎり盆から先ァ
岩手の和尚さん三橋美智也矢野亮吉田矢健治大寒小寒山からこがらし
江差恋しや三橋美智也高橋掬太郎飯田三郎江差恋しや別れて三月
縁があったらまた逢おう三橋美智也矢野亮船村徹あばよさよなら港の鴎
おさげと花と地蔵さんと三橋美智也東條寿三郎細川潤一指をまるめてのぞいたら
おさらば東京三橋美智也横井弘中野忠晴死ぬほどつらい恋に破れたこの心
男涙の子守唄三橋美智也高橋掬太郎細川潤一木枯し寒く夜は更けて月は
お花ちゃん三橋美智也矢野亮吉田矢健治・小町昭名残り惜しいはお互いさ
おんな船頭唄三橋美智也藤間哲郎山口俊郎嬉しがらせて泣かせて消えた
快傑ハリマオの歌三橋美智也加藤省吾小川寛興まっかな太陽燃えている
かすりの女と背広の男三橋美智也黒田すゝむ・横井弘吉田矢健治かすりの女と背広の男
木曽恋がらす三橋美智也東條寿三郎林伊佐緒大手振っては帰れぬものと
君は海鳥渡り鳥三橋美智也矢野亮真木陽海の鳥だと承知で好いた
玄海船乗り三橋美智也東條寿三郎鎌多俊与月のナ月の出潮を乱れて
荒城の月三橋美智也土井晩翠滝廉太郎春高楼の花の宴めぐる盃
古城三橋美智也高橋掬太郎細川潤一松風騒ぐ丘の上
ご機嫌さんよ達者かね三橋美智也高野公男船村徹ご機嫌さんよ達者かね
サイパン小唄三橋美智也加藤日出男三橋美智也来たぜサイパン珊瑚の島よ
さすらい船三橋美智也横井弘船村徹赤い夕陽が侘びしじゃないか
島の船唄三橋美智也矢野亮渡久地政信茜流してもう陽が沈む
知床旅情三橋美智也森繁久彌森繁久彌知床の岬にはまなすの咲くころ
白い花の咲く頃三橋美智也寺尾智沙田村しげる白い花が咲いてたふるさとの
城ヶ島の雨三橋美智也北原白秋梁田貞雨はふるふる城ケ島の磯に
船頭小唄三橋美智也野口雨情中山晋平おれは河原の枯れすすき同じ
武田節三橋美智也米山愛紫明本京静甲斐の山々陽に映えて
達者でナ三橋美智也横井弘中野忠晴わらにまみれてヨー育てた栗毛
手まり数え唄三橋美智也東條寿三郎中野忠晴てんてんてんまり手まりの里は
出船三橋美智也勝田香月杉山長谷夫今宵出船かお名残り惜しや
流れ星だよ三橋美智也矢野亮前田伸一暗い夜空にちらりと消えた
泪と侍三橋美智也伊吹とおる佐伯としを泣くといわぬに泪の奴め
鳴門海峡三橋美智也木下龍太郎猪俣公章いのち捨てても悔いないほどに
花嫁人形三橋美智也蕗谷虹児杉山長谷夫金襴緞子の帯しめながら
母恋吹雪三橋美智也矢野亮林伊佐緒酔ってくだまく父さの声を
波浮の港三橋美智也野口雨情中山晋平磯の鵜の鳥ゃ日暮れにゃかえる
冬の花火三橋美智也横井弘鎌多俊与夜汽車夜汽車を乗りつぎながら
故郷三橋美智也文部省唱歌文部省唱歌兎追いしかの山小ぶなつりし
星屑の町三橋美智也東条寿三郎安部芳明両手を回して帰ろ揺れながら
美智也さのさ三橋美智也藤間哲郎山口俊郎聞かせてネー今夜はジックリ
民謡酒場三橋美智也矢野亮中野忠晴都夜ふけの民謡酒場
村祭三橋美智也文部省唱歌文部省唱歌村の鎮守の神様の今日は
夕焼とんび三橋美智也矢野亮吉田矢健治夕焼け空がマッカッカ
夢で逢えるさ三橋美智也矢野亮佐伯としを泣いたってしかたないさ
旅愁三橋美智也犬童球渓オードウェイ更け行く秋の夜旅の空の
リンゴ花咲く故郷へ三橋美智也矢野亮林伊佐緒生れ故郷を何で忘れてなる
リンゴ村から三橋美智也矢野亮林伊佐緒おぼえているかい故郷の村を
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三橋 美智也(みはし みちや、1930年11月10日 - 1996年1月8日)は日本の演歌歌手。本名は、北沢 美智也。北海道函館市近郊の上磯町(現・北斗市)で生まれ、函館市で育つ。愛称は「ミッチー」。 wikipedia