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鏡五郎の歌詞一覧リスト

79 曲中 1-79 曲を表示
2017年3月25日(土)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
赤垣源蔵・徳利の別れ鏡五郎木下龍太郎保田幸司郎一升徳利を手土産に
浅野内匠頭鏡五郎木下龍太郎山崎剛昭叶うものならもうひと太刀を
あじさいの宿鏡五郎ロイ白川山崎剛昭ふたり歩いた縁坂今は想い出
あばれ天竜鏡五郎仁井谷俊也山崎剛昭あばれ天竜飛沫に濡れて
天野屋利兵衛鏡五郎木下龍太郎保田幸司郎男同士の 約束ごとは
有馬川鏡五郎仁井谷俊也叶弦大迷い螢が何処からか部屋に忍んで
淡雪の橋鏡五郎木下龍太郎久保進一紙縒で作った指輪だけれど
漁火の宿鏡五郎木下龍太郎影山時則わかれ盃なみだで干して
いで湯の宿鏡五郎木下龍太郎久保進一湯舟に浮かぶ三日月を
いのち坂鏡五郎仁井谷俊也影山時則弱い身体で無理などするな
うちの女房鏡五郎もず唱平市川昭介女将さんうれしいよ
宇奈月の雨鏡五郎仁井谷俊也山崎剛昭深山しぐれか川霧か
越前しぐれ鏡五郎仁井谷俊也山崎剛昭漁火ゆれる若狭の宿で別れ
大石内蔵助鏡五郎木下龍太郎宮下健治松の廊下の刃傷を
大前田英五郎鏡五郎木下龍太郎宮下健治馬鹿な片意地
おしどり人生鏡五郎水木れいじ久保進一こんなド阿呆に惚れたも阿呆よ
男ごころ鏡五郎仁井谷俊也山崎剛昭おまえの笑顔を見ているだけで
男の流転鏡五郎木下龍太郎岡千秋針で刺すよな世間の目より
おまえの涙鏡五郎仁井谷俊也山崎剛昭まわり道してつまずく路地で
おまえはかすみ草鏡五郎鈴木信子奈和成悟蔭であなたを支える花に
お前を離さない鏡五郎仁井谷俊也山崎剛昭明日にはぐれた男の涙
俺は浪花の暴れん坊鏡五郎仁井谷俊也山崎剛昭水の都で産声あげた
女花鏡五郎悠木かおる岩上峰山あなたが咲かせて抱きしめて
鏡川鏡五郎仁井谷俊也山崎剛昭流れる水は逆らわず
風花の宿鏡五郎大沢浄二大沢浄二春にはすこし早いけど
片恋しぐれ鏡五郎久仁京介山崎剛昭くじけちゃ駄目だと
北へ流れて鏡五郎久仁京介山崎剛昭北へ流れてこの酒場
鞍馬の火祭り鏡五郎鈴木信子四方章人夜空に火を吐く大松明を
黒髪しぐれ鏡五郎仁井谷俊也山中孝真忍ぶ恋でも情炎が燃えりゃ
玄海あばれ太鼓鏡五郎仁井谷俊也山崎剛昭寄せる荒波玄海灘に
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
恋女房鏡五郎仁井谷俊也影山時則昔かたぎの気ままな俺に
これから小唄鏡五郎仁井谷俊也山崎剛昭花の昭和に産声あげて
御陣乗太鼓鏡五郎鈴木信子山崎剛昭波が牙むく能登の海山を背負った
酒しぐれ鏡五郎関口義明宮下健治いくら惚れても尽くしても
しぐれ傘鏡五郎もず唱平山崎剛昭今夜で終りの恋ですか運命に
忍び傘鏡五郎仁井谷俊也影山時則三ヶ月待たせて逢うのはひと夜
清水の次郎長鏡五郎古川ゆう子今澤雅一富士を背にして清水を起てば
修善寺の宿鏡五郎仁井谷俊也山崎剛昭伊豆は湯の里湯けむりに
人生一代男花鏡五郎久保進一山田年秋演歌ひとすじ やるぞと決めて
人生車鏡五郎松井由利夫大沢浄二意地と人情の二つの輪っか
契り酒鏡五郎水木れいじ山崎剛昭花のいのちをこの手に預け
忠臣蔵・片岡源五右衛門鏡五郎木下龍太郎弦哲也春に背いて散り急ぐ
忠臣蔵・堀部安兵衛鏡五郎木下龍太郎弦哲也ウィああ酔うた酔うた
津軽夫婦節鏡五郎鈴木信子山崎剛昭苦労くの字もおまえといれば
津軽海峡鮪船鏡五郎鈴木信子山崎剛昭一世一代鮪に賭けた
天翔の舞鏡五郎浜大介山中博天に羽ばたけ星雲越えて
土佐のかつお船鏡五郎加茂笙子宮下健治千尋の海原押し分けて
道頓堀人情鏡五郎若山かほる山田年秋ふられたぐらいで泣くのは
なぁ…お前鏡五郎長内譲山崎剛昭お前がいたからここまで来れた
浪花春秋鏡五郎もず唱平叶弦大通天閣を見上げる町で
浪花人情鏡五郎水木れいじ岡千秋なんぼ上手に儲けてみても
なみだ川鏡五郎下地亜記子四方章人川面に揺れるかがり火は
なみだ月鏡五郎仁井谷俊也宮下健治こころの寒さに熱燗注げば
日本一じゃ惚れてみろ鏡五郎もず唱平船村徹銭が仇というたかて
日本列島おとこ旅鏡五郎多華あきら・補作詞:久保進一久保進一握るハンドルトラック野郎
刃傷松の廊下鏡五郎藤間哲郎桜田誠一勅使下向の春弥生
残り雪鏡五郎水木れいじ桜田誠一ひとつ枕に身をよせながら
花火師かたぎ鏡五郎もず唱平船村徹ドカーンと弾けた夜空を見上げ
春という名の女鏡五郎もず唱平遠藤実春よ来い春よ来い春よ早く来い
ひとり雨鏡五郎木下龍太郎保田幸司郎連れは一日遅れて来ると
深川しぐれ橋鏡五郎松井由利夫吉田矢健治帯の結び目逆手で締めて
ふたりの花道鏡五郎水木れいじ久保進一酒じゃ消せない心の憂さも
冬牡丹鏡五郎塚口けんじ宮下健治噛んだくちびる血をにじませて
保津川下り鏡五郎森口冨士夫山崎剛昭彩づく紅葉砕けるしぶき
惚れて候鏡五郎原文彦鈴木満夢を抱くよにおまえを抱いて
惚れて道づれ鏡五郎仁井谷俊也山崎剛昭おまえと歩いた人生は
瞼の母鏡五郎坂口ふみ緒沢しげと軒下三寸借りうけまして
まよい舟鏡五郎岡崎ふくみ徳久広司めぐり逢うのがさだめなら
水たまり鏡五郎海老原秀元桜田誠一いっそ泣けたらどんなにいいか
未練の酒鏡五郎伊吹とおる浅野カオル別れたあとの冷酒地酒あれは
夫婦劇場鏡五郎水木れいじ松浦孝之俺に甲斐性があったなら
夫婦盃鏡五郎水木れいじ水森英夫遅れて来た春かみしめながら
山内一豊の妻−女の賦鏡五郎藤間哲郎山崎幸蔵二千石でも百石ぐらし
雪桜鏡五郎水木れいじ四方章人情けの糸はむすべても
雪の桜田門~あゝ井伊大老鏡五郎山北由希夫吉田矢健治黒船前にして江戸城は
雪ひと夜鏡五郎津田雅道奈和生悟三味線を叩けば思慕がはじけ
夢歌舞伎鏡五郎仁井谷俊也山中孝真恋の駆け引き立ち廻り
竜になれ鏡五郎鈴木信子ロイ白川空へ伸びずに地面を這って
露地裏鏡五郎海老原秀元桜田誠一からからと木枯らしに泣きながら

鏡 五郎(かがみ ごろう、1944年6月8日 - )は、日本の演歌歌手。大阪府豊中市出身。大阪府立園芸高等学校卒業。本名は山中詔二。作曲家の山中孝真は長男。 wikipedia